PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~ -116ページ目

【ランコン】自分のことはわからないもの

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-矢萩さん撮影1.jpg

「自分のことは自分が一番わかっている」ともいえますが、一方で、「自分のことはなかなかわからないもの」という見方も真実であると思います。


つまり、自分のことを知りたければ他人に聞いてみるべし、ということをランチコンサルが教えてくれます。


「ランチコンサル」というサービスをはじめて思うことがあります。

私は、PRアイディアの、発想のプロとして30年間、ずうっと「発想のメカニズム」だけを考えてきました。


成功者というのはビジネスの入口に相当するPRアイデイアがずば抜けて素晴らしく、そのことを解明したいと研究し続けてきたのです。


二番煎じで成功している人もいますが、ここでは対象外。


誰も手がけなかったことをはじめてやるという人々は、総じてPRアイディアに優れています、これは分野は違えど成功者に共通の事柄です。


事前にオリエンやレクチュアも受けませんし、依頼主の現場にもいきません。そしてあるとき「ひらめいたアイデイア」を知り合い・他人に向かって「どうだ」と説き伏せるのですが、たいていは「いまひとつだねぇ」などと応えます。


そのくらいで屈しないのが成功者の共通の行動認識。

他人の意見は参考にはするが、どんどん前に進みます。


そして、意外な人のひと言で、「絶対に成功するはずだ」と決断の時がきます。

それは、ほとんどの場合、自分の位置とは遠い人たちにあるようです。


これを逆説的にいいますと、


「人間、誰でも自分のことは自分でわからない」


「自分の属する家族、会社、業界、コミュニテイに近い存在の人ではなく、自分をまったく知らないはずの業種・業界といった異質・異能の人こそが、 自分のよさを評価してくれる」


という事実に出逢います。


その意外な人は成功者によっていろいろですが、ランチコンサルでは、私がその「異質の人」と思ってください。私はきっとその役割を果たすでしょう。


あなたのすばらしさに目を覚ますPRアイデイアを提示します。


ランチコンサルは、3000円のランチ代提供で、他は何もいりません。


しかし、私はそもそもその10項目が本当の課題なのか、現況と称して10項目を箇条書きにしていただきますが、 それをみて私はPRアイディアを考案していきます。


というところのスタート時点に疑問を投げかけ、作業を開始します。


「思い込み」という名の壁、これが素敵な発想をさえぎっている真犯人です。

発想とはそういう壁を取り除く一連の作業なのだと思っております。


私は売り上げや利益をどうしたらあげられるかの「お金」の話をしません。

それより、人や組織、社会の仕組みについて切り込みます。


そうすることがまわりまわって自分の会社に「いいこと」をもたらしてくれるからです。


「販売促進」「集客向上」といったテーマを期待されるなら他の人にやってもらったらいいでしょう。


私がランチコンサルでいっていること、それは、「社会と仲良くなる方法」につきます。

具体的には「よのなかメガネ」というメガネをかけて社会的視点で発想すること。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【特徴】ランチコンサルの参加者

お陰さまでランチコンサル に参加される方の評価・評判がいいようです。


ランチコンサル とは3000円相当のランチを私にご馳走していただきますと、PRアイディアを2個作成してあげるサービスです。地方の方はランチをご一緒できませんので3000円相当のスイーツて゜も代替できます。


私が創案・提供するPR回答に驚きの声をあげながらも、


「刺激的な時間だった」

「そんな手(方法)があったか」

「想定外のアイディアだった」


という心のこもったうれしい言葉を多数いただくようになりました。


そういっていただくとうれしいし、ますます調子に乗って

すごいアイディアを連発していきますよ。


私にとって地位も名誉もお金も何にもいらない。


ただ「あの人のアイディアはすごい」といわれればそれだけで有頂天になり満足、そんな人なんです。


アイディアや発想の世界には教科書がありません。


私は教科書のない世界で勝負したいのです。


既存の常識・価値観はどんどん塗り替えられる時代。


「独創的な世界」、私の一番好きな言葉です。


ここで、喜んで下さった参加者に共通する職業・・・。


人に何かを教えているようなお仕事をされている人、


たとえば、コンサル系、ティチャー系、コーチング系、国資(国家資格保持者)系

などの参加者に賛同・共感される方が多いのです。


なぜでしょうか。みなさんこうおっしやいます。


ふだん経営者などを対象に教えている側にいると自分のことはほとんどわかっていないことに気づいた。


人から何かを指摘されたり、自分の知らない世界(アイデイア)を聞かされると

とても新鮮で心地よい時間だった。ぜひ自分の顧客に提案してみたいと思う。


ですので、今後、参加されたい方に

コンサル系、ティチャー系、コーチング系、国資(国家資格保持者)系

の方がおられればいい期待がもてると思います。


どうぞ、ご自分のことに加え、お客様のご相談にも私を積極活用してください。


○ランチコンサルのお申し込み
http://my.formman.com/form/pc/jXGFO0ORx6P5vrmC/


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【本】他助論

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-他助論 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-清水克衛さん


書籍「他助論 これからの時代を切り拓く、もっとも古くて新しい教え」(清水克衛著、サンマーク出版、2012年01月、1,575円)

http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1106118223/subno/1


[本の内容]

人に喜んでもらうことで成長していく生き方。100万人以上に本を紹介してきた「本のソムリエ」だからこそ見えてくる、みんなで実践できたらいいなと思うこと。


[目次]

第1章 今までの時代を築いた「自助の精神」(自助論とは何か?
     
『西国立志編』が日本にもたらした影響 ほか)
第2章 これからの時代を拓く「他助の精神」(他助の精神とは?
     他助とボランティア精神 ほか)
第3章 歴史から学ぶ他助の本質(すでに縄文時代から始まっていた!
     和を以て貴しとなす ほか)
第4章 他助は生きるための本能(赤ちゃんの笑顔は万国共通
     子育ては他助の心を養うため ほか)
第5章 実践!他助論(まず、人を喜ばせよう
     人もモノも、活かされることが最高の喜びになる ほか)


[著者情報]

清水克衛氏(しみず かつよし)。1961年、東京生まれ。書店「読書のすすめ」店主、NPO法人「読書普及協会」理事長。94年、「読書のすすめ」を東京都江戸川区篠崎にて開業。2003年に自らが設立した「読書普及協会」では、“本との出逢い”を提供しながら「良質な御縁から生まれる成幸の法則」についての講演活動を続けている。

ブログ「清水克衛の日々是好日」http://ameblo.jp/dokusume/
 

◆『実践中村天風 困ったことは起らない!』共著
  プロセスコンサルティング刊 2011/11/19
◆『中高時代に読む本50 』PHP研究所刊 2011/4/21
◆『本屋さんがくれた奇跡』監修:清水克衛
  イースト・プレス刊 2010/10/29
◆『しあわせ読書のすすめ』辰巳出版刊 2010/9/1
◆『5%の人』サンマーク出版刊 2010/8/20
◆『商売はノウハウよりも「人情力」 』
  現代書林刊  2010/6/15
◆『清水克衛流一瞬で忘れられない人になる
  話し方30のコツ』 学研刊  2010/06
◆『図解 「読書のすすめ」店長が語った
 「強運をよぶ本屋さん」の成功法則実践ノート 』
  イースト・プレス刊 2010/2/13 
◆『本調子Ⅱ』共著 総合法令出版刊 2009/4/27
◆『駆け込み本屋』サンガ刊 2009/4/24
◆『繁盛したければ、一等地を借りるな!』学研刊2008/12
◆『はきものをそろえる』総合法令刊 2008/10/24
◆『「ブッダを読む人」は、なぜ繁盛してしまうのか。』
  現代書林刊 2008/1/10
◆『大向上札 福の神がやってくる!』現代書林刊2007/11/13


清水克衛さんの「他助論」の全編を流れるテーストは私の思想とまったく同じで、私はそのことを30年間学び続けてきたPR広報という領域から知らされました。

私のブログ http://ameblo.jp/pridea/entry-10922055816.html

【広報メルマガ】リリース顔広報 (3/7)

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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。




【週刊誌】週刊文春 2013年3月14日号

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊文春3月14日号中吊り

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊文春3月14日号表紙


3月7日発売の2013年3月14日号のコンテンツです。


同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、


絶対に買いません。目次だけで十分です。


これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。


ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。


直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。


============= 徹底取材 ==============

「安倍の体調は相当悪いぞ」
ギャング麻生太郎の野望

▼「石破は勉強不足。俺の出番がくる」オフレコ禁句集スッパ抜き
▼売上高1450億円 ハゲタカ麻生財閥は企業乗っ取り、永田町では派閥拡大
▼安倍も怪しむミャンマー利権
▼アベノミクスで親族企業株価急騰ボロ儲け
▼秘書官の自宅に4発の銃弾
▼マフィア帽に東大卒の娘は「絶対やめて」

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徹底検証 アベバブルはいつ弾けるか?
米国がくしゃみをすると…

安倍首相側近議員が爆弾要求「賃上げ拒否なら米倉経団連会長は辞任せよ!」

ワイド特集 スクープ春一番!

「都知事やめるんじゃなかった」今さら嘆く石原慎太郎“緊迫の病室”

大河入浴シーンが大ウケ 西島秀俊“スキャンダル童貞”の理由

熱愛発覚? 長澤まさみに迫る伊勢谷友介の“超絶口説きテク”

菅野美穂ウィスキーCMで評価急上昇の陰に“サゲチン男”との訣別

NHK連ドラ純と愛 夏菜が脚本家のシゴキに号泣も「愛があります」

野田聖子を「女を武器に」と批判する高市早苗の目クソ鼻クソ

韓流アイドルJYJ騒動に街宣車出動! 「東京ドーム公演」に黄信号

速水もこみち“料理関連ビジネス”で5億円荒稼ぎのズルすぎる手口

イタリア総選挙で大躍進 お笑い芸人グリッロは「過激なたけし」

突撃ルポ ワイセツ戦線異状あり2013(2)
アキバは「非発射系風俗」の天国だ! AKBとJKリフレの境界線

野球の言葉学スペシャル
WBC三連覇のカギは山本浩二監督の“言葉力”

吉祥寺強盗殺人 ルーマニア人少年
おねだりママとは「キス」日本人養父は「うぜえ」

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THIS WEEK

政治 玄葉、原口のオウンゴールで民主党崩壊へ一直線

経済 高野山真言宗に大損をさせたデリバティブの罠

社会 この二十年で二倍以上に! スギ花粉急増の理由

国際 中国vs.北朝鮮 ならず者国家が同士討ちの内紛か

スポーツ リバプール入り浮上も喜べない本田圭佑の事情

芸能 堤真一結婚にいまだ独身の鈴木京香の胸中

新聞不信・食味探検隊

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グラビア

原色美女図鑑 水川あさみ

3・11から2年 彼女たちのフクシマ2013

独占密着! 立川談春 30年目の“業”

ゼロから学べる「相続税の新常識」(27)   長谷川裕雅

ザ・プリンセス 雅子妃物語(31)   友納尚子

東日本大震災2周年 3・11を忘れない

「母子を一緒の柩に……」 納棺師が語る「遺体」の真実   葉上太郎

作文集「つなみ」の子どもたち「絶望」と「希望」の狭間で   森 健

近藤 誠 緊急提言 「こんな医者が患者を殺す!」

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北海道湧別発

愛娘を胸に凍死した父の物語

妻に先立たれた漁師の父は、9歳の娘のため、ひなまつりのケーキを予約。暴風雪の中、自分のジャンパーで娘をくるんだ父は10時間後シャツ姿で…

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連載

夜ふけのなわとび   林真理子

本音を申せば   小林信彦

悩むが花   伊集院静

そこからですか!?   池上 彰

風まかせ赤マント   椎名 誠

さすらいの女王   中村うさぎ

ツチヤの口車   土屋賢二

いまなんつった?   宮藤官九郎

そのノブは心の扉   劇団ひとり

パラレルターンパラドクス   福岡伸一

考えるヒット   近田春夫

人生エロエロ   みうらじゅん

川柳のらりくらり   柳家喬太郎

言霊USA   町山智浩

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この味   平松洋子

時々砲弾   宮崎哲弥

こんなリーダーになりたい   佐々木常夫

ジブリ見習い日記 ときどきニコ動   川上量生

古文書ジャーナル   磯田道史

ありふれた愛じゃない   村山由佳

代官山コールドケース   佐々木譲

とっぴんぱらりの風太郎   万城目学

阿川佐和子のこの人に会いたい   新沼謙治

新・家の履歴書   こまどり姉妹

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文春図書館

『沈黙の町で』 奥田英朗

『狭小邸宅』 新庄 耕

著者は語る 岡田利規

私の読書日記   立花 隆

文庫本を狙え!   坪内祐三

ミステリーレビュー   池上冬樹

マンガホニャララ   ブルボン小林

活字まわり   植島啓司

ベストセラー解剖、新刊推薦文

この人のスケジュール表 須藤元気、鈴木光司、いしわたり淳治

病院情報ファイル2013 胃がん肝転移の塞栓療法

ぶらりわが街 大人の散歩[温泉編]

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見もの聞きもの

テレビ健康診断   亀和田武

言葉尻とらえ隊   能町みね子

シネマチャート/新着☆DVD/ランキング

木曜邦画劇場   春日太一

クローズアップ   佐藤琢磨

ヨコモレ通信   辛酸なめ子

ピックアップ/CD温故知新

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マンガ

タンマ君   東海林さだお

沢村さん家のこんな毎日   益田ミリ

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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。



【週刊誌】週刊新潮 2013年3月14日号


PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊新潮3月14日号中吊り

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊新潮3月14日号表紙

3月7日発売の週刊新潮2013年3月14日号のコンテンツです。


同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、


絶対に買いません。目次だけで十分です。


これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。


ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。


直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。


============= 最新号目次 =============


日銀「黒田新総裁」が語らない「バブルが裏目」の物語
皇室に届いた「悠仁さま」叔父夫婦が崩壊の知らせ
「紀子さま」実弟が妻の不貞でシングルファーザー
【特別読物】
▼東日本大震災と戦闘した「自衛隊」史上最大の作戦
「石破茂」(自民党幹事長)×「杉山隆男」(作家)
 『兵士は起つ』刊行特別対談
▼御用学者と呼ばれて【第5弾】 原子力と地質・地盤の専門家座談会
 非科学がまかり通る「原子力規制委員会」の危険な真実
▼傘寿目前! 同級生対談
 被災いわき市民「ケーシー高峰」vs焼け出され「宍戸錠」
「俺たちの震災、火事、日芸時代」
【ワイド】「数奇な運命」棺を蓋いて定まらず
(1)暴力父親の拳で鼻が右に曲がった「大原麗子」の「高倉健」恋慕
(2)「細川俊之」を翻弄した前妻「小川眞由美」の娘と再婚妻の確執
(3)孤独死でも伝説のオカマ「東郷健」がエリート銀行員の殻を脱いだ日
(4)「肺がん」死の床で最愛長女と絶縁していた「井上ひさし」の怒り
(5)京都に埋葬される国民栄誉賞「森光子」遺産が実にささやかだったわけ
(6)「長門裕之」が許せない「南田洋子」甥の欲しがる形見は「オーデマ・ピゲ」
(7)「尾崎紀世彦」入院ベッド傍らに見知らぬ女で遺産争奪「また逢う日まで」
(8)九州豪雨が代々の墓を押し流した「松岡利勝」元農相の隠し子
(9)「佐佐木吉之助」逝ってお洒落な愛人に一円も渡さない地味妻の恨み骨髄
(10)「小森のおばちゃま」遺骨を胸に抱えて悩む身よりなし養女の合同墓地
(11)「ショーン・コネリー」とソープ武勇伝「水野晴郎」ホモじゃない!?
(12)金満墓地をチープに改築「横井英樹」孫のラッパーが聞いていた秘話
住んでみたい街No.1「吉祥寺」で女性刺殺
「ルーマニア人少年」「日本人少年」
凶悪冷血「未成年ペア」肖像写真と荒廃家庭
馬刺しを食べて長寿日本一になった!? 「長野県」の研究
駐日大使に急浮上! 呪われた名門「ケネディ家」直系「キャロライン」の宿命
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■■■ コラム ■■■
あとの祭り/渡辺淳一
日本ルネッサンス/櫻井よしこ
変見自在/高山正之
おれのゴルフ/青木 功
オモロマンティック・ボム!/川上未映子
TVふうーん録/吉田 潮
サイエンス宅配便/竹内 薫
がんの練習帳/中川恵一
世間の値打ち/福田和也
窓際OLのすってんころりん日記/斎藤由香
なんだかなァ人生/柳沢きみお
ブルーアイランド氏のクラシック漂流記/青島広志
戦国武将のROE(交戦規則)/本郷和人
考えない葦/楡 周平
気になる一手/中原 誠・吉原由香里
私の週間食卓日記/滝藤賢一
東京情報
文殊のストレッチ
大人のマンガ 読むマンガ
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■■■ 小 説 ■■■
スカラムーシュ・ムーン【新連載】/海堂 尊
ライアー/大沢在昌
豆の上で眠る/湊かなえ
黒い報告書/岩井志麻子
▼新々句歌歳時記(嵐山光三郎・俵万智) ▼掲示板
▼TV視聴室 ▼結婚 ▼墓碑銘
Bookwormの読書万巻/縄田一男
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■■■ テンポ ■■■
▼ロビー/ビジネス
▼インシデント/オーバーシーズ
▼ガイド
▼マイオンリー ヨーコ・ゼッターランド
▼アーツ
▼スクリーン 坂上みき
▼エンターテインメント/スポーツ/タウン
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■■■ グラビア ■■■
・管見妄語(藤原正彦)
・週刊鳥頭ニュース(佐藤 優・西原理恵子)
・セピアの肖像
・優越感具現化カタログ
・マロンの中年男子厨房道場
・文化財に泊まろう
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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【本】ソーシャルメディアで伝わる文章術

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-ソーシャルメディアで伝わる文章術


書籍「ソーシャルメディアで伝わる文章術」(前田めぐる著、秀和システム、2013年3月、1,680円)


お逢いしたことはないのですが、ちよっとした知り合いでもある前田めぐるさんが 2冊目の書籍を著した。おめでとうございます。


コピーライターの線から文章術へとオファーが来たのですね。今度は私とどちらが先に出版するか、お互いの興味関心の高い領域「発想本」でやりあいましょうか。


[本の内容]

ウケる!つながる!ファンがつく!月間6万PVのブログを運営するコピーライターが教える秘訣。


[目次]

第1章 文章力がすぐにアップする9つのヒント
第2章 ソーシャルメディアで気をつけたい6つのポイント
第3章 今日が明日の糧になる。タイムラインの書き方・活かし方
第4章 学びをシェアしよう
第5章 上手い文章より、共感を呼ぶ文章にしよう
第6章 ゆるやかなつながりで「信頼」を育む
第7章 独自の視点で価値を高めよう


[著者情報]

前田めぐる氏。コピーライター、プランナー。同志社大学卒業後、京都で企業制作会社に勤務した後、独立。企業支援のかたわら、発想法、文章法の講座を開催している

【業態】回転焼き肉

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-回転焼き肉3 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-回転焼き肉1
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-回転焼き肉4 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-回転焼き肉2


回転寿司ではなく、回転焼き肉という業態が、三重県松阪市にある。


極上の松阪牛肉を少ないポーションにして回転皿バージョンで提供できるようにし、皿が置いてある空間も冷蔵状態にして工夫したという。


私はこの業態をコンビニバージョンにすればいわゆる「おひとりさま」顧客を取り込めると思う。すでに「一人焼き肉」自体は存在しているしね。


店名は「一升びん宮町店」。


〒515-0015 三重県松阪市宮町144-5
電話:0598-50-1200
http://www.issyoubin.com/


▽アイディア満載の2つの焼肉店(上野)
http://ameblo.jp/pridea/entry-10880536727.html

▽女性ひとり立ち食い焼肉店
http://ameblo.jp/pridea/entry-10688310682.html

▽立ち食い焼肉店はなぜ東京にないのか
http://ameblo.jp/pridea/entry-10488226384.html

【意見】本を出せば人生の成功者に!そんな馬鹿な!

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-Releasebook-design.jpg


最近、ネットに詳しい若者3人に、別々のところでそれぞれ別のテーマで出会った。


3人に共通していることがあり、それに驚いたのだ。


3人とも「何としても本を書きたい、出版したい」という。


3人いわく。ネット、とりわけブログをみていると、


人生のサクセスストーリーに必ず「出版」があるという。


本を出せば、仕事(ビジネス)もうまくいき、恋人も現れ、家庭もうまくいき、


人生の成功者になれるのだと。


そんなアホな。本を1冊や2冊書いたところで人生の成功者などになれはしない。


私だって1冊(上の画像)は出しているが、成功者などとは程遠い。


みんな、何を勘違いしているだろう。


いったい誰がそのようなことをそそのかしているのだ。


間違った教育を誰がしているのだ。これは恐ろしい社会問題だ。


ブログという、ネットという、小さい、きわめて小さいコミュニテイの中での話。


世の中はもっと広いんだぞ。海原のように。


第一、PCが使えず、ネットを知らなくても生きていられる。


確かに、本を出せるような人は誰でもというわけにはいかないことは事実でしょう。


しかし、だからといって、本を出したからといってそうは世の中変わらないよ。


最初の2-3ヶ月だけだよ。それなりの反応があるのは。


毎日のように膨大な数の新刊本が書店の店頭に並びますね。


そのうち初版を完売できるのはわずか。


新刊本のうち、半分以上は初版がさばけず、やがてごみ箱という現状をどうやら知らないらしい。


大切なことは本が本当に売れるということ。


何がなんでも初版をさばけるような顧客をすでに持っているかということ。


まあ、それよりもなによりも、本になるだけの、普通の人とは違った


特異なというか異常な体験の持ち主かどうか、


ビジネス書であれば他人にはないノウハウを公開できる勇気があるかどうか。


文章の技術など二の次でよい。


普通の人と完全に違う異様な体験の持ち主なのかどうか。


問題はそれ一点です。


それもないのに、平々凡々と暮らしているのに、本などかけるはずがないっ。


若者よ、異常な体験をせよ。他人にない、あなただけの世界を作りなさいと。


苦しくてつらいかもしれないが、その異常体験が「本」になって語られ、


人々の心をわしづかみにしていくのだ。まずは異常体験をせよ。


他人の本をいくら読んだところでそれは自分の異常体験とはなっていかない。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


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