こんにちは、安藤ひさこです。
今日も母のところへいき、そのあと出勤。
痛みがなかなかコントロールできない。
朝行ったときは嘔吐もあり、
何も食べたくない、
吐くでいやだ
早くお迎えが来て欲しい
もういやだ・・・
痛い・・・痛みだけ何とかして・・・
落ち着いてから屯用の痛み止めを追加し、吐き気止めも一緒にのんでもらいました。
痛いところをさすったり、温めたり、押したり・・・。
時間を開けてもう一度痛み止めを飲ませ、ようやく少し収まりうとうと。
合間に少しずつ身体を拭いたりしました。
顔を拭くと「化粧水とクリーム」←ここ大事みたい。
痛みが強い時は険しい顔になる。
少し収まると優しい顔になる。
キツイ口調になるときもあれば、
穏やかな口調の時もある。
その時々に言う言葉をそのまま「そうね」ってきく。
子どものこころのコーチングで学んだ3つの「きく」がなかったら、今頃こんな会話できなかったかもしれない。
・聞く
・聴く
・訊く
母の話を聴きながら、私は自分の心の声を聴く。
ざわつくときもあるけれど、今はその全部が貴重な時間。
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