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【塾】自己決定力を養成する学習塾

私の今年のメルマガタイトルは「よのなかメガネ発想術」。きょうはその第33回目(月に2回出稿)を書きました。 同じものをブログにも転載することにします。


蓮香尚文の「よのなかメガネ発想術」[2013/2/28配信] 

http://s-pr.com/super-prway/all.php?id=4273


◎今回のタイトルは「自己決定力を養成する学習塾」


■自己決定力を養成する(1/2)
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コラムタイトルの「よのなかメガネ」は物事を思考するとき、自分や自社のことだけを考えないで、「よのなか全体」からみる発想習慣のことです。よのなか=社会=ソーシャル=俯瞰(ふかん)と置き換えてもOK。「よのなかメガネ」というフィルター(視点)から発想すると、素敵なPRアイデイアが湧き出てきます。

春、入学試験のシーズン。33回目のきょうは、受験合格を指導する学習塾が多い中、基本知識の修得よりもどんな問題が出されてもそれを自己決定する力に重点を置いたユニークな学習塾塾「まなびば」(東京都国立市東1-18-8、代表岡田康之氏電話042-572-6444、http://manabiba.com/ )の話題を取り上げました。

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-岡田康之さん



一斉授業であれ個別指導であれ、従来からの進学塾では依存心がつきやすいため自己決定力が育たない。受験間近の生徒であっても、まずは自己決定力を身につけるさせるというのが同塾の特徴であり方針。

開業は2008年6月。中心となる課題は「読み書き計算」。自分の力を自分で測り、自分で評価し、自分で課題設定し、自分で実践する学び方を身につけることが狙い。

「問題」学ぶよりもの「精神力」を鍛えることが大事。まず自分から取り組むように関わる他者の存在が不可欠。そのために教室があり場がある。

一旦学び方が身についても、型はすぐに崩れる。その補正をするのが「まなび
ば」の仕事。原則として週1~2回の通塾し、学習の進み具合、問題点を相談する学習塾だ。

生徒には中学・高校・大学受験生もいるので受験指導もするが、それはおまけ
的なサービス。生徒層は小学生から74歳まで。

入会金は家族単位で1万5千円。通塾は原則としては週1~2回。普通の生徒
は通塾回数・学習教科数に関係なく1万2千円。受験学年は通塾回数によって
月謝が違い、週2回までは1万2千円、週3回で2万円、週4回で2万5千円など。
  
■科学的視点から教育システムを開発(2/2)
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何がおもしろいって代表の岡田康之さんの人生の軌跡と発想力を語らずにはいられない。

岡田さんの人生をキーワード的にいうと、「原子力」→「核融合反応」→「劇団生活」→「有機農業」→「田舎暮らし」→「進学塾講師」→「平井雷太」→「教育論に目覚め」→「シュタイナー」→「独自の教育システムの模索」→学習塾「まなびば」開業・・・。

岡田さんによると、高校生の頃、核分裂による原子力によって発生する放射性
廃棄物(死の灰)の処理が原理的に不可能なので、これからの人類のエネルギ ーを支えるのは核融合による原子力だと思ったところから人生がスタート。

日本で核融合研究の最先端だと思われた名古屋大学プラズマ研究所に入ろうと名古屋大学理学部に入学。ところが教養部時代に核融合反応でも高エネルギー中性子が大量に発生し、それが周りのあらゆる物質を放射性廃棄物かすることを知り、核融合エネルギーにも人類の未来はないと確信、勉学に意欲をなくしてしまったという。

その当時の日本では、商業用原子炉が5基稼動しており、人類が原子炉から生まれる大量の死の灰による絶滅を逃れるためには、原子炉の廃棄が必要だと思った次第。

しかしそれを人生の課題にすると、時の政府や産業界だけではなく、その背後
にあるアメリカの軍産共同体と対峙することに。そんな人生を送る腹をくくりきれずに、趣味のサークル活動=演劇部にのめりこんだ。

大学卒業後はその延長で地方周りの劇団に入ることに。劇団の活動には、出会いもあり、日本の各地の名所にも行き、おいしいものを食べ、温泉にも入り、
と楽しく豊かなものだったが、一生は続けられないと思うようになった。

自分ひとりで生きていくには何の困難もなかったが、結婚や子育ては現実的で
はなく、旅暮らしを続けているうちに一つところに根を下ろした暮らしに憧れるようになった。妻となる人と有機農業に挑戦する青年たちとの出会いが重なり、田舎暮らしをしたいという妄想に駆られることに…。

そうして7年余りで劇団を辞め。いざ、現実社会に出て模索したものの、いきなりの帰農ではなく、「ふつうの仕事」をしながら家庭菜園からはじめようと考えた。

ところがそのふつうの仕事も何の経験もない大卒には難しいものだった。よう
やく見つけた仕事でも自尊心だけは高かったせいか、すぐけんかをして辞めた。

次の仕事では収入が減るという悪循環。ようやく落ち着いたのが、進学塾の講
師だった。先生という立場は意外と快適で、塾では重宝がられていた。

ところが5年も講師をしていると、進学塾の授業は「決まりきった問題の解き」を伝授することが最優先課題であり、企業としての方向性は如何に大量の授業を取らせるかであることが明らかになり、それは決して子どもたちの自主性や自己決定力を育てることにはならないことに気づいた。

また、進学塾の授業を受けようが受けまいが、実力にはそれほど影響がないこ
ともわかってきた。そんなときに出逢ったのが平井雷太氏(らくだメソッド:
http://www.rakuda-method.com/ )だった。

平井氏の考え方には、確立された教育論や塾業界の常識に対して感じてた違和感への答に至るヒントがあり、それが今の岡田康之さんの考え方の軸担っていったというのだ。

岡田さんは言う。

まず、平井氏が開発した「らくだ教材」で自分が学びなおしたのです。すると私自身の中で何かが変わってしまったことを実感しました。

それまでの私にとって、学ぶことは「すでにある知識を身につける」ことだったのですが、「日常の小さな出来事から自分の思い込みをはずすこと」に変わったと言えばいいでしょうか。 先生から教わった読み方で固まっていた教育論も、自分の実感を通して確かめなおすと、毎日のように発見がありました。

その中で、もっとも強い影響を受けたのはルドルフ・シュタイナーですね。私が一番のポイントだと思っているのは「自分が言ったことを信じるな、自分の体験で納得し、これは間違いないと思えたことだけを信じろ」といった戒めを繰り返し書いていることです。

シュタイナーは膨大な知識と見識を持った、文字通りの智の巨人ですが、それ
でも「俺の言うことを真に受けてはいけないよ」と言い続けているのです。

そんなときに、あの3.11大震災が訪れ、福島第一原子力発電所で4つの原
子炉が爆発しボロボロに壊れてしまいました。私は日本の科学技術の水準を盲目的に信用していましたから、少なくとも自分が生きている間、とんでもない
事故は起きないだろうと高をくくっていたのです。

それがものすごい事故を起こしただけではなく、その後の説明がひどい。今の
私は大学二年程度の物理しか覚えてはいません。そんな私でも、東電や政府の発表はもちろん、四つの事故調査委員会の報告もデタラメとしか言えないレベルです。2号機も3号機も4号機も水素爆発なんてしていませんから。

そんな調査しかしていないのに、今ある原発は安心だと言って大飯原発は動か
してしまった。他の原発も次々に動かそうとしている。関東東北地方が深刻な
被爆地になっていて、5年後10年後にどんな被害が起こるのか、誰にもわか
らないのに平気で科学者や専門家がゴーサインを出している。

科学者や専門家の言うことで合っても、真に受けてはいけないよということが誰の目にはっきりしたというのが、今日という時代なのだと思うのです。これから未来を生きていく子どもたちが、この時代にあった知恵の根っ子に「自分の経験と感覚で確かめていく学び方」が必要だと思います。それが可能になる
 システム作りを、私の残りの人生の第一の課題にしたのです。

そんな岡田さんの指導のコンセプトは「責めない・媚びない・脅さない」となっている。その源流となる「発想法」をお尋ねすると

 ●わからないからやる
 ●わからないままやる
 ●やったら振り返る
 ●振り返りを活かして次の挑戦へ
 ●まずは相手の話を聞く
 ●言っていることを真に受けない
 ●やっていることを見る
 ●たいていの人は自己肯定感が高すぎる
 ●落ち込むことが必要だ

という回答が返ってきた。

学習塾「まなびば」のキヤッチフレーズは「心がラクになる学習塾」となっている。どのようにして心をラクにするのかというと、できることとできないことの境目をみつけ、もう少しでできないことをできるようになるまで練習することだという。

最初は、数回も練習すればできるようになることから始める。だんだん慣れてきたら10回くらい練習がいることに挑戦する。すると20回くらいは平気になる。「同じことを100回くらいするのは平気」といった心になれば、つらいことはほとんどなくなるということらしい。

練習は一人ですることだが、一人で孤独に取り組むだけだと落ち込んだり、投
げ出したくなったり、楽な方に逃げ出したくなったりする。そういう時にホンの少し背中を押したり足を引っ張ったりする他者が必要になる。それが教育者の仕事だという岡田さんだ。

かくいう私がメルマガを続けられるのも、読者の皆さんがいるからこそだ。人は一人で学ぶのだが、人とのつながりがなければ学べないと思った次第。

本コラムはすべて私の独自取材によって構成・執筆させていただきました。



【本】いま日本はタカ派ばかり

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-いま日本はタカ派ばかり


新刊「いま日本はタカ派ばかり」(佐高信著、毎日新聞社、 2013年03月、1,575円)


憲法破壊、生活への圧迫、ファシズムへの元凶、原発容認・・・。のさぼるタカ派を今こそ断罪する・・・という売り文句。


ええぃ、その断罪すべき5人を引っ張りだして「朝まで生テレビ」でオンエアせよ、そうすれば視聴率30%をとれるだろう。深夜枠で30%とはゴールデンだったら70%に匹敵する。

[本の内容]

老害醜悪タカ・石原慎太郎、

ちゃっかり便乗タカ・猪瀬直樹、

口先三寸タカ・橋下徹、

中退不安タカ・安倍晋三、

お笑い無責任タカ・ビートたけし


[目次]

第1章 五人の有害なタカ
第2章 タレント文化人筆刀両断
第3章 政経外科
第4章 風速計
第5章 抵抗人名録
第6章 思郷通信
第7章 筆刀直評日記


[著者情報]

佐高信氏。1945年生まれ。慶應義塾大学法学部卒業。高校教師、経済雑誌編集長を経て、現在、評論家として活躍中。




【差異】JimdoとWordPressの違い

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-WordPressとJimdo比較表

当社クライアントの関係で、格安ホームページ制作業者を探していたところ、どうやらWordPressの方がよさそうだというところまでみえてきた。


しかし、jimdoとWorldPressはどちらも知ってはいたが、どこがどう違うのかイマイチわからなかった。その差異一覧表をみつけた。大事にしまっておこうと。


作成したのはオフィスジータという業者。http://www.office-gita.com/


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【本】伝え方が9割

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-伝え方が9割


まもなく発売される予定の本「伝え方が9割」(佐々木圭一著、ダイヤモンド社、2013年3月中旬、1,470円 )


「伝え方」という文字を目にすると、興味がわかずにはいられない。なぜなら私の仕事はPR広報であり、文字通り、伝え方の専門家と自負しているからだ。


しかし、人にはいろいろな視点があるように、やはりコピーライターと我々のような人種とはちよっと趣が違う。もちろん共感できるところはいっぱいあるけれど、PR広報とはつまるところ違うんだよな。


まず基本的に「社会に対する認識」が違います。ここが一番。われわれPR広報人はジャーナリストと感性が同じ。正義感。悪いことを正す。そのためには事実しか語らない。虚飾はタブー。この点がコピーライターとは根本的に違います。


[本の内容]

なぜ伝え方で結果が変わるのでしょう?  たとえば、好きな人がいるとします。でもその人は、あなたのことに少しも興味がないとき、何と言ってデートに誘いますか? 「デートしてください」 こう言ってみました。あなたのピュアな気持ちそのままですね。これだと断られる確率が高いですよね。ですが、コトバ次第で結果を変えることかができます。「驚くほど旨いパスタの店があるのだけど、行かない?」 こう言ってみました。相手は行っていいかも、と思う確率がぐんと上がるコトバです。どちらにしても、実は「デートしませんか?」という同じ内容なのです。同じ内容なのに、伝え方で結果が変わってしまう。これは驚くべきことと思うかもしれません。ですが、あなたは今までの人生で、「伝え方で変わるのでは?」と、うすうす気づいているのではないでしょうか。伝え方にはシンプルな技術があります。この本は、著者が膨大な時間とトライ&エラーで導き出した方法論を整理しました。料理のレシピのように、誰でもコトバをつくれるよう体系化してあります。誰でも自分の日常から、試行錯誤の上で伝え方の技術を身につけることもできますが、それだと辿り着くまでに十数年かかってしまいます。効率がよくありません。この本は、著者のように回り道をしなくても魅力的なコトバを最短でつくれるよう構成してあります。


[目次]

第1章 伝え方にも技術があった!—なぜ同じ内容なのに、伝え方で「イエス」

     「ノー」が変わるのか?(確率0%を、アリに変える!—すべてのことで

     可能性が増えれば、人生は変わる大切だとわかっているのに、誰も鍛

     えていない「伝え方」—学校では教えてくれなかったこと。でも手に入れ

     ると人生の決めどころでスマッシュを打てる伝えることが苦手だった

     私—コミュニケーションで悩み抜き、結果として突破に至るまでの道のり 

     ほか)
第2章 「ノー」を「イエス」に変える技術—あなたがこれからする頼みごとに「イエ

     ス!」をもらう具体的な技術(コトバは「思いつく」のではなく「つくる」こと

     ができる—誰にでもつくれる方法がある。一般公開されていなかっただ

     け結果を変える「お願い」コトバのつくり方
     「イエス」に変える3つのステップ ほか)
第3章 「強いコトバ」をつくる技術—感動スピーチも、映画の名セリフも、こうや

     ればつくれる(誰にでも、強いコトバはつくれる—例えば、感動するコト

     バはつくれるのでしょうか?
     世の中の情報量は、10年で約530倍になった—感動のないコトバは   

     無視される時代 同じ内容なのに強いコトバと弱いコトバがある ほ

     か)


[著者情報]

佐々木圭一氏。コピーライター/作詞家/大学非常勤講師。上智大学大学院を卒業後、1997年博報堂に入社。コピーライターとして配属。後に書籍『スティーブ・ジョブズ』に出てくる伝説のクリエーター、リー・クロウのもと米国で2年間インターナショナルな仕事に従事。日本人初、米国の広告賞One Show Designでゴールド賞を獲得(Mr.Children)。アジア初、6カ国歌姫プロジェクト(アジエンス)。アジアで最も成功したと評価されAIMアワードグランプリを獲得


【人】荒川祐二さん

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-伝え屋  PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-半ケツとゴミ拾い PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-荒川祐二さん


○書籍「伝え屋~大切な人に思いを伝えられないあなたへ」(荒川祐二著、廣済 

 堂出版、2013年03月、1,575 円)


○書籍「半ケツとゴミ拾い」(荒川祐二著、地湧社、2008年12月、1,470円)


○新宿駅周辺で「ごみ掃除」をしていた頃の荒川祐二さん



荒川祐二(アラカワ ユウジ)さん、1986年3月25日大阪府生まれ。上智大学経済学部経済学科卒。自身の体験をもとにした「誰にでも出来ることが人生を変える!!」という講演を全国で展開。


荒川さん、取材させてくださいませ。ご返事お待ちしています。


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【野球】WBC、今夜の日本は強い

WBC、日本は強いですね。先発全員安打。


誰が、オランダを5回11-0で抑えていると考えたでしょうか。


頑張れ日本、準決勝でアメリカに行くんだ!


きょうこそはいただきだ。


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【思考】二項対立1

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-究極の思考術


「二項対立」(にこうたいりつ)という概念があります。相対する概念や、相容れない考え方。生と死、明と暗など。


私はアイデイアを創案するとき、いつもこの言葉を念頭においています。


つまり、PRしたい対象Aの特性を訴求したいとき、まずAと相対立するBを創り、限りなくAとBを近げけつつ、最終的にBを否定する戦略を作り上げる。そうすればおのずとAの訴求点にたどりつくという寸法だ。


だから私のPR思考法は「二項対立」といえます。別な言葉で言えば「コントラスト法」ともいえます。


いいPRとは「いいコントラストという表現手法で構成され、鮮明にしてシンプルで誰にでもわかりやすい手法」といえます。


▽二項対立2 http://ameblo.jp/pridea/entry-11501547226.html



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【授業】日本大学でスピーチ

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-日大授業


今年の6月頃、日大で「ゲスト講師による授業」=イメージ画像=をすることになった。


新聞学科の先生の授業の一環で「ゲスト講師」というポジショニングだ。


テーマは「プレスリリースのつくり方」。時間は90分の1コマ分。好評ならばその先生のゼミでもやることに。こちらはその時の反応次第だ。


大学の授業はアカデミックな内容が多いとため、実際の社会に役立つ実務面を強化するという意味合いで「プレスリリース」をテーマにしたものです。


生徒数は80人前後とか。そんな大人数でのスピーチははじめてだから今から恐い。たぶんあがりすぎて何をいっているのかわからない状態になるのかも。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【映像】ランチコンサルは楽しい!


                   ランチコンサルでPRアイディアをゲット(女性お客様編)

このブログのトップで貼り付けてあるので「もういいや」と思っていたのですが、

しつこくランチコンサル女性お客様編のビデオ版をお見せしようかなと。

皆様も、ぜひ、こんな楽しいランチコンサルを受けてみくださいませ。

ランチコンサルとは4000円のランチを私にご馳走くださいますと、

お礼にPRアイデイアを2つ作成してあげるというサービスです。

東京以外の方はランチをご一緒できませんが、

その場合は、40000円分に相当するスイーツを

郵送や宅配でご提供いただければよろしいかと思います。⇒ ランチェンコンサル 


【ランチェンコンサル】(2011/5/23)
http://ameblo.jp/pridea/entry-10900762588.html
【ランチェンコンサル】(2011/6/4)
http://ameblo.jp/pridea/entry-10897868444.html

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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。