【人物】私はアンチ電通マン
私の人生はアンチ電通だった。
アンチ電通とは電通の企画に敗けないアイデアを持っている、という意味。
ドラ息子(地方のトップ企業の息子が多く、4-5年電通で修業し、故郷に帰ったら専務というような人が多いことから)が多い電通マンは一貫して嫌いな人たち。
ただし、電通のもっている資産価値(PRノウハウの意)は驚くほど素晴らしい。
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http://news.livedoor.com/article/detail/9423389/
元電通社員 1億円横領犯へと転落した背景にギャンブル依存症か
2014年11月1日 22時2分
ざっくり言うと
1億円を横領した罪に問われる元電通マンの男には、ある「裏の顔」があった
ほとんどを競馬につぎ込んだということに、真面目な姿を知る知人らは驚愕
専門家は、男にギャンブル依存症の可能性があると指摘している
提供社の都合により、削除されました。
概要のみ掲載しております。
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【発想】バレンタイン成功から始まった
きょう2月14日はバレンタインデー。
私が書籍:「記念日メニューde集客術」(仮題)を書こうと思ったのはひょんな体験からだった。
それは数年前、私の頭に何の前ぶりもなく突然舞い降りてきたアイデアから始まった。
それはバレンタインデーのキーワード告白コクハクを「黒白」と読ませた言葉遊びによるアイデアだった。
ひらめいたのがたこ焼き。普通、たこ焼きというは5個ずつ並列に2列に並んでいる。このうちどちら一方の;列を「黒く」できれば「黒白たこ焼き」になることからこのアイデアを大阪のたこ焼き屋「たこ昌」が採用してくれた。
その時のプレスリリ-スはこちら。
http://s-pr.com/room/takomasa-release.doc
そしたら2週間で70紙のメディアにとりあげられたのだ。この成果に味をしめ、アイデアさえよければマスコミは報道するんだということを学習した。
掲載紙 http://ameblo.jp/pridea/entry-10450425222.html
そしてその応用版を、書籍「記念日メニューde集客術」に表わそうと、書き上げた。ところが版元からは商業出版として合格のフラックが上がらず、現在、悲しい思いでイライラしているところだ。
来春、発売されることを夢見て、1年間がかりで運動しようという決意だ。悔しいので思い余って「飲食店の皆様、信を問う」というサイトまで立ち上げた。よかったら皆様もアンケートに答えて。
コンテンツ(構成案)
はじめに
〇目 次
〇本書の目的と活用方法
〇アイデアメニュー案
〇プレスリリース案
1章.今なぜ「記念日」が報道ネタになる のか
2章.アイデアメニュー春編92点(3月~5月)
な型プレスリリース92点(3月~5月)
3章. アイデアメニュー夏編92点(6月~8月)
ひな型プレスリリース92点(6月~8月)
4章. はすか式発想法(まとめ)
5章.マスコミ配信リスト(所在地、電話番号、FAX番号)
おわりに
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【本】すんごい仕組み
新刊「人を助けるすんごい仕組み ボランティア経験のない僕が、日本最大級の支援組織をどうつくったのか」( 西條剛央著、 ダイヤモンド社、2012年2月刊)
[本の内容]
ボランティア経験なしの早稲田大学大学院(MBA)専任講師が、日本最大級の支援組織「ふんばろう東日本支援プロジェクト」をどうやってつくったのか?代表の著者がはじめて明かす、人を助ける仕組みと支援の舞台裏。
[目次]
第1章 絶望と希望のあいだ—南三陸町レポート
第2章 「ふんばろう東日本」の拡大とインフラとしての
ツイッター、ユーストリーム、フェイスブック
第3章 「重機免許取得プロジェクト」—陸前高田市消防団と志津川高校避難所
第4章 半壊地域の苦境と「家電プロジェクト」の立ち上げ
第5章 「ほぼ日」と糸井重里—「西條剛央の、すんごいアイディア。」外伝
第6章 多数のプロジェクトをどのように運営していったのか?
第7章 「一戦必勝」を実現する組織づくりの秘訣
第8章 ポスト3・11に向けた人を助ける仕組みと提言
おわりに 僕の声が君に届けば
【食】おいしいエレベーター
京都の居酒屋「万長酒場(TEL075-761-0101)」には「おいしいエレベーター(450円)」
厚揚げに大根おろしを添えただけのシンプルなもの。豆腐に大根で京都らしい一品。
ところで、なぜエレベーターか。食材(右画像)をよくみるとよい。
厚揚げに大根おろし=上げに降ろし=エレベーターだから。
ところで、11月10日を「きょうは何の日」式でいえば、「エレベーターの日」なのだという。
日本エレベーター協会が1979(昭和54)年に制定。1890(明治23)年のこの日、東京・浅草の「凌雲閣」に設置された日本初の電動式エレベーターが一般公開された。日本エレベーター協会 http://www.n-elekyo.or.jp
さあ、この、「エレベーターの日」とメニユー「おいしいエレベーター」をどう組み合わせるか。
【人事】マックには新社長が理想的
以下の記事は、東洋経済オンライン が2月11日(水)4時50分に配信したものをそのまま転載したものです。
筆者は文末にあるように、「リスタートをせよ」と提案しているが、私はもはやこの社長ではマックは再生できないと考える。日本の国民感情になじまないと思うからであります。
一番いいのは社長を解任し、新社長でリスタートするならまだ光が見える。この社長を補佐していた役員は社長の器ではない。いったんここまでダメージが残ったものはそうやすやすと取り去ることはできない。日本人でも外国人でもいいから、新しい社長の登場で巻き返しを図るしか道はないと考えます。
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http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150211-00060414-toyo-bus_all&p=1
マクドナルドの「謝罪」は、何を間違えたのか
日本マクドナルドホールディングスのサラ・カサノバ社長は2月5日、東京証券取引所で開いた決算発表会見で、次々とあらわになったマクドナルド商品への異物混入トラブルについて謝罪した。
「お客様に多大なご迷惑をかけた」
ヘアスタイルをすっきりとアップにし、深々とこうべを垂れて謝罪したカサノバ社長だが、後で触れるトラブル発覚時の初動対応のまずさは、すでに経営数字に表れている。日本マクドナルドの1月売り上げは前年同月比38.6%減、2014年通期連結決算で過去最大の218億円の大赤字という、壊滅的な状況だ。
この数字は、日本マクドナルドに対する信用失墜という単純な表現では片づけられない。トップも含めた広報対応のまずさから、商品だけでなく、日本マクドナルドそのものが「信用できない企
業」として、多くの消費者から見放されつつあることが、すでに表面化してきているのだ。
■ 残ったのは不信感だけ
カサノバ社長は当初の会見で、「トップクラスの安全性と品質管理を行っている」と胸を張ったが、会見後に残ったのは、増幅された「マクドナルド」ブランドへの不信感だけだった。ここまで傷口を大きくしたカサノバ社長と広報スタッフは、何を間違えたのか。
発端となったのは、期限切れ鶏肉問題で開いた昨年(2014年)7月の会見だ。問題発覚後、カサノバ社長が約10日間も謝罪会見を開かず、決算会見にタイミングを合わせて陳謝したことは、マクドナルドが「商品の安全性を軽んじている」との印象を世間に与えた。この対応の遅さは致命的であり、悪夢の始まりだったと言える。
当時の会見でカサノバ社長は「マックはだまされた」と訴え、被害者を装ったが、消費者からは責任転嫁と受け取られ、「申し訳ないことをした」という気持ちが全く伝わらなかった。カサノバ社長の強気の姿勢は、報道関係者や消費者に、一番嫌悪される内容で、2000年に発覚した雪印乳業の大量食中毒事件における、「私は寝ていないんだよ」という石川哲郎社長の失言を彷彿とさせるものであった。
当時の雪印グループは、石川社長の失言で、ブランド力が失墜。その後、牛肉偽装事件を引き起こした雪印食品が解散するなど、グループ解体を余儀なくされたほどの打撃を受けるに至った。
後味の悪い鶏肉問題の後、追い打ちをかけるように起きたのが、今年(2015年)に入って、次々とあらわになった異物混入トラブルだ。チキンマックナゲットにビニール片、ホットケーキに金属、サンデーチョコレートにはプラスチック片が混入し、けが人も出てしまった。続出する前代未聞のトラブルが毎日のように報道された。
■ 「責任を押し付け、トップが逃げた」
1月7日、とうとう日本マクドナルドは謝罪会見を開くことになるのだが、ここで犯した決定的なミスは「出張中」との理由で、カサノバ社長が姿を現さなかったことだ。
マスコミ関係者にも消費者にも「責任を部下に押し付けて、トップが逃げた」という印象を強く残すこととなった。謝罪会見は、企業のトップが臨まねばならないというのは、広報戦略の基本中の基本である。
さらに最悪だったのは、会見に臨んだ取締役上席執行役員、青木岳彦氏と菱沼秀仁両氏をはじめ、会見に臨んだスタッフの腰の引けた対応である。
菱沼氏が女性記者の追及にしどろもどろになり、救いの手を求めるかのように青木氏や他のスタッフに視線を投げかける場面があったが、全員が目を合わさないようにと下を向いたり、宙を仰いだりしていた。多数のスタッフが、のこのことカメラの前に出てきて、仲間を切り捨てる様が、映像や写真で全国に流布されたわけだ。
「マクドナルドの経営陣は、一枚岩ではありません。皆、保身で精いっぱいです」という無様な姿を露呈していた。青木氏に至っては、一連の広報対応を問われた際に、「適切な対応だった」と開き直る始末で、「トップが逃亡し、部下が開き直っている」ようにしか見えなかった会見は、今後、お粗末な謝罪会見の代表例として紹介され続けることだろう。
企業が不祥事を起こした後に開く「謝罪会見」で企業トップや幹部は、消費者に対して「申し訳ございません。私どもが悪うございました」と謝り続けねばならない。平常時の自信に満ち溢れたプライドは不要だ。会社存続のため、ひたすらこうべを垂れ続ける忍耐力が求められるのである。
2011年5月に起きた「ユッケ」による集団食中毒事件を引き起こした外食チェーン「フーズ・フォーラス」社長=当時=は、報道陣の追及に、社長が逆切れした様子で応じたが、結局は同社の破たんを招いただけであった。
また、謝罪会見場に臨むマスコミは、企業が平常時につきあっている経済部記者より、社会部記者が主導権を握るということを強く意識したほうがいいだろう。
■ 「社会部メンタリティー」を理解せよ
不祥事や事件に日々直面する社会部記者は、謝罪会見で不祥事を起こした企業の正当性を聞こうなどという気はない、と考えたほうがいい。彼らは、ひれ伏す企業のトップを国民に紹介することを頭に描きながら会見場にやってくる。マクドナルドは、そういった不祥事におけるマスコミの「社会部メンタリティー」を全く理解できていなかったといえる。
企業の広報におけるリスクヘッジは、できているようでいて、できていない。筆者が提案したい謝罪会見のポイントは、まずはトップが即座に対応すること。そして、平素から付き合いのある経済部記者を通じての社会部記者とのパイプ作りである。
記事に手心を加えてもらうという戦略ではない。不祥事という雪崩のような動きが発生した場合、一記者の意向で紙面をコントロールすることなど不可能だ。ただ、会社のイメージダウンなど、不祥事による傷口を最小限にとどめるため、マスコミ側の雰囲気や空気感などを情報収集するほか、会見で留意するポイントをアドバイスしてもらうのは、非常に有効だろう。
世論やマスコミの感情は生き物である。刻一刻と変化するし、ケースバイケースでの対応も迫られる。社会部記者からは、弁護士やPR会社にはできない臨機応変かつ実践的なアドバイスがもらえることだろう。1人の経済部記者の後ろには、同期や先輩後輩といった社会部記者が必ずいるものだ。
謝罪会見と言うと、弁護士やPR会社を頼るケースがほとんどと思うが、同席した弁護士がにらみを利かせ、法を盾に、無難な答弁に終始し、「それでは時間ですので・・」などと切り上げてしまう会見は、マスコミの感情を逆なでするだけだ。
弁護士は、クライアントである企業を守ろうとするが、世論の取り込みには疎い傾向がある。また、PR会社や広告会社は、会見のセッティングなどにはスキルを発揮するが、記者経験のないスタッフがほとんどであろうから、マスコミの皮膚感覚については鈍感であると言わざるをえない。
■ リスタート会見のすすめ
そして最後に、筆者が提案したいのは、謝罪会見後の「リスタート(再スタート)会見」の必要性である。不祥事の原因、そして今後の対応策を社内調査などで明確にし、マスコミや消費者にあらためて明示するのである。
不祥事をあいまいなままにせず、消費者が不安に感じる要素をできる限り取り除く。そして、「お客様の安全を徹底的に守っていく」というメッセージを発信できた企業はないに等しい。「謝罪会見を無難に終えたのに、わが社の不祥事を蒸し返す必要はない」という考えもあろうが、長い目で見れば、「安心安全」を毅然と謳う企業姿勢は、結局は市場の信頼を勝ち取り、不祥事をメリットに転換させることも可能になってくるだろう。
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佐藤 修
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【閲覧】ランチコンサルのビデオの閲覧1530回
【伝説のPR職人】のハスカです
ご好評いただいておりますランチコンサルビデオは、YouTubeにアップした2010年12月10日から2015年2月10日までで1530回の閲覧をいただきました。
きょう2015年2月10日(火曜)23:00現在のカウントで1530回の閲覧いただいております。皆様のおかげです。ありがとうございます。
「ランチコンサル」企画は、私に4000円のランチをご馳走していただければ、御礼に、PRアイディアを2個つくってあげます、というものです。
お時間があるときにでもブログをご覧になってくださいませ。(尺は全部で14分程度ありますので閲覧はお休みの土日が最適です)
きょう2月10日(火曜)23:00現在で「1530回」(アップ時から70日間経過)のユーチューブ閲覧回数になっています。
一口に1026回っていいますけれど大変なことなんですよ。アップ時から70日間たちます。感謝、感謝。なぜって。時間が14分もあるんですよ。見やすい時間が3分だとする5倍近くの長さ。普通この種のビジネス動画の閲覧回数の相場は300-400回のようです。
YouTubeでの時間の長さについては、動画ブランディングコンサルタント「宮咲奈央さん」も、3分が限界といっています。
「簡潔に見たい方はショート版で」( 3分)
「くわしく見たい方はロング版で」(14分)
の2タイプを制作するのもひとつの手かなと。
http://ameblo.jp/pridea/entry-10736730583.html
▽ブログ&ユーチューブ映像
http://ameblo.jp/pridea/entry-10730180570.html
▽このお客様の現況と私が回答したPRアイディアは
http://ameblo.jp/pridea/entry-10726981409.html
▽ランチコンサルのお申し込みは
http://my.formman.com/form/pc/jXGFO0ORx6P5vrmC/
【店】ツリーハウスのカフェ
なんじゃもんじゃカフェ http://nanjya.jp/cafe/
神奈川県 横浜市神奈川区 三ツ沢東町 5-55 なんじゃもんじゃハウス 2F
浜市営地下鉄ブルーライン「三ツ沢下町」駅から徒歩約7分
三ツ沢下町駅から406m
[月~土]12:00~17:30 定休日 日曜日
ツリーハウスのメンテナンス工事のため2015年2月頃までお休みいたします。オープンの日程が決まりましたらこちらで告知いたします
メンテナンス工事が終わったら一度いってみよう。カフェだから宿泊はできない。
私の叶わぬ夢「日本発想塾アカデメイア」
◎私の叶わぬ夢「日本発想力塾・アカデメイア」
政界や産官学各界が連携して日本の将来を担う人材の育成を目指す組織「日本アカデメイアhttp://j-akademeia.jp/
」が発足した。
同組織は牛尾治朗ウシオ電機会長、浜田純一東大学長らが設立を呼び掛け、国会議員や官僚、企業人、学生などの意見交換の場として3年間設けられる。
「アカデメイア」の由来は、紀元前古代ギリシアのアテネに哲学者プラトンが創設し、古代世界最大の名声を誇った学校の一つ。アカデメイアの名は、学校の場所であるアテネ郊外のアカデモスの聖林にちなみもの。同時に、「快楽」の意味も。
足利市には同名の学習塾「アカデメイア」がある。
それはそうと、私の夢は発想力に特化した育成塾。今となっては叶わぬ夢になってしまったが、せめて名前だけでも名づけてあの世に逝こう。
題して「日本発想力塾・アカデメイア」(仮)。
私が夢にまで見たログハウス。たとえば八ヶ岳あたりにつくって発想塾をやりたかなったなあ。もちろんカリキュラムのすべてを私が教えるのではなく、専門家を呼んで講師になっていただいたりして。塾生は宿泊して食事付き。コースは1週間と2週間の2タイプ。募集塾生数は1コースあたり4人の少数精鋭主義。
【愛】今年は晩レンタイン
今年のバレンタインは土曜日ということで、家族でわいわいと
「晩レンタイン」だって!
http://www.hanshin-dept.jp/hshonten/special/banlentine/dinner.html/


















