PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~ -50ページ目

【手柄】犬に体当たりの猫

猫が犬に大当たり、飼い主を助けるCNN


猫が猛犬に体当たり、飼い主の子ども救う 米


(CNN) 米カリフォルニア州ベーカーズフィールドで、幼児を襲った犬に飼い猫が体当たりして撃退し、幼児を救う出来事があった。現場の防犯カメラがその一部始終をとらえて話題になっている。幼児は軽傷を負ったが元気だという。


男の子は13日、駐車場で自転車に乗って遊んでいたところ、付近をうろついていた犬が車の背後から現れ、男の子に襲いかかった。


男の子が足を噛まれて倒れたところへ猫が飛び込んできて、男の子を引きずろうとする犬に猛烈な勢いで突進。驚いて逃げた犬を追いかけ、犬が走り去るのを見届けて戻った。


お手柄の猫はこの男の子の家族の飼い猫「タラ」だった。母親のエリカ・トリアンタフィロさんはCNN系列局KEROの取材に対し、男の子は数針縫うけがをしただけで済んだものの、もっと大変なことになっていたかもしれないと語った。男の子は「タラは僕のヒーローだ」と話している。


母親によれば、男の子を襲<ったのは近所の住人の飼い犬だという。(CNN.co.jp 5月15日(木)10時14分配信 )


映像はこちら→ http://www.cnn.co.jp/video/12816.html?ref=yj


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いい話だね。泣けてきたよ。犬は飼い主になつくといわれており賢い動物だが、猫はというと「かわいいけれど、時として飼い主のことを忘れるという茶めっ気」も。そんな猫が飼い主の男の子を助けたというのだからこれはニュースだ。

男の子が「こいつは僕のヒーローだ」といって自慢しているのが目に見えるようだ。男の子にとっては一生忘れられない恩人ならぬ「恩猫」になるわけだから。なんか絵本になるようなシーンだなあ。




発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【唄】自作の詩で自分を癒す



痛風で足が痛く、何もしたくないので自分を励まそうと・・・・。

「ランチコンサルの唄」を作りました。みなさまのご感想をぜひ聞きたいです。


尺は2分24秒(1番+2番)あります。

◎「ランチコンサルの唄」(作詞 はすかひさふみ  作曲 橋本理津子

♪ プレゼン コンペ なぜ勝てない 
♪ 独自性 新規性 ないからさ 
♪ 迷ったときは 専門家と話そう
♪ 生きているのに 伝説の PR職人
♪ はすかさん すごいけど 自分でいうなよ
♪ 食べながら アイディア ダ・ブ・ルだね
♪ うなずく 笑顔すてき 楽しやランチョン
♪ ああ 東京 ランチコンサル 三千円
♪ その手があったか 参った驚いた
♪ 街のうわさは マジだった

♪ 売上 利益 なぜ伸びない
♪ マスコミの 戦略が ないからさ
♪ メインディッシュは 専門家の生トーク
♪ 探し求めた 伝説の PR職人
♪ はすかさん すごいけど 自分でいうなよ
♪ 食べながら アイディア ダ・ブ・ルだね
♪ うなずく 笑顔すてき 楽しやランチョン
♪ ああ 新宿 ランチコンサル 三千円
♪ 素敵なダジャレ 宣材使えるね 
♪ 昼のごはんは 安かった

いわゆるサビ部分(おいしいメロディー)は、
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はすかさん すごいけど 自分でいうなよ
食べながら アイディア ダ・ブ・ルだね
うなずく 笑顔すてき 楽しやランチョン
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のところです。

そして、このボーカルを素敵に唄ってくださる方を一般公募します。

ランチコンサルとは、私に3000円分のランチをご馳走くださいますと、お礼に2つのPRアイディアを作ってあげますというサービスです。

食べておいしい、アイディアを聞いて楽しい、一石二鳥の愉快なダブルな企画です。

$PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-ランチコンサルの唄の譜面

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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。
私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。
マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、         
                     「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。
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【病】また痛風が再発

持病の「痛風」か再発した。


まずは右足の「かかとと親指のつけ根」。


さっそく痛み止め薬「ロキソニンS」を飲んで引いたと思ったら、今度は左足の「ひざ頭」の部分に痛みが走りだした。


現在、お岩さんのように大きくはれ上がっており、屈伸ができない。


5月3日~5月11日-------右足(かかとと江や指の付け根)

5月12日~-------------左足(膝部分)


身から出たサビが原因で発症する(生活習慣病)ことに間違いないのだが、本当に痛いし、つらく悲しい。人間のも人間たる所以の「二足歩行」ができないからだ。


◎尿をアルカリ化する食品を積極的に摂ることが大切→痛風患者に不可欠な食材


藻類(ひじき、わかめ、こんぶ)、きのこ類(干ししいたけ)、
豆類(大豆)、野菜類(ほうれんそう、ごぼう、にんじん、キャベツ、
大根、かぶ、なす)、いも類(サツマイモ、里芋、じゃが芋)、
果実類(バナナ、メロン、グレープフルーツ)


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【司会】名セリフ「きみまろ」さん



何回みてもおもしろいねえ。

「あれから40年」の「きみまろ」さんのトークです。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。






【自論】会社発ではなく社会発の視点を

アイディアや企画などモノゴトを考えるクリエイティブな作業をする時、一番重要な位置を占める「発想」の作業環境を、ほとんどの方が「会社内」「事務所内」「PCデスク前」でやっています。


これではダメ。こういう「習慣」でいる限り、素敵な発想は生まれない。この習慣から脱却しなければ斬新なアイディアや企画は出てきません。自社の商品サービスの企画を会社内にいて、自社の人間同士で考える、こういう習慣がNGなのだ。


写真素材 PIXTA
         (c) みらくる写真素材 PIXTA


ではどういう状態だったらいいのか。どうすべきなのか。


企画を立案する人を仮にプランナーと呼ぶとする、プランナーは通常とは違った環境のところで仕事をしなければいいアイディアや企画はなかなか生まれてこない。


異なる環境にしなければ。そう、異化環境にして「異化作用」を作るのだ。そうしないと斬新でユニークなアイディア発想は出てこないというのが、ハスカ式発想術の基本です。外部の眼や血を入れて「異化」していけばいいのです。


私は学生時代、ご多分に漏れず「演劇青年」だった時期がありました。ドイツの劇作家ベルトルト・プレヒトにぶいぶんとかぶれました。プレヒトの哲学に「異化しないと本質が見えない」というものがありまして、その異化理論を私はビジネスの世界、とりわけ、「広報」「PR」という分野で導入・活用しようと思っています。


社内にいてPCデスクトップの前に座っていても、新しいことなど何も発想できない。第一、自社商品やサービスは自分が一番知っていることと思うこと自体がそもそも間違いなのだ。


むしろ、自社商品やサービスはひよっとしたら「これでいいのか、間違っているのではないか」と疑惑の念と仮説をもって臨む、この姿勢が大事なのだと思います。満足した時、その商品サービスも終焉に。おごらず、さらなるクオリティを追求していく。その原動力となるのがバージョンアップのための新しいアイディアだと思います。


仕事場の環境や顧客や商品の対象を異化していく。そうすることで冷静に分析するでき、社会に役立つユニークな発想が生まれる。社会に必要なビジネスなら利益はあとからついてくる。社会というフィルターからミッションを落とし込んでいけばいいのですからね。


新しい化学反応「異化作用」は外部との「連携」によって生まれます。外部の専門家の意見やアドバイスをビジネス戦略に活用していくのです。


私の場合、いい発想をするための原点は「環境」です。


具体的には「会話」「自転車」「散歩」の順です。


私は女性の得意なペチャクチャしゃべっている時が一番「アイディア創出に花が咲きます」。ランチコンサルというユニークなサービスを始めたのもそういうところにヒントがあります。食事と会話、こんなシーンにアイディアが生まれます。


きょうの結論。会社にいながらにして発想する「社内発」、これではダメ。会社より一歩外に出て、第三者である専門家と連携し、ビジネスのことより社会問題を考える「社会発」の発想をする。そこで生み出されてきたものを会社に持ち帰り、自社に注入する、そういうやり方がこれからの時代にふさわしいと思っています。


まず、「社内発」ではなく、「社会発」の発想や行動様式に変えていく。


写真素材 PIXTA
        (c) chelsea写真素材 PIXTA


社会で起きている事柄「社会問題」の解決を最優先にする。そこで取り決めしたことを、自社のリソース(資産)を活用して商業ベースのビジネスに変換していく。


変換したあとはマスコミに公開情報として発表していく。マスコミ報道されることにより、そのエネルギーを社会問題の解決に近づけ、まわりまわって、企業の商品サービスにオファーがくるという流れ。ほとんどの会社の活動はこの逆になっています。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【文具】ペリカーノというペン

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-ペリカーノ・ジュニア 万年筆


私が愛用しているペンをご紹介します。


それは一言でいうと、「少年の心をもったオトナ向け万年筆」ということができます。


子供用だけどあなどれない、一品。ドイツ・ペリカン社の子供向け万年筆だ。たしかドイツでは全小学校採用のペンではなかったかな。通称「ペリカーノ」。1500円。


胴軸はプラスチックのスケルトンボディとなっており、赤、青、ミドリそしてオレンジがあり、私が所有しているのは赤。だから赤ペンだ。


ステンレスとプラスチックという全く別な素材の組み合わせは意外性があって見ていてとても面白い。シンプルでとても書きよいし、使えば使うほど好きになる。


私は東京・銀座「伊東屋」 で買ったが、東急ハンズ新宿店 でも売っているらしい。おすすめのイッピンだ。


「伊東屋」へは新宿からだと早いので、新宿の京王百貨店に「伊東屋」が出店していることに気づいた。今度から、そこの7Fの文房具コーナーで買おう。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【母の日】花束寿司とカーネーション寿司

あす5月11日は母の日。テレビで花束寿司というCMが流れていた。きれいだね。


花束寿司3 花束寿司4
花束寿司6 花束寿司5 花束寿司2 花束寿司1


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花束寿司があるのなら、カーネーション寿司はどうだ。


カーネーション寿司4 カーネーション寿司2
カーネーション寿司1 カーネーション寿司3


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【下見】宿泊所マーケティング

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昨日は7月~8月に泊まる予定の宿泊所の下見に行った。

所は長野県安曇野市穂高の農家民宿「ごほうでん」 http://0263826820.com/  。


目的はネット環境が良好でノートPCが使えるかということの確認。娯楽室にあるパソコンルームは問題ないのだけれど、客室からだとネット電波が入らない時があり、その時は使用しづらいという。その按配を確かめに出かけた。


結果はやはりそうだった。そのことを主人の水口さんに話すと「7月までには各部屋でのPC使用も支障をきたさないよう、LANケーブル工事をしておきますので安心していらしてくださいください」という。それなら心強い。即決して2か月分の宿代を支払ってきた。


何と言っても一番素晴らしかったのは食事だった。バイキング形式で出される朝夕の食事は豪華な内容=写真。野菜中心だし健康にいい。心不全、糖尿病、腎臓病、痛風・・・と数えただけでも病気持ちの私にとって野菜中心の食事は「命をつなぐ」大切なエネルギー源だ。


宿屋をマーケティングしてわかったこと。部屋に「時計」がなかったのでちよっと大きめの時計を購入して部屋に掛けたいと思った。もう一つ、寝るための「枕」。標準装備された、ふわふわで大きめの枕は苦手だ。固めの枕を購入してもっていこう。なにしろ2か月間泊まるわけだから寝心地は極めて重要なこと。


さらに、宿屋のOKが出れば自転車を購入して持ち込みたいと。近くのコンビニに出かけるにしてもおいそれというわけにいかず限りなく遠いので自転車で出かけたい。我が家感覚でいたいのだ。自転車置き場もあったし。


ただいま東京に帰ってきたので以上のことをしたためてご主人に手紙をだして聞いてみよう。いずれにせよ、宿屋は確定したし、あとは効率よく執筆をすすめるためにどんな準備をしていけばいいか整理しておこう。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【こども新聞】三大小学生新聞の比較


小学生新聞の比較表

朝日小学生新聞の特徴

毎日小学生新聞の特徴

読売KODOMO新聞の特徴
発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【下見】あすは長野県安曇野の民宿へ

民宿ごほーでん6 民宿ごほーでん14
民宿ごほーでん15

あす5月8日は長野県安曇野の農家民宿「ごぼうでん」http://0263826820.com さんに一泊してきます。


来たる7月1日から8月31日までの2か月間、書籍の原稿執筆のために宿泊をお願いしたところ快諾していただいたのてすが、娯楽室(写真下)にあるネット環境では(ノート)PCが使えるけれど、宿泊する部屋ではネット電波が途切れることがあるというので、それを確かめるために試泊に行くわけです。


簡単にいうと長期宿泊のために最適環境かどうかの「下見」です。


途切れるのは何時ごろに集中するのか、それがわかればその時間帯を外せばいいわけですし、その辺の按配をこの目で確認しようという試み。


観光に行くわけではないのでこちらは真剣だ。


2か月間ひたすらアイデアねん出と原稿執筆のためにだけわざわざ東京を離れるわけですから、書ける環境(ネット環境)は不可欠なのです。


もちろん宿泊費などの予算もあり当方のわがままを聞いていただき、「ごぼうでん」さんには感謝していますのでネット環境以外のことは何も問題はありません。


10日くらい前から持病の痛風を発症、少々足が痛いのですが、なんとか頑張っていってみたいと思います。


東京から行くにはJRとバスの2タイプがあるのですが、最寄り駅に直行ということと往復割引があるので今回はバスにました。片道3時間半。


行き-------5月8日木曜 新宿発09:30 → 穂高着13:05

帰り-------5月9日金曜 穂高発10:09 → 新宿着13:49


何しろ2か月間で450頁前後という大作のボリュームになるのでここは一生一大の勝負だ。文章を書く作業よりもアイデアをねん出する方がキモなのでね。


施設名の「ごぼうでん」はこのあたり安曇野の地名だそうだ。それをひらがなにあらわしたもの。漢字なら御法田と書くらしい。


残り少ない人生、どうしてもこれを書いて終末ライフにしたかったのです。


私と縁のない人でも、応援の声をかけてくれる人がいたらうれしいので、スカイプの連絡先を書いておきます。


スカイプID  s-prs-pr 

アカウンン  hasukahisafumi  


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。