待つことが子どもを支える大切な役割になる | 20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

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今からでも遅くはありません。最悪な関係になっていたとしても、親が子どもを信頼するための心の在り方を知り、具体的な方法「聞くこと」を実践していくことで、安心感を持って子どもの将来を信じて見守ることができます。

こんにちは!

 

人生どん底から抜け出す

親子のリスタートを応援する

 

家族のギクシャクをほぐすコーチコーチ

 

安藤ひさこです。

 

 

2025年の12月 
自分にどんな未来を
見せてあげたい?」を描くワーク

 

全日程満席となりました。


リクエスト開催も受け付けています。

 

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【待つことが子どもを支える大切な役割になる】


「何もしないで待つなんて、
無責任じゃないの?」


って思うこと、ありませんか?


でもね、待つって、
ただ手をこまねいている
わけじゃないんです。

むしろ、子どもを支える大事な役割なんですよ。


たとえば、子どもが
「うるさい」「かまうな」
なんて言っても、


変わらずに「おはよう」って
声をかけ続けられるお母さんもいます。


それはそれで素敵なこと。


でも、もしその
「おはよう」さえも
難しい状況なら、
どうかこう思ってみてください。



「声をかけなくても、
私は子どものそばにいるだけで
役割を果たしているんだ」
って。





たとえばこんなふうに考えてみてね。


子どもが顔を見せなくても、
朝食をいつもの場所に
そっと用意しておく。


それだけで、子どもは
「お母さんは今日もここにいる」
と感じます。


話しかけられなくても、
子どもの気配を感じたら

「今日は少しでもそばにいられた」
と心の中で自分を
ねぎらってください。


それも、ちゃんと子どもを
支えている行動なんです。
 



「待つ」って、
何もしていないように見えるけど、

実際には目に見えない成果が
少しずつ積み上がっていく
プロセスなんです。



たとえば、あなたが
焦らずに過ごしていると、
家庭全体の空気が変わります。


それがじんわりと、
子どもの心にも
伝わっていきます。


声をかけることも
難しいときは、

「私は今、ここに
いるだけでいいんだ」


と自分に言い聞かせて
みてください。


無理に何かをする必要はありません。

ただそばにいることで、
あなたは十分、
子どもの未来を
支える力になっています。


焦りや不安が湧いてきたら、

「この時間を作っているのが
私の役割なんだ」


と、自分を少しだけ
ほめてあげてください。



それが、子どもの未来に
つながる大切な一歩になりますよ。
 

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