感性ゆたかなひと・感受性の強いひとのための「しあわせと成功の交差点」への道案内〜山口由起子オフィシャルブログ【ララマル】

感性ゆたかなひとや感受性が強いひとのための、自分らしい仕事や働き方、生き方を見つける後押しをしています。

個人セッションやセミナー、ブログを通して、
あなただけの「しあわせと成功の交差点」への道案内を行っています。

自分自身の「しあわせと成功の交差点」を見つけるヒントにしてくださいね。

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- 10/4(火) セミナー ゆたかすぎる感性を生かして自分の世界をつくる NEW

- 10/6(木) セミナー+グループコンサル 共鳴と場のちから  NEW

テーマ:

6月後半から脱皮期だったのですが、

ようやく、9月の半ばに終わりました。

 

終わったばかりの時の記事。

右矢印【脱皮】不快な人は神。心揺れる出来事をきっかけに、こころの奥深くからの声を聴き取った話。

 

おとといくらいに、「脱皮後の状態」が定着した感じが湧きまして、

おだやかな海に包まれているような、

やわらかな、あたたかい感覚が沸き上がってきました。

 

そして、地に足がついた・・!

 

image

 

いま振り返ると、脱皮前の自分がいかに、

一定の天井の範囲内で生きていたのかがわかります。

天井があるのは、自分や世界を、天井部分までしか信頼できないからです。

 

脱皮って、つまり、それまでの天井を越えるってことなのですね。

 

 

人生は、こうやって、時々脱皮し、世界を広げながら

つくっていくのだな・・という感覚を得ました。
 

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜

 

脱皮のときは、フワフワしたような、

モヤモヤしたような、霧の中のような感覚が続きますが、

 

破壊&再生 ゴゴゴゴゴ という時なので、

落ち着かないのは仕方がないです。

 

いずれ、地に足がつくときが、やってきます。

 

 

フワフワモヤモヤ状態は、

古い状態へ行きつ戻りつしていると長く続きます。

 

脱皮を一瞬で終えることはできませんが、

古い状態への戻りを少なくし、促進することはできます。

 

おすすめなのは、

脱皮後の状態を、色々な角度でつかんでおくこと。

 

 

日々の食べるものとか、外見とか、行く場所とか、

読む本など取り入れる情報、

自分らしい振る舞いや行動、など、色々な角度から。

 

 

ピンときたひとに会うのも、いいですね。

昨日、会いに来てくれた方。

 

右矢印転換期に会いたくなった人~ララマル 山口由紀子さん~

 

 

そして、フワフワモヤモヤする時期も、日常なので、

ゆっくり眠ったり、体調を整えたり、

美味しいごはんを食べたりして過ごしたら、いいですよ。


 

転機におすすめなのが、こちらのセミナーです。

10/6(木)開催[セミナー] 流れに乗るように人生を進んでいきたい方へ〜共鳴と場のちから

 

 

【お知らせ】


10/4(火)セミナー:ゆたかすぎる感性を生かして、自分の世界をつくる。


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今日は、お仕事の後、RITZ代官山へ。

秋色の、みじかい髪になりました。

image

 

このブログを読んで、RITZヘ行かれてる方、

たくさんいらっしゃるみたいで。


(いつも特典のトリートメントをして頂いております。

行ってるひと、ありがとう!)

 

カットしてくださってる金井さんに


「山口さんの紹介で来るひとって、

マニアックな感じのひとが多いよね。」

 

と、言われました。

 

 

そうだと思う!


独自の感性を大切にしていて、

興味のある物事を突き詰め、深く追究し、深く思考するひとが多いのです。


セッションやセミナーも、そういうひとがいらっしゃいます。

 

 

私が包み隠さずマニアックさを表現しているので(笑)

共鳴したひとが、集まってきているのでしょう。

類は友を呼ぶのでありますね。

 

 

SNSの良いところは、濃いものを濃いまま発信して、ひとに届くところ。
 

仕事においても、濃さに共鳴してくれるひとに届けた方が、

相手の方に喜ばれやすく、自分自身も届けていて充実感が強いのです。

 

 

濃いものは、濃いまま出そう。

 

 

発信する段階になると、

「ウケが良さそうな包み紙」にエッジやマニアックさを

くるんでしまって、

 

せっかくの魅力が届ききらなかったり、

ズレたメッセージが伝わってしまっていたり、

 

ということが起こっているひとがいます。

 

「マニアックだから伝わらないのではないか」とか

「みんなが好きそうな感じにした方が、人気が出るのでは」と

 

考えてしまって、なんとなく、

人気がありそうな雰囲気に合わせてしまうのですね。

 


でも、

マニアック=人気がない、マイナー

 

なのでしょうか?

 

 

マニアックさって、決して、マイナーであり続けることではないと考えています。

発信してみると、同じマニアックさを抱えているひとが、

たくさんいることがわかります。

 

 

例えば、私はこのブログで、

「主流の生き方が向かないひと」の話をよくします。

 

一見少数派っぽいですが、ブログに書くと、

共感してくれるひとがわらわらと現れるので、

 

「主流の生き方ができないと感じているひと、

たくさんいるのだな」と、わかります。

 

 

自分のマニアックさは、自分だけのものではなく、

そしてただの少数のひとだけのものでもなく、

 

多くのひとにつながるもの。

 

 

そのことがわかると、つくりものの人気風に惑わされることなく、

自分の内側にあるものを表現&発信し、世界をつくっていけます。

 

 

★表現&発信し、自分の世界をつくっていくコース、準備中です。

3月から開催したザ・デビューの進化版のようなイメージです。

できましたら、ブログでお知らせしますね。

 

 

【お知らせ】


10/4(火)セミナー:ゆたかすぎる感性を生かして、自分の世界をつくる。

 

10/6(木)開催[セミナー] 流れに乗るように人生を進んでいきたい方へ〜共鳴と場のちから


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アーティストに、よくお会いします。

 

そのひとの中の、
アートの世界の大きさは様々で、

いくつもの世界の中のひとつにアートの世界があるひともいれば、

ドーン!!と、真ん中にでっかくアートの世界が広がっているようなひともいます。

 

でっかくアートの世界が広がっているひとは、

 

経験の有無に関わらず、

「アーティスト」という言葉がぴったりです。

 

そういうひとは、息を吸って吐くように

アートをやっていくし、

 

それが、自分にとっての、
ナチュラルな生き方です。

 

 

アーティストである自分を認めることは、

残念ながら(?)、
「ルートのある」生き方からは

外れることを意味します。

 

仕事に有利な資格をとって生かすとか、

会社で出世していく・・といったことを

人生の中心に据えると、

 

いくらうまくできたとしても、

アートを生きていない自分への
違和感はつきまとい、

どこか消耗してしまいます。

 

 

もちろん、
現実的に生きていくことを考えるなら、

いきなり仕事を辞める必要はありません。
 

まずは週末や仕事の後など、
仕事を大きく変えない範囲で

アートをやったらいいです。

 

あるいは、もっと前段階の、自分自身にインスピレーションを

もたらす場に赴く、触れることが、必要かもしれません。

 

 

 

スタートラインは、まず、アーティストである自分を認めること。

「主流で」生きて行く悪あがき(笑)を、
やめること。

 

そして、自分の内側で、自分の世界を耕し、

徐々に表現したり、発信したりして、自分の世界をつくる。

その上で、売ることもやる、という流れで

アートの世界を外に出し、つくっていけばいいです。


 

まずいま、内側にある、
アートの世界を認める。

現実的には、ある程度の長期視点で、
道をつくっていくことです。

 

 

★そんな話を、具体的にするのが、こちらのセミナーです!

 

10/4(火) セミナー ゆたかすぎる感性を生かして自分の世界をつくる
 

 

<<こちらも一緒にどうぞ!>>

表現族にとって、表現することは、息を吸って吐くようなこと。

アートなひとは、「売るためにつくる」のではなく、「つくるために売る」。

 

 

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テーマ:

ゆたかな感性を生かして
 

彩りあふれる人生を形作りたいひと。
表現・発信をし、自分の世界をつくっていきたいひとへ。

10/4(火)
「ゆたかすぎる感性を生かして、自分の世界をつくる」

セミナーを開催します。

 

 

今まで、セッションやセミナーを通じて

たくさんの感性ゆたかな人、繊細な人に

お会いしてきました。

 

ゆたかすぎる感性のひとが、

自分自身を取り戻し、

充実した人生に変化させていく過程で、

とても大切なポイントが2つ、あることに気がつきました。

 

 

ひとつは、感性の世界を耕すこと。

自分自身の、独自の感性を認め、伸ばすことです。

 

もうひとつは、感性を生かして、外の世界に出て行くこと。

表現・発信をし、自分の世界をつくること、です。

 

 

セミナーでは、ゆたかすぎる感性のひとが

自分の世界をつくっていく具体的な道筋と、

スムーズに進むこころの整え方をお伝えします。

 

 

感性を生かし、世界をつくることは、

 

内面をやわらかに耕していくことと、

内面から生まれたものを外に出すという行動、

 

両方が必要なのです。

 

「ただただ、がむしゃらに、やる!」という

だけでは、感性の世界から遠ざかってしまう。

 

さりとて、黙っていては、何も起こりません。

「表現をする・発信をする」という

行動があってはじめて、

自分の世界が現実につくられます。

 

 

内面にある、やわらかで繊細な感性の世界と、

外の世界に向けて表現・発信をして
自分の世界をつくっていくという行動。

 

内側の世界と外の世界に橋を架けて、

進んで行くには、どのようなこころのあり方で、

具体的にどのように進んでいけばいいか?
 

表情ゆたかなスライドたちと、

ポイントをおさえた言葉で、お伝えします。
 


 

 

・いま、自分の世界をつくるために、

どんなことに取り組めばいいかわかって、

すーっと取り組める。

 

・ステージが進んだ後、

もう一度セミナーの内容を振り返り、

いま取り組むことがわかる。

 

何度も使っていただける内容となっています。

 

[こんな方におすすめです]

 

・表現、発信をして、自分の世界をつくっていきたい。

・もっとスムーズに表現や発信ができるようになりたい。

・感性がゆたか、繊細、感受性が強い。

感性を生かして生きていきたい。

・感性でやり取りできる仲間に出会いたい。
・自分の独自の感性を認めて、生かしたい。

・もっと感性を生かして、彩りゆたかに生きていきたい。

 

[当日、こんな話をします(一部)]

 

・ゆたかすぎる感性のひとの性質

・感性を取り戻すには

・感性を取り戻す時に現れるブレーキ、その対処法

・さらに感性を伸ばすには

・ゆたかすぎる感性のひとは、表現族

・表現族独自の、自分の世界のつくり方

・「表現したいけど、何を表現すればいいかわからない?」

・表現のパイプをつくり、広げること。

・発信し、自分の世界をつくる。

・たくさんの人に、発信を届けたいと思ったら。

・「売る」ことで、自分の世界を発展させる。

・表現族は、○○のために売る。

 

 

セミナー「ゆたかすぎる感性を生かして、自分の世界をつくる」

 

・日時:10/4(火)13時半〜16時半(3時間)

・場所:田町のセミナールーム(品川から一駅です)

・参加費:8,000円(税込)


(会場の外観。とても素敵な空間です。)
>> こんな感じで、感性を刺激される一日をつくるのもおすすめですよ。
image


○セミナー当日は、「感じる」ことに集中してもらうため、

テキストは配りません。

 

後日、

 

・スライドのPDF

・録音した音声(未編集のもの/動画になる可能性もあります)

 

を、お送りします。

 

振り返りたいタイミングで、
後からゆっくり、復習なさってください。

 

 

>> お申込はこちら!
 

[お申込にあたり、ご確認ください。]

 

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それ以前のキャンセルにつきましては、費用の10%をキャンセル料として
お支払い頂き、90%を振込手数料を差し引いてご返金いたします。

 

 

 

山口由起子より

 

長〜い間考察を続けていた、
繊細なひと・ゆたかすぎる感性のひとの生き方。

エッセンスを、ぎゅぎゅっと絞ったセミナーが、
できあがりました。

 

「役に立つ情報」をお伝えするだけでなく、

セッションを受けたときのように、
こころに変化が起きるようなものになるような

つくりになっています。

 

セミナーを受けた瞬間から

感性を生かして生きて行けるように、

工夫をしてお届けします。

 

みなさんにお会いできることを、

楽しみにしています!

 

>> お申込はこちら!

 

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人生の時期によって、「ひとり」になるのがいい時と、

「場」になるのがいい時、両方あります。

 

 

自分の人生を立て直す時期は、

いちど「ひとり」になり、

じっくりと内面に深く潜っていくことが必要です。

 

そもそも、所属している「場」や、

人間関係などに無理がある場合も多いので、

 

一度、周りの環境を離れて(心理的にでも)

じっくり、自分の内面を見つめ、自分自身と対話を重ねます。

 

そして、世界観や思い込みの不整合を元に戻し、

もう一度、自分の足で立つのです。

 

 

で、ひとたび自分で立てるようになると、

新しく、「自分の世界をつくる」フェーズに入ります。

もう一度つくる、つくり直すために、行動をはじめます。

 

この、新しく何かをスタートさせたり、

つくっていくような「動く」フェーズにおいては、


ひとりよりも、誰かと一緒に進む方がスムーズで

進みも速いです。

 

ひとからもたらされる情報や、

何気ない言葉をかわすことが刺激と活力になるのです。

 

(しゃべらなくても、集団一人遊びでもOK)

image

 

自分の足で立てていると、

いまいる世界そのものは穏やかで安定しているので、

 

「これもまたよし・・・温泉」と、

何もしなくなってしまうのですよね。

 

本当は、前に進みたい気持ちがあるのに

面倒くさくなって、止まってしまう。で、ちょっとモヤモヤする・・・

みたいな経験があるひと、いないでしょうか。

 

 

自分の世界をつくるときは、個 よりも 場 であろう。

 

私自身も、

起業した当初は色々な人に助けてもらいましたし、

 

脱皮の年である今年は、

いつになく色々なひとに相談をしています。

 

 

えい!と動くときは、ひととの関わりを通して、
新鮮な風を吹き抜けさせることがとても大切です。

 

image

 

というわけで、

 

「自分の世界をつくる」段階にあるひとを、

半年程度、じっくり時間をかけて

後押しするプログラムをつくっています。

 

3月から開催したザ・デビューの進化版のような

イメージで、「共鳴の場をつくる」ことが目的。

ビジネス視点で表現すると、「ファンをつくる」となります。

 

ザ・デビューが、

仕事コースのひと、人生コースのひと、

発信&ファンを増やすコースのひと・・・と参加者により

目的が多様だったので(結果的にね)、

 

起業のひとや、人生の脱皮のひと、ミックスのひと、

それぞれいらっしゃってもいいのではないかなと思います。

 

(私のセッションやコースは、
「目的別」ではなく「全部盛り」の方が多いですね。笑)

 

近日中に、お知らせします。

 

 

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