3つの「きく」で心の痛い言葉を受け止める。 | 20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

今からでも遅くはありません。最悪な関係になっていたとしても、親が子どもを信頼するための心の在り方を知り、具体的な方法「聞くこと」を実践していくことで、安心感を持って子どもの将来を信じて見守ることができます。

こんにちは、安藤ひさこです。

 

今日も母のところへいき、そのあと出勤。

 

痛みがなかなかコントロールできない。

 

朝行ったときは嘔吐もあり、

 

何も食べたくない、

吐くでいやだ

早くお迎えが来て欲しい

もういやだ・・・

痛い・・・痛みだけ何とかして・・・

 

 

落ち着いてから屯用の痛み止めを追加し、吐き気止めも一緒にのんでもらいました。

 

痛いところをさすったり、温めたり、押したり・・・。

 

時間を開けてもう一度痛み止めを飲ませ、ようやく少し収まりうとうと。

 

合間に少しずつ身体を拭いたりしました。

 

顔を拭くと「化粧水とクリーム」←ここ大事みたい。

 

 

 

痛みが強い時は険しい顔になる。

少し収まると優しい顔になる。

 

キツイ口調になるときもあれば、

穏やかな口調の時もある。

 

その時々に言う言葉をそのまま「そうね」ってきく。

 

子どものこころのコーチングで学んだ3つの「きく」がなかったら、今頃こんな会話できなかったかもしれない。

 

 

・聞く

・聴く

・訊く

 

 

母の話を聴きながら、私は自分の心の声を聴く。

 

ざわつくときもあるけれど、今はその全部が貴重な時間。

 

 

 

*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*

 

 

 
 
◆ 12月開始の勇気づけ勉強会、オンライン講座はこちらから。
 

 

 

 

◆ 子どものこころのコーチング協会の講座

 

お近くの開催スケジュールはこちらでご覧いただけます。

  

←クリック!

 

 


 やり直し子育てマインド5つのステップ メール講座

◆ いい子をやめて最高に愛されて生きる笑み育カウンセリング

◆ ママと子どものこころに「きく」で安心感を育む 子どものこころのコーチング講座

◆ お問い合わせ

 

◆ 私の人生観