ストックフォトサイト、2013年8月分の売り上げ枚数
2013年8月のストックフォトサイトの売り上げ枚数です。
フォトライブラリー、4枚。
ピクスタ、2枚。
Fotolia、7枚。
タグストック、0枚。
悲しい結果になりました。
今月は、パソコンを新しくしたので、少しは、新しい画像も登録したのですが、売り上げ枚数は、増えることはありませんでした。
パソコンは、買って1週間で、NECのスマートアップデートの手動アップデートに失敗して、パソコンが立ち上がらなくなり、パソコンを初期化した。
その結果、100ギガ分のファイルを失った。
気分は、落ち込んだままだけど、新作のアップロードの意欲は失いたくはない。
敵国条項
日本は、国連からすれば、いまだに敵国。
国連には敵国条項というものがある。
敵国とは、第二次世界大戦の連合国の敵であった国である。
日本は国連の敵国条項が適応される国である。
『第二次世界大戦中に「連合国の敵国」だった国が、戦争により確定した事項に反したり、侵略政策を再現する行動等を起こしたりした場合、国際連合加盟国や地域安全保障機構は安保理の許可がなくとも、当該国に対して軍事的制裁を課すことが容認され、この行為は制止できない』
これが、敵国条項である。
日本は、連合国からすれば、永遠に、悪者でなければならないのである。
悪者であるから、原爆を投下したり、空襲で無差別に非戦闘員を殺戮することは、許されるのだろうか。
原爆の投下も、空襲も国際法違反である。
シリアでの化学兵器の使用が国際法違反であるように、米国による原爆投下と、無差別空爆は国際法違反である。
百年たっても、千年たっても日本は敵国のままなのだろうか。
https://www.youtube.com/watch?v=z5bhPzL1l-c
床屋の亭主と庶民の意見
理髪店というのは、散髪をしている間、客と、理容師が世間話をする。
こういう場所では、庶民の本音の話が聞ける。
話の話題はさまざま。
先日、理髪店に行って、散髪の間、店主と話をした。
憲法改正するべきだと店主は言った。
店主がそういうことを言うということは、他の多くの客も憲法改正をするべきだという意見を持っているということだと解釈していいと思う。
さらには、日本は核武装するべきだと、店主は言った。
もちろん、店主の意見には賛成だ。
店主の意見は、国民の多くの意見だと思って間違いない。
私は、日本はすでに核兵器は持っているはずだと答えた。
核爆発の実験はしなくても、コンピューター上でのシミュレーションはできる。
日本女性に謝罪するべき
https://www.youtube.com/watch?v=fl2jUJWHsCQ
従軍慰安婦に関して、上記の動画は、全世界に拡散させるべき重要な内容を含んでいる。
これまでいくつもの、従軍慰安婦に関する動画は見たが、この動画は、もっとも重要でインパクトがあった。
本来は、日本国が公式に声高に言うべきである。
戦後の世界は戦勝国が作った世界。
敗戦国である日本は真実を述べることができず、戦勝国に押し付けられるねつ造された世界観に耐え続けてきた。
いつまでも耐え続けるわけにはいかない。
この動画は、英訳もついている。全世界の人々が理解できるはず。
戦争と慰安婦は切り離すことはできない。
米国は、現地で慰安婦を調達した。調達というのは聞こえがいいが、現実には現地の女性を凌辱すること。
ベトナム戦争では、韓国は、現地のベトナム女性を凌辱した。韓国人と、ベトナム女性の混血のライダイハンが多数現地に取り残され、社会問題となる。
終戦後、進駐軍は、日本女性を凌辱しまくる。
米軍は、日本に米軍相手の慰安婦を要請。
日本は、20万人の慰安婦を用意する。
終戦後、支那大陸、朝鮮半島で、多数の日本人女性が凌辱、殺戮される。
凌辱されて、妊娠した日本人女性の引揚者の堕胎をする、二日市保養所があった。
日本女性に、謝罪するべきは、米国、韓国、ロシアである。
ほんとに、アジアの諸国に対して多大な迷惑をかけたのか?
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4569813895/ref=oh_details_o00_s00_i01?ie=UTF8&psc=1
この本を発注しました。
太平洋戦争で、日本軍がアジア諸国に対して、ほんとのところ、何をしたのか、この本は写真で解説している。
目で見て分かる解説になっている。
太平洋戦争中に、『アジアの諸国に対して多大な迷惑をかけた』というのが一つの慣用句のように使われる。
ほんとに、日本は侵略をして迷惑をかけたのだろうか。
アジアの諸国はすでに、欧米の植民地になっていた。
その植民地で、日本軍が欧米と戦った。
その結果、アジアの諸国は植民地から、独立国となった。
事実としては、そういうことだろうと思う。
アジアの諸国は、日本軍の行為を迷惑行為、あるいは、侵略行為だと思っていたのだろうか。
判断するには、まず、アジア地域で、日本軍が何をしたのかを知る必要がある。
イメージだけで、語ってはいけないし、無関心であってもいけない。
関心を持つことが重要である。
そして、真実を知ろうとする事が重要。