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【人】氷のレコードで話題を集めた八木良太さん

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-氷のレコード PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-八木良太さん


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】のハスカです。

日中は雨が降ったけど、まだまだ猛暑続きなので、冷たい話題を。


京都在住の若手作家・八木良太さんが東京・品川の「原美術館」 で7月に開催した


展覧会で話題を集めた「氷のレコード・Vynal」という作品。


溝まで型を取ってレコードの形を再現して再生する。


本物レコードから型を取ったシリコンに水を流し凍らせて、


直径十八センチの円盤を制作。


再生している途中で氷が溶けて溝が消えていくので、


氷をこする音だけになるという作品


約2センチの厚みがある“氷盤”から流れ出すのは名曲「ムーンリバー」。


レコードの溝が溶け、針が飛んだり、同じパートの繰り返しになるなど、


予想外のハプニングがあったようです。

【本】「よぎりよ今夜も有難う」

$PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-もぎりよ今夜も有難う$PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-片桐はいりさん

発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】のハスカです。

「もぎりよ今夜も有難う」(キネマ旬報社刊、1680円)という本。

夜霧ではありません、「もぎり」です。

映画好きで知られる女優の片桐はいりさんが、大学生の頃、映画館でアルバイトした「もぎり」の話をユーモラスに描いたエッセイ。

「もぎり」とはチケットの半券をちぎる仕事だ。場所は銀座の劇場。

映画がスクリーンでしか観ることができなかった時代のこと。

お正月ともなると「寅さん」みたさに多勢の観客が来館だ。

「もぎり」の腕の見せ所は差し出されたチケットを美しく、すばやくちぎらなければならない。

タイトルはもちろん、われらが裕ちゃんの大ヒット曲「夜霧よ今夜も有難う」をもじったもの。▽http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1102956172/subno/1

[本の内容]
学生時代、映画館でアルバイトをしていた俳優・片桐はいりが映画への、そして映画館への、今も変わらぬ想いをあますことなくつづる。

[目次]
渡り鳥映画館へ帰る
転向生
Wの喜劇
女王の男
巴里の空の下ケムリは流れる
パルプ・コレクション
仁義の高場
時給交響曲
私の頭の中のそろばん
愛と劇場の日々〔ほか〕

[著者情報]
片桐 はいりさん。1963年、東京都生まれ。成蹊大学卒業。俳優として、映画、舞台、テレビ、CMと幅広く活躍。



                   石原裕次郎 - 夜霧よ今夜も有難う

【賞】なでしこジャパン全員高級車贈呈


           なでしこジャパンに国民栄誉賞!1人1台高級車も(11/08/18)

発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】のハスカです。

アウディもPRが上手になったねえ。

【発想】発想の方程式

フルーツ リンゴ 食材  - イラスト素材
                       (c) caffe イラスト素材 PIXTA


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】のハスカです。


■発想の方程式[テーマ×ヒント](1/2)

私は
アイディアを考案する秘訣は、[テーマ×ヒント]と思っています。テーマとは「目標・問題」のこと、ヒントとは「イメージ(頭の中の画面に映る画像)」のことであります。


アイディアを出す場合、たいていはテーマから直接アイディアを出そうとします。しかし、なかなか出ない。出ても思いつきや知識の再生程度で、常識的なものがほとんど。アイディアを出すためにはただ出そうとしても無理でヒントが必要です。


ニュートンは、りんごが木から落ちるのをヒントに万有引力の法則を、アルキメデスは、湯船から湯があふれ出るのをヒントにアルキメデスの原理をそれぞれ発見、ワットは、やかんの湯が沸騰するのをヒントに蒸気機関を発明しました。

このように、アイディアはテーマとヒントの影響を受けます。つまり、次のような発想の方程式が成立するのではないかと思っています。

テーマ(意欲の強さ)×ヒント(刺激の強さ)=アイディア(閃きの強さ)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

私たちが湯が溢れ出るのをみても「もったいないなあ」という程度ですが、アルキメデスは冠の問題(目標・問題のテーマ)を考えていたからこそ、「ユーリカ!(わかった)」と叫んだと思うのです。

テーマがまず先にあって、そこにヒントが入ってくると、テーマとヒントが結びついてアイディアが出る。ひらめきが起きる。これが発想の原理。

このとき、テーマ(意欲)が強く、ヒント(刺激)が強いほど、アイディア (閃き)が得られやすく、反対に、テーマへの意欲が低く、ヒントの刺激が弱ければアイデイアが出にくいということになります。      

■視転を変え休離するのが発想の極意 (2/2)

アイデイアを出すにはヒントやイメージが必要なのですが、頭の画面にイメージが浮かんでこないと考えようがない。また、たとえイメージが浮かんでも、そのイメージが固定するとアイディアも固定してきますね。

そうならないようにするには視点を変えるとよいです。視点(着眼点、目のつけどころ、着目対象)や着目対象を決めると、頭の画面が切り替わり新しいイメージが湧いてきます。イメージが湧けば、それをヒントにしてアイデイアが出てきます。

視点とは一つは目の位置や置かれている立場、つまり「視線の始点」のこと。

上からみるか、下から見るか、あるいは自分の立場で考えるか、相手の立場で考えるかなどをさします。

もう一つは目を向けているところや着目している対象、「視線の終点」です。
右に目を向けるか、左に向けるかもあるいは誰に(何に)目を向けるかです。

視点を変える(つまり視転)とは、視線の始点である目の位置、または視線の終点である見ているところを変えることになります。

こうして視転する、つまり視点や着眼点や立場、言い替えれば見解や見方や考え方を変えることにより、アイデイアや方法、それに判断、行動、結果が変わってきます。


よりよい成果を得るには特定の視点やひとつの考え方にとらわれず、視転(視点や考え方)をさまざまに変え、広く考える必要があります。これまでの発想の流れを整理しますと[テーマ⇒視点⇒ヒント⇒アイディア]となります。

また、[テーマ×ヒント]の方程式を他の言葉、すなわち、テーマを専門、ヒントを専門外と置き換えても下記にように成立します。

テーマ(専門)×ヒント(専門外)=アイディア(発見・発明)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


専門と専門外が結びついた時、アイディアや創造は生まれるという考え方。年がら年中同じことばかり目を向けていれば、頭も発想も固定化してきます。

アイデイアは懸命に出そうとしているはなかなか出てこないもの。一度テーマから離れ他に目を移しているとパッとひらめいてきます。

つまり「きゅうり」にすると、心・頭・体がリフレッシュするとともに視点や雰囲気が変わり、同時に頭や気持ちが切り替わり、他のことが目に入るようになり、アイディアが得られるようになってきます。
きゅうといっても野菜のきゅうりのことではありません。休離のことです。


PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-きゅうり
                           
この「休離の法則」以上に優れた発想法を私は知りません。


専門外のことをやることで自然と視転や頭の切り替えのトレーニングとなり、また休離の効果も相まって、発想の固定化や防止や柔軟性の保持・養成に役立っていると思っています。 (了)

【広報メルマガ】発想の原理広報(8/18)

発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】のハスカです。


●広報メルマガ[2011/08/18配信]発想の原理広報

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PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-伝説のPR職人の落款スタンプ横太


【人】図解化コンサルタント・池田千恵さん


               『夢が現実化する「1枚図解」』PV

発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】のハスカです。

図解化コンサルタントとはよくいったものです。ずばりだからわかりやすい。


明日香出版社はいつから自らの新刊を映像で見せるようになったの。ずいぶん進化したもんだね。

$PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-夢が現実化する「1枚図解」 $PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-池田千恵さん

池田千恵さんの会社HP⇒コネクタ代表 http://conecta.jp/

夢が現実化する「1枚図解」(池田千恵著、明日香出版社刊、1470円)
⇒ http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1102888860/subno/1

[本の内容]
夢は願い続ければ叶うわけではなく、戦略を立てて叶えていくもの。日ごろからものごとをすっきり考えるための図解思考を身に付け、問題を整理することによって、行動の道筋をつかめ、実現へ着実な一歩を踏み出せる。

[目次]
1章 なぜ図解すると夢が現実になるか
2章 夢は図解で戦略的にかなえることができる
3章 図解の前に覚えておきたいさまざまなコツ
4章 Purposeを使った図を書いてみよう
5章 Processを使った図を書いてみよう
6章 Teamworkを使った図を書いてみよう

[著者プロフィール]
池田千恵さん、CONECTA(コネクタ)代表。図解化コンサルタント。福島県生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒業。起業家精神を鍛えるため、社員数270名(2009年9月現在4100名)のワタミフードサービス(現ワタミ)に新卒で入社後、外資系戦略コンサルティング会社に転職。パワーポイントプレゼン資料作成のプロとして、社内のコンサルタントに技術指導する役割を担った後、独立。


そんな、池田千恵さん、7月28日に新刊「「ひとり時間」ですべてがうまく回りだす!」を上梓されたそう。http://before9.jp/hitori/

この新刊を記念して講演会が名古屋で開催される。
詳細はこちら⇒ http://ameblo.jp/soleplanning/entry-10961992728.html

【出版編集者】問われる著者発掘力

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-映画監督2 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-映画監督1


名前は忘れましたが、ある映画監督が映画化しようと思う、


そのネタ探しに大新聞の読者投書欄を閲覧しているという記事をみて、


私は「さすが、本物は違うな」と思ったものです。

その監督の主張。


ウソの作り話ではなく、実際に起きた事柄を、


その読者投書記事から、


市民(国民)の目線でとらえたかったのだという。


市民は今、どんなことに、喜び、怒り、叫び、悲しんでいるのだろうか、


いまどき、年齢が2つ違えばもう価値観も変わり、時代が見えなくなるといわれる。


数々のヒット作を量産している映画監督でさえ、時代が切り撮れないと迷う。


そんなとき、新聞の投書欄記事を丹念に読んでいくのだという。


おそらく新聞社には読者からの投書は相当数届くに違いない。


その中から、投稿面の担当編集者のフィルターを通して、


わずかな点数だけが紙面を飾っていることになる。


掲載された投稿記事は行数の関係から短く加工され、


おそらく1点あたり10行(1行12文字)程度だと思われます。


そんな小さな市民の思い、叫びから、映画のストーリーができるなんて


考えただけでも身震いする感動的な話だった。


少なくとも私にはそう思えた。


小さな種(投書面記事)をみて大きな樹(映画)に育てていく眼力。


映画監督や映画プロデューサーにとってもっとも大事なのはこの「ネタ探し」。


つまり映画化するにふさわしいストーリー。


事件や事故の新聞記事、あるいは書籍など、いろいろな情報源はあるだろう。


でも私は映画監督が市民目線を忘れないで、


大新聞の投書面記事を丹念に読んでいるという事実を知っただけで、


「本物の仕事人は違うな」と感じたのです。


おそらく監督は「ネタ探し」と「テーマ探し」のメドがたったならば、


それに見合う脚本家探し、同時に、出演者のキャスティングにあたるだろう。


それに比べ、紙系の出版社の編集エディターはどうだろう。


映画監督がとった行動、すなわち「ネタ探し」「テーマ探し」、


これはいいかえると「著者探し」になりますね。 これをやっていますかね。


私はやっていないと思います。


全然とはいいませんが、ほとんど。


なぜなら、現代では編集プロ、出版支援アシストなどのビジネスが


台頭化してきており、彼らの持参する企画が大手をふって通るからである。


編集プロ、出版支援アシストに携わっている人でもいい人はいるのですが、


たいていはビジネス本位で考えるから、いい本が世に出ない。


出たとしても、初版止まりだ。中には初版も完売できないものまで。


最終的には商業出版社なので「ビジネス」として取り扱われるのは


当たり前のこととしていいのですが、それよりも何よりも


出版が社会を、世論を、文化をリードしていくんだという


誇らしいスピリッツが欠けているようにと思う。


それは上述の映画監督のような、


すさまじい心意気で、著者発掘、著者開発を行っていないからです。


著者開発のための全国キャラバンのような情熱や運動がどうしてしてないのか。


私なら、「第一回私の話、本になりませんか選手権」(仮称)で、トーナメント形式で


全国をキャラバンしていき、最後にどこかで日本一を決めるというイベント。


まずは文章力より、ストーリー重視を最優先に考える発案者探しの旅をやります。


応募作品の中から、さらに


1.著者向け

2.脚本家向け

3.構成作家

4.演出者向け

5.話家向け(漫才を含む)

6.ナレーション向け


などストーリーごとにわりふっていき、未来の作家を探し訪ねたいですね。


最近、某出版社が暴挙に出ました。俗に言う二番煎じである。柳の下のどじょう?


「アリストテレスマネジメント」(クリスタ・メスナリック著)という本がそれ。


現代のビジネスに必要なことは、すべてアリストテレスが2300年前に語っており、それを現代マネジメントに活かすにはどうしたらいいかという内容。


例のダイヤモンド社の大ヒット作「もしドラ」の類似本に見えますね。


PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-アリストテレスマネジメント PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-もしドラ

よそで売れても自分のところだけは絶対にマネをしないという哲学を持たないと。


いま出版編集者が一番遅れているようにも思います。マネをしない発想力を!!


PS.

「売れれば何でもアリ」の出版界にあって、大和書房(だいわしょぼう)」の創業者で会長の大和岩雄氏(おおわいわお)さんは、


「エロ本を出すな」
「単なる金もうけの本を作るな」


と同社編集者に語っているという。


大和書房は大ヒット作「愛と死をみつめて」で知られ、生活実用書中心の出版社。こういうのを創業者の理念・信念というか経営哲学というのだと思う。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。 私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。     マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、         私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【週刊誌】8月25日号の週刊新潮

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊新潮 2011年8月25日号中吊り広告

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊新潮 2011年8月25日号


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】のハスカです。


あさって18日発売の週刊新潮8月25日号のコンテンツです。


同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、


絶対に買いません。目次だけで十分です。


これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。


ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。


直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます


============= 最新号目次 ===============


【ワイド】雷に打たれた人々

(1)内縁夫をスキルス性胃ガンで亡くした「萬田久子」嵐の日々
(2)「被災地ニセ医者」が「俺は結婚詐欺で5000万円稼いだ」
(3)更迭で退職金アップ! 経産省「三人組」が〆て2億円持っていく
(4)マイナーで燻っても「井川慶」のマンハッタン生活
(5)奇跡の生還「南三陸町長」人柄が滲んだ芳しからざる評判
(6)「フジテレビ」抗議の炎に油を注ぐ「前田敦子」原爆Tシャツ
(7)「横粂代議士」が民主党離党届をコンビニコピーに置き忘れた!
(8)現金750万円ボーナスの「なでしこジャパン」欲しい物リスト

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告訴された阪神「金本知憲」のカネ! カネ! カネ!――――――――――――――――――――――――――――――――――
【特別読物】兵士に聞け【原発最前線編】
敵は「放射能」だった自衛官と銃後の家族  作家 杉山隆男――――――――――――――――――――――――――――――――――
「三田明」[美しい十代]も「橋幸夫」[潮来笠]も激怒する
国民栄誉賞作曲家「吉田正」の巨額遺産を相続した怪しい指揮者――――――――――――――――――――――――――――――――――
■■■ コラム ■■■
あとの祭り/渡辺淳一
日本ルネッサンス/櫻井よしこ
変見自在/高山正之
おれのゴルフ/青木 功
オモロマンティック・ボム!/川上未映子
団塊から歴女まで「日本史教科書」再読ドリル/小島 毅
TVふうーん録/吉田 潮
サイエンス宅配便/竹内 薫
明治めちゃくちゃ物語/野口武彦
がんの練習帳/中川恵一
世間の値打ち/福田和也
窓際OLのすってんころりん日記/斎藤由香
なんだかなァ人生/柳沢きみお
ブルーアイランド氏のクラシック漂流記/青島広志
セレブゴシップ天国ときどき地獄/関 陽子
気になる一手/中原 誠・小川誠子
私の週間食卓日記/上原多香子
大人のマンガ 読むマンガ
B級重大ニュース――――――――――――――――――――――――――――――――――
■■■ 小 説 ■■■
アスクレピオスの愛人/林 真理子
村上海賊の娘/和田 竜
けさくしゃ/畠中 恵――――――――――――――――――――――――――――――――――
黒い報告書/片瀬京子――――――――――――――――――――――――――――――――――
▼新々句歌歳時記(嵐山光三郎・俵万智) ▼掲示板
▼TV視聴室 ▼結婚 ▼墓碑銘――――――――――――――――――――――――――――――――――
■■■ テンポ ■■■
▼ガイド/アーツ
▼ブックス BOOK OF THE WEEK 渡邊十絲子
▼ロビー/ビジネス/インシデント
▼オーバーシーズ/スポーツ/エンターテインメント
▼マイオンリー 関口知宏
▼スクリーン グレゴリー・スター
▼タウン

★色男「坂本勇人」が丸坊主になる日
http://www.shinchosha.co.jp/shukanshincho/tachiyomi/20110817_1.html


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■■■ グラビア ■■■
・管見妄語(藤原正彦)
・週刊鳥頭ニュース(佐藤 優・西原理恵子)
・おちょクリック!
・二人の写真家が見た“3.11からの1年”
・優越感具現化カタログ
・中年弁当男子

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【音】テナーサックスの松本英彦さん


○NOW'S THE TIME

○ハーレム・ノクターン HARLEM NOCTURNE 松本英彦 UPG‐0152

○ジョージ川口BIG4+松本英彦 "Drum Boogie"

○スターダスト STAR DUST 松本英彦 UPC‐0287

○ニューヨークの秋 ローラ・フィジィ&松本英彦 UPC‐0247

○My one and orly love / 笠井紀美子&松本英彦 UPG‐0076

発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】のハスカです。

今夜はなぜか、テナーサックスの松本英彦さんの音を聴きたくなりました。

2000年に亡くなられましたから、今、生きておられれば84歳の、日本ジャズ界の重鎮でした。

テナーはアルトよりも低い音域で、大きさはテナーのほうが大きく、重いです。

オーケストラには一般的にはサックスは含まれません。

音量が大きすぎるという理由から。

しかし、吹奏楽やジャズには、バリトンからソプラノまでサックスは欠かせませんね。

【広報メルマガ】人事公表広報(8/15)

発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】のハスカです。


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