創作ラボ2 -136ページ目

10月は嵐の前の静けさで、嵐は年末にやってくる

明日は、北朝鮮の労働党の創立記念日。

 

北朝鮮は、何かをしなければならない。

 

ICBMを発射するのではないかと噂されている。

 

明日、北朝鮮が、日本列島を超えて、アメリカの西海外に届く、ICBMを発射しても、米国は今は何もしないだろうと思う。

 

北朝鮮攻撃の日程はすでに決まっていて、その日程にむけて米国は準備をしている。

 

米国は、米国と日本、韓国に人的被害が及ばない形で、数時間で北朝鮮を完全に無力化する作戦計画が完了したから、『嵐の前の静けさ』とトランプ大統領が発言した。

 

10月は嵐の前の静けさで、嵐は年末にやってくる。

 

 

核武装を公約にして選挙ができるようになるべき

憲法改正を公約にできる時代になった。

 

昨年までは、憲法改正を公約に掲げて選挙などできなかった。

 

憲法改正を公約にすると、昨年までであれば、間違いなくその政党は選挙では勝てなかった。

 

わずか、一年で、風が変わった。

 

憲法改正の次は核武装を公約にして選挙ができるようになるべき。

 

左翼政党を破壊したということに関しては、小池氏は評価されるべき。

 

ただし、壊し屋である小池氏は保守も壊す。

 

あいわわらず、小池氏は、日本語を話してはいるが、翻訳機が必要になるような事を言っている。

 

100歳の高齢者がプライドをもって大学に通えるような、ダイナミズムの変化が必要だと言ってる。

 

意味が分からない。

 

 

嵐の前の静けさ

トランプ大統領は、10月5日の夜、ホワイトハウスで開いた、軍高官との夕食会で、報道陣の撮影に応じた際、高官らを見渡しながら、「これが何を意味するか分かるかな。嵐の前の静けさだよ」と言った。

 

『嵐』とは何を意味するかは容易に分かると思う。

 

北朝鮮への軍事攻撃である。

 

トランプ大統領は、メディアの前で、北朝鮮を攻撃すると公言したようなもの。

 

それが間近に迫っている。

 

北朝鮮の空爆の時期は、今年の年末から来年の正月がもっとも可能性としては高い。

 

この場合は、韓国での平昌オリンピックは行われない。

 

オリンピックの時期を避けたとしても、3月には攻撃する。

 

いずれにしても、必ず、北朝鮮を攻撃する。

 

 

ラスベガスの銃撃犯とオズワルド

米国ラスべスガスの乱射事件はどうも腑に落ちない。

 

単独犯だというこだが、犯人はお金持ちで、スイートルームに何泊もしている。

 

1人が、自動小銃を何丁も部屋に持ち込んでいる。

 

そんなことができるのだろうか。

 

お金持ちが、世間に対して不満を持っているとも思えない。

 

犯人の動機が全く分からない。

 

その犯人は、飛行場の石油タンクまで銃撃している。

 

ただ、人を何十人も殺すだけではなくて、一面を火の海にしようとしていたのか。

 

犯人は、三階あたりからも撃っていたという証言もある。

 

犯人は複数いたのではないか。

 

自殺をしたとされている犯人は、自殺ではなくて、犯人に仕立て上げられたのではないか。

 

ジョン・F・ケネディの暗殺犯が、オズワルドの単独犯に仕立て上げられたのと同じ構図だ。

 

 

村上春樹はノーベル文学賞を受賞できず

ノーベル文学賞は、カズオ・イシグロ氏が受賞した。

 

この人の事は全く知らない。

 

日本人なのに、なぜ、カタカナ表記なのか不思議に思っていたのだが、両親は日本人で、英国に両親とともに移住して、英国籍を取った人物らしい。

 

英国人としては、英国人がノーベル文学賞を受賞したと、喜べるだろうか。

 

日本人としても、微妙ではある。

 

村上春樹の受賞を期待していた日本人は素直には、カズオ・イシグロ氏の受賞は喜べないと思う。

 

本来は日本人なのに英国籍で、英国人というのは違和感を覚える。

 

この作家の作品は全く読んでいないので、一冊くらいは読もうとは思う。

 

日系英国人がノーベル文学賞を受賞したからには、村上春樹の受賞は、20年後くらいになりそうだ。