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【発想】日本VSコロンビアに社名変更

日本VSコロムビアの名刺

サッカーW杯。


あす日本はコロムビアと戦うわけだが、日本コロンビアという日本を代表するレコード会社のの老舗が、期間限定で「日本VSコロンビア株式会社」という社名を変更すると発表した。


上記名刺の画像がそれだ。


正式な社名との違いは「VSを増やしたこと」と「コロムビア→コロンビアにしたこと」の2点。


このように何事も「遊び心」かなければダメだ。名刺1組(100枚)を追加するだけで多大なPRになるわけだ。NHKをはじめテレビ各局がオンエアしたからだ。


マスコミ露出の原則は「今なぜなのか」の「今」。今を反映したワードと思想、行動を表現すればどんな会社や商品サービスであってもマスコミ報道の対象になるというわけだ。


わかっちゃいるけどなかなか浮かばないという人のために、我々専門家がいるのだ。要は知恵を出さないと何事もダメなんだ。ソフィアだよ。知恵といっても人のマネではだめ。最初にひらめく発想でないとね。



このブログはそういうために書いているんです。何事も発想力、アイデアがないと前にすすめない、のです。私の言う発想力、アイデアとは「応用力」のことです。基本をわかったうえで応用問題を自在に解かなくちゃね。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【ランチ】ランチコンサルやってます

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-矢萩さん撮影1.jpg

「自分のことは自分が一番わかっている」ともいえますが、一方で、「自分のことはなかなかわからないもの」という見方も真実であると思います。


つまり、自分のことを知りたければ他人に聞いてみるべし、ということをランチコンサルが教えてくれます。


「ランチコンサル」というサービスをはじめて思うことがあります。

私は、PRアイディアの、発想のプロとして30年間、ずうっと「発想のメカニズム」だけを考えてきました。


成功者というのはビジネスの入口に相当するPRアイデイアがずば抜けて素晴らしく、そのことを解明したいと研究し続けてきたのです。


二番煎じで成功している人もいますが、ここでは対象外。


誰も手がけなかったことをはじめてやるという人々は、総じてPRアイディアに優れています、これは分野は違えど成功者に共通の事柄です。


事前にオリエンやレクチュアも受けませんし、依頼主の現場にもいきません。そしてあるとき「ひらめいたアイデイア」を知り合い・他人に向かって「どうだ」と説き伏せるのですが、たいていは「いまひとつだねぇ」などと応えます。


そのくらいで屈しないのが成功者の共通の行動認識。

他人の意見は参考にはするが、どんどん前に進みます。


そして、意外な人のひと言で、「絶対に成功するはずだ」と決断の時がきます。

それは、ほとんどの場合、自分の位置とは遠い人たちにあるようです。


これを逆説的にいいますと、


「人間、誰でも自分のことは自分でわからない」


「自分の属する家族、会社、業界、コミュニテイに近い存在の人ではなく、自分をまったく知らないはずの業種・業界といった異質・異能の人こそが、 自分のよさを評価してくれる」


という事実に出逢います。


その意外な人は成功者によっていろいろですが、ランチコンサルでは、私がその「異質の人」と思ってください。私はきっとその役割を果たすでしょう。


あなたのすばらしさに目を覚ますPRアイデイアを提示します。


ランチコンサルは、3000円のランチ代提供で、他は何もいりません。


しかし、私はそもそもその10項目が本当の課題なのか、現況と称して10項目を箇条書きにしていただきますが、 それをみて私はPRアイディアを考案していきます。


というところのスタート時点に疑問を投げかけ、作業を開始します。


「思い込み」という名の壁、これが素敵な発想をさえぎっている真犯人です。

発想とはそういう壁を取り除く一連の作業なのだと思っております。


私は売り上げや利益をどうしたらあげられるかの「お金」の話をしません。

それより、人や組織、社会の仕組みについて切り込みます。


そうすることがまわりまわって自分の会社に「いいこと」をもたらしてくれるからです。


「販売促進」「集客向上」といったテーマを期待されるなら他の人にやってもらったらいいでしょう。


私がランチコンサルでいっていること、それは、「社会と仲良くなる方法」につきます。具体的には「よのなかメガネ」というメガネをかけて社会的視点で発想すること。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【フード】1500円のチキンカレー

肉デカチキンカリー 肉デカチキンカリー2 北海道肉ソン大統領と補佐官


チキンカレーなのですが、おもしろいのは製造している会社の名前。「北海道肉ソン大統領」という。

【北海道肉ソン大統領】 http://www.nikuson.jp/index.html

1500円と6000円の2タイプある。


どんなにかおいしいのだろうけれど、カレーで1500円払って取り寄せしておいしくなかったら詐欺にならないか。おいしくて当たり前だからさ。


[会社名 合同会社肉ソン大統領]

住所 札幌市中央区北1条西26丁目1?6ー105

役員 大黒卓

設立 平成24年7月

連絡先 011-614-1529

mail info@nikuson.jp



発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【別荘】無言の119番通報


119番イラスト


青森市で無人の別荘から無言の119番通報があったが、「犯人は風だったのでは?」という珍しい現象・指摘が街の話題になっている。


.別荘には人影がなく、傷病者も見つからなかった。消防署員らが山道を越えて現場に向かったが、原因が解明できなかった。


無言の119番通報は、別荘の切断寸前の電話線が強風で揺れ、電気が流れたり切れたりして「1」「1」「9」という番号が偶然発信された可能性があることが、NTT東日本青森支店への調査で分かったもの。


同支店の鹿内保伸広報課長によると、別荘の電話はダイヤル式。ダイヤル式は、回したダイヤルが戻るまでの間に数字に応じた回数だけ電流が切れ、その切断回数で数字が認識される。例えば電流の切断が1回なら「1」、9回なら「9」となる。


通報後、同支店の社員らが現場を調査した結果、別荘につながる電話線の一部が切れかかっていたことが判明。風で揺れ、電話線がつながったり離れたりを繰り返し、「119」が発信されたことが考えられるという。

発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。



【ノベルティ】ねぎタイツとねぎハンカチ


ねぎ ネギタイツ ねぎタイツ2
ねぎハンカチ ねぎハンカチ2


ねぎをデザインした、白と緑のグラデーションの色になっているのが特徴


女性用タイツ「ねぎタイツ」(上)と「ねぎハンカチ」(下がそれ。


それぞれ何かの販促用のノベルティに最適だね。


なんでもそうですが、このように気の利いた「遊び心」が大切だね。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【週刊誌】週刊文春 2014年6月26日号

週刊文春 2014年6月26日号 中吊り

週刊文春 2014年6月26日号 中吊り

6月19日発売の週刊新潮2014年6月26日号のコンテンツです。


同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、


絶対に買いません。目次だけで十分です。


これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。


ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。


直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。


============= 最新号目次 =============


尖閣危機をよそに「集団的自衛権NO」で共闘

中国がほくそ笑む
公明・朝日売国オウンゴール

本誌アンケートでは82%が「自公連立を解消すべき」


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告発スクープ
徳洲会マネー2億7千万円を食った“永田町の怪人”


大型ワイド イエローカードな人々

10円ハゲでも奮闘 本田圭佑の足を引っ張る“戦犯”たち

浜田雅功を縮み上がらせたオナッターズ妻小川菜摘の脅し文句

小保方晴子さん 笹井教授 若山教授の奇妙な三角関係

勘違い女優 アンジェリーナ・ジョリーが撮る“トンデモ反日映画”

もう和田アキ子に「おまかせ」できない? 30周年目前の不協和音

合コン相手を「ブス帰れコール」で号泣させた佐藤健の非道

10億円破産 ASKA 清原 小室哲哉 主治医と芸能界薬物ルート

ドリフの話題にも反応なし 加藤茶がNHKで見せた「危ない兆候」

関ジャニ 大倉忠義が億万長者に!? 実家の居酒屋が40億円上場

プロか? 大学院か? 悩める京大・田中投手が“OB訪問”した相手

「ブルータスよお前もか」元編集長“愛人3人と隠し子”に妻が激怒

スタッフに正座強要 陣内孝則 元祖トレンディー俳優のブチ切れ現場

釈由美子が慌ててGACKTとの交際を否定した“大人の事情”

行方不明5人以上? 福岡筑後殺人「美人妻」が支配する恐怖の館


THIS WEEK

政治 農協改革で「小僧」抗争勃発 大臣病患者への反発

経済 「霞が関の慣例」か「サプライズ」か 金融庁人事

社会 浅草寺にテロリスト? 仏像破壊サウジ学生逮捕

国際 日本の植民地支配を「神の意思」 韓国新首相の素顔

スポーツ 株主総会でも痛烈批判 阪神ファンが苛立つ訳

芸能 大島優子「卒業番組」で見えた“前途多難”

新聞不信・食味探検隊


グラビア

原色美女図鑑 貫地谷しほり

インタビュー&撮り下ろし 役所広司の「役者論」

お肉のおいしいレストラン 肉食で夏を迎え撃つ!


野球の言葉学 金子千尋(オリックス・バファローズ)

飯島勲の激辛インテリジェンス(62)

西原理恵子の「悪知恵」人生相談
阿川佐和子、山藤章二、みうらじゅん…


酒と泪と男と野球…スポーツライター永谷脩の素晴しき“売文人生”


同時進行ドキュメントをスクープ撮!
前田敦子「結婚宣言」も…尾上松也“裏切りの車中キス”


本誌新人記者にもわかった!

「人生90年」時代
年金の「絶対損しない」貰い方
年齢別早わかりグラフ付

▼4割が選択している繰り上げ受給は正しいのか?
▼60~90歳に必要な生活費総額は8千万円の衝撃 ほか


-----------------------------------------------------------------夜ふけのなわとび   林真理子

本音を申せば   小林信彦

悩むが花   伊集院静

そこからですか!?   池上 彰

ツチヤの口車   土屋賢二

いまなんつった?   宮藤官九郎

マンハッタンマトリクス   福岡伸一

考えるヒット   近田春夫

人生エロエロ   みうらじゅん

川柳のらりくらり   柳家喬太郎

言霊USA   町山智浩

この味   平松洋子

時々砲弾   宮崎哲弥

ジブリ見習い日記 ときどきニコ動   川上量生

今週のバカ   適菜 収

ビジネスマンのための「論語」入門   佐々木常夫

おねがい!! オヤジ様♡   瀧波ユカリ

お伊勢丹より愛をこめて   山内マリコ

手脳会談   山藤章二


真・天国の恋   中島丈博

桑港特急   山本一力

売国   真山 仁


阿川佐和子のこの人に会いたい   荒木経惟


新・家の履歴書   夏川りみ


文春図書館

『ファストファッション』   E・L・クライン

『ボラード病』   吉村萬壱

著者は語る   赤坂真理

私の読書日記   酒井順子

文庫本を狙え!   坪内祐三

ミステリーレビュー   池上冬樹

マンガホニャララ   ブルボン小林

充電完了。   永江 朗

ベストセラー解剖、新刊推薦文


この人のスケジュール表 松岡修造、宅間孝行、押見修造

病院情報ファイル2014 妊孕性と年齢

ぶらりわが街 大人の散歩[温泉編]


見もの聞きもの

テレビ健康診断   青木るえか

言葉尻とらえ隊   能町みね子

シネマチャート/新着☆DVD/ランキング

木曜邦画劇場   春日太一

クローズアップ   佐々木マキ

ピックアップ

ヨコモレ通信   辛酸なめ子

アプリ俺   上田裕資


マンガ

タンマ君   東海林さだお

沢村さん家のこんな毎日   益田ミリ

日々我人間  桜 玉吉



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【週刊誌】週刊新潮 2014年6月26日号

週刊新潮 2014年6月26日号 中吊り

週刊文春 2014年6月26日号 中吊り



6月19日発売の週刊新潮2014年6月26日号のコンテンツです。


同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、


絶対に買いません。目次だけで十分です。


これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。


ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。


直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。


============= 最新号目次 =============


【特大ワイド】土砂降りを突っ走れ!

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家族を捨ててブティックも休業「松田聖子」デビュー35周年の骨肉
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リスク度外視「GPIF」日本株購入で「年末株価」は幾らに上がるか?
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「安倍洋子」お誕生日会を欠席した「アッキー」の確信的ダブルブッキング
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▼親中派「池田大作」創価学会名誉会長はなぜ集団的自衛権に賛成したのか
▼思い出のジュネーブも難しい「雅子さま」23時ご夕食で正午起床の生活
▼日本一の売れっ子「坂上忍」は同棲相手を放置で犬と温泉
▼「朝日新聞」川柳まで「『安倍総理バンザイ』と散る自衛隊」が見苦しい
▼「アーミテージ」元国務副長官が親日から転向した裏に韓国ロビー
▼「高山若頭」上告取り下げは山口組「七代目組長就任」の布石か
▼月額800円で赤裸々自伝を配信する「木嶋佳苗」の獄中ビジネス
▼それでも懲りない「小沢一郎」が「ガールズ探し」に選んだ場所
▼W杯「日本はベスト4」と風呂敷広げた「ホラ吹き解説」選手権
▼三回忌でも妻の遺骨は手放さない「みのもんた」広すぎた豪邸
▼「日蓮聖人」を騙って「創価学会」にケンカを売った「幸福の科学」
▼「桐生祥秀」陸上短距離の星なのにジュニア記録が認められない
▼ブランドが崩壊! 「ワタミ」「牛角」にすがる花畑牧場「田中義剛」
▼尾羽打ち枯らした「九重親方」の生き甲斐は人気急上昇の「モデル娘」
▼立て続けに依頼者に訴えられた行列のできる美人弁護士「大渕愛子」
▼ビキニではしゃぐ34歳「脊山麻理子アナ」に東大名誉教授父の諦観
▼「長渕剛」を暴行で訴えた訳ありマネージャーの法廷書面
▼モンゴル横綱に囲まれる「遠藤」の嫁取り相撲は待ったなし
▼子供に月額150万円のお小遣いという「マイケル・ジャクソン」遺産
▼疲労骨折から見切り復帰「福原愛」が気になる隣の「石川佳純」
▼絶滅が危惧される「最後の最後の総会屋」が懲りずに株付けした企業
▼「子供がいない安倍首相はダメ」と差別した「海江田万里」育児履歴
▼早くも始まった「ザッケローニ監督」の次を探せ
▼突然アマゾン1位に躍り出た「39歳美人ボウラー」DVDの鑑賞作法
▼「引退」を口にした「イチロー」が帰らない断絶「チチロー」の豪邸
▼妻の不倫で浮上した「布川敏和」と沈没した「つちやかおり」
▼「この惑星には裏方の喜びもある」元巨人「入来祐作」用具係の日々
▼逞しい胸と商魂「美木良介」が「ロングブレスで子供の成績アップ」
▼「美川憲一」も途方に暮れる「淡谷のり子」邸の解体工事
▼お出ましが増えても女王との亀裂が修復できない「三笠宮家信子さま」
▼握手会に40人の客が来た「小林幸子」ギャラより仕事の口癖
▼アベノミクスで「含み益」が億に達した「稲田朋美大臣」のポートフォリオ
▼「ほしのあき」ペニオク後初めて語った“さげまん”と離婚危機の真相
▼ラブシーンの名手「津川雅彦」が行きついた「最後の女」は政治記者
▼不倫相手と外遊「青木愛」不倫キス相手とお別れ「田中美絵子」の明暗
▼7回のマナー違反のツケを払わされた「松山英樹」は伸びる選手か?
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「パラオ」が悲願となる「天皇皇后両陛下」酷暑の被災地ご訪問
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ご指名「首相候補」は日本好きだった「朴槿恵」政権下の隠れ親日潜伏率
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STAP細胞を否定「若山教授」は「小保方博士」を葬ることにした
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【特別読物】
▼御用学者と呼ばれて第10弾 原子力と放射能の専門学者座談会
 疑問と解答「美味しんぼ」から「大飯原発差し止め判決」まで
▼「近藤誠」流なら今頃は墓の中!?
 6度の摘出手術を経験した「黒沢年雄」のがん対処
▼戦国武将のROE 100回記念【拡大版】
 絶望に立ち向かった武人たちのドラマ
 東京大学史料編纂所教授 本郷和人
▼「集団的自衛権」解釈変更の原点
 22年前「カンボジアPKO」の自衛隊ベイビー
 ジャーナリスト 田口嘉孝
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■■■ コラム ■■■
【新連載】世界史を創ったビジネスモデル/野口悠紀雄
日本ルネッサンス/櫻井よしこ
変見自在/高山正之
おれのゴルフ/青木 功
オモロマンティック・ボム!/川上未映子
TVふうーん録/吉田 潮
サイエンス宅配便/竹内 薫
がんの練習帳/中川恵一
へそまがり世間論/福田和也
十字路が見える/北方謙三
この連載はミスリードです/中川淳一郎
医者のけもの道/岩田健太郎
逆張りの思考/成毛 眞
生き抜くヒント!/五木寛之
気になる一手/渡辺 明・吉原由香里
私の週間食卓日記/朝加真由美
管見妄語/藤原正彦
週刊鳥頭ニュース/佐藤 優・西原理恵子
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■■■ テンポ ■■■
▼アーツ/台湾からやって来た「現代美術のハードコア」とは?
▼スクリーン グレゴリー・スター/『her/世界でひとつの彼女』
▼ロビー/お中元シーズン到来 おらがセンセイ「贈り物」事情
▼ビジネス/日産スカイラインに「ベンツエンジン」の侮れない事情
▼インシデント/ドバイ経由で人身売買「フィリピン女性」監禁で捕まった「60代夫婦」
▼オーバーシーズ/イラク争乱で「原油価格」はどこまで上がる?
▼スポーツ/新階級でもV「吉田沙保里」伝説は止まらない
▼エンターテインメント/ファンの手は届かない「板野友美」御簾のオク
▼マイオンリー 四谷シモン/「澁澤龍彦」
▼タウン/羽生クン憧れ「プルシェンコ」銀座“お忍び”顛末
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Bookwormの読書万巻/渡邊十絲子
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▼新々句歌歳時記(嵐山光三郎・俵 万智) ▼掲示板
▼TV視聴室 ▼結婚 ▼墓碑銘 ▼ガイド ▼文殊のストレッチ
▼東京情報 ▼大人のマンガ 読むマンガ
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■■■ 小 説 ■■■
ブラックオアホワイト/浅田次郎
フォルトゥナの瞳/百田尚樹
スカラムーシュ・ムーン/海堂 尊
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黒い報告書/岩井志麻子
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■■■ グラビア ■■■
・蒼穹から名建築
・優越感具現化カタログ
・コウケンテツの健康ごはん塾
・水村山郭不動産


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


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【社会貢献】思い出の公園にベンチを贈呈

ベンチに記念プレート 公園にベンチを贈る

個人名刻印のベンチ 高さ約2・7メートルのベンチ


公園に個人でもベンチを贈る事業があるらしい。


とてもいい企画だとほれぼれした。


ぜひ近いうちら取材を申し込んでみたい。


個人名が刻印されたプレートの一例をあげると


「思い出のベンチ

     ここで行われたコンサートには、

         二人で聞きに来ました

                能勢琵郎 麻江 」


などと書かれてあるらしい。なんと素敵なむことか。


恋人時代に通ったベンチが取り持つ縁で結婚されたのだろう。だから公園には感謝の思いがあったのでそれを残そうというわけか。


「思い出のベンチ」という歌詞ができるイメージだなあ。その歌詞のとごかにあるブザーを押すと曲が流れてくるという仕掛けも欲しいな。


こうやって個人の思いであっても公園という社会的な公的な施設にベンチを贈呈することで「社会貢献」ができるわけか。うーん、素晴らしい、実に素敵なアイデアだ。


いつの日か、このベンチを提供したこ両親の娘さんが恋人に告らせようと、このベンチに座って煮え切らない彼氏に最後の手段として「このベンチ、私の両親のだって聞かされた」といえば膝まつくだろうね。


んなシーンがどこかに横切ったかもしれないよ、お父さん、お母さんにも。だってそうやって育てたんだから。



発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【文化】W杯観戦後に日本人が清掃で話題



サッカーW杯の初戦でで日本はコートジボワールに敗退したが、競技場近くのアレーナ・ペルナンブッコで、日本人が観客席でごみを拾い集、袋詰めにしているサポータ-の動画が現地で話題になっているという。

現地の大手メディア「グローボ・エスポルチ」(6月15日付け、電子版)も取り上げたほか、ツイッターやフェイスブックでも人気上昇中。

現地の人は「Seisou(清掃)」とか「katzuke」とかの賭場で言い合い、これらの掃除行為は日本人が小さいころから親や学校で教えられてきた日本文化だと話しているとか。


同じ日本人としても小ぱっずかしい限りだが、悪く言われているわけではないのでなんだか嬉しいね。



発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。






【名前】私なら「冷たい人」に

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-冷タイ3点.jpg


猛暑が予想される今夏は、首に巻くだけで涼感が得られるツールがに売れるかも。


・涼感クールスカーフ(水に浸したあと使用)

・冷やしタイ(水に浸したあと使用)

・首筋クーラー(水なし、25度になったら溶剤が自然溶解する)


でも、ネーミングがわかるようでわかりづらいな。


私だったらずばり「冷タイ(つめたい)」にする。冷たいネクタイなのだから。


ちよっと遊ぶなら「冷タイひと」がグッドだと思う。


とにかく私は長たらしいネーミングは嫌いだ。


これは私が新聞出身だからか。字詰めにあわせなければならないのと、時間に追われているからか、言葉は短いほどいいと思っています。


会話でもそう。話のピントが合っていない人にはついていけない。


政治家はわざとピントを合わさず、ずらすからね。


ピントがあってきちんとキヤッチボールができる、そういう会話が素敵だ。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。