国連事務総長の潘基文氏の発言の真意は?
国連事務総長の潘基文氏が、安倍政権の歴史認識や憲法改正の動きに関連して日本政府を非難した。
国連事務総長がこういう発言をするべきではない。
恥を知らないというか、深読みをすれば、国連事務総長がこういう発言をしなければならないほど、韓国は、窮している事が分かる。
日本を非難しておけば、日本は譲歩して金を出すと、韓国は思っている。
日本の政府はその事は十分、分かっていると思いたい。
日本は、謝罪しすぎ、譲歩しすぎ。
謝罪すればするほど、譲歩すれば譲歩するほど、相手はつけあがる。
大切なことは、慰安婦問題ににしても、太平洋戦争にしても、国民が真実を知り、政府を後押しする事。
国民の世論があれば、政府は、勇気をもって真実を公言できる。
外国人が自由に日本の土地を買える
自由の国といえば、アメリカだけど、日本はアメリカ以上に自由らしい。
外国人が、簡単に日本の土地を買える。
極端な話、日本全国の売地は金さえあれば外国人が買える。
外国人が日本の土地を買うのに、何の規制もない。
こんな国は、世界にあるのだろうか。
つまり、合法的に、金さえあれば、日本を、領土にできるということ。
これは、侵略の一つの形でもある。
日本は、なぜ、外国人が日本の土地を買うことに規制をしないのだろうか。
これだと、どうぞ、侵略してくださいといっているようなもの。
武器を使わなくても、金さえあれば、外国人が日本を領有できる。
日本はあまりにも、自由すぎる国。
国防、安全保障の意識が低すぎる。
沖縄県民の真実の声とは?
沖縄には行ったこともない。
沖縄の事情は、新聞、テレビの報道でしかわからない。
そのマスコミの報道が偏向報道だとしたら、多くの日本国民は真実の沖縄の姿を知らないだろうと思う。
普天間から辺野古への米軍基地の移設は、ほとんどの沖縄県民が反対しているかのように報道されているが、ほんとのところはどうなのか。
実のところ、情報が少なくて、真実の沖縄県民の声を聞く機会が少ない。
ネット上の動画では、真実の沖縄県民の声が聞けると思う。
しかしながら、沖縄県民の真実の声が聞ける動画は少ない。
マスメディアの偏向報道は信じられない。
日本が日本であり続けるためには、真実を聞き分ける耳と、真実を見分ける目を持たなければならない。
無関心こそが、まさに、工作員の術中にはまることになる。
台湾の真実
下記の動画は、台湾をレポートしたものである。
台湾のこのような現実は、ほとんど日本の国民には報道されることはないと思う。
日本人の軍人が神様になっている。
台湾に日本の国家が流れる。
正直、驚きの映像が連続する。
台湾は、日本に統治されていた。
西欧的に言えば、植民地となっていたはずである。
台湾には真の日本人の心が残されている。
戦後の日本は、日本でなくなったのか。
朝鮮半島も、同じように、日本に統治されていたのに、朝鮮半島人と台湾の人々とは、日本対する感情、歴史認識が違いすぎる。
台湾では、日本の軍人が祭られているのに、韓国では、伊藤博文を暗殺したテロリストの銅像を建立しようとしている。
あまりにも、違い過ぎる。
台湾は、正しい歴史認識を持っている。
大国は必ず滅びる
歴史は、戦勝国が作るもの。
その呪縛から、日本は、いまだに逃れることができない。
戦後68年が過ぎているにもかかわらず、実は、日本は、GHQの言論統制下にある。
いまだに、戦勝国(連合国)にとっては、日本は敵国なのである。
同盟国ではない。独立国でもない。
真実の歴史の上で日本が生きていくためには、日本が戦勝国にならなければならない。
連合国と、再び日本が戦争するということは現実的ではない。
しかし、日本が、敗戦国で、悪者であるという汚名を晴らすには、いつか、連合国と対戦して勝つしかない。
あるいは、米国が内部対立を起こして崩壊するか、米国と、他の大国が戦争をして、お互いがつぶし合うか。
100年後も、200年後も日本は敗戦国であり続けるのか。
いや、そんなことはない、大国は必ず滅びる。