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【食】新幹線停車駅でブラック焼きそば

jブラック焼きそば1 ブラック焼きそば2

新潟県にあるJR糸魚川駅周辺にある飲食店が新幹線開業を前におもしろい話題作りを始めた。


ご覧のような「ブラック焼きそば」だ。イカ墨を絡めた真っ黒な麺。1年を通して糸魚川沖で水揚げされ、市民にもなじみのある食材イカの活用が売り。「


「認定証」を持つ市内25店で提供中で、「新幹線で訪れる若い女性に親しんでもらえれば」という企画。


 「日本海産のイカを使う」など一定のルールを設け、「認定証」を持つ店しか提供できない。一方で、味付けやイカ以外の具材は自由とされ、店ごとに違った味を楽しむことが出来るという。


こういうふうにして先取り(新幹線開業)と地産地消(イカ墨)の2つの精神で「地方創生」に取り組んで欲しいものだ。



発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【東電】世論操作術を知り過ぎた東電の怖さ

東電本社


電力の自由化。2015年に入ってからも届け出が相次ぎ、新電力の数は500社に達しました。その中にはホンダ、ヤマダ電機、シャープ、日立造船、コープこうべなどが含まれています。


私は東京電力嫌いで、この自由化でいっきに東電の評判が落ちて最下位になればとひそかに思っています。


私は誰も知らないようなネタを持っています。東電が共産党議員に金を渡していること、全国紙生活面記者の思想調査と家庭調査をやっていること、これからはすべてPR会社を通じて行っているのです。


私は東電がいくら電発をはじめとして改革すすめたとしても、社長以下、全従業員が総入れ替えしたとしてもそのおごりの体質は改善されないと思っています。日本で一番恐ろしいブラック企業なのですから。


だから電力が自由化され競争原理が働いて東電の業績が最下位になった時、本当の意味で世論の怖さというものを知るだろうと思います。


今取り組んでいる電発の後始末の問題も全然対応していませんよね。 東京電力福島第一原発で汚染された雨水が外洋に流出していた問題が新たにクローブアップしていますが、こんな問題など東電にとっても痛くもかゆくもありません。


東電は日本で一番恐ろしい会社なのです。東電の人脈をもってすれば内閣を入れ替えるくらいの力はあります。東電は世論操作術を知りすぎたのです。



【食】コロッケは歩きながら食べるもの

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-最中コロッケ2 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-最中コロッケ250円
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-黒豆入り最中コロッケ PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-最中コロッケの店の外観2



普通「最中」といえば(私の大好きな)あんこが通り相場なのですが、この菓子店のそれは違い、コロッケが入っているのです。


題して「最中コロッケ」。京都人のアイデイアだからご当地の人はほとんど知っているでしよう。しかし、私にはその発想が驚きだった。


ハンバーガーは歩きながら食べるものといって日本を席巻したマグドナルドだったが、コロッケを歩きながら食べるとはねえ、すごい発想だ。


コロッケを最中で包むとはなんと上品なこと、これだと立派なストリートスイーツといいますか、アウトドアスイーツ、ウォーキングスイーツ(いずれも私の造語)に変身していきます。


コロッケは衣がついているのでそのままでは食べづらい。まして屋外で歩きながら食べるのは近所ならともかく行儀が悪くみっともない。ところが最中コロッケだとオシャレになるという次第。ここだ、目のつけ処は。清水寺の近くにあるところから、観光客はオシャレに「最中コロッケ」で立ち食いして闊歩していくのだろうか。


この最中コロッケ、最中でコロッケが挟んであり最中の裏にはお餅と黒豆?もある、立派なスイーツ、いやいやい「おかず」になっているのです。


お店の名は「清水産寧坂 仁々木」。代々木ではなく、ニニギと読みます。祇園四条駅から約1km。有名な清水寺に向かう参道「産寧坂」沿いにある。この店は、東京上野にも「おはぎ」の店を出店されている和菓子店。


京都の方からスイーツをいただくときはこの「最中コロッケ」に指名してみよう。私の楽しみはコロケッよりも「丹波笹山の黒豆」にあります。大きな甘い黒豆を食べたい。

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○清水産寧坂 仁々木
京都府京都市東山区清水3-338-39
TEL 075-541-2120
http://ninigi.co.jp
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【食】飲食店関係者の皆様に信を問う

街頭演説本番イラスト


飲食店関係者の皆様に信を問う

http://hasukahon.tokyo/

【疑問】閉店しない「閉店セール」

閉店セール画像

◎閉店しない「閉店セール」が常態化

■不当表示や誇大広告に抵触?             
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
閉店しない「閉店セール」が社会問題視されている。

 ・毎日店じまいするから間違いではない
 ・毎日閉店セールをやっても罪にはならないが、偽物のブランド品を売ると
  商標・意匠法・不正競争防止法などの違反で罪になります
 ・顧客に対して「閉店するから早く買いなさい」と催眠商法の様に行う詐欺で
  ある。法律上は誇大広告に扱われるため犯罪になる
 ・7Daysってところの貸し店舗なんだってな。7Daysどころか1日か
  らでも借りれるらしい
 ・ショーケースのぞいてる人は、ほとんどがサクラ。時間交代制で、売り子と
  サクラが交互に交代する
 ・主に観光客を引っ掛かけている
 ・もはやネタ化している「閉店セール」

 営業していたお店が、経営上の理由または自己都合的な閉店を行う際にお

 いて店の在庫を安値で売り払い借金返済や廃棄処分費用にするための費用 

 を稼ぐため行う販売方法の一つで「閉店商法」ともいわれる。


 必ずしも廃業に際して行われるわけではなく、たとえば新装開店を前に在庫

 処分目的で行われる場合も。これはチラシや幟に「在庫一掃のため」などと

 書いてあるのでわかる。逆に、本当に店じまいすることを示すために「完全閉

 店セール」の表記も。

 弁護士によると「閉店セール」自体の表記や中身は違法ではないが、セール

 期間と同じかそれ以上の期間、過去に同商品を販売していた実績があり、そ

 の時より安価な価格で売っていなければ「不当表示」の違法になるという。   

 閉店といっても実態は「リニューアルによる一時閉店」による閉店セールや「
 新装開店セール」でも使用されていることがしばしば。

 こうした閉店セールは上野や秋葉原にある店舗が多く、いずれ「不当表示」や
 「誇大広告」などの「景品表示法」で社会的制裁を受けるだろう。

【不愉快】私の嫌いなブログ一覧

私は以下のような言葉を含むブログを嫌っております。ペタされてもすぐに削除しますのでご了承ください。人生観や思想などすべての点で対極になります。


全体に共通することは、「ラクをしてお金儲けをする人」ということにつきます。

世の中にそんなものは絶対にないということがまだわかっていないのですね。

そんなに儲かるなら自分ひとりでこっそりやればいいだけのこと、ITに疎く、素朴で純情な他人を巻き込むなよと。

何、お互い儲かる話を共有してどこが悪いって。そういうあなたは間違いなく詐欺師です。

まあ、そんなことをしているといつかはどこかでアウトになりますよ、

社会と向き合ってもっとまっとうな生き方をせいっ!!


・副収入                   ・ネットワークビジネス
・セドリ                    ・自動集客代行
・オンラインカジノ              ・アフィリエイト
・アクセスアップ              ・ギャンブル
・不労所得                  ・FX
・インターネットビジネスで稼ぐ      ・フリーエージェント
・完全自動ペタツール           ・ラクをしてお金を手に入れる
・成り上がり                 ・コネクション
・オークション                ・人脈
・携帯バイト
                 ・ソーシャルゲーム
発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【発想】瞳(1+3=4ヒトミヨ)の法則


アイデア発想法 アイデア発想法


私の考え方「ソーシャル発想術」をなんとか数式であらわせられないか、と思っていましたが、ちよっとだけひらめきました


私の考え方とは、自分や自社のことだけを考えないで、「よのなか全体」からみる発想習慣のことです。


よのなか=社会=ソーシャル=俯瞰(ふかん)と置き換えてもOK。「よのなかメガネ」というフィルター(視点)から発想すると、素敵なPRアイデイアが湧き出てきます。私はこれを 「ソーシャル発想」といっています。


その「ソーシャル発想」で一番大事なことは、人に特化すること、その人の連携が皆のためになること、そうすれば、社会がよくなる、という図式です。


人に特化すること(人、個)---------------------1
皆のためになること(公、耳) -------------------3
社会がよくなる(社会、世の中) -----------------4


つまり、1+3=4なのであります。


逆にいいますと、世の中がよくなるめには人みんな(公)がしあわせになるということ。ここで最も大切なのは「皆」がという「公」の概念です。公益です。


視点は人の目、そう瞳が大切なのです。1+3=4 「瞳よ」というじゃありませんか。


発想力のフレームワーク「1+3」による柔軟な発想法 「1+3の柔軟な発想法」と名付けました。


発想力は後天的に伸ばすことができます。「1+3」の発想を組み合わせると、そのトレーニングができます。では、その「1+3」とは何か、ですが、1はメタ思考、つまりお客さまが望む“目的を達成する”ための目的志向を指します。3は「源流追求型」「現状否定型」「課題解決型」という発想方法を指します。


源流追求型は「なぜ、なぜ」とさかのぼる方法、現状否定型は制約条件を外して考える方法、課題解決型は問題がなくても何かを設定して取り組んでいく方法です。


メタ思考とは、現在考えている事柄を客観的に高い視点で俯瞰(ふかん)することをいいます。実際には「ズームの視点」と「多面的な視点」の2つの視点も必要です。


高い視点の代表例は鳥瞰図(ちょうかんず)です。バーズアイともいい、最近はカーナビでも搭載されています。高いところから見られる人は、評論家といわれたりして、会社で浮いてしまったりするんですね。それを避けるためにも、ズームの視点と多面的な視点が必要です。


富士山を見るときには、宇宙からも見る視点もあるし、登っている視点もある。ズームの柔らかさがないと、現実的ではないわけです。また、鳥瞰図だけでなく、真上から見たり、真横から見たりと、多面的な視点が必要です。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【人】人を救う広報ドクターになりたい

山田圭輔さん がん哲学 一般社団法人 がん哲学外来トップページ

     左写真は山田圭輔.さん        右は一般社団法人 がん哲学外来のHP


がん哲学外来コーディネーター


かつて、NHKのFM「ラジオ深夜便」の「明日へのことば」というコーナーで 耳慣れない言葉を聴いた。「がん哲学外来」。


金沢大学付属病院麻酔科蘇生科医、山田圭輔さんが発した言葉だった。


死を宣告された患者にとって、残された人生を有意義なものにしていこうという心のケアを医師という立場でサポートする。


医師がサポートすると、心に響く言葉が届くらしい。


ネット検索すると、一般社団法人 がん哲学外来 ttp://www.gantetsugaku.org/ というサイトもある。「がんであっても尊厳を持って人生を生き切ることのできる社会」の実現を目指して順天堂大学医学部病理・腫瘍学教授の樋野興夫さんらが立ち上げたそうだ。山田さんの師匠さんらしい。

私も広報というスキルでで人を救う「広報ドクター」のような仕事をしてみたい。医療の仕事 ではない。


社会に役立つ優れた技術や商品をもっているのに、何らかの理由で倒産寸前で悩む中小企業の経営者を救いたいのだ。


私だったらきっと立ち直らせることができると思っています


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【言葉】もらってうれしくないコメント

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ネットサーフィンしていたらたどり着きました。役立ちそうなブログですね。エールを贈りますので頑張ってください。差支えなかったら私のブログにも遊びにも来て来てださいね。

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最近、こんなコメントをいただくようになりました。ひとことて゜いって私は不愉快です。本人たちはどのように思ってのことか知りませんが、少なくとも私は「返事コメントなどは書かず、即座に削除します」。


[コメントの構造]

1..ネットサーフィンで来たの経緯

2.当ブログの評価・乾燥

3..自分のブログにも閲覧せよ


の3つから成り立っていますが、1.は問題ないとして2.はウソでしょう。当ブログのどの部分がどういいのかの具体性がないので、予め用意された心のない褒め言葉でしょう。私が気に入らないのは3.だ。


結局、きれいごと1.2.を並べ立てたうえで、本音の自分のブログを来てよ、ということではなかったのか。


このコメントをいただいて、私のような受け止め方をするのは異例かもしれませんが、こういう考え方をする人がいるってこともわかってほしい。


何よりも、当方ブログの評価をするとき、どの部分がどのようによかたから「おもしろいブログですね」といって欲しい。早い話、ぜんぜん読んでいないからこそ、こういうコメントになるのだと思います。


ブログ読者を増やしいたらよその人のところにいってコメントしてほしい。私のブログはそもそもそういうブログではありません。たいていこの種のコメントをする人は「お金儲け系」の人が多い。当ブログはそういう人種を持っても嫌っています。


[ベタやコメントをもらいたくないブロガー]

http://ameblo.jp/pridea/entry-11629304979.html



発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【コンサル】自分のことは自分ではわからない

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-矢萩さん撮影1.jpg

「自分のことは自分が一番わかっている」ともいえますが、一方で、「自分のことはなかなかわからないもの」という見方も真実であると思います。


つまり、自分のことを知りたければ他人に聞いてみるべし、ということをランチコンサルが教えてくれます。


「ランチコンサル」というサービスをはじめて思うことがあります。

私は、PRアイディアの、発想のプロとして30年間、ずうっと「発想のメカニズム」だけを考えてきました。


成功者というのはビジネスの入口に相当するPRアイデイアがずば抜けて素晴らしく、そのことを解明したいと研究し続けてきたのです。


二番煎じで成功している人もいますが、ここでは対象外。


誰も手がけなかったことをはじめてやるという人々は、総じてPRアイディアに優れています、これは分野は違えど成功者に共通の事柄です。


事前にオリエンやレクチュアも受けませんし、依頼主の現場にもいきません。そしてあるとき「ひらめいたアイデイア」を知り合い・他人に向かって「どうだ」と説き伏せるのですが、たいていは「いまひとつだねぇ」などと応えます。


そのくらいで屈しないのが成功者の共通の行動認識。

他人の意見は参考にはするが、どんどん前に進みます。


そして、意外な人のひと言で、「絶対に成功するはずだ」と決断の時がきます。

それは、ほとんどの場合、自分の位置とは遠い人たちにあるようです。


これを逆説的にいいますと、


「人間、誰でも自分のことは自分でわからない」


「自分の属する家族、会社、業界、コミュニテイに近い存在の人ではなく、自分をまったく知らないはずの業種・業界といった異質・異能の人こそが、 自分のよさを評価してくれる」


という事実に出逢います。


その意外な人は成功者によっていろいろですが、ランチコンサルでは、私がその「異質の人」と思ってください。私はきっとその役割を果たすでしょう。


あなたのすばらしさに目を覚ますPRアイデイアを提示します。


ランチコンサルは、3000円のランチ代提供で、他は何もいりません。


しかし、私はそもそもその10項目が本当の課題なのか、現況と称して10項目を箇条書きにしていただきますが、 それをみて私はPRアイディアを考案していきます。


というところのスタート時点に疑問を投げかけ、作業を開始します。


「思い込み」という名の壁、これが素敵な発想をさえぎっている真犯人です。

発想とはそういう壁を取り除く一連の作業なのだと思っております。


私は売り上げや利益をどうしたらあげられるかの「お金」の話をしません。

それより、人や組織、社会の仕組みについて切り込みます。


そうすることがまわりまわって自分の会社に「いいこと」をもたらしてくれるからです。


「販売促進」「集客向上」といったテーマを期待されるなら他の人にやってもらったらいいでしょう。


私がランチコンサルでいっていること、それは、「社会と仲良くなる方法」につきます。具体的には「よのなかメガネ」というメガネをかけて社会的視点で発想すること。