【文化】W杯観戦後に日本人が清掃で話題
サッカーW杯の初戦でで日本はコートジボワールに敗退したが、競技場近くのアレーナ・ペルナンブッコで、日本人が観客席でごみを拾い集、袋詰めにしているサポータ-の動画が現地で話題になっているという。
現地の大手メディア「グローボ・エスポルチ」(6月15日付け、電子版)も取り上げたほか、ツイッターやフェイスブックでも人気上昇中。
現地の人は「Seisou(清掃)」とか「katzuke」とかの賭場で言い合い、これらの掃除行為は日本人が小さいころから親や学校で教えられてきた日本文化だと話しているとか。
同じ日本人としても小ぱっずかしい限りだが、悪く言われているわけではないのでなんだか嬉しいね。
発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。