【思想】自己啓発と発想力の関係
私は生涯のライフワークを「アイデア」「発想力」という分野でいきてきたけれど、なかなかビジネスライクにならないね。
ならなくても好きだからこれからもやっていこうと思う。人間、考えることを忘れたらつまんないもの。
しかし、なぜ多くの人は「アイデア」「発想力」に興味がないのだろう。アメブロをやっていると「コーチング」とか「自己啓発」の人が多いことに驚かされます。
私は思うのだけれど、結局、「自己啓発」なんて世界は人から啓発をうけるのではなく、自分自身が強い意識をもって立ち上がらなければ成立しないわけですよ。自分で解決するから、「自己啓発」なんだよ。もちろん人の生き方を参考にするのは悪いことではないよ。
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【人】ジャズ語を極めた秋吉敏子さん
Toshiko Akiyoshi 秋吉敏子 / Sophisticated Lady
Toshiko Akiyoshi - The Village
秋吉敏子トリオ + 日野皓正 / Straight No Chaser
秋吉敏子&日野皓正&原信夫&谷啓・・・in Jazz Cafe Chigusa
ジョージ川口×渡辺貞夫×秋吉敏子×水橋孝
【人】岩井てっせいさん
私が責任者となって運営・発行しているメルマガ「スーパー広報術」http://s-pr.com/super-prway/ 読者数:137,516人) の今年の執筆者の一人に「岩井てっせい」さんがいる。
提供を受けるメルマガ原稿のタイトルは「きょうの常識はあしたの非常識」。
岩井さんにメルマガ執筆をお願いしたのは私と考え方が似ていたから。「すべてはアイデアが再優先する」と唱えていたから。そこに惚れてのオファーだった。
はじめてお逢いしたのは1月6日。
お互いの履歴やら考え方などを述べ合った。その中で岩井さんの放った素敵な言葉がある。
岩井さん、テレビの制作会社で演出の仕事をされていたので、「(失礼ながら)ディレクターまでいったのですか」と聞いてしまいました。
そしたら岩井さん。「はい、5年かかってやっとディレクターになれました。ディレクターになれたけど、もうディレクターはいいやと思って会社を辞めました」。
この言葉。実はこの行為は私の20代の頃の会社員の辞め方とそっくり。私も自慢ではないが、いつか何か起業したいと野心に燃えていた。
しかし、どんな分野で独立ほするかわからなかった。だから1年ごとにいろいろな業種の仕事をとっかえひっかえして「来たるべき起業に何をすべきか」チャンスをうかがっていた。
そのかわりサラリーマン時代は朝から晩までそれこそ馬車馬のように働いた。朝9時~夕方5時の勤務時間であっても朝7時に会社に行き、夜も11時頃まで黙々と仕事をしたもんだ。
誰からも仕事をやれといわれないのに。もちろん残業代なしだ。自分から積極的に仕事をしているわけだから。賃金支給の対象にならない。
なぜこうも死に物狂いに仕事をしたかというと「1日も早く独立・起業したい一心だったからだ」。
そんな私がある日突然「辞めます」といい、忽然と会社から消えていった。同期の連中からは私の突然の退職に「あいつだけは一番長くいるだろうと思った。なぜあいつが辞めるんだ。何かあったのか。まったく理由がみつからない」といわれたもんだ。
当時の私はひそかに「俺はあんたたちとは違う。一生、会社員としてひれ伏しているのはまっぴらごめんだ。3年かかって修得できるような仕事なら私は3か月で終えたい。会社に一生いるサラリーマンだけはいたくない。1年もいれば長い方。自分としてはよく頑張った方だ。だから1業種1年の就労期間だ、という信念で取り組んできた」
だから上述の岩井さんが「デイレクーになれた瞬間にディレクターを辞めようと思った」という心境は私には痛いほどわかる。
岩井さん、この調子で人生の第二グランド、頑張って欲しい。
---------[岩井てっせいのプロフィール]----------------------
・地上波、朝の情報番組制作に5年間従事
・学生時代は舞台役者。
映画「1リットルの涙」にも出演(主人公の弟役)
・現在個人投資家をしながら、
ひとつのアイディアから生まれた
WEBサービスを立ち上げるべく奮闘中
ブログ:「アイディアがセックスする」http://ameblo.jp/tessei-iwai/
メール:tessei.iwai@gmail.com
メルマガ「きょうの常識はあしたの非常識」
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【発想】創作広報
落語には「古典落語」と「創作落語」があることが知られているが、わがPR広報業界はそういう棲み分けはない。
「古典広報」すらないのだから、「創作広報」なんてあるわけがない。それを私は自分のPR手法を「創作広報」だと勝手に決め付けている。
PR広報の達人だといっても、しょせんは先人が体系づけてきた過去の遺産をコピーしているだけにすぎない。
人間、どの分野でもいいが、最終的には過去の技術や遺産から脱皮して新境地を拓かなけければ進歩がない、と思っているのは私だけか。
古典といえば何か連続性、歴史性、文化性など独特の匂いがあるかもしれないが、単にジョブやルーティンの繰り返をやっているだけで、それを達人といわれても全く意味がない。
古きを訪ね新しきを知る「温故知新」ではないが、PR広報の世界も「旧きを尋ねて新しい世界」にまでたどり着かないとねえ。
絵画・美術でたとえるなら「写実」が一番いけない。対象を見たままの色と形を描くのは入口の世界だ。見たままをいったん壊し、「美の世界に再構築する」出口の世界を表現するのが芸術というもの。PR広報も美の世界と似ている。
PR広報の世界も学んだ既存ハウツウをそのまま活用・披露するだけで十分通用するのかもしれないが、私はそれだけでは満足しない。
一方でPR広報の世界は「これしかない。これが大正解」というものが存在しない。それはアイデアによっていろいろ発想や企画が変わってくるからだ。
だから私が「創作広報の達人」と自負しても、それは「ハスカ式」でしかない。でも私はこの2年間、ランチコンサルは2000件近くを手がけてきた実績がある。
どんな難題がきてもズバッと回答できる。ハスカ式「創作広報」のキモは「社会的視点」で立案することだ。
それは、一企業や一商品という「個」の世界を離れ、社会や時代という[全」の視点、言い替えると俯瞰的にものごとをとらえること。ジャーナリステイックな視点とも置き換えてももいい。
【メルマガ】[2014/01/09配信]自身PR広報
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【週刊誌】週刊新潮 2014年1月15日号
1月9日発売の週刊新潮2014年1月15日号のコンテンツです。
同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、
絶対に買いません。目次だけで十分です。
これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。
ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。
直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。
============= 最新号目次 =============
靖国参拝「安倍総理」を暴走させるFacebook「いいね!」
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画面に映らなかった「紅白歌合戦」舞台裏
▼リハの発声練習に苦笑が漏れた「口パク疑惑歌手」リスト
▼「小林幸子」は居なくてもNHKが主導した「巨大衣装」
▼空気読めない「大島優子」卒業宣言が歯軋りさせた大物
▼「五木ひろし」だけに一節歌わせた「北島三郎」の深謀
▼リハでノーメイク「郷ひろみ」を人前に晒したNHKの無配慮
▼顔はマイケル・ジャクソン!? 「森進一」ヨレヨレで階段が降りられない
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NISA始動 FRB議長交代 春闘 消費税増税
「株価」上がるか! 下がるか! 上半期の材料一覧
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2025年! 片道切符! 「火星移住」に合格した日本人
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【ワイド】人間万事塞翁が馬
(1)2ドル節約で流しのタクシーを拾ったエクアドル「新婚旅行」の大凶
(2)農薬混入「マルハニチロ工場」昔は食中毒「雪印」子会社だった
(3)59万人が迷惑「有楽町」大火災で魔の三角地帯の地権者たち
(4)出演者が驚愕した「みのもんた」ケンミンSHOWの超低姿勢
(5)「大瀧詠一」超健康生活でも破裂した「解離性動脈瘤」予防法
(6)TVラッシュは小手調べだった元体操女王「田中理恵」年収予測
(7)やっと離婚が成立「沢尻エリカ」贅沢しすぎてそろそろお仕事
(8)「宇都宮健児」日弁連前会長の都知事選立候補に冷水を浴びせた友人
(9)絶対添い遂げない「浜崎あゆみ」結婚の決め手はグリーンカード
(10)「張成沢」粛清で北京から続々亡命するスパイ軍団の情報価値
(11)日本陸連理事会「瀬古利彦」が直言した箱根駅伝の大いなる弊害
(12)出演していたはずなのにTV番組に映らない「幻の東国原英夫」
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見てきたように2014年重大事件を予知!? 「悪魔の初夢」新聞
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500社限定! レンタル料1カ月1万円! 全頁コピーガード!
海賊版リスクを完全防御した分厚い「危機管理指南書」の中身
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【特別読物】
▼「日本カジノ」は米中の餌食にされる
ジャーナリスト 出井康博
▼暴排条例3年目! 「俺も昔はワルだった」を気取るための「反社会的勢力」辞典
監修/ジャーナリスト 山川光彦
▼東京五輪から50年で「代表選手」栄光の後の変転人生
ノンフィクション・ライター 西所正道
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ロンドン パリ ローマ 和食は「世界遺産」登録なのに 中国人経営「和食レストラン」の無茶苦茶メニュー
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■■■ コラム ■■■
日本ルネッサンス/櫻井よしこ
変見自在/高山正之
おれのゴルフ/青木 功
オモロマンティック・ボム!/川上未映子
TVふうーん録/吉田 潮
サイエンス宅配便/竹内 薫
がんの練習帳/中川恵一
へそまがり世間論/福田和也
戦国武将のROE(交戦規則)/本郷和人
世界は数字でできている!/野口悠紀雄
十字路が見える 北方謙三
この連載はミスリードです 中川淳一郎
医者のけもの道 岩田健太郎
気になる一手/渡辺 明・吉原由香里
私の週間食卓日記/山中慎介
東京情報
文殊のストレッチ
大人のマンガ 読むマンガ
※「あとの祭り」は都合によりしばらく休載いたします
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■■■ 小 説 ■■■
約束の海【最終回】/山崎豊子
ブラックオアホワイト/浅田次郎
フォルトゥナの瞳/百田尚樹
スカラムーシュ・ムーン/海堂 尊
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黒い報告書/久間十義
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▼新々句歌歳時記(嵐山光三郎・俵万智) ▼掲示板
▼TV視聴室 ▼結婚 ▼墓碑銘
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Bookwormの読書万巻/立川談四楼
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■■■ テンポ ■■■
▼ガイド/アーツ
▼スクリーン 白井佳夫
▼ロビー/ビジネス
▼インシデント/オーバーシーズ
▼スポーツ/エンターテインメント
▼マイオンリー 岩井志麻子
▼タウン
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■■■ グラビア ■■■
・管見妄語(藤原正彦)
・週刊鳥頭ニュース(佐藤 優・西原理恵子)
・蒼穹から名建築
・優越感具現化カタログ
・コウケンテツの健康ごはん塾
・水村山郭不動産
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【週刊誌】週刊文春1月15日号
1月9日発売の週刊文春 2014年1月15日号のコンテンツです。
同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、絶対に買いません。目次だけで十分です。
これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。
ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。
直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。
======== 徹底取材 ==========
新聞・テレビが報じない
安倍靖国参拝全内幕
▼「総裁選の約束なんだ」心配する親友に直前に告白 ▼前日まで猛反対 菅官房長官は「1回は仕方ない」 ▼「米国はおかしい!」オバマ政権に首相側近の怒り ▼読者1500人アンケート「参拝支持」75% ほか
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朴槿恵は新年早々対日テロリスト墓地を“参拝”していた!
「安倍とは首脳会談はしない」秋の北京APECでは入国拒否?
「GHQも総理参拝を認めていた」奥野誠亮100歳の証言
「ヒトラーの墓参り」発言 春香クリスティーンの好みは岡田克也
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追悼 大瀧詠一 “福生の仙人”伝説
長嶋ファンで映画ロケ地探訪が趣味
----------------------------------------------------------激辛ワイド この人に異議あり!
大河イケメン黒田官兵衛に歴女から大ブーイング みかめゆきよみ
秋元康が「AERA」編集長!? 朝日の不見識 川村二郎
“中の人”が目立ち過ぎ ふなっしーは掟破り 西川りゅうじん
マー君メジャー一転容認は三木谷社長得意の後出し 堀江貴文
落合GM 8億円リストラは好き嫌い査定だ 権藤 博
おもろない松本人志はお笑い界の“裸の王様” 今井 舞
誰が読むの? 「現代」「ポスト」の老人セックス特集 仲正昌樹
原発“日和見主義者”大前研一の深き罪 東谷 暁
----------------------------------------------------------今井舞 初斬り!
“あまちゃん紅白”大暴走
北島三郎&大島優子卒業、綾瀬の大ボケ司会から泉谷の“場外乱闘”まで
年末年始ドサクサ
「結婚」「離婚」総ざらい
鈴木京香、沢尻エリカ、荒川静香、原田知世、中森明菜…
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小3次男に灯油かけて無理心中 犯人は元日経新聞記者だった!
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THIS WEEK
政治 三権の長はいまだ族議員!? 物議を醸す伊吹議長
経済 みずほ行政処分 佐藤社長が目論む院政OB排除
社会 天皇の憲法発言に秘められた政権へのメッセージ
国際 プーチンを苛むソチ五輪間近のロシア連続テロ
スポーツ ミランデビューの本田圭佑を待ち受ける“苦難”
芸能 ジャニー喜多川氏が紅白に異例の苦言
新聞不信・食味探検隊
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グラビア
原色美女図鑑 栗山千明
今年注目の人 2014年キーパーソンの現場
ブレイク必至 原石美少女図鑑
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野球の言葉学 田中将大(東北楽天ゴールデンイーグルス)
認知症予防「最新レッスン」(11) 伊藤隼也
飯島勲の激辛インテリジェンス(40)
臆病者のための資産運用入門 最終回 橘 玲
2014年版「危機回避マニュアル」
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結成15周年ジャニーズ非公認
嵐の「特定秘密」
●櫻井翔は禁煙紅白でご機嫌ナナメ
●二宮和也 億ション所有もドケチ生活
●松本潤 事務所がひた隠す熱愛
●相葉雅紀 ポルシェのナンバーは女の記念日…
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「僕はパパの子だと信じています」“虐待長男”がロスで悲痛告白
大沢樹生 vs. 喜多嶋舞
“毒親対決”悪いのはどっちだ?
マルハニチロ「農薬混入」の暗部
冷凍食品に気をつけろ! 本誌「猛毒食品」取材班
■「コロッケ60個までは安全」大ウソ会見に学界から怒りの声 ■混入農薬マラチオンで子供の視覚・三半規管障害が激増 ■中国産イカから細菌 ウナギから発がん性農薬 マルハニチロ摘発リスト ほか
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連載
夜ふけのなわとび 林真理子
本音を申せば 小林信彦
悩むが花 伊集院静
そこからですか!? 池上 彰
さすらいの女王 中村うさぎ
ツチヤの口車 土屋賢二
いまなんつった? 宮藤官九郎
マンハッタンマトリクス 福岡伸一
考えるヒット 近田春夫
人生エロエロ みうらじゅん
川柳のらりくらり 柳家喬太郎
言霊USA 町山智浩
この味 平松洋子
時々砲弾 宮崎哲弥
ジブリ見習い日記 ときどきニコ動 川上量生
週刊藝人春秋 水道橋博士
ビジネスマンのための「論語」入門 佐々木常夫
おねがい!! オヤジ様♡ 瀧波ユカリ
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1回だけのリターンズ! ホリイのずんずん調査 堀井憲一郎
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桑港特急 山本一力
売国 真山 仁
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阿川佐和子のこの人に会いたい 大貫妙子
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新・家の履歴書 加藤一二三
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文春図書館
『しんがり』 清武英利
『書楼弔堂 破曉』 京極夏彦
著者は語る 守屋武昌
私の読書日記 穂村 弘
文庫本を狙え! 坪内祐三
ミステリーレビュー 千街晶之
漫画の時間 いしかわじゅん
充電完了。 永江 朗
ベストセラー解剖、新刊推薦文
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この人のスケジュール表 小池栄子、akko、有川浩
病院情報ファイル2014 前立腺癌診療の諸問題
ぶらりわが街 大人の散歩[温泉編]
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見もの聞きもの
テレビ健康診断 青木るえか
言葉尻とらえ隊 能町みね子
シネマチャート/新着☆DVD
木曜邦画劇場 春日太一
シネマドリフター 松江哲明
ピックアップ
クローズアップ 仲間由紀恵 阿部 寛
ヨコモレ通信 辛酸なめ子
アプリ俺 上田裕資
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マンガ
タンマ君 東海林さだお
沢村さん家のこんな毎日 益田ミリ
日々我人間 桜 玉吉----------------------------------------------------------
【暦】七草の日とネイルアート


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きょう1月7日は七草の日だけど、新年になって初めて「爪を切る日」なのも7日。
ただ単に爪を切るだけではなく、七草を使う。
七草を浸した水に爪をつけて軟らかく してから切ると、その年は風邪をひかないといわれる。
日本には七草爪という素敵な風習がある。
肌を出す夏と違って、冬のネイルサロンは集客力が落ちる。
なんとか対策しなければとお考えのサロンオーナー様。いいPRアイディアの知恵があります。
興味のある方は pridea@s-pr.com までメールをどうぞ。
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