ラスベガスの銃撃犯とオズワルド | 創作ラボ2

ラスベガスの銃撃犯とオズワルド

米国ラスべスガスの乱射事件はどうも腑に落ちない。

 

単独犯だというこだが、犯人はお金持ちで、スイートルームに何泊もしている。

 

1人が、自動小銃を何丁も部屋に持ち込んでいる。

 

そんなことができるのだろうか。

 

お金持ちが、世間に対して不満を持っているとも思えない。

 

犯人の動機が全く分からない。

 

その犯人は、飛行場の石油タンクまで銃撃している。

 

ただ、人を何十人も殺すだけではなくて、一面を火の海にしようとしていたのか。

 

犯人は、三階あたりからも撃っていたという証言もある。

 

犯人は複数いたのではないか。

 

自殺をしたとされている犯人は、自殺ではなくて、犯人に仕立て上げられたのではないか。

 

ジョン・F・ケネディの暗殺犯が、オズワルドの単独犯に仕立て上げられたのと同じ構図だ。