月の空洞説は正しかった
月周回衛星、『かぐや』が月の地下に巨大な空間があることを証明した。
月の空洞説は、以前から言われていた。
『かぐや』が発見したのは、地下50メートルの深さで、空間の長さは、50キロ程度。
発見されたのが、この規模の空間だが、実際には、もっと空間があるはず。
ほんとんど、月の地下は空洞ではないのか。
この月の地下の空洞を基地にできるのではないかと地球人は考えているが、実は、月の地下の空間にはすでに先住者がいる。
つまり、エイリアンである。
アポロ計画以後、米国が月に行かなくなったのは、月の先住者を発見したから。
ところが、米国は再び月に戻る計画を立てている。
日本も月に人間を送ろうとしている。
だいじょうぶなのか。
『希望の党』の党首の小池百合子氏は選挙当日、パリに逃亡する
小池百合子氏は、『希望の党』の党首である。
党首ではあるが、衆議院選挙には出馬していない。
常識的に考えて、選挙当日は、党首は選挙事務所で、開票の様子を注視しているべきである。
ところが、彼女は、選挙当日には、日本にはいない。
何と、パリにいる予定になっている。
『希望の党』に逆風が吹いているから、まさに選挙のその当日に日本から逃亡する。
この人物は、有権者、国民、都民をどこまで馬鹿にするのか。
こういう人は、政治家以前に人としてどうか。
サイコパスとはまさに彼女にぴったりな言葉だ。
台風21号が投票率に影響する
台風21号が発生している。
もう季節は、秋というより初冬のような気温になっている。
日本の南の海は、まだ海水温は高いが、日本の近海は海水温は低くなっている。
日本列島に接近しても勢力が衰えるどころか、強くなった奇妙な台風もあった。
21号は、日本列島に接近すると、勢力は衰えるはず。
もし、勢力が衰えず、偏西風にも乗らずに、日本列島に上陸することがあれば、人工台風だろう。
自然の台風の場合は、北上とともに進路が東寄りになるはず。
台風の影響で、秋雨前線が刺激されて、大雨になる。
大雨になると、22日の投票日の投票率に影響を与える。
投票率が落ちると、自民党に有利になる。
ユリのミクスは、『尿政策』
『希望の党』、小池氏の人気が急落しているのですが、小池氏が提唱している、『ユリのミクス』が、英語では、『urine』『no』『mics』と聞こえるらしい。
『urine』は、尿という意味になる。
『尿政策』とか、『尿経済』という意味になる。
英語圏では、意味不明というか、ギャグとしか思えないような経済政策になる。
小池氏はこの事を知っていたのだろうか。
だいたい、『ユリのミクス』が、『アベノミクス』の二番煎じ。
安倍総理に対抗したつもりが墓穴を掘った。
小池氏のやっていることは、すべて裏目に出ている。
地球はすでに、ミニ氷河期に入っている
地球は温暖化していると言い続けている学者もいれば、地球は寒冷化しているという学者もいる。
どちらが正しいのか。
学者のいう事など信用しなくていい。
実際に、数年間の気温がどのように変化しいるのか、肌感覚で理解すればいい。
その肌感覚からは、地球は寒冷化しているように感じる。
秋が短くなり、冬が長く、厳冬になっている。
その一方で、台風が日本の近海で発生しているのは、海水温が高いからだという者もいる。
しかし、日本近海で発生して、迷走する台風は人工台風の疑いがある。
地球はすでに、ミニ氷河期に入っている。
今シーズンの冬も大雪の被害が発生する。