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【本】伊集院静著「大人の流儀」

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-伊集院静さん PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-大人の流儀


「大人の流儀」(伊集院静著、講談社、2011年03月) はベストセラーの本。


以前、NHKFMラジオの深夜番組で伊集院さんのトークを聴いたけれど、よかったね。


あれは確か、伊集院さんが若く、売れていなかった頃、湘南の「なぎさホテル」が7年も泊めてくれた話だったかな。宿泊費は出世払いでとの支配人の心意気には感銘したね。


以来、何かにつけて伊集院さんの本や話を聴いているけれどいつ聴いてもすばらしい。気骨があるね。いま週刊文春に連載しているコラム「悩むが花」もいいね。魅力的な男というのはこういう人のことをいうのだろう。やはり人間の生き方(苦しみ方、悩み方)を見抜く小説家らしい視点には感服する。


[本の内容]

こんなとき、大人ならどう考え、どう振る舞うのだろう。「本物の大人」になりたいあなたに捧げる、この一冊。大好きな人に手紙を書きたくなったとき。上司に意見をしなければならないとき。人を叱らなければならないとき。大切な人を失ってしまったとき。嫌でもケンカをしなければならないとき。とてつもない悲しみに包まれたとき。人はそれぞれ事情をかかえ、平然と生きている 「いろいろ事情があるんだろうよ……」大人はそういう言い方をする。なぜか? 人間一人が、この世で生き抜いていこうとすると、他人には話せぬ(とても人には言えないという表現でもいいが)事情をかかえるものだ。他人のかかえる事情は、当人以外の人には想像がつかぬものがあると私は考えている。——<「妻と死別した日のこと」より>


[目次]

春(大人が人を叱る時の心得
不安が新しい出口を見つける ほか)
夏(「ゆとり」が大人をダメにする
敗れて学ぶこともある ほか)
秋(妻と死別した日のこと
生まれた土地、暮らしている土地 ほか)
冬(大人にも妄想が必要だ
女は不良の男が好きなんだよ ほか)


[著者情報]

伊集院静氏。1950年山口県防府市生まれ。72年立教大学文学部卒業。81年短編小説『皐月』でデビュー。91年『乳房』で第12回吉川英治文学新人賞、92年『受け月』で第107回直木賞、94年『機関車先生』で第7回柴田錬三郎賞、2002年『ごろごろ』で第36回吉川英治文学賞をそれぞれ受賞。作詞家として『ギンギラギンにさりげなく』『愚か者』などを手がけている。

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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。
私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。
マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、         
                     「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。
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【誤報】朝日新聞と毎日新聞が誤報

朝日新聞と毎日新聞が誤報、12日付けでおわびとともに削除している。


[朝日新聞]---------四国電力の記事に誤り


四国電力が火力発電所の自主点検を怠っているとした9日夕刊社会面の記事について、主要部分に誤りがあったとして、12日夕刊社会面で「全文を、見出しを含めて削除する」とのおわび記事を掲載した。 ニュースサイトでも同日、おわびを掲載。データベースから削除し、縮刷版にも載せないとしている。 削除したのは「火力発電 自主点検怠る 四電・橘湾 原発停止で不足か」(大阪本社版)との見出しの記事。四電の橘湾火力発電所(徳島県)について、「電気事業法に定められた自主点検を約1年間、怠っている」と指摘し、「四電の自主(点検)計画では、ボイラーにつながる配管内部の劣化や損傷を、少なくとも年2回チェックすることになっている」などと報じた。


[毎日新聞]---------切り株だけのサクラ「見頃」の記事に誤り


10日付の茨城県版で、昨年9月の台風で根元が折れ、現存していない 翠巌山向上庵 ( すいがんざんこうじょうあん ) (茨城県土浦市小野)のシダレザクラが見頃を迎えたと虚偽の記事を掲載していたことがわかった。 毎日新聞社は12日付の同県版で、写真と記事を削除するおわび記事を掲載した。 記事では「天然記念物を訪ねて」のコーナーで、「たどりついた寺院の境内は花見客でにぎわっていた」「石段を上るにつれて(中略)シダレザクラの角度が違って見え、樹姿の向きと高さが変化するので面白い」などと紹介し、満開になっている写真とともに掲載した。しかし、シダレザクラは現在、切り株だけとなっている

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【週刊誌】週刊文春2012年4月19日号

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あす4月12日発売の週刊文春4月19日号のコンテンツです。


同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、


絶対に買いません。目次だけで十分です。


これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。


ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。


直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。


============= 徹底取材 ===============

民主・自民を粉砕するのはこの男と女!
橋下「維新の会」総選挙候補者リスト

▼橋下が「天下獲り」を誓った日

▼側近をねじ込む中田宏の損得勘定

▼辛坊治郎に維新幹部が「出るんじゃないか」

▼古賀茂明への熱烈ラブコール

▼東国原のゴマスリ大作戦

▼美人すぎる市議は樽床キラー?

▼維新塾に応募していた自民候補

▼全国の1区に擁立宣言

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総力特集 金正恩「680億円ミサイル」発射!
世界的スクープ
「金正日の遺言」独占入手   五味洋治
▼遺言を読む瞬間から金正恩を最高職責に

▼核、長距離ミサイルを絶えず発展させて充分に保有すること

人民軍大暴走「次はウラン型原爆実験だ!」   小武定彦

金王朝崩壊のXデー
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雅子さま「愛子さまキッザニアご訪問」も皇太子まかせ

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4・13判決
オンナはなぜ木嶋佳苗に惹かれるのか?
柴門ふみ、香山リカ、家田荘子、岩井志麻子 ほか

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直撃ワイド 「謎の美女」の正体
“タメ口”ローラ 小誌記者に「好きなタイプは藤岡弘、!」

トリンドル玲奈「緑のセーラー服には内心アセりました」

「本当に気持ちのいいセックス」で出産した女医 宋美玄

きゃりーぱみゅぱみゅ「自分から男を好きになったことない」

カーヴィーダンス 樫木裕実が“競馬場で踊っていた頃”

“胸ポチヨガ”住吉美紀がNHK同僚に吐いた捨てゼリフ

高嶋政伸と離婚バトル 美元が「別居後に整形しました」

あの三宅久之を激怒させた“韓流”過激論客 金慶珠

“美しすぎるモノマネ芸人”福田彩乃に派遣切りの過去

高橋真麻アナ「いまの彼と結婚する気はない」と合コン三昧

「“豊かな食”のためなら水着にもなる」料理研究家 森崎友紀

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現地徹底取材
猫ひろし「カンボジア国籍」取得で蠢く
巨額マネーと奇怪な人脈   鈴木智彦

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THIS WEEK
政治 国民新党「代表解任劇」で亀井氏を裏切ったあの男

経済 日銀総裁ポスト白川で浮上する大物財務官僚OB

スポーツ 「開幕8戦で無得点が5試合」巨人“歴史的貧打”

芸能 女優・藤谷美和子はなぜ徘徊生活に陥ったのか

社会 昼寝もしてられない? タクシーが超ハイテク化

育児 痛がるムスコを“ムキムキ”する若い母親

新聞不信・食味探検隊・今週のお泊まり

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グラビア
原色美女図鑑 観月ありさ

婚約者も見守った 石川遼、二十歳のマスターズ

GWに行ってみたい オンリーワン動物園の世界
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今週のBEST10  おすすめの韓国料理アイテム

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「野球の言葉学」スペシャル
ダルビッシュ「苦い初勝利」の教訓

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獄中インタビュー
ホリエモン「我、30キロダイエットに成功せり」

「石川遼結婚」をスクープした日刊スポーツの意地
父・勝美氏のゴーマン要求を拒否

フェイスブックがあなたのプライバシーを殺す

美人教師がビシビシ指導
中国富裕層 「エリート校お受験」の札束合戦

一心同体の二人を引き裂いた金と男――
小林幸子 知人が明かす
解任女社長「ウラの顔」

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連載
夜ふけのなわとび   林真理子

本音を申せば   小林信彦

悩むが花   伊集院静

そこからですか!?   池上 彰

風まかせ赤マント   椎名 誠

さすらいの女王   中村うさぎ

ツチヤの口車   土屋賢二

いまなんつった?   宮藤官九郎

そのノブは心の扉   劇団ひとり

パラレルターンパラドクス   福岡伸一

先ちゃんの浮いたり沈んだり   先崎 学

考えるヒット   近田春夫

川柳のらりくらり   柳家喬太郎

言霊USA   町山智浩

この味  平松洋子

時々砲弾  宮崎哲弥

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旅猫リポート 最終回  有川 浩

とっぴんぱらりの風太郎   万城目学
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阿川佐和子のこの人に会いたい   三宅裕司

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新・家の履歴書   藤原美子

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文春図書館
『毛沢東 大躍進秘録』 楊 継縄

『厩橋』 小池昌代

『反原発の思想史』 すが(糸+圭) 秀実

著者は語る   亀山郁夫

私の読書日記   立花 隆

文庫本を狙え!   坪内祐三

ミステリーレビュー   池上冬樹

マンガホニャララ   ブルボン小林

活字まわり   植島啓司

新刊推薦文、文庫&新書
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この人のスケジュール表   カヒミ カリィ、美山加恋、中村真理

病院情報ファイル2012   生物学的製剤

ぶらりわが街 大人の散歩[市編]

弁当で行こう!   よりのまさみ

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見もの聞きもの
テレビ健康診断  亀和田武

言葉尻とらえ隊  能町みね子

シネマチャート/新着☆DVD

クローズアップ  市川亀治郎

ヨコモレ通信   辛酸なめ子

ピックアップ/CD温故知新

日々是ゴルフ好日録   中嶋常幸

カーなべ   渡辺敏史
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マンガ
タンマ君   東海林さだお

沢村さん家のこんな毎日 新連載  益田ミリ

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【週刊誌】週刊新潮2012年4月19日号


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============= 最新号目次 ===============
「迎撃ミサイル」スタンバイ! 「イージス艦」臨戦態勢!
「民主党」の気分はもう戦争
▼眼下の敵が多すぎた「野田総理」史上最低の作戦
▼「小沢一郎」元代表 直の指令も無視されて遠すぎた無罪
▼パトリオット「鳩山由紀夫」元総理がまたイランことした!
▼「直紀よさらば」を胸に秘めた「輿石幹事長」花見戦線
▼「凌雲会のリスト」には総理候補者が3人いる
▼カミツキガメの背中から大脱走「国民新党」迷いの要塞
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カンボジア五輪委員会に猫関係者から2万3000ドル!
ライバル選手に“買収金”が手渡された!
外されたカンボジア人マラソン・エースに8時間インタビュー!
「猫ひろし」五輪切符は金で買われた!
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ロンドンを目指す「紅い彗星」の正体!
▼「岩崎恭子」を抜いたイカタコキック「渡部香生子」
▼母はモスクワ五輪ボイコットで仇を討つ体操「笹田夏実」
▼「谷亮子」より強くなる「浅見八瑠奈」の手作りチョコ
▼女子バレー「新鍋理沙」はEXILEでリラックス
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不倫の末の不幸な結婚! 「不肖夫」のビッグマウス! 関係者が内幕全てを激白!
「小林幸子」無情な解任騒動の一から十まで
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宮内庁幹部が眉を顰める 「神の手」天野医師の奔放なる言葉
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お金持ちの避暑地「軽井沢」が大騒ぎ! 巨大別荘建設で「ビル・ゲイツ」がやってくる!?
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22歳年下と不倫で火宅のランナー! 家庭も途中でこけちゃいました「谷口浩美」
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【特別読物】「MRI」「CT」なんて当たり前!
がんワクチンとiPS細胞の「ペット医療」最前線
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マスターズ予選落ち! 20歳の結婚! だから新聞は見て見ぬふり!
「石川遼」傲岸チンピラ親父の「スポーツ記者」暴行事件
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■■■ コラム ■■■
あとの祭り/渡辺淳一
日本ルネッサンス/櫻井よしこ
変見自在/高山正之
おれのゴルフ/青木 功
オモロマンティック・ボム!/川上未映子
TVふうーん録/吉田 潮
サイエンス宅配便/竹内 薫
がんの練習帳/中川恵一
世間の値打ち/福田和也
窓際OLのすってんころりん日記/斎藤由香
なんだかなァ人生/柳沢きみお
ブルーアイランド氏のクラシック漂流記/青島広志
なちゅラリズム/なちゅ
気になる一手/中原 誠・小川誠子
私の週間食卓日記/藤原道山
文殊のストレッチ
大人のマンガ 読むマンガ
B級重大ニュース
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■■■ 小 説 ■■■
アスクレピオスの愛人/林 真理子
村上海賊の娘/和田 竜
アニバーサリー/窪 美澄
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黒い報告書/増田晶文
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▼新々句歌歳時記(嵐山光三郎・俵万智) ▼掲示板
▼TV視聴室 ▼結婚 ▼墓碑銘
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■■■ テンポ ■■■
▼ロビー/ビジネス
▼インシデント/オーバーシーズ
▼エンターテインメント
▼マイオンリー 斎藤惇夫
▼ガイド/アーツ
▼スクリーン グレゴリー・スター
▼ブックス BOOK OF THE WEEK 渡邊十絲子
▼スポーツ/タウン

★「郵政差戻し法案」に反対「進次郎」を除名できるか
http://www.shinchosha.co.jp/shukanshincho/tachiyomi/20120412_1.html
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■■■ グラビア ■■■
・管見妄語(藤原正彦)
・週刊鳥頭ニュース(佐藤 優・西原理恵子)
・セピアの肖像
・優越感具現化カタログ
・中年弁当男子
・一の宮巡礼
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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。
私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。
マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、         
                     「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。
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【速報】スマトラ島沖でM8.7の地震

NHKテレビニュースによると、きょう17時39分頃、インドネシアのスマトラ島で、マグニチュード8.7の地震が発生した。日本への津波の影響はない。8年前にM9.1。


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【PR】これからはソーシャル・リレーションズ

■提供情報もパブリックであるべき(1/2)
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PRはパブリックリレーションズの略。この場合のパブリックとはコミュニーション対象者の「公衆」をさす。日本ではPRは「広報」と訳されているので広報は「公的な(対象と)関係を保つ」コミュニケーション行為ということに なります。

パブリックリレーションズの対義語がプライベートリレーションズ「私的な関係性」であることから、パブリックは単に「公的な情報」にとどまらず双方向的な「公的な関係性」にまで拡がる概念に理解されているのが実情です。

例えば、企業の場合、パブリックリレーションズは、一般大衆、消費者、従業員、販売業者、仕入先業者、株主、債権者、銀行、政府諸機関、教育機関、マスコミなどあらゆるステークホルダーがその対象となっています。

プレスリリースというのはそれらステークホルダーのひとつ「マスコミ」に向けて企業の話題を情報提供するPRツールのこと。このプレスリリースを使ったPR活動「パブリシテイ」は、数多くのPR手法の中で一番レスポンスが高く人気のあるものです。

よく考えてもみよう。プレスリリースの場合、情報の受け手はマスコミになるので市民の代表としての「公的」対象者。一方、情報の発信者、すなわちプレスリリースを作成し発信する側は「公的」情報の内容になっているだろうか。

企業のひとりよがりの、どうでもいいような、きわめてプライベート性の高い情報になってはいないか。例えば、私がいつもいうソフト製品やWebサイトのバージョンアップ情報程度の話をリリースに記載して配信していないか。

そんな情報はそもそもプレスリリースではない。私の見立てでは世の中のプレスリリースはこういうのがほとんどです。特に中小企業の場合は。つまりプレスリリースは何ぞや、ということを知らなさ過ぎるわけです。

「公的」対象者のマスコミにプレスリリースする時、発信する企業側も公的色彩の強い「パブリック」情報にしてあげればおのずと報道されていきます。

パブリックリレーションズとは情報の受け手のことだけをさすのではなく、送り手の情報内容も「パブリック」にすべきと。そうしてこそはじめてパブリックリレーションズなんだと私は思っています。

■いつの日かソーシャル・リレーションズ(SR)に(2/2)
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「広報」のことを「PR」「パプリック・リレーションズ」といわれていますが、私はこれを「ソーシャル・リレーションズ=SR」に改めるべきとかねがね提唱しています。

クライシス(危機管理)やコンプライアンス(法令順守)などの広報用語もすべて「ソーシャル(社会)」というキーワードでくくれると思います。

企業の利益追求中心のマーケティングに対し、社会とのかかわりを重視するマーケティングの考え方をソーシャル・マーケティングといいますが、最近ではそういう言葉も多く散見するようになりました。

私は社会との接点をもつコミュニケーション手法を「ソーシャル広報」と定義していますが、このときの社会は公共と置き換えてもいいと思います。公共は税金で作られている場所やサービスと受け取っても構いません。

例えば、税金で作られているところといえば、学校、道路、橋、公園、駅、集会所、行政機関、などいろいろありますね。銀行なども民間ですけれど公共性の高い施設ですよね。

私が提唱する「ソーシャル広報」「ソーシャル発想」というのはこうした社会コミュニテイと共同(リンク)して何かを作り上げるプロジェクトのことを指しています。

一民間企業であっても、社会コミュニテイとリンクした案件(情報)ですと、広がりのあるプレスリリースになっていきますので報道されやすくなっていきます。

例えば、「郵便ポスト」だって立派な公共物です。これをPRツールに活用したおもしろい街が宮城県大崎市の商店街にあります。

JR新幹線・古川駅から徒歩15分に位置する「四季彩通り商店街」(約35店舗)は閑散とした文字通り「シャッター通り」。「シャッターが降りた商店街は暗い。明るくなるよう幸せなイメージを発信できないか」。

商店街の振興組合理事長を務める木村信一朗さんが商店街活性化のために考え
たアイディアが、「幸福の黄色い郵便ポスト」。

ヒントはもちろん高倉健さん主演の映画「幸せの黄色いハンカチ」だった。郵便物なら何でも投函できるほか、切手やシールだけでなく「幸福の黄色い郵ポスト貯金箱」など各種グッズも販売している。

ポストを黄色に塗り替える件について、当時の日本郵政公社(現日本郵政株式会社)に問い合わせたところ、ポストの色を定めた規定はないことが判明。ならば黄色がダメな道理はない。町おこしのためにと公社の担当者を説得した。

この黄色い郵便ポストはどうせなら、今の角型より温かみがある「丸型」の方がいいと考えたまではよかったが、現在製造していないためなかなか調達できなかった。ツテを頼り、ようやく丸型ポストをゲット。こうして「幸福の黄色い郵便ポスト」は誕生した。

今では「幸せ」を求める人が、全国から次々とやってくる。おかげで低迷していた商店街は明るくなり、店主らも元気を取り戻したという。

大事なことは「社会とかかわること」。商店街でなくても企業でも同じだ。これからは「社会連携」、これが広報のキーワードだ。メディア報道はあとでつ いてくる。


▽四季彩通り商店街ブログ http://blog.livedoor.jp/shikisaidouri/
▽大崎市古川観光物産協会
http://www.kankobussan-furukawa.com/post.shtml

このように、「社会」や「公共(物)」とリンクする広報企画を私は「ソーシャル発想」と呼んでおり、そうして出来上がった広報が「ソーシャル広報」、すなわち、SRであると。確かに公共はパブリックですが、それよりも広く社会とリンクする、対話をすると考えた方がわかりやすいと思っています。

私の提唱するSR=ソーシャル・リレーションズが、PRにとって代わる新しい呼び方になりますように。その頃は私もとっくにあの世に行ってると思いますが、これを読んだ読者が1人でも普及啓蒙にあたってもらえますように。

それにつけても、マーケティングコンサルタントの郷好文さんのWebリポートは私の広報に対する思想をよく表現している。我ながら脱帽、感動した。 →
Web媒体「誠」 http://bizmakoto.jp/makoto/articles/0810/16/news031.html

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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。
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【人】社内外の人を表彰する

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-表彰状ケーキ


今回のテーマは「表彰」です。画像は表彰状ケーキです。


PR広報とはもともと人に好かれるコミニュケ-ション活動ですからその原点に戻ればいいわけです。

会社の社内外を問わず、素敵な人たちを片っ端から表彰していくのです。

社内の人だったら「経理課の○○さんに6人目が生まれました」から「開発部の○○さんが難関のMBA資格をとりました」などの明るい話題を中心に選別していき、賞状と記念品を授与し、表彰していくのです。

また、仕入先の○○さんには「一定期間とはいえ、業界の常識を破る超低単価で納入・取引をしてくれ、お蔭様で会社の業績がは上向きになってきました。わが社が苦しいとき、こんな取引先があったことに誇りをもち、感謝えざるをえません。ここに感謝状を贈り、表彰します」と社長が朗読し、担当者に手渡す。



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   (c)
yanmo 写真素材 PIXTA
             

一見無縁そうな社外の人だっていい。会社の近くに小学校や幼稚園があるとき、その踏み切り信号で子供たちの通園・通学を守ってくれた無償ボランティアの 「おじさん」「おばさん」をはじめ、「会社周辺の公道の草むしり、花や植物の手入れ」などを定期的にやっている人、公衆便所掃除を何十年もやっており頭が下がるような素敵な人、探していけばけっこう「善行人」はいるものと思います。


これらの人たちがいるからこそ会社や地域社会は成り立っています。よく地域密着とか地域連携といいますが、まさにこのことをいうのであって、思いだけあっても実行しないのは画に描いた餅。さすれば「まず櫂(かい)より始めよ」というわけです。

これらの行為はプレスリリースにまとめて発表しなくてもいい。なぜならいい話はうわさを聞きつけたマスコミが取材にくるもの。「とてもいい会社だ」「社長さんてどんな人」「業績がいいのもわかるなあ」「日頃の行いがいいもの」となるのです。

動物用医薬品メーカー共立製薬は、犬・猫を飼っている社員にペット扶養手当、月額1000円を支給しているといいます。


同社では「人生の伴侶となってい るペットが家族の一員と考えるのは自然の流れ」とし、「この制度が日本全体に広がってペットは家族の一員という意識になってくれれば」と話しています。 社員も「金額ではない。正式に家族だと認められたことが大きい」と。 ▽共立製薬 http://www.kyoritsuseiyaku.co.jp/

行政にとって表彰制度は得意分野かもしれません。古くは福岡県で、子育てをしながら社会で活躍している人に贈られる「子育て金メダル栄誉賞」に谷亮子選手が選ばれた。最近では東京都豊島区が、ヴァン・クライバーン国際ピアノコンクールで、日本人初の優勝を果たした辻井伸行さんに「豊島区文化功労表彰」を贈呈しましたね。
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 (c) たかのん写真素材 PIXTA


こうした動きは媒体だって積極的ですね。働く女性の雑誌「日経ウーマン」では毎年活躍した女性たちを表彰する「ウーマン・オブ・ザ・イヤー」を主催。

表彰企画とはかけはなれていますが、自分の名前や性別を入力すると、ほめ言葉がもらえるツール「ほめられサロン」
http://homeraresalon.com/


横道にそれたついでに、マーケティングリサーチ会社「ヒメアンドカンパニー」は「失恋休暇制度」を導入して話題になった。社員が失恋した際には年齢に応じて休暇を取ることができる。申請した日の年齢が25歳未満なら1日、25歳以上30歳未満なら2日、30歳以上なら3日間の休みが与えられる。


ちなみに、既婚者の場合は「失恋はない」とみなし、失恋休暇を取得することはできない。従業員7人ほどのベンチャー企業だからこそ実現できたともいえるし、普通の会社はここまで勇気をもって実施はしないでしょうね。

このようにPR広報の原点はまず人を褒めること。


おべっかを使うことではありません。口がうまいことでもありません。社内外を含め広く社会に役立って頑張っている人々を応援して褒めていくのです。人(お客様)から褒められる前に、まず自身から人を褒めていく。そして仲良くなる。

これがソーシャルマーケティングの真髄。企業の収益は不可欠なことだけれどもっと大事なことは社会に役立つ哲学や発想をする人々の教育を急がねばなりません。私はそれを「ソーシャル発想」と呼んでいます。今そういう人が少ないのです。


静岡県浜松市に都田建設という会社があり 、ここの蓬台浩明社長は週に1回、社員とバーベキューを食べながら日頃の褒め称え、「結束力」を強めるというユニークな活動をやっている。


PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-バーベキューで結束力を

驚いたことに、この蓬台浩明社長、バーベーキュー結束のことを書いた本まで出しているのだ。何屋さんかというと住宅建設会社。ユニークだね。PRの原点をみた思いです。


PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-社員をバーベキューに行かせよう!


「社員をバーベキューに行かせよう! ―結束と成果はこうすれば生まれる」(蓬台浩明著、東洋経済新報社)


ネットで拾った表彰グッズをあげておきます。

▽トロフィーのエヌエス

http://www.enuesu.co.jp/index.html?gclid=CMvJ05K7gp8CFYItpAodBGerAQ


▽表彰記念品を全国通販「ガラス工房アイリス」
http://www.glass-iris.co.jp/index.html


▽表彰状、感謝状の作成印刷「賞状制作工房」
http://d-shojo.com/?gclid=CJXP2vu7gp8CFYowpAodFkqEIA


▽デジタル表彰状印刷
http://www.toyo-pri.jp/


▽表彰状ネット
http://www.hsj.net/?gclid=CKe5rLu8gp8CFQIupAodu2jvJQ



これがYahooの昨年度ネットサービス賞第7位になり話題になりました。

http://banduke.yahoo.co.jp/secret06/index.html  


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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。
私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。
マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、         
                     「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。
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【本】ソーシャルネイティブの時代

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-ソーシャルネイティブの時代


アスキー新書「ソーシャルネイティブの時代 ネットが生み出した新しい日本人
」(遠藤諭著、アスキー・メディアワークス、2011年02月)



PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-デジタルネイティブからソーシャルネイティブへ

[本の内容]

酒を飲まず、クルマに乗らず、休日は家で過ごす、マーケッター泣かせの「新しい日本人」たち。彼らのライフスタイルを解き明かす。


[目次]

第1章 あたらしい日本人
第2章 ビンボーハッピーな生き方
第3章 日本のソーシャルメディアはこうなっている
第4章 スマートフォンを持ったサル
第5章 ゼログラム化する世界の中で
終 章 日本人とソーシャルネイティブ


[著者]

遠藤諭氏。1956年新潟県生まれ。85年株式会社アスキー入社。『月刊アスキー』編集長、編集人などを歴任しながら、ミリオンセラー書籍『マーフィーの法則』の編集も手がける。2008年よりアスキー総合研究所所長。アスキー入社前の83年には、のちに伝説となるミニコミ誌『東京おとなクラブ』を創刊して編集長を務めるなど、ポップカルチャーに深くかかわった経験を持つ。

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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。
私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。
マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、         
                     「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。
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【事例】飲食店向けのランチコンサルS

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-ランチコンサルSイラスト
好評のランチコンサル(3000円のランチで2つのPRアイデイアを提供するサービス)の悩みはどこで発表するかという開催場所。たいていは都内の主要駅の近くの飲食店でランチをいただきながら実施しています。


ランチコンサルとはいっていますが、いわゆるランチタイム(11時~13時)は他のお客様も大勢かけつけますし混みます。食べることに専念していてとうてい話をする雰囲気のランチコンサルどころではありません。


そこで、おのずと「個室」というこになります。ランチタイムに個室を利用できるところはそうそうなく、そういうスペースがあるのは大きい、やはり一流店になるようです。


そこで「ランチ×個室×駅前×飲食店」などというキーワードで検索するのですが、これがなかなか見つからない。それなら、いっそのこと、飲食店幹部向け対象のランチコンサルにしたらどうだろう、ということでできのたが「ランチコンサルS」というサービス。サービス名は「ランチコンサルS」。「Shop」「Store」「Special」のS。


内容はランチコンサルと同じものですが、PRアイディアの発表場所とランチをいただくお店を同一店舗で行うというものです。


ランチコンサルのお客様を飲食店関係者に絞れば、お店探しに苦労することもなく、3000円のランチは、お店の側からみれば自店料理を提供すれは実質安上がりになり、お客さま自身が出かけなくてよいので時短になっていきます。

実際、店長さんやマネージャーさんがランチコンサルを受けたいと思っても自分の店をあけて他の店に行くという時間などなかなか作れないのが実情ですし・・・。


ぜひ、店長、マネージャー、マスター、女将、経営者の方、一度、私にやらせてみては如何でしょう。リスクは何もありません、3000円相当のランチ提供と交通費だけです。ご依頼をお待ちしております。


▽ランチコンサルSのチラシはこちら  

▽ランチコンサルSの費用一覧はこちら  


▽お申込フォームはこちら


ランチコンサルSが終わりますと、以下のようなリポート(原則ブログ公開を希望します)をお届けさせていただきます。これで3000円のランチ代が高いか安いかをご判断くださいませ。


ランチコンサルSのよさがあるとすれば、それは客単価がどうだとか、原価率がこうだとか、そういう業界内の人間がするようなことはしません。それはお店の内部の問題だと考えているからです。


そうではく、異業種の専門家が広く社会からの視点・発想から提言いたします。そういうことが大切なことと受け入れてくださる寛容で先進的な飲食店の幹部の方でありたいですね。飲食店の来店動機は内部要因の貢献度は少なく、ほとんどの場合、立地も含めたこうした店外からの外部要因によるところが大きいからです。


少々、気に入らないようなことを指摘されたぐらいで腹をたてないこと。そういう考え方もあり、と認める柔軟な姿勢をもつことです。もちろん私が提言したことがすべて正しいわけではありません。こういう見方・考え方もできますよね、といっているだけにすぎないのですから。大事なことは飲食業界以外の専門家の提言を売れいれようとすること。


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[事例1] 個室ラーメン店「一蘭・六本木大江戸線駅上店」さま  


▽個室ラーメン「一蘭・六本木大江戸線駅上店」さまのランチコンサルリポート

▽個室ラーメン「一蘭・六本木大江戸線駅上店」さまの課題(現況10項目)はこちら

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[事例2] 東京・駒込の「やさい料理・夢」さま  


▽「やさい料理・夢」さまのランチコンサルリポート(2の1)
▽「やさい料理・夢」さまのランチコンサルリポート(2の2)
▽「やさい料理・夢」さまの課題(現況10項目)はこちら
 

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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。
私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。
マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、         
                     「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。
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