エンジン追加工作とパイピングの自己満足考察日記です。
タービンにクーラントパイプがありクーラントポンプと接続されるのですが、パイピングスペースが足りません。
なくてもいいかと思ったところインジェクターの矢印部分の穴が気になるので
パイプの作製。
中央部分は固定ブラケットです。
パイプ穴を隠すようにインチキ接続。
ハイプレッシャーポンプの電装カプラー。
拡大して反省するパイプの傷と塗むら。
サイズはパイプ径で0.6mm

エンジンカバーを付けないので目立ちます。
緑矢印部分にもバキュームポンプの電装カプラーがあるのですが、後のパイピングに干渉しそうなので省略。
そして、エンジンルームのパイピング考察のために
エンジン仮搭載。
パイピングはとりあえず5か所
①インテークパイプ
②アッパーウォーターパイプ
③インテークマニホールドパイプ インタークーラーにつながります
④タービンからインタークーラーにつながるパイプ
⑤ローワーウォーターパイプ
これだけは再現したいところ。
準備ができとと思いきやここで設計ミス。
ラジエターはファンシュラウドをセットして取り付けるのですが
ファンシュラウドが付くと干渉してはまりません。
馴れと気の緩みです。
ファンシュラウドは諦めて工作続行。
工作は本館に
続きます。




































































































