【本】医者のいうことが信じられない
私は最近、医者のいうことが信じられなくなっています。
薬をあまり使わないのがいい医者と思ようになってきた。
薬はにっちもさっちもいかなった時、最後の手段として使うべきだ。
私のように、生活習慣病の場合は、たいていは薬を使わず、食事療法で治るのを身をもって体験した。
本当に患者と向き合う医師はほんの一握り。
ほとんどの医者はサラリーマン化していて、つまらない人種だ。
本物の医者は地方の離島暮らしの訪問医者だ。
都会の大病院の医者なんてロクな人はいない。
発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


