20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

今からでも遅くはありません。最悪な関係になっていたとしても、親が子どもを信頼するための心の在り方を知り、具体的な方法「聞くこと」を実践していくことで、安心感を持って子どもの将来を信じて見守ることができます。

こんにちは!

 

人生後半専門・母の人生再生コーチ

子どもの問題をきっかけに、
家族優先で生きてきた女性が
『私の人生』を取り戻すサポート
 

安藤ひさこです。

 

 

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昨日は横浜に行ってきました。


横浜在住の方に

素敵なところを案内していただき、

素晴らしい時間を過ごせました✨✨


山下公園の薔薇が見事でしたよ。








氷川丸の見学も個人的には

めちゃ胸打たれました!






機関室を見られて感動でした。


みなとみらい地区をたくさん巡り、

ロープウェイも乗りました。


横浜市役所も「これが市役所?」と

度肝をぬかれ(田舎住まいなのでね)


みなとみらいやベイエリアを

見渡せるOMO5横浜馬車道46階の

展望できるロビーからの景色も

素晴らしかったです。


そうそう、日本丸も停泊してて、

エンジン音かな、聞こえてて。






素晴らしい時間をありがとうございました!



さて、今日は夫のお話です。

 

夫の問題は50代60代

ラスボスのようにも思います。

 

正直言うと、

夫を変えるのは至難の業。

 

 

特にうちもモラハラなので

本人が意を決して

「俺が変わる!」という課題が

目の前に来ない限り

夫が変わることはない

 

ってのは思います。

 

 

でも、離婚を選んでも

一緒に暮らすを選んでも

 

自分の在り方一つで

とらえ方はかわる。

 

ちょっと書きますね。

 

 

【夫に不満があるのに、なぜか動けないまま】

 

 

夫にイライラする。
理解されない。
もう限界だと思う。

それなのに、
なぜか動けない。

我慢しながら続けてしまう。


50代60代はずっと

子供のためにそうしてきた

 

という方も少なくありません。

 

 

その理由は、子供や
お金や環境だけでは

ないことがあります。

 

 

言葉を選ばずに言うと、

我慢する妻
頑張る妻
被害者の妻

その役割の中で、
自分を保ってきた場合もあるのです。

だから苦しいのに離れられない。

 

 

 

 

実は私はこれ3つとも当てはまるんです。

 

我慢する私
頑張る私
被害者の私

 

そういう自分だからこそ

今、生き延びる価値がある

 

って信じて疑ってなかった。

 

 

モラハラ夫に耐えて

がんばる自分にこそ

価値がある

 

 

辛い母をみていたので

逆境からの逆転劇みたいな

ストーリーが自分のあったんだよね。

 

 

でも、本当は
あなたはその役を

続けなくても生きられます。

ここから、
自分の人生を選び直していいのです。

 

 

先にも書いたように

不満があっても

自分でそこから

選択して動けるんです。

 

 

 

いきなり

『離婚』『自立』って

大きなテーマだと

動けなくなる。

 

 

でも

 

小さいことを

ちゃんと行動して

体感する!!

 

感じるまでが味噌!

 

 

 

私がまずやったのは

 

たとえば、

夫を外食に誘っても

自分の好みでないと

 

急に怒り出して

「勝手に行け!!」

みたいなのがある。

 

 

それって、めっちゃ

モヤモヤするし

悲しい。

 

行っても気まずい。

行かなくても不満。

 

夫の態度に振り回される…。

 

 

もうそんなことを

繰り返して

 

不満を言う自分に

うんざりしてたんですよね。

 

 

それって、

 

夫への不満じゃなくて

『何もできない』と

思い込んでる自分が

嫌だったんです。

 

 

 

だから「ウッ」って来たときに

 

小さい一つでも

自分が何か

自分の手でやる。

 

絶対に夫に

左右されないものを

一つでもその場に持つ。

 

 

それが目に見えて

大きなものでなくても

 

自分のために

今この瞬間に

大事にするものを持つ。

 

 

そう意識したことで

だんだんと

夫の態度ではなく

 

自分の方へ意識を

向けられました。

 

 

ここがスタートでした。

 

 

もしね、このままでいいなら

別に何もしなくてもいいんだと思う。

 

 

それまで背負ってきたものは

その時どれも精一杯やってきたこと。

 

 

私も必死だったし

一生懸命できることをしてきた。

 

 

でももし自分の人生を

生きたいなら

 

不満を持つ自分に

嫌気がさしているなら

自分で動く価値がある。

 

 

まずは小さいことでも

自分意識で動く。

 

やってみてください。

 

 

一人でやるのが怖い

 

そんなときは

まずは何をするか

一緒に決めていきましょう。

 

 

 

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今日は夫が仕事お休み。

 

私はずっと楽しみにしていたことがあり、

横浜の方へ行ってきます!

 

新幹線、超嬉しい♪

(走行音大好き♪)

 

 

【子どもが離れていくと、必要以上に苦しくなる】

 

 

 

子どもには幸せになってほしい。
自立してほしい。

そう願っているのに、

離れていく気配がすると
必要以上に苦しくなる。


寂しい。
置いていかれるような気がする。
私だけ取り残される気がする。

 

 

そんな感じ、どこかにありませんか?

 

 

息子たちの友達ママも

子供が大学生になった途端、

犬を飼い始めた方がめっちゃいました。

 

 

みんな口をそろえて

「かまうものがなくなったから」

 

 

どこかで子供を通して

役割があることや

 

自分の存在価値を

感じていたってことも

あると思うんです。

 

 

いやーいなくなって清々したー!

といかなくても、

やれやれやっと私の時間だー

 

くらいに思えたらいいのですが、

 

 

私はもう必要ないの?

私の価値は何だったの?

もう私なんていらないのかしら?

 

そう思うと苦しいですよね。

 

 

そういう場合は


必要とされることで安心していた。
母親役で自分を保っていた。


だから離れると苦しい。

 

 

そんな構図になっているのかもしれません。

 



でも、


子どもが自立することと、
あなたの価値がなくなることは別です。



お子さんもあなたも

新しいステージに来たってことです。

 

 

自分の価値は自分で創る


これからは、
あなた自身の人生も始めていいのです。

 

 

まずは単発セッションで

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安藤ひさこです。

 

 

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【人のために動けるのに、自分には厳しくなってしまう】

 

 

人には優しくできる。
頼まれたら頑張れる。
困っている人を見ると放っておけない。

なのに、自分には厳しい。



まだ頑張れ。
弱音を吐くな。
もっとちゃんとしなきゃ。


そんなふうに、
自分を追い込んでいませんか?

 

 

 

これ無意識にやってるので

そう言われても

 

「そうかなー?

それって普通じゃない?」って

思う人もいるんじゃないかな。

 

 

優しい人ほど、
自分には厳しくなりがち。

 

自分を横に置いて尽くす。

 

 

なぜなら、


『誰かのために役に立つこと』で
価値を感じてきたから。


私の母もまさにそんな人でした。




でも本当は、

何かをしていなくても、
頑張っていなくても、
あなたには価値があるんです。



その優しさを、
これからは自分にも

向けていいのですよ。

 

 

 

ただ、そういわれると、

 

「だってそうしなさいって親に言われた」

「自分を優先するなんて

ずうずうしく思われそう」

「そんなこと、怖くてできない…」

 

ゾワゾワしませんか?

 

 

自分に厳しくなることは

決して悪いことじゃないです。

 

 

ただ自分の価値が

「そうじゃないと自分の価値がない」って

なると苦しくなります。

 

 

 

喜んで人の役に立ちたい

 

そんなちょっと心に

ゆとりをもって

人と付き合っていけたら

楽しそうじゃないですか?

 

 

そうなるには、

自分のことを

どんな些細なことでも

認めてあげること。

 

 

自分に厳しくしなくても

私たちは価値のある存在

 

自分に優しくしたって

大丈夫なんです。

 

 

そうやって

満たされた気持ちで

役に立てたら、

 

自分も嬉しい、

相手も嬉しい

周りも嬉しい

 

になります。

 

 

役に立つことが

愛情からであれば、

喜びになるのです。

 

 

もし今の自分から

もう少し楽になりたい。

 

そんな風に思われたら

吐きだして少し軽くなって

一歩を踏み出してみませんか?

 

 

 

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