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第56回 「鴨川ホルモー」 ゲロンチョリー!

ゲロンチョリー!!!!

気になっていたので観ました


「鴨川ホルモー」



輝生成就(個人的な映画感想日記)


まあ、はっきり言って意味わからない映画でしたwwww

二浪して京都大学への入学を果たした新入生・安倍は「京大青竜会」というサークルの勧誘を受け、新歓コンパに誘われる。
安倍は、京大青竜会へ入会するつもりなどなく、ただ新歓コンパにだけ参加するつもりで会場へ向かった。
しかし安倍は、その席で早良京子という女性に一目惚れし、彼女に近づきたい一心で入会してしまう。
当初はただのリクリエーションサークルと思われた青竜会だったが、やがて安倍たちは、自分達が京都を舞台に鬼や式神を使って争う謎の競技「ホルモー」で戦うために集められたことを知らされる。
半信半疑の安倍たちであったが、吉田神社での儀式を終え、自らの目で「オニ」たちを見るに至り、否応なくホルモーの世界に引き込まれることとなる。

・・とまあ、実にくだらない映画でした。
ファンの人はすみませんww

オニを操るための言葉がありまして。
それが面白かったくらいです。
ゲロンチョリー!

それと栗山千明が、なんかキレイでしたw

それ以外はホントすみません、ぼーっと観てましたwww

そういうわけでして・・・点数は1点ww


いや、ホント、好きな人はすみませんでしたw










映画を愛する人達へ

第55回 「ルパンの消息」 横山秀夫デビュー作品

横山秀夫の小説は全て読んでいます。
その中でも「第3の時効」という作品は凄い好きです。
文庫が出てますので読んでみてください。

この横山作品は全部と言っていいほど映像化されていまして。

今回は。


「ルパンの消息」



輝生成就(個人的な映画感想日記)


デビュー作であるこの作品でサントリーミステリー大賞佳作に入選した作品です。
2008年にWOWOWにて映像化され、同年の9月21日に放送されました。

1990年12月。
忘年会に出席していた警察某署署長後閑耕造(ごかん こうぞう)のもとにある知らせが届く。
それは15年前に起きた高校女性教師自殺事案について。
ある人物の密告により殺人である可能性が浮上したので至急署に来るようにとの呼び出しだった。
一方、喜多芳夫は突然警察官に署に来いと命じられ、反抗するも強制的に連れて行かれる。
取調室で問われたのは昔、悪仲間三人で企てた「ルパン作戦」なる期末テストを奪う作戦についてだった……。


この背景にはあの3億円強奪事件が絡んでいるという展開です。
横山作品は事件とは別に「泣かせ」の話も入っていまして。
この作品もバッチリ入っていますw

上川隆也などほかのキャストの演技が素晴らしい。

セットでレンタルしにきたけど、後1つ何にしようかな~?
・・・っていう時に観てくださいww

点数は、7点!











映画を愛する人達へ

第54回 「三国志」 アンディ・ラウ主演映画

さっき観終わったのですが・・・。
これは、三国志でも、レッドクリフではありません。

アンディ・ラウ主演の方です。

「三国志」



輝生成就(個人的な映画感想日記)


三国志の中でも人気の高い、趙雲の役をアンディさんが・・・ラウさんが演じていますが・・・。
なんか本当なのかどうなのかわからないストーリーに「?」「?」の連続。


趙雲を取り巻く人物が架空の登場人物で固められているんですね。
あくまで、趙雲が主役であるため、彼のみをピックアップしたストーリー展開なのです。

さらに「赤壁の戦い」のような歴史的な事柄が省略されています。
なかったことになってるしwww

史実も大きく脚色されてまして。
ありえない状況で劉備が蜀の皇帝を名乗っていたり。
張飛の死因が部下の裏切りではなく、関羽の弔い合戦で討ち死にしたことになっている。

やはり、三国志のような超メジャーなものを映画化する場合でも多少の脚色はOKにしてるんですが・・・。
これはあまりにも酷い。

とにかく趙雲が最強だしw
強すぎるしw
サモハンの役どころもよくわからない。

まあ、ファンな人だけが観るような映画でしたねw

そういうわけで・・・・www

2点!!!









映画を愛する人達へ

第53回 「鑑識・米沢守の事件簿」 相棒シリーズスピンオフ

相棒シリーズは、劇場版観るまでは全く観てなかったんです。
とくに興味もなかったのですが、劇場版が相当面白かったので。

勢いで今日レンタルしました。

相棒スピンオフの作品。

「鑑識・米田守の事件簿」



輝生成就(個人的な映画感想日記)
感想としては、面白かったのですが、もうひと押し欲しかったですね。
突っ込む箇所もなかったですが、別に映画じゃなくてもTVでスペシャルでも良かったと思います。

3万人のランナーと15万人の観客を狙った、東京ビッグシティマラソン爆弾テロ事件(劇場版相棒)
鑑識課員の米沢守は、マラソン参加者の映像の中に、別れた妻の姿を見つけてしまう。
会わなければ後悔する、そう直感した米沢は、自宅アパートの前まで来るが、結局呼び鈴を押せないまま帰ってしまう。
それから2日後、女性の変死体が発見され、米沢に出動要請がかかる。
場所は知子のアパート。
嫌な予感は的中した。
死んでいたのは知子だった。
側には「―悔しいです。こんな結果に終わって、残念でなりません。」と書き残された紙片。
だが米沢は、知子の体にあるはずの二つ並んだほくろがないことに気づく。
「真鍋知子」は元妻・知子ではなかった。
事件は自殺と断定されるが、腑に落ちない米沢は、知子の元夫で所轄署の刑事・相原と、事件の真相を探っていく。



この映画のキャッチに「驚愕の真実!」とありまして。
それが冒頭の「別れた妻を見つける」だったのですがww
真実が出るの早い!ww
しかも大したことがないwww

相棒の右京さんや亀山もちょいちょい出演するのですが、出過ぎですww
一瞬でいいのですけど・・・。

クライマックスが盛り上がりに欠けてたように思える作品でした。
つまり・・・普通でしたねwwww
そういうことなので・・・5点www











映画を愛する人達へ



第52回 「戦慄迷宮3D」 立体ソリッド・アトラクション・スリラー

観に行きました。
僕の周りはホラーが好きな人いませんので、誰一人誘う事はありませんでした。
1人いたのですが、その人ちょっとマナーが悪いので誘ってませんw
誰とは言いませんがww

そんなこんなで。

「戦慄迷宮3D」



輝生成就(個人的な映画感想日記)



監督はあのホラー映画の金字塔。
ホラー界最強の女を生み出した、清水崇。
「呪怨」で日本人初の全米1位を獲得したあの監督です。

僕は3Dと言えば、大昔にドラえもんの映画で同時上映だったやつが3Dになっていたのを思い出します。
あの時は、赤と青の手作り眼鏡をかけて観たな。
今はサングラスっぽいやつです。

3D。
大したことなかった。
てゆーか、映画に必要あるのか?とすら思ってしまい。
目が疲れたなーというのが感想ですね。

肝心の映画の内容ですが。

映画館に入って発覚したのですが、これ誰でも観れるんです。
ホラーなのに、年齢制限されてないんです。
きっと3Dを色んな人に観てもらいたいからでしょう。

そのせいか、ちっとも怖くありませんでした。
小学生とかは怖いんじゃないですか。
でも大人は全然平気でしょう。
ホラー映画と言えばもっともっとグロいのを想像するはずですから。

あらすじですが。
行方不明だった少女が、10年後帰ってきた。
巨大な廃病院の姿をしたお化け屋敷から。
彼女はかつての友達なのか?
そして10年前の真実とは?

まず年齢規制をされてない理由として血がない。
一応死人が出る話なんですけど、そこをしっかりと観れないようにしてます。
なのでうわっ!という場面がない。

音と映像だけを頼りに怖がらせているだけなんです。
そこはさすが清水監督です。
血をそんなに出さなくても恐怖を出すことには成功していますね。

話もちゃんとしてました。
ただ最後が観客のご想像にお任せします的な感じだったのは残念。
僕は、はっきりしてほしい派なので、これは駄目だったな。
容易に想像はつきますけど。

なので、結論としては、清水監督のファン以外は観にいかなくてもいいでしょう。
いや・・別にファンじゃなくても・・・・・www

意外に中学生とか結構人が多かったのには驚いた。
ちなみに1人だったのは僕だけでしたwwwww


点数は残念ですが、3点。

これでも高い方ですねw

清水監督ということでww








映画を愛する人達へ

第51回 「東のエデン」 ノブレス・オブリージュ

昨日朝の6時まで起きてました。
何してたの?
ユーチューブであるアニメを観てました。


全11話。
11月と来年1月に、劇場版が公開される・・。


「東のエデン」
http://juiz.jp/blog/
http://juiz.jp/special/#/trailer/



輝生成就(個人的な映画感想日記)

今回は映画公開前の紹介になりますね。

初のTVシリーズですw

でも劇場版も紹介はしますw



ちょこちょことメディアに出てまして。
僕の愛読書の情報誌にも紹介されていたので。
調べたら、ユーチューブに全話アップしていた。
11話ですから、一気に観ることが出来ました。

これは、かなり面白いです。

9点です!
お気に入りです。

最近よくあるTVシリーズの謎を劇場版で明かすという古い手を使ってはいますが。
なかなか魅力のある作品です。



この国の『空気』に戦いを挑んだ 
ひとりの男の子と 彼を見守った女の子の
たった11日間の物語



あらすじ。
2010年11月22日、月曜日、日本各地に10発のミサイルが落下するテロが発生する。
人々はこのテロ事件を『迂闊な月曜日』と呼んだが、奇跡的に1人も犠牲者が出なかったこともあって次第に危機意識を失っていった。
それから3ヵ月たった時点からの物語である。

アメリカニューヨークへ卒業旅行に出かけていた大学生・森美咲。
仲間と別れてワシントンD.C.を訪れ、ホワイトハウスの噴水にコインを投げようとして警官に呼び止められる。
そこに全裸で拳銃と携帯電話を持った謎の日本人青年・滝沢朗が現れ、咲は難を逃れる。
意気投合した2人は一緒に日本へ帰国することとなるが、その日東京へ11発目のミサイルが打ち込まれる。




最初は全てが謎だらけで始まります。
この全裸で登場した滝沢という男、記憶喪失でして、自分探しの旅へ出かけます。
その中でとんでもないことに巻き込まれていることに段々と気付いていくのです。

かなり壮大な話をよく11話にまとめたなと感心してしまう。
ですが、これで物語は終わりません。
ここから劇場版へと続きます。

11月公開は、なぜ全裸なのかという話です。
TVシリーズでは解明されてないんですねw

来年の1月公開は、TVシリーズから半年後の話で全ての謎がわかるそうです。


映画観に行くリストに追加です。
皆さんもお時間あれば少しずつでも観てもらえればと思います。
1・2話でハマれば、もう止まらなくなるでしょう。
DVDは全5巻中3巻まで出ています。

説明がなかなか難しいですね。
話すことが全てネタバレになってしまいますので。
まずは動画でもいいですから1話を観てもらえればなーwww

ちなみに。
男の子が持っている携帯・・・欲しいwwwww











ノブレス・オブリージュ。
今後もあなたが救世主たらんことを。

第50回 「ドラゴンボール EVOLUTION」 漫画とは別物として観てくださいww

さてwww

記念すべき50回目の紹介。

そろそろサボっているコロンボいこうかと思ったのですがwww


これいっときますww


「ドラゴンボール EVOLUTION」



輝生成就(個人的な映画感想日記)


まあ、50回目の紹介が1点の作品でもいいですよねwwww

って点数いきなりだしちゃったww


絶対に観る気なかったのですが。
映画好きだと言ってるハンサム。
好き嫌いで決めるのもどうかと思いまして。
レンタルして観ちゃった。
 
ハリウッド版の実写ドラゴンボールですねw

原作者の鳥山明も言ってました。
「漫画とは別物として観てねww」

本来映画化したとはいえ、漫画や小説の原作とは別物と考えるべきなのかもしれません。

ですが、原作ファンも取り込んでいるわけですから割り切れる人はなかなかいないでしょう。
僕も別物という考え方は出来ないのです。
どうしても原作を知ってるのですから比べてしまいます。

それでもあえて言います。
これは別物として観てください。

孫悟空、ブルマ、ヤムチャ、チチ、亀仙人、ピッコロ・・・。
役名だけ原作と一緒にしただけです。
唯一、ピッコロだけは姿がちょっと似てるw

普通の高校生である孫悟空が、普通の高校生であるチチと普通に恋愛します。
ドラゴンボールの存在を知り、ドラゴンボールをピッコロが狙っている。
ピッコロによって育ての親であるおじいちゃん(孫悟飯)が殺されて仇をとるために冒険に行きます。
ドタバタ戦って最後はやっつけて終わるという感じですね。

突っ込み満載ですw

亀仙人死ぬんです。
ピッコロに倒されるんです。
孫悟空はドラゴンボールの力で神龍を呼び出し、亀仙人を生き返らせます。
・・・・・え?
じゃあ・・・おじいちゃんは???育ての親は???

ピッコロ生きてるシーンがあるんです。
最後のカットですね。
世界を恐怖のどん底に落とした最悪のピッコロ。
なんと・・・・・看病されてるんです。
うそーん!
普通にベッドで寝てるwwwwww

これで「2」に続く・・・。
「2」は、ベジータが出るはず。
そんで「3」はフリーザが出て、完結って話ですかね、きっと。

まあ、どうでもいい映画でした。
映画館に行くまでもない。
てゆーか、続編あるのか???







映画を愛する人達へ


第49回 「カイジ」 人生の逆転ゲーム

映画観に行ってきましたー。
深夜は人が少ないので居心地いいですね。

観に行った映画は・・・・。
僕が大好きな漫画の映画化。

「カイジ 人生逆転ゲーム」



輝生成就(個人的な映画感想日記)

本日封切りです。

良かったです。
僕は原作ファンなので、話もわかっていたから展開も知っていましてけど。
全然楽しめました。

逆に、知っているだけに色々詰め込みすぎて、ドンドン話が進んでいるのが気になりました。
これは原作知らない人の方がもっと楽しめるのではないでしょうか。

トリックもわかりやすく、突っ込むところも特になかったです。


特別な才能もなく、人生の目標もない『負け組』カイジ。
保証人になったために多額の借金を抱えてしまったカイジは、ギャンブルクルーズに参加する。
そこで行われているのは命を賭けた究極のゲームだった・・・・。


素晴らしいのは、主役の藤原竜也と敵役の香川照之の2人につきる。
圧倒的な演技力!

香川照之の存在感ある演技は迫力ありすぎ!
最初は香川照之が主役を食ったかと思ってたのですが。
クライマックスは、藤原竜也も負けてない。
殴り合いでもない、心理戦の戦いがこんなに見ごたえあるなんて。
カッコイイww

是非観に行きましょう!
DVD待ちの人は、漫画を先に読んでもOkですよ。

ちなみに僕がカイジだったら速攻で負けると思いますwww
勝つオーラがないwwwwww



ハンサム点数は、原作ファンもプラスして8点です!









映画を愛する人達へ


第48回 「ジェネラル・ルーシュの凱旋」 バチスタの栄光続編!

チーム・バチスタ栄光という映画の続編です。
バチスタが面白かったので、新作でしたけど、借りました。
時間を惜しんで観ました。

僕はバチスタの小説しか読んでなかったので、今回のジェネラルは非常に楽しめました。
原作を先行して読んでいても楽しいですが、何も情報がない状態で観るのも良いものです。

「ジェネラル・ルージュの凱旋」



輝生成就(個人的な映画感想日記)


海堂尊の長編小説。

2008に『チーム・バチスタの栄光』(映画版)の続編として、2009年3月7日に公開された。
前作同様に竹内結子・阿部寛主演、中村義洋監督で製作され、速水晃一役を堺雅人が演じる。
映画版では速水の収賄疑惑以外にも殺人の要素が付加され、原作よりも白鳥の出番が増えており、原作とは若干異なる展開となっている。

原作は知らないので若干異なってもOKです。
どうやら、原作では、これは3作目になっているようですね。
映画では2作目の扱いですが。

小説では「ナイチンゲールの沈黙(2作目)」というのが「バチスタ(1作目)」と「ジェネラル(3作目)」の間にあるそうです。
しかも。「ジェネラル」の事件と並行して話が進んでいるという展開みたい。
・・・となると、映画版の「ナイチンゲール~」は製作はされない感じですね。

とにかく、白鳥役の阿部寛がとても良い演技をしています。
見方を変えれば、トリックの上田じゃねーか!とも思われるかもww

スリリングで、泣かせて、笑わせる。
王道ですが、外れないと思います。
レンタル出たばかりですが、「バチスタ」観てないひとは是非観てみたらいかがでしょうか?

ハマると小説も一気に買うでしょうねーww


ハンサム点数は、8点






映画を愛する人達へ


第47回 「クライマーズ・ハイ」 大好きな横山秀夫の作品です。

観れるときには一気に観ましょうw
映画はw

僕の大好きな作家、横山秀夫の作品。

「クライマーズ・ハイ」



輝生成就(個人的な映画感想日記)

横山秀夫の作品は全部といっていいほど映画化、ドラマ化されています。

「顔」とか「出口のない海」「半落ち」最近では「臨場」もですね。

僕は「第3の時効」が一番好きなんですけど、次に好きなのはこの「クライマーズ・ハイ」なんですね。

1985年8月12日、群馬県の地方紙・北関東新聞社の記者・悠木和雅は、販売部の安西耿一郎とともに、谷川岳衝立岩登攀へ向かう予定だった。
帰宅の準備をしているとき、社会部記者の佐山から「ジャンボが消えた」との連絡が入る。
悠木は粕谷編集局長から事故関連の紙面編集を担う日航全権デスクを命ぜられる。
同新聞社にとって、「大久保・連赤」以来となる大事件を抱えた悠木は、次々と重大かつ繊細な決断を迫られる。


本当にあった事件、日航機墜落事件を題材にしています。
架空の新聞社がその未曾有の大事故を取材する新聞記者の奮闘を描いています。

まず、新聞社の話でこんなスリリングな話になることが凄い。
どこの新聞社もこんな喧嘩のようなことしてるのかと思うと身体が震える。
どんな業種でも皆戦っているんですね。
プライドをかけた男の、女の意地が見えてくる。

小説を読んだのが相当昔だったので、映画は新鮮な気持ちで観ることが出来た。
良かったです。

横山秀夫の新作は全然発売されてないです。
文庫本はちょくちょく出てますが、本当の新作はここ3年くらい出ていません。
早く書いて欲しいものです。

ある人妻が僕と同じ「第3の時効」が一番好きだと聞いて嬉しかったです。
・・・・人妻もいいもんですね。

・・・・・・・・。
ま、それはさておき。

僕の仕事も、この舞台となる新聞社と半分似てますが、半分違います。

毅然と誇りを持って仕事をしていきたいですね。



ハンサム点数8点!

だいたい8点くらいつくと個人的に好きな部類に入りますw








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