本日まで「こんな自分でも見捨てずに受け入れてくれた」と子どもが安心でき、親を信頼してくれる講座 | 20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

今からでも遅くはありません。最悪な関係になっていたとしても、親が子どもを信頼するための心の在り方を知り、具体的な方法「聞くこと」を実践していくことで、安心感を持って子どもの将来を信じて見守ることができます。

こんにちは。

 

「聞き方」が変われば「会話」が変わる!

 

引きこもりで困っているお母さんが

 

6か月で子どもの将来を信じて見守れるようになる

 

信頼と安心の親子関係ナビゲーター 安藤ひさこです。

 

 

 

本日20時募集締め切りです。

 

9月開始「こもるわが子の心を開き、引きこもり回復に導くきき方講座」体験会

 

 

 

 

 

【こんな自分でも見捨てずに受け入れてくれた】

 

 

 

子どもがこもるという心が絶望する状態になっても

 

親が子どもの話をきき

 

子どもの気持ちに共感できるようになると

 

子どもの心に

 

「こんな自分でも見捨てずに受け入れてくれた」

 

という安心感が生まれます。

 

 

すべてのスタートはここなんですね。

 

 

 

それはあたかも物わかりの良い

 

「そんなに自由にしたかったら

 

何をしても反対しないわよ」

 

ということではなく、

 

 

 

”こもる”という状態に至るまで

 

子どもが何を我慢し

 

何を優先し、生きてきたかを理解しようとする。

 

 

 

どんな態度も言葉にも

 

「そうだね、そう言いたくなるほど、つらかったんだね」

 

「そうしたくなるほど、苦しかったんだね」

 

 

子どもの立場に立ってみること

 

想いをはせてみることができたとき、

 

子どもに変化がでてきます。

 

 

 

受講生の皆様が書いてくださっています。

 

 

 

 

 私自身の変化は、いつの間にか子供に対しての話し方や日常的な注意やお願いも以前より優しい口調になっていて、怒り口調や否定的な口調がとても減ったと思います。 

 

それは保育の職場でも以前より癇癪を起こしている子にイライラしたり、あなたが悪い、という感覚が起きないことでも気づきました。

 

 

 子供のその時の状況を今はそうなんだね、 そうしかできないんだね、と受け入れることができるようになってから変化したのかもしれません。 

 

 

気持ちの切り替えも早くなっていて子供に対して平静な態度を取り続けるうちに子供も、 とても穏やかで元気に変化しています。

 

 

3月からの子供の変化と自分の心の変化は大きかったです!

 

 

 

 

 親になったものの子育てを学んだ事もなく、子育てに不安を感じながらなんとなく自分の受けた子育てをやってきて、なんとなく子どもは育つものと思って過ごして来た結果が引きこもり。

 

引きこもりからの回復という内容だけど、段階を経て人と心はどう育つのか、人が真に獲得するべき物を知れたことは、子育ての迷いを持っていた私にとって一つの指針となりました。

 

半年間、知識として学び実践して来た事が、確信になりつつあります

 

 

 

 

子どもを何とかしなくちゃ!と思って始めましたが、いつの間にか何とかしようとも思わなくなっていて、

 

子どものために学び始めたのに、いつの間にか自分のための学びに変わっていて、

 

「聞き方」を学んで、自分の話を聞く事が出来るようになったことが、

 

全てにいい影響を与えていると実感しています。 

 

 

そして、ずっと思い浮かばなかった、私が親として子どもに残したいもの、私の子育てのゴールがやっと見つかりました。

 

 

 

 

講座の中で、

一番印象に残っているのは、

「親の価値観の幅を広げる」です。

 

今では、息子のことで

何か思うときに、

頭に浮かぶ言葉です。

 

 

私が思っている幸せの価値観は、

息子とは違うことはわかっていても、

わかっていませんでした。

 

 

でも、私自身が

腑に落ちてから

息子が変化した感じがします。

 

 

息子に対して、

何をしたわけでもないけれど、

きっと私の対応が

変化したのだと思います。

 

 

家にいれるお金の会話ができた時は

本当にうれしく思いました。

 

それからは、

今までの私からの一方的な話ではなくて、

常に会話ができているように感じます。

 

 

自分の意識が変化すれば、

周りが変化していくことは

聞き方を学んで体感しているのに、

 

 

「ひきこもり」に対する自分の意識は

「世間の価値観」の域を

全く出てなかったことに

講座で気づいたことが、

すごく大きなことでした。

 

 

 

お母さんの意識が変わることで

子どもに伝わるものが変わります。

 

 

こんな自分でも親が見捨てずに受け入れてくれた

 

という感覚が子どもにできると

 

 

そこからようやく

親や周りの人の顔色を

うかがって生きてきた子どもの心に

安心感がうまれ

 

真に自分自身の気持ちに

目を向けられるようになるのです。

 

 

 

自分は何が好き?

何をしたい?

何が心地よい?

何が嬉しい?

 

 

そこから模索が始まるのです。

 

 

その過程は決して一足飛びに進むものではありませんが

 

親がその状態を

 

一つ一つ「今のあなたはそうなんだね」と

 

受け入れることで

 

着実に回復の階段を上っていけるのです。

 

 

 

 

 

でも親としては目に見えない階段ですよね。

 

 

本講座では一段ずつお見せします。

 

 

するとお子さんの今の現状と照らし合わせて

 

「今、○段目なんだ。

 

なるほど、今起きていることはそういうことね」

 

と俯瞰してみることができます。

 

 

「どうしようどうしよう…」が減って、今、わが子に必要な適切なサポートができます。

 

 

 

どうしようどうしよう~がいけないんじゃないです。

 

 

でもその時間が長ければ、

親も子も何もしないまま

 

何の変化もないまま時間が流れていきます。

 

 

 

 

受講生さんたちも悶絶していた時期がありました。

 

 

でもその時期の取り組みがあって、今、

「この子も私も大丈夫だ」と感じてくださっています。

 

 

その取り組みに私は伴走し続けてきました。

 

 

まだまだ課題はあっても

 

お子さんの心に確固たるものが育まれ

 

お母さん自身の中に確信が生まれると

 

現状のとらえ方にも大きな変化がうまれ

 

 

 

子どもは親への信頼を取り戻し、

 

新しいチャレンジをしていこうと自ら思えます

 

 

 

 

・資格をとってみようと自ら申し込んでいた。

 

・電車に乗ったこともない子が電車で一人旅に出かけた。

 

・ゲーム仲間の中でリーダーを申し出たり、仲間と話し合いをすることができている。

 

・活動的になってきた。

 

・日常の会話が変わった。

 

・これいい感じのやり取りになったってことが増えた。

 

 

 

子どもにも確かな変化が生まれています。

 

 

 

子どもの話をきくというのは

 

言いなりとか

 

「聞いていれば何とかなる」

 

というものではありません。

 

 

子どもの話をきくことで

 

きこうとする親にも変化がうまれ

 

聞いてもらえた子どもにも変化が生まれる。

 

 

相互の関係の中で

 

確かなものが変わっていくことです。

 

 

 

 

先延ばしにすれば、結果が先になるだけです。

 

 

8050問題って聞いたことがあると思います。

 

 

親が子どもの話をきき、

子どもの気持ちに共感することができれば

 

親が80歳、子どもが50歳になっても

取り戻すことは可能です。

 

 

でもそこまで待ちますか??

 

 

もちろん70‐40でも可能です。

 

 

でももっと早くできたらいいと思いませんか?

 

 

私はちょうど50代、息子20代でこの問題にぶつかりました。

 

 

この時期に

 

息子の引きこもりを通して

 

子どもとの関係を新たにし、

 

自分も自分の人生を見直せて良かったと思っています。

 

 

 

 

あなたも子どもの人生だけでなく

 

ご自身のこれからの人生を

 

生き生きとすごしていくために

 

子どもと新しい階段を上っていきませんか?

 

 

 

この講座の体験会の詳細のご案内はこちです。↓

 

 

体験会はリクエスト開催していますので、お申込みフォームからご連絡くださいね。

 

 

 

 

 

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