PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~ -293ページ目

11月8日〜11月14日に投稿したなう

PCから好きなラジオを聞く方法

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-radiko

伝説のPR職人】のハスカです。


みなさんは、PCを操作するとき、PCだけに専念していますか。


私は他に2つの媒体を同時に視聴します。


1つはテレビ。これは音なしでみます。


もうひとつはラジオ。


ラジオは専用音源からではなくて、PCからです。


PCからのラジオ視聴は簡単です。


「radiko」を開けば好きな番組を視聴できます。


○radiko  http://radiko.jp/


ただ、NHKラジオは視聴できません。


市販のUSB接続のチューナーを使用すればNHKラジオも視聴、録音が可能。
http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0705/17/news036.html


私は典型的な「ながら族」です。


「ながら族」という言葉は昔、ラジオの深夜放送を聴きながら


受験勉強をするという時代があったのです。深夜族とも。


その頃からのクセですね。


ラジオはいいですよ。集中できて。若い人の感性が身につきます。


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誰からの献本?「ダダ漏れ民主主義」

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-ダダ漏れ民主主義


【伝説のPR職人】のハスカです。


献本なのかな、書籍「ダダ漏れ民主主義 メディア強者になる!」(日垣隆著、講談社、2010年05月)が届いた。


こんな感じで年に数冊は献本が届きます。なぜ私なのか。今回の場合、著者の日垣隆さんもお逢いしたことないし、講談社の石井克尚さんという人からのお手紙も同封されてあったけど、この方も記憶にないのです。


お2人も知らないのに、なぜ私に本が届くのか。意味不明。摩訶不思議。何らかの意図があるはずだろうから、本の紹介だけはしておかないと悪いものね。せめてものお礼に。


<内容>

iPad日本上陸! うろたえずに「ダダ漏れ」を愉しむ技術Twitterの実践的技術作法から、冤罪事件の読み解き方、質問力の身につけ方、読書会のすすめまで……。


<目次>


第1章 ダダ漏れ民主主義とは何モノか

     (ダダ漏れは、画期的な良薬なりダダ漏れ民主主義へ。秘密主義を超え   

     て、いざ、メディアミクス結婚式と葬式とネット中毒 ほか)
第2章 何事も体験しなけりゃ始まらない!

     (ダダ漏れ的な不思議なつながりもまた愉しからずや指先だけで書く「予定

     稿」は本当に必要なのか?せっかち派v.s.のんびり派 ほか)
第3章 メディア強者になる!

     (スーパーサイヤ人並みの質問力を身につけよう創意工夫をなすための   

     「制限」という魅惑 足利事件で忘れられた精神鑑定書の罪 ほか)


<著者情報>


日垣 隆 ひがき・たかし作家、ジャーナリスト。1958年長野県生まれ。主な著書に『そして殺人者は野に放たれる』(新潮文庫・新潮ドキュメント賞受賞)、『「松代大本営」の真実——隠された巨大地下壕』(講談社現代新書)、『父親のすすめ』(文春新書)、『秘密とウソと報道』(幻冬舎新書)、『勝間和代現象を読み解く』(大和書房)、『ラクをしないと成果は出ない』(だいわ文庫)、『知的ストレッチ入門——すいすい読める 書ける アイデアが出る』(新潮文庫)、『情報の技術』(電子ブック)ほか多数。執筆のかたわら、TBSラジオの科学対談番組「サイエンス・サイトーク」のパーソナリティも務める。


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17時20分より「日中首脳会談」が開催中

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-日中首脳会談


【伝説のPR職人】のハスカです。


ただいまヨコハマのAPECで「日中首脳会談」が開催されている。


会談時間は22分程度。


横浜で開かれるAPEC=アジア太平洋経済協力会議の首脳会議に合わせて菅総理大臣と中国の胡錦涛国家主席の両国トップ同士による日中首脳会談。


首脳会談は日本側外務省が根回しして実現した。


菅総理大臣としては、胡錦涛国家主席との会談で、両国の利益を拡大する「戦略的互恵関係」を推進していくことを確認し、日中関係の立て直しを目指したい考え。



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本物の簿記職人「後藤充男さん」

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-簿記講師のHP


【伝説のPR職人】のハスカです。


アメブロ「目指せ!日本一の簿記講師!!」の後藤充男さんはすごい


本物の人とはこういう人のことをいう。本当にそう思う。


まずブログのタイトル説明をみてみよう。鬼気迫る遺言「サムライ魂」が走る。

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簿記で人生変えないか?簿記をキッカケに、人生を変えるチャンスを狙っている、あなたに対するメッセージ・ブログです。また、仮に不慮の事故で肉体が死んでも、私のサムライ魂は生き続けるように、後藤充男自身の遺言でもあります。その他の事も書きますが、簿記に関する本音の情報提供します

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なぜ、本物の人かというと、私が11/12に書いたブログ記事「お金の匂いのしない人」にコメントしてくれた文章の端々にその達人ぶりと人間性が垣間見えるのです。


ビジネスブログをやっているほとんどのブロガーが、「売上」「集客」のテーマが多い。まあ、それも大事なことでしょう。決して無意味とはいわない。


しかし、そういうお金のことばかり、テクニックだけを追求していくと、大事な人間の心を失ってしまう。ビジネスの取引は双方のマインドがあってこそ。製品・サービスの数量やお金の拡大に価値を求めない「質志向の人」がいい。人に喜ばれる仕事こそ生きがいだ。


このあいだ、どうしても自分でできないことがあって、便利屋さんを呼んで解決したのですが、その便利屋さん、この8月に開業したとのこと。大手企業で、経理・財務の仕事をされていた。しかし、お年寄りや人・社会のために役に立つ仕事をしたいということではじめたのだという。


その人の柔和な顔に人生が刻み込まれていた。どこからみても善人だった。便利屋の仕事は困っている人のために存在している。今はこの仕事に誇りを感じているんですよ・・・と話していたことが思い出されます。その人の名は、東と書いて「あずま」さん。


後藤充男さん、ぜひ、お逢いしたいですね。

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■日立唯一の簿記教室・士(サムライ)塾です!


同感です。


商売人としてはお金を稼ぐのが責務ですが、その前提として近江商人の「三方よし」の考え方が、私は好きです。


カネカネカネで行くと、小銭は稼げるかもしれませんが、お客さんに感謝されることもなく、何か寂しい感じがします。


私も一時、「店舗数増やしていくためには、お金をいっぱい稼がないと駄目だ」と思い悩みました。


しかし、今は、酒井とし夫さんとのブログのやりとりで 、「店舗数は要らない。自分が食う分の稼ぎと、自分が自分の人生をコントロールしているという感覚があればいい。それでいて、自分も、お客さんも、社会も、みんな喜ぶような仕事を、小さなお店でできればいい」と思えるようになり、迷いが消えました。


大手簿記学校の存在しない茨城県という土地において、私の簿記能力を必要としてくれる塾生がいて、その塾生に対して合格できるノウハウをお金をいただいてご提供し、合格したらお客さんである塾生に感謝され、「塾生からの合格報告」が私にとって何よりのご褒美となっている人生です。


ハスカさんの事も、ランチコンサル の事を知ったキッカケも、酒井さんの山形県鶴岡市でのセミナーでした。


やはり、考え方がマッチする方同士は繋がっていますね。


是非、考えをまとめてから、私もランチコンサル をお願いさせていただこうと思っておりますので、よろしくお願いします。


長文のコメント失礼しました。

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これを読んだご本人の後藤さん、さっそくご自分のブログにも書かれていました。


○伝説のPR職人・蓮香尚文さんにご紹介いただきました!

http://ameblo.jp/misuta-1/entry-10705501920.html


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NHK特報首都圏「トイレの神様」女さだまさし?

○トイレの神様 植村花菜

○トイレの神様 植村花菜


【伝説のPR職人】のはすかです。

きょう11/12のNHK「特報首都圏」でオンエアされた。

実はこの原稿は今年の5月に書いたもの。

この歌はことしの春のCD発売以来、ロングセラーを続けて、

小説や絵本になったり、歌にちなんだ物の展覧会が各地で行われたり、

小学校の教材として活用されたり、

上海万博でも演奏されて感動を呼んだり、

ある意味で「ことしを象徴する歌」になっています。

動画サイトでも

この歌の動画がすでに360万回以上見られています。

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いゃあ、またすごい人に出逢ってしまった。

女性シンガー植村花菜ちゃん。「トイレの神様」。心に響くねえ。女さだまさしといった感じだね。

シンガーソングライター。売れないはずがない。メディアに多く出て、少しでも音を聴かせてあげるこ

とだね。それが成功への方程式。今の時代だからこそ新鮮なのではないか。がんばって欲しいね。

澄んだ声に飾らない詩、生活感溢れる情景がモチーフだが、メロディーに心の哲学をかぶせているね。

この娘は歌詞で歌ったように、気立ての良いお嫁さんになるだろう、そして自身の子どもにもおばあち

ゃんがしてくれたように同様に伝えていくだろう。「トイレにはキレイな女神様がいるんやで」と。

大阪のラジオ局でオンエアされると、リスナーからは「車を運転しながら聞いていたが、感情とは裏腹

に涙が止まらない。思わず車を停めています」「何度聞いても聞き入ってしまう。本当に温かい曲」な

どのコメントも寄せられたという。

花菜ちゃんご自身の実体験を元に書き下ろした楽曲で、小さい頃一緒に暮らしていた祖母への思いが関

西弁を交えてつづられる。曲の中で、トイレ掃除が苦手だと言った「私」に、「おばあちゃん」はトイ

レにはキレイな女神様がいると話す。その後、成長し家族との距離ができてしまったことや、上京した

ことなどが歌われ、入院した「おばあちゃん」の元を「私」が訪れる様子の描写も。

花菜ちゃんは1983年兵庫県生まれ。中高時代は歌の練習を続け、音楽専門学校に入学。19歳でス

トリートデビュー。大阪ミナミで歌っていたときに声をかけられて出場した「ストリートミュージシャ

ンオーディション」で1200組の中からグランプリを勝ち取り、デビューのきっかけをつかんだ。2

005年5月にキングレコードからシングル「大切な人」でデビューし、活動を続けてきた。

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トイレの神様 歌詞
作詞:植村花菜・山田ひろし 作曲:植村花菜 編曲:寺岡呼人

小3の頃からなぜだか
おばあちゃんと暮らしてた
実家の隣だったけど
おばあちゃんと暮らしてた

毎日お手伝いをして
五目並べもした
でもトイレ掃除だけ苦手な私に
おばあちゃんがこう言った

トイレには それはそれはキレイな
女神様がいるんやで
だから毎日 キレイにしたら 女神様みたいに
べっぴんさんになれるんやで
 
 
その日から私はトイレを
ピカピカにし始めた
べっぴんさんに絶対なりたくて
毎日磨いてた

買い物に出かけた時には 二人で鴨なんば食べた
新喜劇録画し損ねたおばあちゃんを
泣いて責めたりもした

トイレには それはそれはキレイな
女神様がいるんやで
だから毎日 キレイにしたら 女神様みたいに
べっぴんさんになれるんやで
 
 
少し大人になった私は おばあちゃんとぶつかった
家族ともうまくやれなくて 居場所がなくなった

休みの日も家に帰らず 彼氏と遊んだりした
五目並べも鴨なんばも 二人の間から消えてった

どうしてだろう 人は人を傷付け
大切なものをなくしてく
いつも味方をしてくれてた おばあちゃん残して
ひとりきり 家離れた
 
 
上京して2年が過ぎて
おばあちゃんが入院した
痩せて 細くなってしまった
おばあちゃんに会いに行った

「おばあちゃん、ただいまー!」ってわざと
昔みたいに言ってみたけど ちょっと話しただけだったのに
「もう帰りー。」って 病室を出された
 
 
次の日の朝  おばあちゃんは
静かに眠りについた

まるで まるで 私が来るのを
待っていてくれたように

ちゃんと育ててくれたのに 恩返しもしてないのに
いい孫じゃなかったのに
こんな私を待っててくれたんやね
 
 
トイレには それはそれはキレイな
女神様がいるんやで
おばあちゃんがくれた言葉は 今日の私を
べっぴんさんにしてくれてるかな

トイレには それはそれはキレイな
女神様がいるんやで
だから毎日 キレイにしたら 女神様みたいに
べっぴんさんになれるんやで
 
 
気立ての良いお嫁さんになるのが
夢だった私は
今日もせっせとトイレを ピーカピカにする

おばあちゃん
おばあちゃん ありがとう
おばあちゃん
ホンマに
ありがとう

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【追悼】谷啓さん

【追悼】谷啓 スターダスト Stardust 1979

【追悼】谷啓 トロンボーンセッション

【追悼】バーボンストリートパレード  谷啓


【伝説のPR職人】のハスカです。

9月11日に亡くなった谷啓さん(享年78)をしのぶ「谷啓さんとお別れする会」がきのう11日都内で開かれた。

谷啓さんといえば「ガチョーン」と「トロンボーン」だ。

追悼サウンドをアップして偲んでみた。

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書籍を電子化する

○東京ITニュース 手作り電子書籍に挑戦 書籍を電子化する

○東京からはじめよう 「電子書籍と出版の未来は?」


【伝説のPR職人】のハスカです。

「電子書籍」というテーマを新設しました。

これからどんどんユーチューブで「電子書籍」のことを学んでいきましょう。

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スーパー広報術[2010/11/11]手柄報道広報

【伝説のPR職人】のハスカです。


●スーパー広報術[2010/11/11]手柄報道広報

  http://tinyurl.com/29n8a7z

 

●登録はこちら 

 http://tinyurl.com/lhec6r


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電車内でおでん鍋を食べる「おでんしゃ」

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-おでんしゃ PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-おでんしゃチラシ


【伝説のPR職人】のハスカです。


お電車(おでんしゃ)--------×                    

おでん車(おでんしゃ)------○


いい企画だねえ。電車内であつあつおでんを囲む「おでんしゃ」。


おでんしゃは2007年にスタート、今年で4年目。


愛知県豊橋市の豊橋鉄道 (0532・53・2135)が11日からはじめる企画。


生ビール飲み放題で、おでん鍋、おつまみ弁当、酒1本付きで3500円。車内はだしのにおいでいっぱい。カラオケもできる。


豊橋駅前-運動公園往復9.4キロを約1時間15分で走る。年末年始を除き来年2月19日まで毎日1往復。近けりゃぜひ乗ってみたいね。

今季は営業を38日間も延長。ウサギ年に期待を込めて二兎(にと)を追う。冬の「走る屋台」とは粋なキヤッチコピーだねえ。


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