PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~ -42ページ目

【帰穂】穂高に戻ってきました

1週間(7/7-12)東京にもどっていて、やっときょう7/12土、夏季の生活拠点である長野県・穂高に戻ってきました。


新宿発9:30の高速バスに乗ってきたのですが、高速が渋滞に巻き込まれ、14:30分到着予定で1時間遅れて14:30に穂高着となりました。


すぐに西友に行き、買い物をしてもどってきたのが15時。


昼飯をたべてぼおーっとしていたら16時になろうとしています。


スカイプ用ヘッドホンを東京に忘れてきたので、ここ穂高のPC量販店「ヤマダ電機」にてもいって再調達してくるか。あっ、それとWebカメラも買わなきゃ。東京にもどればだぶってしまうけど、自分が割れすたわけだからしようがないか。

出費5000円は痛いけど


私の習性はラジオの音楽をネットできいて「モノを考えること」。これが非常に心地よい。特にJazzや映画音楽をね、覚醒するね。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【週刊誌】週刊新潮2014年7月17日号


週刊新潮 2014年7月17日号中吊り

週刊新潮 2014年7月17日号 表紙

7月10日発売の週刊新潮2014年7月17日号のコンテンツです。


同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、


絶対に買いません。目次だけで十分です。


これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。


ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。


直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。


============= 最新号目次 =============

ひと皮むけばいがみ合っている「中国・韓国」反日連合の弱点
▼お互いが「歴史の歪曲」と罵り合う「高句麗論争」二十余年
▼上辺は相思相愛でも腹は敵対する「漁業」「基地」「防空識別圏」
▼PM2.5も非難しない「朴槿恵」大統領媚中外交の見返り
▼都合よく「日本軍供述書」を公表した中国のインチキ
----------------------------------------------
新聞もテレビも報じない驚愕の半生!
渾名は「発作マン」だった「号泣県議」モンスター事件簿
▼道路を直角に曲がった小学校時代
▼子供用スーツでクリスマス会
▼水割りの氷が怖いから泣いた青春
▼北野高校コーラス部のストーカー
▼阪急エスカレーター示談金事件
▼自己啓発セミナーと札束
▼机に「冷静に優しく」の貼り紙
▼県議会にはママが付いてきた

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連載第9回 ご成婚55年「皇后美智子さま」秘録
「三島由紀夫」が漏らした歌舞伎座の邂逅
ノンフィクション作家 工藤美代子

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集団的自衛権とセクハラ野次で風向きが変わった! あれよあれよと支持率急落!
「滋賀県知事選」圧勝予測が掻き消えて「安倍官邸」の動揺
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【ワイド】歩く台風の目
(1)来年還暦で双子が誕生「郷ひろみ」の抗加齢と子作  

   り限界点
(2)巨人「坂本」にふられて五輪組織委「田中理恵」のサ

   ボリ癖
(3)ブラジルの至宝「ネイマール」を壊したコロンビアDF

   の生存確率

(4)結婚式に親方夫妻を招かなかった元大関「把瑠都」

   の逆恨み
(5)「ASKA」保釈でも塀の中に置き去りにされたクスリ漬

   け「愛人」
(6)借金3億円以上という不幸な女子アナ「木村郁美」の

   婚相手
(7)日本一の巨漢政治家「村上誠一郎」の「激やせスー

   プ」レシピ
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公安警察が徹底マーク!
「防衛大学校」学生の中に「中国の女スパイ」
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40年ぶりの最終章に売り切れ続出
五木寛之“創訳”『かもめのジョナサン完成版』をどう読むか

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■■■ コラム ■■■
日本ルネッサンス/櫻井よしこ
変見自在/高山正之
おれのゴルフ/青木 功
オモロマンティック・ボム!/川上未映子
TVふうーん録/吉田 潮
サイエンス宅配便/竹内 薫
がんの練習帳/中川恵一
へそまがり世間論/福田和也
戦国武将のROE(交戦規則)/本郷和人
世界史を創ったビジネスモデル/野口悠紀雄
十字路が見える/北方謙三
この連載はミスリードです/中川淳一郎
医者のけもの道/岩田健太郎
逆張りの思考/成毛 眞
生き抜くヒント!/五木寛之
気になる一手/渡辺 明・吉原由香里
私の週間食卓日記/舟橋明恵
管見妄語/藤原正彦
週刊鳥頭ニュース/佐藤 優・西原理恵子
----------------------------------------------

■■■ テンポ ■■■
▼ロビー/「日本維新の会」の“日本”がイヤな「江田憲司」
▼ビジネス/乗客ランキングで「JR渋谷駅」5位“転落”事情
▼インシデント/6億円横領「32歳伊藤忠元社員」が落ちたFX地獄
▼オーバーシーズ/イスラエル対パレスチナ「報復応酬」の相場
▼スポーツ/「星野」の居ぬ間に「デーブ」代行で「楽天」乱気流
▼エンターテインメント/4大陸で新CD「きゃりーぱみゅぱみゅ」の合縁奇縁
▼アーツ/目、目、目に囲まれる「岡本太郎」ワールド
▼スクリーン 白井佳夫/『大いなる沈黙へ』
▼マイオンリー 牧山純子/「無音」
▼タウン/東京五輪“計画変更”にIOCの怒髪天
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Bookwormの読書万巻/立川談四楼
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▼新々句歌歳時記(嵐山光三郎・俵 万智) ▼掲示板
▼TV視聴室 ▼結婚 ▼墓碑銘 ▼ガイド ▼文殊のストレッチ
▼東京情報 ▼大人のマンガ 読むマンガ
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■■■ 小 説 ■■■
ブラックオアホワイト/浅田次郎
スカラムーシュ・ムーン/海堂 尊
室町無頼/垣根涼介

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黒い報告書/藤井建司

----------------------------------------------■■ グラビア ■■■
・蒼穹から名建築
・優越感具現化カタログ
・コウケンテツの健康ごはん塾
・水村山郭不動産



発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。



【週刊誌】週刊文春 2014年7月17日号

週刊文春2014年7月17日号中吊り

週刊文春2014年7月17日号 表紙

7月10日発売の週刊文春2014年7月17日号のコンテンツです。


同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、


絶対に買いません。目次だけで十分です。


これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。


ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。


直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。


============= 最新号目次 =============


スクープ撮

ビートたけし“100億円の愛人”

「カミさんに全財産渡して一緒になる」 世界のキタノ離婚決意!
-----------------------------------------------------------------
首脳会談内幕レポート
韓国は中国の属国だ!
▼朴槿恵が習近平に懇願「韓国産キムチを輸入して」
▼秀吉の朝鮮出兵まで持ち出す中韓合作「反日ドキュメンタリー」 ほか

史上最泣! 野々村竜太郎県議「超マザコン伝説」
傍聴席の母にガッツポーズ…


ワイド特集 叱られる力

留置場では「700番」ASKA保釈後はのりピー元夫と“ひとつ屋根の下”

理研マドンナ戦争「小保方晴子さんが可愛くなければ…」と高橋政代女史

松田聖子に3度目の離婚を決意させた男の得意ワザは“大物ころがし”

「俺は演技が下手」大川隆法がキムタクの守護霊に…“90分独演会”実況

女子アナ界の壇蜜? 脊山麻理子“露出の多すぎる”34歳を直撃!

CM8本! モデルSHIHO 娘サランちゃん2歳に韓国人がメロメロ

三木谷オーナーの威を借るデーブ大久保監督代行 暴力癖は治ったか?

東京ガスCM打ち切りを招いた謎の美女“就活号泣”演技

シャブ中女のガサ入れで見つかった北海道警警視正の「全裸写真」


職場バレで停職、架空請求…
実は危ない「大人のエロ動画」

元社員たちに聞いてみた
「ユニクロはブラック企業ですか?」 前編  大宮冬洋


自己免疫疾患の第一人者が実名告発
「子宮頸がんワクチンは脳神経を壊す」   鳥集 徹

新作ソフトは在庫切れ 大人もハマる
妖怪ウォッチの「仕掛け方」「売り方」

“ハゲ特効薬”はここまで進んでいる!


THIS WEEK

政治 角栄の“最後の遺伝子” 中村喜四郎が沈黙を破った

経済 みずほのお目付役 大田弘子議長は八方美人!?

社会 中国の国家的工作? 防衛大“ハニートラップ”騒動

国際 サルコジ拘束の真相 小沢一郎と同じ末路か?

スポーツ W杯ベスト8の共通点は“セックスOK”

芸能 「バイキング」がテレ東に追いつかれた

新聞不信・食味探検隊


グラビア

原色美女図鑑 マギー

日米中韓同舟 不肖・宮嶋、リムパック潜入撮

賢い旅の提案 フライ&クルーズという選択


野球の言葉学スペシャル
田中将大が「間抜け」と言われちゃった理由   鷲田 康

飯島勲の激辛インテリジェンス(65) 

ダイエットサプリは本当に効くのか?
医師、研究者、健康食品メーカー関係者が徹底検証


安倍人事で大抜擢
霞が関新女性局長の「個人情報」
外務省 斎木尚子 東大法学部“首席”で部下には「こんなこともできないの」
法務省 岡村和美  経産省 宗像直子  厚労省 安藤よし子


朝ドラより熱い!

「花子とアン」村岡花子
“不倫ラブレター”70通の情念

「あなたに御めに懸つてから、あなたの前で泣くことをおぼえて仕舞ひました」

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連載

夜ふけのなわとび   林真理子

本音を申せば   小林信彦

悩むが花   伊集院静

そこからですか!?   池上 彰

ツチヤの口車   土屋賢二

いまなんつった?   宮藤官九郎

マンハッタンマトリクス   福岡伸一

考えるヒット   近田春夫

人生エロエロ   みうらじゅん

川柳のらりくらり   柳家喬太郎

言霊USA   町山智浩

この味   平松洋子

時々砲弾   宮崎哲弥

ジブリ見習い日記 ときどきニコ動   川上量生

今週のバカ   適菜 収

ビジネスマンのための「論語」入門   佐々木常夫

おねがい!! オヤジ様♡   瀧波ユカリ

お伊勢丹より愛をこめて   山内マリコ

手脳会談   山藤章二


真・天国の恋   中島丈博

桑港特急   山本一力

売国   真山 仁


阿川佐和子のこの人に会いたい   服部克久


新・家の履歴書   石牟礼道子


文春図書館

『闇の中の男』   P・オースター

『映画の奈落』   伊藤彰彦

著者は語る   桜木紫乃

私の読書日記   池澤夏樹

文庫本を狙え!   坪内祐三

ミステリーレビュー   千街晶之

漫画の時間   いしかわじゅん

充電完了。   永江 朗

ベストセラー解剖、新刊推薦文


この人のスケジュール表 チャラン・ポ・ランタン、安田顕、岡田惠和

病院情報ファイル2014 ロコモ症候群

ぶらりわが街 大人の散歩[温泉編]


見もの聞きもの

テレビ健康診断   亀和田武

言葉尻とらえ隊   能町みね子

シネマチャート/新着☆DVD/ランキング

木曜邦画劇場   春日太一

クローズアップ   奥菜 恵

ピックアップ

ヨコモレ通信   辛酸なめ子

アプリ俺   上田裕資


マンガ

タンマ君   東海林さだお

沢村さん家のこんな毎日   益田ミリ

日々我人間  桜 玉吉


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【本】医者のいうことが信じられない

薬を抜くと、心の病は9割治る 薬が病気をつくる 3日食べなきゃ、7割治る!


この3冊はまったく正しいことをいっている。


私は最近、医者のいうことが信じられなくなっています。


薬をあまり使わないのがいい医者と思ようになってきた。


薬はにっちもさっちもいかなった時、最後の手段として使うべきだ。


私のように、生活習慣病の場合は、たいていは薬を使わず、食事療法で治るのを身をもって体験した。


本当に患者と向き合う医師はほんの一握り。


ほとんどの医者はサラリーマン化していて、つまらない人種だ。


本物の医者は地方の離島暮らしの訪問医者だ。


都会の大病院の医者なんてロクな人はいない。





発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【本】世界を変える人たち

世界を変える人たち


「社会起業家が社会を変える」という発想は十分知っていた。その中心的役割をなすものに「アイデア」があるというので本書を読んでみたが、驚くのはアイデイアだけでなく、最終的に大事なのは「人」だという考えだった。やはりアイデイアを実行する人間なのであって、その情熱と執念と継続性こそがまさに社会起業家たる所以だと思った次第。


本「世界を変える人たち 社会起業家たちの勇気とアイデアの力」(デービッド・ボーンステイ著 井上英之監訳 有賀裕子訳、ダイヤモンド社、2007年2月、1800円)


[本の内容]

この本に登場するのは、貧しい人に自分の財産を寄付した慈善家ではない。「困っている人を生み出している世の中」を変えてやろうと挑み、成功した人たちである。小さな波から大きなうねりを巻き起こす社会起業家の、「世界の作り変え方」がここに。

 
[目次]

第1部 世界を変えた人・変える人—社会起業家一〇人の肖像
     子どもを守る、二四時間の電話(インド)
     社会起業家のさきがけ、ナイチンゲール(イギリス)
     世界の環境政策を変えた男(アメリカ)
     貧しい村に電気を(ブラジル)
     社会主義国に誕生した、障害者の「夢の家」(ハンガリー) ほか

第2部 世界を包む「社起業」の波
     社会起業家の支援組織、「アショカ」の誕生
     アイデアではなく、「人」が世界を変える
     アショカが探し求める人物とは?
     立ちはだかる壁を乗り越えた人々
     世界を変える組織の四つの特徴 ほか


[著者情報]

ボーンステイン,デービッド(Bornstein,David)
アメリカ、ニューヨーク在住のジャーナリスト。一作目の‘The Price of a Dream:The Story of the Grameen Bank’で、バングラデシュのグラミン銀行とその創設者ムハメド・ユヌス(2006年ノーベル平和賞受賞)の軌跡を詳細に取材し、各方面から高い評価を集める。「ニューヨーク・タイムズ」紙、「アトランティック・マンスリー」誌ほか、数々のメディアで活躍


井上 英之(イノウエ ヒデユキ)
1971年東京都生まれ。慶応義塾大学総合政策学部専任講師。慶應義塾大学経済学部、ジョージワシントン大学大学院卒(パブリックマネジメント専攻)。ワシントンDC市政府、アンダーセン・コンサルティングを経て、若手の起業家支援を行うNPO法人ETIC.に参画。2002年より日本初のソーシャルベンチャー向けビジネスコンテスト「STYLE」を開催するなど、社会起業家の育成に取り組む。2005年、北米を中心に展開する社会起業向け投資機関「ソーシャルベンチャーパートナーズ(SVP)」東京版を設立


有賀 裕子(アルガ ユウコ)
東京
大学法学部卒。ロンドン・ビジネスクールにて経営学修士(MBA)習得




発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【本】薬剤師は薬を飲まない

薬剤師は薬を飲まない


うーん、これは名著だ。


私自身、3つの持病「痛風」「心不全」「糖尿病」をもっているが、治療経験からして「薬」はあまり飲まないか方がいい。


そして、私の病気哲学は「病気の99%食事が原因。だから治すのは食事から治すべき」というものです。そして信頼すべきは人間が本来もっている「自然治癒力」です。


書籍「薬剤師は薬を飲まない あなたの病気が治らない本当の理由」(宇多川久美子著、廣済堂出版、2013年12月、800円)

http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1106363614/subno/1


[本の内容]

あなたの病気が治らないのは薬に頼っているからだ!薬を飲んで症状を抑え込むのは、病んだ体をさらに酷使すること。さらに薬は体の自然治癒力を奪い免疫力をも下げてしまう—。患者だけでなく、医者までもが薬に頼りすぎている日本の現状に、「薬を使わない薬剤師」である著者が警鐘を鳴らす。薬と正しくつきあい、薬なしの健康な体を育むための必読の書!


[目次]

1章 なぜ薬は「効く」のか?(「効く」ということはとても怖いこと
   「薬を飲んで体調が悪くなった」 ほか)
2章 薬を飲んでもあなたの病気が治らない理由(生活習慣病は薬では治せな  

    い 薬体内の酵素を奪う ほか)
3章 あなたの体の中には100人の医者がいる(治すのは自分自身 イ
ンフル 

    エンザも自力で治せる ほか)
4章 間違いだらけの薬習慣(内科、耳鼻科、整形外科—処方される薬はすべ

   て同じ!? 薬頼みから自分頼みへ ほか)
5章 薬なしでいるための健康な体を育む(体温を上げる
    アウターマッスルとインナーマッスル ほか)


[著者情報]

宇多川久美子氏。一般社団法人国際感食協会理事長、(有)ユアケー代表取締役、薬剤師・栄養学博士(米AHCN大学)、ハッピー☆ウォーク主宰、NPO法人統合医学健康増進会常務理事。1959年千葉県生まれ。明治薬科大学卒業



発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。



【帰京】いったん東京にもどります

中央高速バス


7/1月から長野県穂高にきていますが、今週は1週間、用事があるので東京に戻ります。乗るのは京王電鉄の中央高速バス。


案件をすませて穂高に戻ってくるのは7/12土の午前です。


この1週間(7/1から7/6)は残っていた雑用処理と穂高での生活情報をゲットすることに追われ、肝心の執筆が手につかなかった。


部屋の隣にすぐ風呂場があるので1日2~3回は入っていたせいか、終わると疲れがどっと出て、すぐに眠る悪い癖が出てしまった。


パソコンでのインターネットは経営者が私のためにケーブル接続のLAN工事をしてくれたので快適なのですが、こんな調子でこの1週間を棒に振ってしまった。


今度書こうとしているテーマは、飲食店のための集客アイデア法なのですが、マスコミに100%取り上げられることが前提の私の発想法は、種明かしをすると2つのところに注目するところから生まれます。



①「今日は何の日」。これを「入口」にして素材を組み立てる。マスコミの頂点に   

  たつ日刊紙の取材原則に「なぜ今なのか」があり、この「今」を表現するの 

  に過去の「今日は何の日」を探りながら、今とだぶらせるとという視点と手法

  はハスカ式発想法には不可欠なのです。


②素材が確定したら物語の展開だ。つまりストーリーづくり。これこそがアイテ 

  アの原点。しかし、私がいくら素敵なアイデイアを出したとしても実際に食材

  を使ってメニューとして実現しなければならない。だから私のアイデイアをメ

  ニユーとして実現してくれるパートナーの料理専門家の力もあなどれない。

  どころかきわめて重要なポジションをしめることになります。

  さてアイデイアの展開ですが、ここは「なぞかけ」手法を使います。あのも

  ○○(A)とかけて△△(B)と解く。その心は□□(C)、というやつ。AとBの共

  通項がCになる。この場合、AとBはできるだけ違ったカテゴリーの方がい

  い。そうすると、「ええっ、これらにどういう関係あるの」というイメージ想起さ

  れ、それがCが開示された時、「なるほど、そうだったのか」ということなり

  顔がニヤリ、心がほっこりしていくのです。



 といっても事例をあげますと。

  ある居酒屋さんが、11月10日の「エレベーターの日」

  http://www.ffortune.net/calen/kinenbi/11/elevator.htm

  ちなんで、メニューに「エレベター」 というメニューを登場させるというアイデ

  ア。



 どういう商品かというと、「大根おろしを載せた厚揚げ」。エレベターの機能

 は「上げ下ろし」なので、このメニューは「揚げに大根おろし」なのでまさにエ   

 レベーターなのだ。

  
エレベーターというメニュー


  先のABCの関係でいえば


  A エレベーターという名のメニューかけて 

  B 大根おしを載せた厚揚げと解く、

  C その心は「上げ降ろし」


  このメニューアイデイアを11月10日というタイミングにマスコミ発表するとこ

  ろがミソ。いつでもいいわけではない。このタイミング(なぜ今なのか)だから  

  報道されるのだ。

   

  このようなアイデイア事例を1日1本、3月から8月まで6か月間、180本とプレ

  スリリースを掲載するので、本の読者にしてみればアイデア思考とプレスリ

  リース作成は不要になり、そのままマスコミに提供すれば報道されるという 

  仕組み。


  マスコミ報道されればおしろがって記事をみた読者がお店に現れる4という

  流れ。ここに、パブリシティを使った集客法が誕生するのである。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。





【開発】東大生に人気「みどりラーメン」

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-みどりラーメン


東大本郷近くのラーメン屋さんが、ミドリムシ粉末を使ったラーメン「みどりラーメン」を売り出し、話題になっている。


東京大学内に本社を置く同大OBや大学院生らによるベンチャー企業「ユーグレナ」 がミドリムシの粉末を提供し共同開発したもの。


「みどりラーメン」を作ったのは「山手らーめん 安庵(あん・あん)(本郷店)」


バジル風味のとんこつラーメンはミドリムシの粉末入りのオリーブオイルが使われ、単価は700円。「ほのかな海藻のような風味」も特色だ。


ユーグレナ社によると、ミドリムシはビタミンやミネラルなど59種類の栄養素を持つ微生物。


「名前で勘違いされやすいが、いわゆる一般的なイメージの『虫』ではない。藻類なので実際はワカメの仲間」(広報)という。同社は2005年に大量の培養に成功、ラーメン以外にも「ミドリムシクッキー」を共同開発している。


私の専門分野はPR。私なら、ついでに全体が黄色状態になる「きラーメン」を開発したい。どんな食材だったら黄ラーメンが出来上がるのか想像つきませんが、例えば「高菜」を使ったら黄にはならないかな。うーん。


同店には赤い色の「唐がらしラーメン」があるようだから足りないのは「黄色いラーメン」。せっかく「みどりラーメン」ができたのだから、もうひとひねりするのがハスカ流。


PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-唐がらしラーメン


赤・黄・緑の3点ラーメンで、その名も「しぐなるラーメン」だ。できることなら、日本で最初に信号機(シグナル)が誕生した地に存在するラーメン屋さんであってほしい。


キャッチフレーズも出来上がった。


信号機で止まれ!欲しぐなるラーメンがあなたを待っている


PR的には、法令を守るシグナルの文化を説きながら、立ち止まってはラーメンを語るという戦略。シグナル文化を説くのは信号機メーカーか行政なのであって、こちらは食べてもらわないと意味がないからね。


各種メディアの見出しが見えてきました。


法令遵守型「しぐなるラーメン」を食べれば交通事故起きない!


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【歌詞】シャキッ とSAY

なぜか歌詞づくりが続いています


以下の歌詞にいい音がのりますでしょうか。


おやじバンドが歌ってくれるとうれしいのですが。


スージーというのは猫キャラクターの名前で

背筋(せすじ)がピーンとしているので

スージーちゃん。


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タイトル : シャキッ とSAY 

チキンにフィッシュ 骨なしはうまいけど

今の世の中 ナヨナヨ 骨なし野郎ばかり

レタスを食べて「シャキッとSAY」 イエス イェー

蟻(あり)にも骨があるんだ

傘(かさ)だって骨が命

くたびれかばんも骨あり、それアリ!

だから、シャキッとBaby!、シャキッとSAY! 

おお、日本全国、 骨ありガッツで

スージーのように、背すじ伸ばして、骨まで愛せ

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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【音】BGM「現地行く蔵の唄」


現地行く蔵のYouTube


クライアントのおかかえ運転手株式会社の新規事業サービス「現地行く蔵」のPRビデオで使用するBGM「現地行く蔵の唄」が出来上がった。

http://youtu.be/bFlxhzpfTlY


私がすべてをプロデュースしたもの。


7月10日と11日はPRビデオ撮影だ。できあがったらYouTubeにアップする予定。サービスの内容がイマイチはっきりしないので、ビデオにすることによって全容が明らかになるはずと思う。


いま現在は長野・穂高にきているが、このPRビデオの撮影立ち合いのために7月7日には東京に戻る予定。

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現地行蔵の唄(作詞/森田正美 作曲/橋本理津子

[1番]

♪ 晴れた空 お出かけできるなんて
♪ 夢のよう ターミナルケア 

♪ 私はソーシャルドライバー
♪ ヘルパーと二種(にしゅ)、持ってます

♪ ケアタクシーで行く大自然
♪ 黄色い旗は しあわせを運ぶ
♪ 空気と匂い 心のご馳走 
♪ ツバメや蝶(ちょう)もついてくる

♪ 日帰りから墓参りまで
♪ 車の移動サービス
♪ その名も 現地 行く蔵
♪ お待ちしてます

[2番]

♪ 故郷に 戻って夢叶った
♪ 日本人 生きてよかった 

♪ 私はソーシャルドライバー
♪ ヘルパーと二種(にしゅ)、持ってます

♪ ケアタクシーで行くニッポンさ
♪ 黄色い旗は しあわせを運ぶ
♪ 光と風は 心の洗濯 
♪ カモメや蜜蜂(みつばち)飛んでくる

♪ 観光から里帰りまで
♪ 車の移動サービス
♪ その名も 現地 行く蔵
♪ お待ちしてます
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----------------------プレスリリース案---------------------

[サービス] おかかえ運転手、TV放映の現地に送迎するサービスを開始
      利用者は要介護・要支援の介護保険認定を受けた歩行困難者のみ

役員付運転手の派遣事業を手掛ける「おかかえ運転手」(本社:東京都渋谷区、森田正美社長、
http://okakae.co.jp  )は、歩行困難者を対象にした介護タクシー事業を9 月10日より開始する。同社にとって初の社会貢献事業。

サービス名は「現地行く蔵」=イラスト。ウエブサイト名は
http://genchi-ikuzoo.com/  。テレビで紹介された観光地やロケ地などの「現地」に車で案内するサービス。顧客をドアからドアまで完全送迎し、乗車の様子は車内に設置されたタブレッド画面でスカイプ会話できるのが特徴。

これまでテレビで放映された飲食店や各種グッズなどを紹介するサイト「TVでた蔵
http://datazoo.jp/  」はあったが、実際に現地まで車で案内するサービスはなかった。


テレビの反響・感動の実現サポート事業を通して歩行困難者の外出を支援するのが狙い。

利用者は要介護・要支援の介護保険認定を受けた人に加え、肢体不自由・内部障がい知的障害など公共交機関での移動をためらう人のみに限定。

介護タクシーは二級ヘルパー・二種免許の資格を持つドライバーが、車いすのまま乗車できるリフトつきの介護車両で「緑ナンバー」をつけて営業、運転サービスにあたる。

サービス料金は時
間距離併用制を採用、初乗り2kmまで680円 以降297m毎または110秒毎に90円がかかり、 介助料500円、迎車400円(いずれも1回につき定額)が加算される。標準型車いすは無料で貸し出す。

たとえば、世界遺産登録で話題になった富士山をTVで紹介していたとき、すぐに車いすのまま東京から出かけたいとするならば、通常のタクシーなら新宿→富士山五合目まで直行で約○○時間、料金にして○○円かかるが、同社の介護タクシーを利用すれ約○○円かかると(森田正美社長)いう。

さらに森田社長は、「現状、介護車両は2台しかないのでサービスの範囲は首都圏在住者に限定されますが、事業が軌道に乗れば全国の介護ドライバーを起業・独立させ、依頼者の最寄りの地からサービス普及にあたれるように準備していきたい」とフランチャイズ化の意向も。

同社は2008年創業・今回の「現地行く蔵」サービスを含め、請負、派遣、有償紹介の3本柱事業で初年度売り上げ4億円。(了)


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