PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~ -51ページ目

【論文】 小保方さんを叩いて何になる ?


報道されない小保方さん問題】 小保方さんを叩いて何になる ?

【液体】だしドリンク

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-ぶっかけそうめんつゆ.jpg PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-天ぷらそうめん.jpg

きょうは寒かったけれど、だんだんと暑くなってきましたね。こういうときのお昼は、ヒガシマル醤油から発売されている「ぶっかけそうめんつゆ」(定価294円)でつくる「そうめん」が簡単でおいしい。


焼きあご(とびうお)のうま味と鰹節で、すっきりとコクのある上品な味に仕上がっている「ぶっかけタイプのそうめんつゆ」。私の好物レシピは天ぷらそうめん。

▽ヒガシマル醤油 http://www.higashimaru.co.jp/products/bukkake.html


私はこれを2倍に薄めて冷やしておき、そのままドリンク代わりにして飲んでいる。ちよっとした栄養ドリンクだ。うまみが十分つまっているからね。


ヒガシマル醤油さんにこうい使い方があるよ、ということを教えてあげたいね。つゆや調味料として使うのではなく、そのまま飲み物として・・・。問題はその薄め方だ。


かつてカルピスが1本の瓶からたくさん取れるのでその分トクしたような気分になって売れたというつまらない伝説をいっきにひっくり返した新発想「カルピスウォーター」の開発がそれだ。


ここで一番大事なのはいうまでもなく「きれいな水」だった。この水がミネラルウオーター時代になって量産確保できる時代になった。


さあ、その次の技術はプレンディングだ。機械的に自動的に調合する技術だ。おいしい水とプレンテ゜ィング技術があったから薄めないで飲む「カルピスウォーター」が出来上がった。


この伝でいけば必ずや「ぶっかけそうめんつゆ」もドリンク化できるはず。やってみなはれ、やらないで、つべこべいうな。きっと素敵な栄養ドリンクが出来るに違いない。


原料はかつおぶしなのだから。ただ醤油は気をつけないと腎臓をやられるからね。大丈夫。もはや「水とプレンテ゜ィング技術」は開発されているのだから。


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●そうめんつゆの作り方


みりん、醤油、水、削り節を煮立ててつくる「そうめんつゆ」は、少し多めにつくると重宝します。そうめんはもちろん、釜揚げうどん、ざるそばなどにそのまま薄めずに使います。また煮物や和え物、鍋物にも「わりした」として使えます。


材料 でき上がり量600cc(約10人分)
醤油 150cc
みりん 100cc
水 500cc
かつお削り節 20g


1 鍋にみりんを入れ火にかけ沸騰させます。(煮切りみりんを作ります)
2 次に水、醤油を加え、泡立ってきたら、弱火にして削り節を入れます。静かにふ  

   つふつと1分ほど煮たたせ、火を止めます。
3 そのまま自然にけずり節が沈み、冷めるまでおきます。
4 冷めたら、ざるで漉します。これでそうめんつゆのでき上がりです。保存瓶に入

  れ冷蔵庫で保存します。


上の材料で作れるつゆは約600ccです。量が多すぎると思われたら、すべての材料を半分にして作ればよいのです。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【食】こいのぼりフード

風薫る「こいのぼり」の季節。キーワードとしての「こいのぼり」に惹かれました。


こいのぼり=恋がノボル=って素敵な響きですね。これはいいフレーズだ。


こういうキャラ手法、PRに使えますね。囲み記事でカラーで載るでしょう。


キャラ弁の好きなプロガーさんに、食品関連の仕事がきたらお願いしてみようっと。


PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-100メートル鯉のぼり.JPG PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-100匹鯉のぼり.jpg
100メートルのこいのぼり               100匹のこいのぼり

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-さくらさんのこいのぼり寿司.jpg
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-鯉のぼりの押し寿司.jpg

1 さくらさんのこいのぼり寿司     2 鯉のぼりの押し寿司
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-鯉のぼりエビフライロール.jpg PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-鯉のぼり型ミートパイ.jpg

3 鯉のぼりエビフライロール      4 鯉のぼり型ミートパイ.
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-こいのぼりポテト.jpg PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-こいのぼりのオープンサンド.jpg

5 こいのぼりポテト            6 こいのぼりのオープンサンド
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-こいのぼりのいなり寿司.jpg PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-こいのぼりバーグ.jpg


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【新風】PR広報に「公共哲学」を

山脇直司さん 金泰昌さん
    山脇直司さん              金泰昌さん


■なぜいま「公共哲学」なのか(1/2)
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ラムタイトルの「よのなかメガネ」は物事を思考するとき、自分や自社のこ?   だけを考えないで、「よのなか全体」からみる発想習慣のことです。よのな=社会=ソーシャル=俯瞰(ふかん)と置き換えてもOK。

 「よのなかメガネ」というフィルター(視点)から発想すると、素敵なPRアデイアが湧き出てきます。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根は発想・アイデイアにある。発想の技術を極めてこそ一流の広報マン」。皆様の PR企画の立案、発想の事例としてお役立ていただければさいわいです。 
                                    
58回目のきょうは「公共哲学」。モラルなき政治家や経済人、やたらと軍事力を行使したがるどこかの国。そうした中で「新しい公共性」が叫ばれていま す。

PRとは公衆の関係を説く技術のことで、米国発思想ではパブリックリレーションというが、公衆や公共を意識してPR企画を立案するPRマンをみかけなくなった。リーマンショック以降、売りに直結したPRが大手を振ってまかり通る世の中になった。販促PRなど私は一番嫌いな言葉。

その人がどの程度のPRマンかどうかは企画書を見ずとも、ちよっと話を聞くだけでおおよその技量は察しがつく。基準を社会という言葉で推し測っています。すなわち、社会という言葉が会話に何回出てくるか。社会とどうかかわるかを提案するのがPR広報なのに、社会という言葉がひとつも出てこないようではもはやPRマン失格なのだ。

個人を犠牲にして国家に尽くした、かつての「滅私奉公」の時代に逆戻りしない「公共」というのはないのだろうか。すなわち、個人を活かしつつ公共性を開花させるのが「公共哲学」だというのでこれは学ばんでPR広報の実践に生かしたい。
 
すでに全国各地の大学も「公共哲学」という科目が開設されていますし、「公共哲学ネットワーク」というホームべージもあるくらい。地球的平和、環境、福祉などの問題をめぐり議論が交わされるようになってきています。

しかし、近年、NPOやNGOなどの新しい担い手が急速に台頭化。「政府=公」と考えるかつての国家哲学とは違い、「私益」を追求する人々の活動の場たる「市場」の論理にすべてを委ねるのでもない、「民(人々)を担い手とする公共」という視点で新しい思考回路を切り開く「公共哲学」への期待と関心が高ってきています。
  

■活私開公(かっしかいこう)という考え方(2/2)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

そもそも社会とは何か。言葉が難解な場合、別な平易な言葉にいいかえれは いい。私は社会とは「人の集まり」と解釈しています。


だからPR広報とはまず人の集まりに伝えたい「情報を投下しなけれはならない。各種メディアの向こう(読者や視聴者)には多くの人がいるわけだから、技術的にはそのメディアを攻略することが効率的な伝達活動になります。大事なことは人間の集団に対してメッセージを投下すること。これがPR広報の仕組みと言っていい。

別にメディアでなくても、例えば100人程度の人を集めることができればその場で「情報投下・伝達」すればOK。だから私の企画書は「○○○の会」という名の組織を作りましょうよ、という提案が多い。人の集まりを意図的に創 ることはPRテクニックの常套手段ということになるのです。


そこで、上述の「公共哲学」からヒントをもらい、これらの組織作り、人の集まりの中に公共的な素材、例えば人なり、施設なり、機関などと連携していけばおのずと社会的なつながりがもてる。こうしていけば個人を活かしつつ公共性を開花させることになります。

公共哲学の第一人者、山脇直司さんによると、「自分の私欲・私情を捨てて国
家や社会のために尽くす、いわゆる『滅私奉公』という考え方が日本はあった
といい、これだと一人ひとりの個人の多様な生き方や考え方を認めず、強制的に画一化活かされるしてしまう暴力性を認めてことになる」という。

そうではなく、「今日では一人ひとりの個人の生き方が尊重され、それが活か
されるような『活私開公』の考え方がのぞましい」と山脇さん。この『活私開公』という言葉は京都で公共哲学共働研究所長をやっておられる金泰昌さんが専門分野である政治哲学・比較社会思想からそう名づけた造語らしい。

1957年、相良直美という女性シンガーが歌った「世界は二人のために」が120万という大ヒットに。当時の自民党幹事長・福田赳夫が不快感を示し、若者は『世界のために二人はあるの』という気概をもって欲しいと発言、話題になった。このころから日本に『滅私奉公』から『滅公奉私』に表面化。

しかし、両者とも「人と人のつながりが無視される」ので危うい世界観だという。「二人は世界のために」が滅私奉公的な社会観とすれば、「世界は二人のために」が滅公奉私的なそれにあたる。「世界は人びとのために」という理念に基づき「人びとが世界のために」に自発的に行動するようになる、金泰昌さんや山脇直司さんが提唱する『活私開公(かっしかいこう)』の考え方がしっくりいくという。


両氏の「活私開公」を定義的にいうと、「一人一人の私を活かしながら公共世
界をできるだけ開花する」という考え方ということになります。さらに、「活私開公」を構成する三大要素に「基本的人権」「市民的徳性」「責任=応答」があるというが、そこまでいわれるとPR広報との関係が薄くなっていきますので、「活私開公」という概念を知っておくだけでよしとしよう。


PR広報のことをパブリック・リレーションというのは承知の通りですが、その上にパブリック・フィロソフィという公共哲学という領域の学問があることになりますので、PR広報担当者はこのことを十分念頭に置きながら勉強されるべきと思います。

公益社団法人 日本パブリックリレーションズ協会が毎年実施しているPRプ
ランナーの資格制度でも歌ってあるのだろうか。出題されてないとすれば同協
会では時代に追いついてないということになります。
 
公共哲学は新しい学問でありますが、公共性が幅広い分野にまたがり、時空間的な広がりをもつ重要なイシュー(争点)であると認識されつつことから、今
後、ますます関心を高めていくことは必至。


広報分野では「危機管理」「企業倫理」などが今日的機能として叫ばれているが、ついに哲学という領域にまで到達し、それなしには説明できな時代に入ったということを知っていただきたいと思います。
 

[参考書籍]
▽公共哲学とは何か(山脇直司著)
http://www.7netshopping.jp/dgbooks/detail/-/accd/5110129113/subno/1
▽ともに公共哲学する 日本での対話・共働・開新(金泰昌/編著)
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1102956824/subno/1
▽公共哲学 社会経営科学プログラム(山岡龍一/編著 齋藤純一/編著)
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1102886633/subno/1
▽公共の哲学(片岡寛光著)
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1101914101/subno/1
▽現代の公共哲学とヘーゲル(福吉勝男著)
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1102948635/subno/1
▽使える弁証法 ヘーゲルが分かればIT社会の未来が見える(田坂広志著)
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1102247784/subno/1
▽社会とどうかかわるか(山脇直司著)
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1102629198/subno/1


以上の原稿は、私が書いたメルマガ内容と同じものです。

→メルマガ http://tinyurl.com/pu425fh



発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。



【コンサル】自分のことは自分でわからないもの

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-矢萩さん撮影1.jpg

「自分のことは自分が一番わかっている」ともいえますが、一方で、「自分のことはなかなかわからないもの」という見方も真実であると思います。


つまり、自分のことを知りたければ他人に聞いてみるべし、ということをランチコンサルが教えてくれます。


「ランチコンサル」というサービスをはじめて思うことがあります。

私は、PRアイディアの、発想のプロとして30年間、ずうっと「発想のメカニズム」だけを考えてきました。


成功者というのはビジネスの入口に相当するPRアイデイアがずば抜けて素晴らしく、そのことを解明したいと研究し続けてきたのです。


二番煎じで成功している人もいますが、ここでは対象外。


誰も手がけなかったことをはじめてやるという人々は、総じてPRアイディアに優れています、これは分野は違えど成功者に共通の事柄です。


事前にオリエンやレクチュアも受けませんし、依頼主の現場にもいきません。そしてあるとき「ひらめいたアイデイア」を知り合い・他人に向かって「どうだ」と説き伏せるのですが、たいていは「いまひとつだねぇ」などと応えます。


そのくらいで屈しないのが成功者の共通の行動認識。

他人の意見は参考にはするが、どんどん前に進みます。


そして、意外な人のひと言で、「絶対に成功するはずだ」と決断の時がきます。

それは、ほとんどの場合、自分の位置とは遠い人たちにあるようです。


これを逆説的にいいますと、


「人間、誰でも自分のことは自分でわからない」


「自分の属する家族、会社、業界、コミュニテイに近い存在の人ではなく、自分をまったく知らないはずの業種・業界といった異質・異能の人こそが、 自分のよさを評価してくれる」


という事実に出逢います。


その意外な人は成功者によっていろいろですが、ランチコンサルでは、私がその「異質の人」と思ってください。私はきっとその役割を果たすでしょう。


あなたのすばらしさに目を覚ますPRアイデイアを提示します。


ランチコンサルは、3000円のランチ代提供で、他は何もいりません。


しかし、私はそもそもその10項目が本当の課題なのか、現況と称して10項目を箇条書きにしていただきますが、 それをみて私はPRアイディアを考案していきます。


というところのスタート時点に疑問を投げかけ、作業を開始します。


「思い込み」という名の壁、これが素敵な発想をさえぎっている真犯人です。

発想とはそういう壁を取り除く一連の作業なのだと思っております。


私は売り上げや利益をどうしたらあげられるかの「お金」の話をしません。

それより、人や組織、社会の仕組みについて切り込みます。


そうすることがまわりまわって自分の会社に「いいこと」をもたらしてくれるからです。


「販売促進」「集客向上」といったテーマを期待されるなら他の人にやってもらったらいいでしょう。


私がランチコンサルでいっていること、それは、「社会と仲良くなる方法」につきます。具体的には「よのなかメガネ」というメガネをかけて社会的視点で発想すること。

【適職】効率志向の人は広報担当に向かない?

不況のせいなのでしょう。世の中、すぐに成果を求める人たちが増えてきました。私はIT型人間の嫌いな人。理由はその思想の根本が便利さを求める効率主義になっているからです。まあ、他の分野ならそれもいいのかもしれませんが、ことPRに関してはどんなに効率主義をとおしたところですぐには成果は出ません。


私はPRのネタがないとき、「掃除をしましよう」と提案しています。掃除をしてキレイしてもらって怒る人などいません。掃除をするだけでその人が評価されるのです。しかし、評価されるには時間がかかります。


ある青年が浜辺を散歩していました。浜辺には空き缶やもろもろのゴミが打ち上げられている。彼はその浜辺をきれいにすることを考えた。といっても浜辺の距離は長い。


とりあえず10メートルの幅分ゴミを拾うことにした。毎朝、散歩がてらにきてゴミ拾いをした。はじめに大変そうにみえたが、毎日のことなので拾うゴミもほとんどなくなり、要領もわかってきた。そこで、20メートルに幅を広げた。


いつしか彼の行動を知り、仲間たちが手伝う、というより一緒に楽しむようになった。コ゜ミ拾いはやってみるとわかるが、きれいになるのが実感でき実際楽しい。こうして輪が広がり、今ではその浜辺は日本一、いや世界一きれいな浜辺となった。


浜辺はどこもゴミで一杯だ。しかし、ここの浜辺にはゴミがない。これこそオリジナル。しかも、きれいな浜辺は誰もが求めるところです。次第に多くの人々がその浜辺を訪れるようになった。こうして彼は町興しに大きく貢献したのです。


地域の活性化(いわゆる町興し)は、一人または少数の住民が活性化するところから始まると思っています。


一人の青年の咲かせた小さな花が、大輪の花となって広がった。まずひと花咲かせる。まず一人が自己開花する。これが町や地域を活性化する突破口となります。


地味な活動のみが社会的評価を得られます。


会社起こしも同様。一人または少数の社員から会社は変わっていく。トップダウンもいいけれど、会社や組織に一人でも二人でも自己開花する人間、つまりクリエイティブ・リーダーが出てくれば、それがまわりに影響されて会社も変わっていく。


考えてみれば、もともと会社は一人か少数の志ある者によって興されたもの。その原点に戻ればよいわけです。


大企業にあっても、地位、業務、年齢、性別などは一切関係ない。一つの部や課からクリエイティブ・リーダーが出てきて欲しい。新しい一歩を踏み出し、クリエイティブの輪を回すことだけが条件。


一人または少数の人間の一歩、いわば凡夫の一歩が会社を変え、地域や社会を変えていきます。なんと素敵で爽快なことか。


こういう一連の作業がPRマインドと思っています。社会的評価を得る過程は一日にしてはできない根気のいる作業なのです。


無駄をせず、効率だけを求めるIT的世界とは反対の極にあると思います。だからIT型人間はPR広報には向かない!実際に現場で汗をかける人こそがPR広報に最適な人といえます。


ハスカ式PRとは「好評人信信」(こうひようびとしんしん)と心得たり。


好----好意 Good will(グッドウイル)
評----評判 Reputation(レビテーション)
人----人気 Popularity(ポピュラリティ)
信----信用 Confidence(コンフィデンス)
信----信頼 Trust(トラスト)


PR広報と広告との違い、それは明確です。


PR広報------信用、信頼などの「質」を獲得するのが目的(広報部)
広告販促-----数量、金額などの「量」を獲得するのが目的(宣伝部)


同じコミュニケーションでもこのように役割ははっきりと違います。


皆さん、「PR広報」と「広告販促」を混同されている方が実に多い。私の仕事は「信用」「信頼」を築くことを目的とした「PR広報」であり、広告や販促・集客に関することは別の領域と明示しておきます。


便利さだけを求め、汗をかかないで楽をしようとする効率志向の人は本来PR広報には向かない、といったのはそういう意味であります。


本件タイトルを「効率志向の人はPR広報には向かない?」か、「町興しPRの極意はゴミ拾い」か迷ったけれど、ネガティブできつい言い方の方に決めました。IT関連の方、ごめんなさい。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【週刊誌】週刊新潮 2014年5月8・15日号

週刊新潮2014年5月8日・15日号中吊り

週刊新潮2014年5月8日・15日号表紙

5月1日発売の週刊新潮2014年5月8・15号のコンテンツです。


同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、


絶対に買いません。目次だけで十分です。


これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。


ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。


直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。


============= 最新号目次 =============

沈没犠牲者300人の怨念で支持率は奈落へ
待ち受けるレームダック余生の悲惨
「朴槿恵」大統領が開く破滅の門
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論文の「データ捏造」疑惑! 本誌直撃で緊急記者会見!
単独インタビューで判明! 小保方博士は免罪されるか?
ノーベル賞「山中教授」が隠していた「小保方的」実験ノート
――iPS細胞開発でノーベル賞を受賞した直後から、山中教授には一つの疑惑が囁かれてきた。小保方博士と同様、過去の論文に疑わしい実験データが載っているとの指摘だった。学会ではタブー視されてきたこの疑惑を山中教授に直接、問いただすと奥歯を嚙みしめながら、「元のデータが実験ノートにない」と、告白したのだ。ならばなぜ小保方博士は断罪されたのか?
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NHKには「独裁者」がよく似合う!?
「私が人事を決める」と凄んだ「籾井会長」の「経営委員会」語録
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【特別読物】
▼戦国武将のROE【拡大版】天下分け目の「古戦場」ウォーキング
 東京大学史料編纂所教授 本郷和人
▼太陽光と風力が生み出す「電気代青天井」「貧富の格差」「CO2」
 実は大失敗だったドイツの「脱原発」
 作家 川口マーン惠美
▼年間100本! 中国「反日映画」不愉快なヌーベルバーグ
 ライター 西谷 格
▼食と衣料と医療!! 日本が世界で一番! 3つのジャンルの神ワザ技術
 科学技術ジャーナリスト 赤池 学
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後援会事務所も選挙事務所もDHC「吉田会長」の所有地!
今も隠蔽している「渡辺喜美」みんなの党前代表疑惑の土地売買
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読む 見る 聴く【GWお薦めガイド】
●私が選んだ「ベスト5」
 Book Selection 川本三郎/中江有里/大森望/縄田一男
●BD/DVD&CD Selection
●GW映画24本チェック
 Cinema Selection 白井佳夫/北川れい子/グレゴリー・スター
●GW Special Guide
●TV視聴室 GW番組スペシャル
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【ワイド】女たちの「色即是空」
(1)国賓も無視した「雅子妃」と御一家総出「紀子妃」お互いの葛藤
(2)「酒井法子」がパチンコ屋で披露した衝撃的な営業トーク
(3)反日の台湾宗教団体イベントに「小池百合子」元環境相のなぜ
(4)シブがき隊「ふっくん」と別居した「つちやかおり」のW不倫
(5)「小出監督」と事務所社長の板挟み「高橋尚子」失速のバージンロード
(6)日テレ退職3年で明暗が分かれた「夏目三久」と「西尾由佳理」
(7)NHKの顔「国谷裕子」に全く内緒で進んでいる「クロ現」終了構想
(8)キャラクタービジネスで稼ぐ「若槻千夏」はバカじゃなかった!?
(9)大麻信奉「高樹沙耶」が内縁夫と手作りした石垣島の「浮世離れ」
(10)女子ゴルフの彗星! 「勝みなみ」15歳を育てた家庭環境
(11)怪しい歯医者に550万円を踏み倒された「渡部絵美」の債権回収
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デスパレートな妻たち シーズン4
▼嫉妬深い「大鵬」が日本刀の鞘で「おかみさん」を折檻した
▼31歳年下女性が音を上げたアナウンサー「山本文郎」のストーカー的執拗
▼マラソン「浅井えり子」はがんで余命1カ月の監督と略奪婚した
▼終活が多忙すぎた老人党「なだいなだ」の浅間山散骨まで
▼「松居一代」子連れ再婚はやっぱり「船越家」から断絶されていた!
▼腎孟がん闘病中に自分の葬式プロデュースを手掛けた「小野ヤスシ」
▼50歳「若尾文子」にピンクのマタニティードレスを贈った「黒川紀章」
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集中連載 ご成婚55年「皇后美智子さま」秘録 第4回 朝日新聞「号外」に載ったドレス姿の写真の真相
ノンフィクション作家 工藤美代子
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■■■ コラム ■■■
生き抜くヒント!/五木寛之【新連載】
日本ルネッサンス/櫻井よしこ
変見自在/高山正之
おれのゴルフ/青木 功
オモロマンティック・ボム!/川上未映子
TVふうーん録/吉田 潮
サイエンス宅配便/竹内 薫
がんの練習帳/中川恵一
へそまがり世間論/福田和也
世界は数字でできている!/野口悠紀雄
十字路が見える/北方謙三
この連載はミスリードです/中川淳一郎
医者のけもの道/岩田健太郎
逆張りの思考/成毛 眞
気になる一手/渡辺 明・吉原由香里
私の週間食卓日記/佐瀬昌盛
東京情報
文殊のストレッチ
大人のマンガ 読むマンガ
※「あとの祭り」は都合によりしばらく休載いたします
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■■■ 小 説 ■■■
ブラックオアホワイト/浅田次郎
フォルトゥナの瞳/百田尚樹
スカラムーシュ・ムーン/海堂 尊
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黒い報告書/青木 理
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▼新々句歌歳時記(嵐山光三郎・俵 万智)
▼掲示板 ▼結婚 ▼墓碑銘
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■■■ テンポ ■■■
▼ロビー
▼ビジネス
▼インシデント
▼オーバーシーズ
▼スポーツ
▼エンターテインメント
▼マイオンリー 中村扇雀
▼タウン
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■■■ グラビア ■■■
・管見妄語(藤原正彦)
・週刊鳥頭ニュース(佐藤 優・西原理恵子)
・蒼穹から名建築
・優越感具現化カタログ
・コウケンテツの健康ごはん塾
・水村山郭不動産


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【週刊誌】週刊文春2014年5月8日・15日号

週刊文春2014年5月8日・15日号中吊り 週刊文春2014年5月8日・15日号表紙


5月1日発売の週刊文春 2014年5月8・15号のコンテンツです。


同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、絶対に買いません。目次だけで十分です。


これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。


ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。


直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。

======== 徹底取材 ==========

超特大スクープワイド34本

仮面(ペルソナ)を剥ぐ!

佐村河内守 消された過去
国民的美少女グランプリと早朝ホテル手つなぎ現場

iPSノーベル賞 山中教授「画像切り貼り」釈明も
小保方晴子さん “未熟者”とは雲泥の差

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沈没船で支持率急落 朴槿恵を襲う「内閣総辞職」と「退陣デモ」

貨物船差押えで40億強奪! 習近平が次に狙う「強制連行賠償金」

札幌連続爆破 「50代女性」連日聴取も道警は“踊る大捜査線”

激安ガールズバー“片山さつき似”店長と電撃婚!? 有吉弘行を直撃

石原さとみ “嫌な女”は演技じゃない! 取材には「別に」だって

本誌既報通り 渡辺喜美 やっぱり“みんなのイメルダ”と離婚していた

イモトアヤコ エベレスト断念の裏に「日テレ社長レース」

「稼ぎは全部大晦日の競艇に」 坂上忍は今年も“公約”守れるか

巨人坂本はダミー!? 田中理恵が着地を決めるお相手は…

二股疑惑 竹田恒泰 「皇族の末裔だから側室OK」発言の過去

週末は子連れで地元入り 小渕優子 TBS夫とはギクシャク

女子トイレ盗撮元裁判官の陰で誤認逮捕されていた司法修習生

都知事時代は卓球台にもキレていた 猪瀬直樹 いまだ謹慎中

“肉食系”ローラ 堺正章の焼肉店に有田哲平を呼びつけ財布代わり

性的サービス要求で“エロP”山下智久が高級スパを出禁に!

今じゃなかった!? 林修が和風美人ホステスと大喧嘩した祇園の夜

独裁者プーチンが溺愛する金髪次女が極秘来日&原宿ショッピング

米ツアー大御所も怒らせた松山英樹の“ダーティー”なマナー違反

ふなっしー 年収1億5千万円でも東野幸治に5万円おねだり

超教育パパ松本人志は娘をキムタクと同じインターナショナル校に

桑田真澄 東大院進学は“早大野球部出入り禁止”への意趣返し?

口癖は「俺ジャニーズだから」 中居正広ってそんなにエライのか

きゃりーぱみゅぱみゅに“クチパク疑惑”を握手しながら質問すると…

小嶋陽菜 「下品すぎる男性ストリップ誕生会」に峯岸みなみも参加

“御用メディア”では安倍批判も 河野洋平 「談話」には頬かむりの日々

小倉優子をこりん星人からママタレに変身させた事務所との確執

「全然ダメ」でも試合出場 本田圭佑に囁かれるミランとの“裏取引”

オボちゃんもビックリ!? 竹中平蔵はデビュー作が“剽窃論文”だった

TBS「いっぷく!」 国分太一はジャニーズで「最も嫌われている男」

ケミストリーが合わなかったVERY妻と離婚へ 堂珍父が「ホッとした」

都知事選の後始末は人任せ 細川護熙に「180万円未払い」疑惑

横峯さくらをその気にさせた新婚夫の殺し文句は「2位でいいんだよ」

----------------------------------------------------------日韓冷戦へのご心痛
独占公開 美智子さま 封印された「愛のスピーチ」

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立花隆が挑む「4つの謎」
STAP細胞は本当にあるのか?
▼小保方さんはインチキか?▼そもそもSTAP細胞とは何か? ほか

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47都道府県 181施設
あなたの地元の「スーパー開業医」リスト

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グラビア

原色美女図鑑 真木よう子

ハリウッドで甦る ゴジラ60年の咆哮

東西対決! GW行きたい動物園&水族館

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飯島勲の激辛インテリジェンス(56)

2014春 本誌恒例読者1600人大アンケート
「好きな女子アナ」「嫌いな女子アナ」

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32社実名アンケート
「遺伝子組み換え食品を使っていますか?」
スナック菓子、ビスケット、ジュース…子供に食べさせる前に要チェック

「血圧147健康値」の真実
近藤誠「降圧剤で殺されないための5つの心得」


衝撃スクープ

男性マネジャーが告発 演歌界プリンス「裏の顔」

氷川きよしの「ホモセクハラ」「暴力」「創価学会強要」地獄

「『死ね!』『バカ!』と罵られ、殴られる。何度も『オトコに興味あるの?』『宗教入ってる?』と聞かれ、断ると『生きる価値ないわ!』と…もう限界です」

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連載

夜ふけのなわとび   林真理子

本音を申せば   小林信彦

悩むが花   伊集院静

ツチヤの口車   土屋賢二

いまなんつった?   宮藤官九郎

マンハッタンマトリクス   福岡伸一

考えるヒット   近田春夫

川柳のらりくらり   柳家喬太郎

この味   平松洋子

時々砲弾   宮崎哲弥

ジブリ見習い日記 ときどきニコ動   川上量生

今週のバカ   適菜 収

ビジネスマンのための「論語」入門   佐々木常夫

おねがい!! オヤジ様♡   瀧波ユカリ

お伊勢丹より愛をこめて   山内マリコ

手脳会談   山藤章二

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真・天国の恋   中島丈博

桑港特急   山本一力

売国   真山 仁

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阿川佐和子のこの人に会いたい   A・ザッケローニ

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新・家の履歴書   北村 薫

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好評連載拡大版

『人生エロエロ』『言霊USA』合体スペシャル
GWにこっそり観たい 僕らが興奮したあの映画のエロすぎるあの女優
みうらじゅん×町山智浩

池上彰のそこからですか!?  GW集中講義
歴史問題で関係は最悪! 日韓「和解」のシナリオ

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文春図書館GW超拡大版

あの大ベストセラー著者が教える
「ヒットを生む読書術」
若杉冽 三上延 宋美玄 瀧本哲史 與那覇潤 井上純一 古市憲寿
やましたひでこ 今野晴貴 竹内一郎 坂東眞理子 勝間和代 
海野凪子 堀江貴文 白石昌則 近藤誠

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病院情報ファイル2014 性器ヘルペス

ぶらりわが街 大人の散歩[温泉編]

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見もの聞きもの

テレビ健康診断   青木るえか

言葉尻とらえ隊   能町みね子

シネマチャート/新着☆DVD

木曜邦画劇場   春日太一

シネマドリフター   松江哲明

クローズアップ   長山藍子

ピックアップ

ヨコモレ通信   辛酸なめ子

アプリ俺   上田裕資

スペシャルガイド 
GWテレビこの人を見よ! てれびのスキマ

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マンガ

タンマ君   東海林さだお

沢村さん家のこんな毎日   益田ミリ

日々我人間   桜 玉吉


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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。




【食】100円ラーメン店

100円ラーメン勝龍軒


福岡市で46年続けていた100円ラーメン「勝龍軒」が27日に閉店したというニュースがあった。


仕入れていた製麺所の廃業になったのでというのが主な理由。


開店したのが1968年。当初は1杯70円だったが、数年後100円に。この間、オイルショックや消費税3%の導入、さらに5%への引き上げなどで経費がかさんでも、創業した青木英子さんは「子供たちの顔を見ると値上げできんかった」と100円を守り通したという。青木さんは2年前に他界し、娘(55)が店主となって営んでいた。


今月から消費税は8%に膨らんだが、青木さんの遺志を継いで値上げはしなかった。しかし、安価で卸してくれていた製麺業者が体調不良で廃業することとなり、業者から「他の安い仕入れ先を紹介する」と言われたが、家族と話し合い「母も亡くなった。これを機会に閉店しよう」と決めたという。


実は私、調理技術はもちろんないのですが、100円ラーメンをやっみたいと密かに思っていたのです。現実に100円ラーメンがあったなんて驚き。


私の考えるラーメン店は麺のボリューム、ポーションを少なめにしたもの。子どもがたべる量とおもえばいい。どんぶりも小さ目の小どんぶり仕様にして完食できるようにする。私など本音では大食感のくせに、近頃、並盛のラーメンでも残すようになってきており、小どんぶりのボリュームがあったらなあと思っていたものでした。だからターゲットは若者ではなく、シニア層と女性層。


ねぎと天かすはセルフサービスでお好みでどうぞとやり、トッピングはもやしのみ、といううのが私の考える定番メニュー。もやしのトッピングで物足りなければ他に、玉子、焼き豚、支那竹などは有料オブションにする。あくまで定番はもやしのみ。もちろん麺も大盛り、デカ盛りなどもあるが・・・・といった具合。



発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。





【昼食】ランチコンサルでアイディアをゲットする

ランチコンサルで斬新な「PRアイディア」をゲットして、新境地を開いてみませんか。


作成した「PRアイディア」の金銭的な報酬はありませんが、レストランなどの(ご希望の)飲食店に出向き、発表させていただく際のランチ(3000円相当)をご馳走してくださるだけで結構です。


ランチコンサルとはあなたのお仕事の現状・課題を10個、箇条書きにしてメールしていただきますと、それをみて「PRアイディア」を2個作成します、というものです。


PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-ランチコンサルSイラスト

「PRアイディア」はマスコミ報道を前提としたものになります。いま流行のソーシャルメディアなどの活用はご提案いたしません。影響力が小さいからです。


やはり世論を動かすものは既存メディア(全国紙やテレビのこと)だと考えています。ご自分のお仕事をマスコミ報道させたいと思っている人にぴったりなサービス。


課題は以下のようにご自分で、現状を箇条書きに書いて私宛にメール( pridea@s-pr.com  )でお送りいただくだけでOK。


飲食店関係者のランチコンサルもお引き受けします。現場(店舗内の意)にいますと外出する時間もないでしょうから、私がお店に出向いてPRアイディアを提示することになります。動かなくていいので時短にもなりますし、コスト面からしても一石二鳥というわけです。


お申し込みフォームもあります。▽ランチコンサルのお申し込み

http://my.formman.com/form/pc/jXGFO0ORx6P5vrmC/


屋  号 :○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
会社名 :○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○

所在地 :○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
概  要 :○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
信  念 :○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○

U R L :○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○

ブログ :○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○


[現況・PR課題]


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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。