北朝鮮が、ミサイルの発射準備をしている
北朝鮮が、ミサイルの発射準備をしている。
グアムに向けて撃つのか。
もしかして、太平洋で水爆実験をするのか。
北朝鮮がICBMに水爆を搭載して、日本列島を超えて太平洋で水爆実験をしたら、米国が北朝鮮を攻撃するレベルではなくて、第三次世界大戦レベルになる。
北朝鮮はただのはったりではなくて、言ったことは実行してきた。
グアムにミサイルを撃ち込むと広言しているからには、必ず実行する。
そうなれば、米国は誰にも気兼ねすることなく、北朝鮮を攻撃できる。
攻撃の日程は決まっているはず。
その日程は、安倍総理は知っている。
だから、今、総選挙。
カズオ・イシグロ氏の小説が手に入らない
カズオ・イシグロ氏の小説を読んでみようと思うのだが、アマゾンでは、現在品切れ状態で、入荷は未定になっている。
キンドル版であれば読めるのだが、電子書籍は、本ではない。
ただのファイルがPCの中にあるだけ。
人に貸す事もできないし、売ることもできない。
つまり、財産にはならない。
イシグロ氏は、英語で書いているから、日本語訳を読むわけだが、どうもその翻訳があまりうまくなくて、原書とは全く別物だという、アマゾンの書評がある。
できることなら、英語の原書と、翻訳を読み比べてみたい。
アマゾンで、紙の本が入荷するまで待つしかない。
希望の党がリセットしたのは反日勢力
『希望の党』が結成された当時は、メディアは、希望の党を持ち上げていた。
ところが、『希望の党』が改憲勢力で、第2の保守勢力だということが分かると、メディアは小池氏を叩き始めた。
その結果、『希望の党』は、自民党にとって、まさに、希望の党になった。
民進党を解体し、反安倍勢力をリセットしたのだ。
希望の党がリセットしたのは、反日勢力だった。
そうい意味においては、保守勢力にとっては、『希望の党』がまさに、希望の党になった。
選挙期間中に何か大きな出来事がなければ、自民は単独で過半数の議席を取る。
金正恩を殺害できる準備ができた
米軍がどのようにして、北朝鮮を攻撃するのか。
米国は全面戦争は避ける。
日本、韓国の同盟国に被害が及ばない方法で軍事行動を起こすと米国は言っている。
つまり、全面戦争をしないで、北朝鮮の体制を崩壊させる作戦が固まりつつあると思われる。
金正恩の首をとってしまえば、北朝鮮の体制は崩壊する。
米国はその目途がついたのではないかと思う。
金正恩の居場所と動きを米軍は把握できたのではないかと思う。
いつでも金正恩を殺害できる準備ができたとみるべき。
金正恩の首をとったあと、北朝鮮をどういう国にするか話すために、トランプ氏は日本と中国を訪れる。
国民は賢い判断をするはず
衆議院の解散総選挙の大義は、憲法改正。
そして、左派の排除。
国民がバカでなれば、国民の生命と財産を守り、北朝鮮危機に対処できる政党がどの政党なのか分かっているはず。
国民は賢い判断をするはず。
選挙の話題は、あまり取り上げないほうがいいだろう。
本日は、北朝鮮がミサイルを発射する懸念があったが、日本が、午前7時ころ、H2A、『みちびき4号』を打ち上げて成功した。
この衛星は民生用だと言ってるが、民生用ではなく、実は軍事用。
6㎝の精度で地表の場所特定できる。
宇宙から人の頭を撃ち抜く事ができる。