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【着想】時間貸しPCルームの新商売

マクドナルド 明治通り新宿ステパ店1 マクドナルド 明治通り新宿ステパ店3
マクドナルド コンセント  画像1 マクドナルド コンセント  画像2
マクドナルド 明治通り新宿ステパ店2 マクドナルド 明治通り新宿ステパ店 地図



最近の仕事場はもっぱら近くの「マクドナルド 明治通り新宿ステパ店」だ。

〒169-0052 東京都新宿区戸山3-16-5 http://r.gnavi.co.jp/e837343/    


ここは24時間営業だし、客層だって、一人で勉強している若者、電源をフルに使ってPCいじっている大人、英語のレッスンをやっているペア、普通のファミリー、1人でぼーっとしてるあっとらんこ、等々、という感じ。近所に学校がたくさんあるから平日の夕方は特に学生が多いだろうと思われるけど、それはどこのマックも同じですね。


そこでね。いいアイデアネがひらめいた。パソコンで仕事をする人のための空間をビジネスにしたいと。


テーブルには全席コンセントがついているだけの企画だけど、ジュースや軽食などを作って提供するイーイン機能はない。その代り、飲食物など何を持ち込んでもタダという仕組み。お店はパソコンができる環境を時間単位で提供するという単純の企画。そうですね、1時間当たりり利用料金は200円と設定。


みなさんだったらどう考えますか。


つまり、パソコン機能のあるマックで600円前後の飲食物を購入して3時間滞在するのと、私の提案するパソコンルームで1時間200円のデスク料金で3時間利用するのと、お店に支払う同じ600円という金額だけど、どちらが満足するでしょうか。もちろんパソコンルームではコンビニ弁当を飲み物をかってきて何をどう持ち込んでもよい。お菓子だってOKだ。


パソコンルームでは電子レンジはもちろん、大型の冷蔵庫だって常備してあり、自由に利用できる。飲食物の売り上げは売り上げにならないけど、その分、人件費はかからない。ちよっとしたセミナーも開けるはように工夫すると大量動員も望めるかもしれない。しかも持ち込みはOKなのでセミナー主催者にとって全体のコスト低減に役立つはずだ。


書斎ルームという名の特別室があってもいい。ここでは1時間400円。洋室と和室の2タイプ。個室になっているので豪華な作家気分に浸れる。洋室はテーブルに椅子、和室は畳に座椅子といった感じ。


私はこのように、人や材料費や技術にコストをかけるビジネスをやる発想はなく、常に時間をお金に換えてみようという試みは依然からあった。それをマックに出かけてパソコンをやる人を大勢みて「これだ」とひらめいたのだ。


1人平均何時間滞店するのか、その辺のマーケティング上のペイラインかもね。私の場合、滞店時間は1回行くと5-6時間はいるから@200×5~6時間だと、1000円~1200円店に支払うことになる。


1500円以上は支払いたくはないから1時間@200は妥当な線かな。だけど、立地がビジネスマン街というのが条件だろうから賃貸なら家賃が支払えるかな。24時間狙えるから利益はでるか。捕らぬ狸の皮算用といったとろか。


勢いがのってきたところで、店名までいっきにいっちゃうと。こんな店名はどう。


○PCパラダイス(略称:ピーパラ)

○PC万歳(ピ略称:ぴーばん)

○PCシアター(略称:ピーシアター)

○PCクレイジー(略称:ピークレ)

○Pシークレット(略称:ピシク)


私のイチオシはピーパラだ。



発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。



【方針】DEPIM(デッピン)主義

depim主義を実行中の会議


当社スーパーピーアール http://s-pr.com  の主力事業はプレスリリース(報道用発表資料)をマスコミに配信すること。日本最古と思います。配信方法はメール、フアックス、郵送の3タイプ。記者が希望する指定の方法で配信するのが特徴。


いま、この種の配信事業会社は30社くらいあるが、ほとんどがメールか、フアックス、もしくはメール+フアックスに分けられる。しかし、一流媒体(全国紙・テレビ・通信社)ほど郵送を指定していくるのが現実だ。


私に言わせれば、郵送機能のない配信会社はウソ・虚偽だと思っています。それはたとえば朝日新聞にプレスリリースを info@asahi.com  に送るようもの。このアドレスは確かに生きているが、ホーム制作者宛に届くもので、現場の記者宛には届かない。


記者たちはいとも簡単に知らない人に自分のアドレスを公開する人などいない。


だから「うちはすべてメールで配信しています」という配信会社はウソの行為をしている詐欺会社ということができる。一流媒体(全国紙・テレビ・通信社)には送っていないのである。送っていなければ掲載されるはずもない。


本当に一流媒体は郵送リリースなのだろうか。それは電話1本新聞社宛てにすれはすぐにわかること。「プレスリリースを贈りたいのですが」「それなら各部署のデスク宛てに郵送でお願いします」という返事がくるはずだから。テレビも同じ、制作に電話がつながっても「番組のコーナー名を書いて郵送でお送りください」といよれると思います。


当社の郵送は「PCからダイレクトに郵便局にデータ(宛先+差出人+リリース本文)を送り、データを受け取った郵便局から直接、封書の形でマスコミに配達されるもの。当社はこのソフト開発費に300万円もかけていますので、リリースの郵送システムには絶大の自信があります。


実はこのシステム(PCからダイレクトに郵送する→赤ポストに投函しないの意)はプレスリリースだけではなく、もっと他に使えるものがあると内心ひそかに思っています。


当社ス-パーピーアールのコンセプトは「DEPIM(デッピン)主義。


1 .配信主義(Distbuting)
2. 編集主義(Editing)
3. 企画主義(Planning)
4. 人物主義(Person)
5. インターネット主義(Internet)
6. マーケティング主義(Marketing)


画像は外国人らしき人が映っているが、当社に外人はおりません。あくまで会

議シーンでのイメージです。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。



【異論】アメブロ管理者に物申す

「ラクをしてお金儲けをする人」というタイトルでブログ投稿したところ、なぜかアメブロから削除された。


なんでも「アロブロのルールにそぐわないので」という理由らしい。


はっきりいって今のアメブロのユーザーにロクな人はいない。あまりにジャンクメールごとき閲覧者のベタが多いので「そういう方のベタはやめて欲しい」という意味を込めてつぶやいたものだった。


決して特定の団体や人を名指して非難したわけではないので「彼らの名誉をそこねた」という理由には当たらない。


アメブロの説明をまともにうけるとどうやら「アメブロはなんでもあり」らしい。むしろ、あやしげなブログこそ先に「削除すべき」ではないか。


金儲け主義者のブログなど耳障りでしかない。それもただのブログ開設者ならアメブロの責任だからいいとして、むやみやたらに他人のブログにベタしていくんじゃないよ。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。




【週刊誌】週刊新潮2014年5月1日号

週刊新潮5月1日号中吊り

週刊新潮5月1日号表紙



4月24日発売の週刊新潮2014年5月1日号のコンテンツです。


同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、


絶対に買いません。目次だけで十分です。


これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。


ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。


直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。


============= 最新号目次 =============

滞在費2500万円だけではない
「オバマ大統領」国賓来日の代償
▼牛肉関税はヒトケタ決着で和牛農家6万戸全滅の危機
▼「河野談話」「武器3原則」「リニア技術」という貢物一覧
▼「形だけの国賓」と嘲笑する「韓国メディア」
▼大統領が首を縦に振らなかった「尖閣文言」の招く脅威
▼「ミシェル夫人」「キャロライン大使」の日本軽視と太平洋分割
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日本人には少し違和感「韓国フェリー沈没」の悲劇
▼韓国メディアが「我々は後進国」と嘆く拝金主義のツケ
▼伝統的な利己主義「船長」は遡及法で死刑になるか
▼アジア最大「日本のサルベージ」船名が「武蔵」「大和」だった
▼「朴槿恵」大統領の支持急落で地方選惨敗後の絶体絶命
▼泣いて主張を通す激情型「声闘」で死亡補償は1人3億ウォン
▼高校生を助けて殉職した美人売店員が支えていた家族
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NHK「朝ドラ」絶好調なのに「大河」絶不調の明暗
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集中連載 ご成婚55年「皇后美智子さま」秘録
第3回 美智子さまを翻意させた皇太子の電話作戦
ノンフィクション作家 工藤美代子
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【ワイド】騒乱の葉桜
(1)ファイトマネーは0円だった「貴闘力」プロレスデビューの裏事情
(2)中国共産党お墨付き「抗日ドラマ」に日本人「有名女優」「有名男優」
(3)「朝日新聞社」新入社員に東大卒が1人もいなくて春の珍事
(4)「弱くても勝てます」プロ野球版を現実にした「オリックス監督」の小技
(5)今度は元AKBと交際が発覚した明治天皇玄孫「竹田恒泰」
(6)大メディアを振り回した「栃木女児殺害事件」自供男の大騒動
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【特別読物】「七人の侍」封切り60年
NG連続から始まった「黒澤明」監督との縁
俳優 仲代達矢
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痴話喧嘩で暴力沙汰も! 人妻を妊娠させた
楽天No.2「國重副会長」愛のメール春夏秋冬
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■■■ コラム ■■■
日本ルネッサンス/櫻井よしこ
変見自在/高山正之
おれのゴルフ/青木 功
オモロマンティック・ボム!/川上未映子
TVふうーん録/吉田 潮
サイエンス宅配便/竹内 薫
がんの練習帳/中川恵一
へそまがり世間論/福田和也
戦国武将のROE(交戦規則)/本郷和人
世界は数字でできている!/野口悠紀雄
十字路が見える/北方謙三
この連載はミスリードです/中川淳一郎
医者のけもの道/岩田健太郎
逆張りの思考/成毛 眞
気になる一手/渡辺 明・吉原由香里
私の週間食卓日記/高須光聖
東京情報
文殊のストレッチ
大人のマンガ 読むマンガ
※「あとの祭り」は都合によりしばらく休載いたします
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■■■ 小 説 ■■■
ブラックオアホワイト/浅田次郎
フォルトゥナの瞳/百田尚樹
スカラムーシュ・ムーン/海堂 尊
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黒い報告書/内藤みか
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▼新々句歌歳時記(嵐山光三郎・俵 万智) ▼掲示板
▼TV視聴室 ▼結婚 ▼墓碑銘
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Bookwormの読書万巻/大森 望
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■■■ テンポ ■■■
▼ロビー/ビジネス
▼インシデント/オーバーシーズ
▼マイオンリー 戸沼幸市
▼ガイド/アーツ
▼スポーツ/エンターテインメント
▼スクリーン 北川れい子
▼タウン
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■■■ グラビア ■■■
・管見妄語(藤原正彦)
・週刊鳥頭ニュース(佐藤 優・西原理恵子)
・蒼穹から名建築
・優越感具現化カタログ
・コウケンテツの健康ごはん塾
・水村山郭不動産


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【週刊誌】週刊文春 2014年5月1日号


週刊文春5月1日号中吊り

週刊文春5月1日号表紙

4月24日発売の週刊文春 2014年5月17号のコンテンツです。


同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、絶対に買いません。目次だけで十分です。


これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。


ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。


直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。

======== 徹底取材 ==========

韓国沈没船
300人を見殺しにした朴槿恵の大罪

▼海保元幹部「世界に誇る我々が呼ばれなかったのは極めて残念」
▼“一般人”に化けた逃亡船長が「沖縄で船転覆の前科」告白
▼「朴槿恵は菅直人だ」大統領現地入りで当局ウソ連発の大混乱
▼野党が被害者家族なりすまし 生存ガセメール犯は小学生という民度


日本船「死者ゼロ」「船長は最後に脱出」5年前に同様の事故

「日本を見習え」地元メディアは「韓国は三流国家」自虐報道


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「オバマとは雑談もできない」安倍首相が嘆く日米同盟の“活断層”


ワイド特集 アナに落ちた女王

“ケビン笹井”は守ってくれず 小保方晴子さん懲戒解雇Xデー

「芸能界は政治的」小泉今日子に急所を突かれた“芸能界のドン”

首4の字固め2000円 JKプロレス摘発で女子高生風俗もギブアップか

小林 旭とトラブル情報 浅丘ルリ子を直撃すると本誌記者と腕を組み…

さんま絶賛 小島瑠璃子に熱愛発覚!? お相手はプロサッカー選手


国産牛乳が米国産飼料で汚染されている!

オーストラリア人記者が“改心”告白
「日本よ、欧米に屈せず捕鯨文化を守れ」

栃木小1女児刺殺“32歳自供男”は真犯人なのか

40歳からのダイエット「食べながら痩せる」究極メニュー


THIS WEEK

政治 去就が注目の岸田外相 狙いは政調会長から総理

経済 TPP難航の裏で安倍政権が画策する「農協外し」

社会 巨星ガルシア・マルケス死去「百年の孤独」の縁

国際 「慰安婦の代理人」M・ホンダが中国に切られた

スポーツ 松井開幕三連敗 星野監督がローテに入れた訳

芸能 「バイキング」小林麻耶が“痛キャラ”で注目

新聞不信・食味探検隊


グラビア

原色美女図鑑 波瑠

決定的証拠 ジャニーズWESTの「未成年喫煙・飲酒」

名作がよみがえる あの少女漫画をもう一度


野球の言葉学 小笠原道大(中日ドラゴンズ)

認知症予防「最新レッスン」 最終回  伊藤隼也

飯島勲の激辛インテリジェンス(55)


被害女性が告発
「ジャニーズWEST 藤井流星(20)は友達の前で私を凌辱した」


本誌恒例 今井舞(毒)ブッタ斬り!
媚びないハードボイルド
西島秀俊「MOZU」が示すドラマ生き残り大作戦
香取慎吾、二宮和也、尾野真千子、上野樹里、小栗旬…


複数店舗で続発

柳井社長が誇る「日本一の障がい者雇用率」の欺瞞

ユニクロ「障がい者」社員
いじめ・パワハラを告発する!
横田増生+本誌取材班

▼自主退職を強要された障がい者従業員が提訴へ ▼「喫煙室の灰を這って拭かされた」いじめ現場目撃談 ▼「8月炎天下で草取り」社内文書に残酷すぎる記述 ▼出社1時間で強制早退月収6万円 厚労省からは助成金


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連載

夜ふけのなわとび   林真理子

本音を申せば   小林信彦

悩むが花   伊集院静

そこからですか!?   池上 彰

さすらいの女王(終)   中村うさぎ

ツチヤの口車   土屋賢二

いまなんつった?   宮藤官九郎

マンハッタンマトリクス   福岡伸一

考えるヒット   近田春夫

人生エロエロ   みうらじゅん

川柳のらりくらり   柳家喬太郎

言霊USA   町山智浩

この味   平松洋子

時々砲弾   宮崎哲弥

ジブリ見習い日記 ときどきニコ動   川上量生

週刊藝人春秋(終)   水道橋博士

今週のバカ   適菜 収

ビジネスマンのための「論語」入門   佐々木常夫

おねがい!! オヤジ様♡   瀧波ユカリ

お伊勢丹より愛をこめて   山内マリコ

手脳会談   山藤章二


真・天国の恋   中島丈博

桑港特急   山本一力

売国   真山 仁


阿川佐和子のこの人に会いたい   鈴木明子


新・家の履歴書   若狭 勝


文春図書館

『JR上野駅公園口』   柳 美里

『師父の遺言』   松井今朝子

著者は語る   北条かや

私の読書日記   穂村 弘

文庫本を狙え!   坪内祐三

ミステリーレビュー   池上冬樹

マンガホニャララ   ブルボン小林

充電完了。   永江 朗

ベストセラー解剖、新刊推薦文


この人のスケジュール表 斎藤環、中川翔子、ケイト・ブランシェット

病院情報ファイル2014 症状のない胆石

ぶらりわが街 大人の散歩[温泉編]


見もの聞きもの

テレビ健康診断   亀和田武

言葉尻とらえ隊   能町みね子

シネマチャート/新着☆DVD/ランキング

木曜邦画劇場   春日太一

クローズアップ   石川さゆり

ピックアップ

ヨコモレ通信   辛酸なめ子

アプリ俺   上田裕資


マンガ

タンマ君   東海林さだお

沢村さん家のこんな毎日   益田ミリ

日々我人間  桜 玉吉
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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。




【言葉】自分のブログを来てよはNG

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ネットサーフィンしていたらたどり着きました。役立ちそうなブログですね。エールを贈りますので頑張ってください。差支えなかったら私のブログにも遊びにも来て来てださいね。

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最近、上述のようなコメントをいただくようになりました。一言でいって私は不愉快です。本人たちはどのように思ってのことか知りませんが、少なくとも私は「返事コメントなどは書かず、即座に削除します」。


[コメントの構造]

1..ネットサーフィンで来たの経緯

2.当ブログの評価・感想

3..自分のブログにも閲覧せよ


の3つから成り立っていますが、1.は問題ないとして2.はウソでしょう。当ブログのどの部分がどういいのかの具体性がないので、予め用意された心のない褒め言葉でしょう。それよりも私が気に入らないのは3.だ。


結局、きれいごと1.2.を並べ立てたうえで、本音の自分のブログを来てよ、ということではなかったのか。


このコメントをいただいて、私のような受け止め方をするのは異例かもしれませんが、こういう考え方をする人もわかってほしい。


何よりも、当方ブログの評価をするとき、どの部分がどのようによかたから「おもしろいブログですね」といって欲しい。早い話、ぜんぜん読んでいないからこそこういうコメントになるのだと思います。


ブログ読者を増やしたいたらその人のところにいってコメントしてほしい。私のブログはそもそもそういうブログではありません。たいていこの種のコメントをする人は「お金儲け系」の人が多い。当ブログはそういう人種をもっとも嫌っています。


[ベタやコメントをもらいたくないブロガー]

http://ameblo.jp/pridea/entry-11629304979.html



発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【昇】うなぎのぼり

うなぐのぼり1 うなぐのぼり2
うな重 千葉成田 昇運うなぎのぼりキューピー


千葉県成田市はうなぎ店の多い町。


今、「鯉のぼり」ならぬ「うなぎのぼり」がそよ風に吹かれているとのこと、

ついでに、「うなぎのぼり」の語源・由来を。

ウナギは海で産卵し、稚魚が川に入り、上流をめざす。そのような魚の例は他にいくらでもあるが、登るという能力において、ウナギは飛び抜けている。
多くの魚は流れに沿って上流へと向かうだけである。


途中に滝があれば、大抵の魚はそれ以上登ることができないが、ウナギはその際に、滝を登る事もできる。


急流をさかのぼる遊泳力はないものの、長い体で石の間に入り、あるいは濡れた石の面を這うようにして上流へと移動する。


日光中禅寺湖のウナギは、華厳の滝を遡ったものと推定される。さらに雨が降ったときには陸に登り、草の間を這い進む事もある。


従って、ウナギは河川の上流域水流でつながっていない池にも侵入する。かつて天然ウナギがまだ多数生息していた頃には、雨の後には水田に大物ウナギが見つかる事もあったと伝えられる。


上記のようなパワフルなうなぎの生態から、うなぎが川をのぼるがごとき勢いで上昇していく様を「うなぎのぼり」と呼ぶようになったという説が ある。Wikipediaより)


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【食】日米首脳「すし会談」


寿司屋「すきやばし次郎」②

寿司屋「すきやばし次郎」③


今夜4月23日、安倍首相とオバマ大統領との非公式の夕食会が、東京・銀座のすし店「すきやばし次郎」で開かれる。

どんなお店なのか、YouTubeで検索してみました。

店の名は「すきやばやし次郎」といいます。


安全保障のほかにTPPが話し合われると思われますが、誰かがうまいことをいいました。米問題はアメリカは譲らないでしょうなと。だって米国いうじゃない


href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140423/22/pridea/f6/8f/p/o0497036812918136005.png">内閣硬室提供 すし店での静止画
写真は内閣広報室提供


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【着想】プレスリリースよりもアイデアが優先

プレスリリース作成所のトップ画像

誰でもプレスリリースばやりの今日ですが、PR広報代行の仕事を40年近くやっている自称専門家の私からみると、報道価値のないプレスリリースがほとんどだ。


個人や企業が作成するプレスリリースなんて、新製品とか新サービスが多いのですが、新聞記者でなくても「これらのリリース内容のどこに社会性・時代性・新規性があるの」といいたくなるようなものが多い。


企業等が作成するプレスリリースらしきものは(あまりにも中身がないのであえてこう呼びます)「(一般大衆に対して)伝えたい事柄」なのでしょうけれども、マスコミが報道したいことは企業の伝えたいこととは違うのです。


どうやら皆さん、ご自分で作成されるプレスリリースとやらのどの部分に、マスコミの伝えたい要素、すなわち「社会性」「時代性」「新規性」が備わっているかをわからないのですね。


自分のプレスリリースに「社会性」「時代性」「新規性」が備わっているかと゜うかもわからないなんてもはや話にならない。


プレスリリースは文章のよしあしではない。「社会性」「時代性」「新規性」が備わっていれば少々文章が下手くそでもわかればそれは立派なニュースになっていく。


結局ね、ニュースがどこにあるのかわからない人たちなんだよ。企業が伝えたいと思ってプレスリリースにしてもそれをは必ずしもニュース価値があるとは限らない。


それは多くは「企業内」からの発信情報による視点だからだ。どうすればよいか。「企業外からの外部(社会)情報」の視点に情報に置換・加工すればいい。


だから私は言っているでしょ。そもそものリリースの素材企画が大事なんだと。それにはアイデアなんですよ。斬新な企画でなければプレスリリースになり得ないんだ。みなさん、このことがわかっていなね。


しつこくいいます。プレスリリースは文章技術ではない。アイデアなんだ。創造性そのものなのだ。これが感じれないものはすべてボツだ。

発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。




【飲】粉末アルコールだって

粉末アルコール飲料


米国発AFP電によると、水を注いで混ぜるだけでお酒になる粉末アルコール飲料が米国で認可されたという。この商品の製造企業は「数か月以内に発売されだろう」と発表。


粉末アルコール飲料「パルコール」=写真仏パリのバーで撮影されたカクテルで本文とは関係ありません)=は、水を加えて飲むラムとウオツカの他、ジュースを加えてカクテルにするコスモポリタン、モヒート、マルガリータ、レモンドロップの計6種類。米国内での販売となるが、国外からもインターネット通販で購入できるという。

あやしい飲み物だね。キヤッチバーなどで客の飲み物に睡眠薬を入れて眠らせ財布から現金などを抜き取る悪い奴らの手口。客か「酔ってきたので水をくれ」といっても、その水が「粉末アルコール飲料」だったりしてね。


そんな心配を思うのは私だけだろうか。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。