創作ラボ2 -138ページ目

民進党は、実質的に解党

民進党は、実質的には、解党する。

 

民進党は、『希望の党』という盗作政党に、合流するとは言っているが、『希望の党』は、リベラル派は受け入れないと小池氏は言っている。

 

意味が分からない。

 

民進党は、リベラルそのもの。

 

民進党の中に保守、あるいは、右派がいるはずがない。

 

とにかく、小池氏は、混乱させるのが好きなようだ。

 

小池氏は国政に必ず出てくると、自民党は思っているようだ。

 

都政を混乱させて、途中で投げ出し、国政も混乱させる。

 

小池氏はサイコパスそのもの。

 

 

 

 

自民党にとっては、喜ぶべき解散ではない

奇妙なのは、衆議院解散の時に、国家で、万歳三唱すること。

 

万歳するということは、解散を喜んでいるのだろうか。

 

自民党にとっては、喜ぶべき解散だとも思えない。

 

議席は減るのは確実。

 

実質、改憲派が2/3の議席を獲得することはできないだろうと思う。

 

憲法改正は諦めるしかないと思う。

 

安倍総理は、なぜ、今、解散なのか、ほんとの事を言うべき。

 

朝鮮半島有事が迫っていて、来年では解散できないから、今、解散するしかない。

 

 

日本をリセットするとは、縄文時代に戻すのか

小池百合子氏が、『希望の党』を立ち上げる。

 

『希望の党』は何をする党なのか。

 

端的に言えば、反安倍の党。

 

とにかく、自民党に敵対する勢力。

 

民進党が、『希望の党』に合流するらしい。

 

どういうことなのか。

 

『希望の党』が人気がありそうだから、それにあやかろうという魂胆で、民進党が、『希望の党』に吸収合併されるのか。

 

訳が分からないが、もっと訳が分からないのは、小池氏の言った、『日本をリセットする』という言葉。

 

『私がAIだから』と言ったのと同じで、小池氏の言う言葉は意味が理解できない。

 

『日本をリセットする』というのは、坂本龍馬が言った、『日本を洗濯する』という言葉から着想したのか。

 

リセットとは、白紙化する、元に戻すという意味だから、日本を縄文時代に戻すつもりなのか。

 

意味が分からない。小池氏の言葉を翻訳する翻訳機が必要になる。

平昌オリンピクは開催できない

来年2月9日に開幕する平昌オリンピクは開催できない可能性が高い。

 

すでに、ヨーロッパの国の中では、平昌オリンピクの出場の取りやめを決断をしている国もある。

 

米軍の北朝鮮攻撃は、今年の12月から、来年の2月の間に行う可能性が高い。

 

米軍は、すでに攻撃を開始しているのではないかと思われる。

 

ピンポイントで、北朝鮮の核実験場、移動式発射台、地下シェルターを試験的に空爆しているのではないか。

 

こういう軍事目標に関する空爆は、北朝鮮は報道しないはず。

 

米軍のステルス戦闘機を北朝鮮はレーダーでとらえることはできない。

 

実質的に、北朝鮮の制空権は無いに等しい。

 

米軍のステルス戦闘機、爆撃機、無人機を北朝鮮は迎撃できない。

 

日韓合意と総選挙

衆議院解散総選挙を安倍総理が正式に表明した。

 

なぜ、今の時期にするのかは、米軍による北朝鮮への攻撃が11月から、冬の間ということが決定しているからだと思う。

 

与党が議席を失うリスクはあるが、今しか、解散の時期はない。

 

突然、2015年の12月28日に日韓合意を発表したとの同じように、解散総選挙に突き進む。

 

日韓合意は、安倍政権の最大の外交的敗北だった。

 

この総選挙も日韓合意と同じく、歴史的与党の敗北にはならないでほしい。

 

この時期の解散で、憲法改正は遠のいた。

 

というか、永遠にできないかも知れない。

 

消費税は、絶対に10%にしてはいけない。

 

消費税が10%になると、GDPはマイナスとなるだろう。

 

消費税が10%になって喜ぶのは、輸出産業と、金の密輸業者くらいのものである。

 

輸出業者は、消費税分が還元されるから、自動的に利益が8%から10%へと、2%増える。

 

金の密輸業者の利益も同じように増える。