小林一行さんの出版が2冊決まりました!
こんにちは、樺木宏です。
小林一行さんの商業出版が決まりました。
おめでとうございます!
小林さんは「毎晩深夜の晩酌」と「箸を置かない宴会男」を続けながら25kg痩せた元メタボ係長の
ダイエットセラピスト。
実は小林さん、出版へのチャレンジは過去何度もしてきたのですが、なかなか出版が決まりませんでした。
でも今回はうって変わって多くの出版社から関心表明が!
見事,同時に2冊の出版が決定です。
今回の採用のポイントとなったのは、「類書との差別化」。
その中でも特に「時代性」が大きな要素となりました。
それもスマートに狙い撃ちしたというより、試行錯誤を繰り返している内に、「降りてきた」感じです(笑)
よく継続は力なり、と言われますが、挑戦していればチャンスがある,と言うのは本当ですね。
もし過去に数回チャレンジして諦めている人がいたら、思い悩む前に「継続」していきましょう。
行動していれば、今まで見えなかった景色が見えるときがきっときますよ。
小林一行さんの商業出版が決まりました。
おめでとうございます!
小林さんは「毎晩深夜の晩酌」と「箸を置かない宴会男」を続けながら25kg痩せた元メタボ係長の
ダイエットセラピスト。
実は小林さん、出版へのチャレンジは過去何度もしてきたのですが、なかなか出版が決まりませんでした。
でも今回はうって変わって多くの出版社から関心表明が!
見事,同時に2冊の出版が決定です。
今回の採用のポイントとなったのは、「類書との差別化」。
その中でも特に「時代性」が大きな要素となりました。
それもスマートに狙い撃ちしたというより、試行錯誤を繰り返している内に、「降りてきた」感じです(笑)
よく継続は力なり、と言われますが、挑戦していればチャンスがある,と言うのは本当ですね。
もし過去に数回チャレンジして諦めている人がいたら、思い悩む前に「継続」していきましょう。
行動していれば、今まで見えなかった景色が見えるときがきっときますよ。
戸田博之さんの出版が決まりました!
こんにちは、樺木宏です。
まだ8月になっていないのにこの暑さ。
栄養をとって、しっかり休憩も入れて下さいね。
さて、戸田博之さんの商業出版が決まりました。
おめでとうございます!
戸田さんは、プロ通訳にして大学英語講師。
その他にも、
・通訳ガイド、通訳検定2級、 英検1級(以上で英語3冠王)
・TOEIC980点
・日本プレゼンテーション協会認定講師
・ファイナンシャルプランナー
などなど、「プロ」としての説得力の高い方です。
多くの方は「あっさり出版が決まったのではないか?」と思われるかもしれませんが、
確かにあっさり決まりました(笑)
ただ、その影には企画を考案するセッションを重ね、何回ものブラッシュアップを経て、
という「努力」が当然あります。
ご存知のように著者になるということは、今書店に並んでいる本の著者がライバルになるということ。
そして著者は実績、力量共に優れていますから、そこで追いつき、追い抜く為には「企画を考え抜く」工程はどうしても必要なのですね。
逆に言えば、いくら優れたモノがあっても、ここの努力ができないと、出版は難しいと思います。
自分の力量・実績に自信のある方は、ここをちょっと気をつけるだけで、
結果が出るスピードが早くなりますよ。
まだ8月になっていないのにこの暑さ。
栄養をとって、しっかり休憩も入れて下さいね。
さて、戸田博之さんの商業出版が決まりました。
おめでとうございます!
戸田さんは、プロ通訳にして大学英語講師。
その他にも、
・通訳ガイド、通訳検定2級、 英検1級(以上で英語3冠王)
・TOEIC980点
・日本プレゼンテーション協会認定講師
・ファイナンシャルプランナー
などなど、「プロ」としての説得力の高い方です。
多くの方は「あっさり出版が決まったのではないか?」と思われるかもしれませんが、
確かにあっさり決まりました(笑)
ただ、その影には企画を考案するセッションを重ね、何回ものブラッシュアップを経て、
という「努力」が当然あります。
ご存知のように著者になるということは、今書店に並んでいる本の著者がライバルになるということ。
そして著者は実績、力量共に優れていますから、そこで追いつき、追い抜く為には「企画を考え抜く」工程はどうしても必要なのですね。
逆に言えば、いくら優れたモノがあっても、ここの努力ができないと、出版は難しいと思います。
自分の力量・実績に自信のある方は、ここをちょっと気をつけるだけで、
結果が出るスピードが早くなりますよ。
田中みのるさんの出版が決定しました!
こんにちは、樺木宏です。
田中みのるさんの出版が決定しました。
おめでとうございます!
田中さんは、経営コンサルタントの方。
元々公務員として○○局にお勤めだった時代から、異色のエピソード連発の方です。
その一部をご紹介すると、
・高卒ノンキャリアながら、20万人を飛び越え史上初の霞が関勤務に抜擢
・特例で役員用コーポレートカードが支給され
・退社時は会社に返還する携帯への電話が多過ぎるので「郵便事業」から「個人」に権利が譲渡される
など、文字通りのお役所組織の中で異例中の異例といわれるエピソードを多く残しています。
企画の内容はまだ明かせないのですが、こうしたエピソードが「説得力」を持つ分野での、テーマとなっています。
企画を考える際は、こうした「尖ったエピソード」をきっかけにすると、
著者としてのポジションが差別化しやすいですね。
発行が近づいたら、またご紹介したいと思います。
田中さんのブログはこちら
↓ ↓ ↓
http://ameblo.jp/163cm55kg/