安倍総理は、幸運を引き寄せる何かを持っている
安倍総理は何かに守られているというか、日本が何かに守られているのか。
安倍総理は強運の持ち主。
モリカケ騒動で、メディアに総攻撃をされて、内閣の支持率は落ちたが、徳俵でなんとか持ちこたえた。
『希望の党』がメディアに持ち上げられ、総選挙では自民が多数の議席を失うだろうと思われた。
ところが、『希望の党が』が、民進党を破壊して、さらには希望の党自体が、メディアに叩かれて、大きく失速した。
その結果、自民党が圧勝した。
今回の選挙は、自民に逆風が吹いていたはずだか、希望の党の失速で、自民に追い風が吹いた。
安倍総理は、幸運を引き寄せる何かを持っている。
小池氏は、常に、他者を上から目線で見下している。
人の上に立つ者は、腰が低くあるべき。
小池氏は多くの人から嫌われる。
小池氏に直接会った人の多くは小池氏を批判している。
JFKの暗殺の資料をトランプ大統領は公表することに同意した
JFKの暗殺の資料をトランプ大統領は公表することに同意した。
誰がJFKを殺害したのかは、今でも謎ではある。
実は、謎ではなく、真相は分かってはいるが、真実を知る者は次々と殺害されている。
JFKは、エイリアンの存在を公表するつもりだったから、殺害されたのだとも言われている。
ヒラリー・クリントンは、大統領になったら、エイリアンの存在を公表すると言っていた。
仮に、エイリアン存在を公表しようとしていたから殺害されたのだとしても、殺害の指令を誰が出したのか。
現実に、JFKを殺害したと、具体的に殺害方法を証言した受刑者もいた。
JFKを殺害したヒットマンは3人いた。
それぞれが別の場所から狙撃している。
1発目は、弾丸は外れて、2発目の弾丸がJFKの喉を後部から貫通した。
致命傷は、3発目の弾丸で、JFKの頭部の右側を撃ち抜いた。
公開される資料の内容がどういうものなのか。
真相が明らかになることを少しばかりは期待している。
衆議院選、自公合わせて3分の2を取る勢い
衆議院選挙の結果はまだ確定ではないが、自民が単独過半数を取り、自公を合わせると、2/3の議席を取る勢いになっている。
『希望の党』は、党首が惨敗を見越して、パリに逃げている。
国民は、政治的安定を求めた。
朝鮮半島有事が迫っている今、国民の生命と財産を守ってくれる政党は自民しかないと、国民は判断した。
自民はベストではないと思うが、消去法で、自民を選ぶしかない。
安倍政権の、個々の政策に関しては批判してきた。
日韓合意、移民政策、消費税増税、緊縮財政等、安倍政権に対する不満は多々ある。
しかし、現実的には、安倍政権に代わる政権がない。
政治の世界は、妥協の産物で、安倍総理はほんとに言いたい事は言えないだろうし、ほんとにしたい事はできない。
国民は、安倍総理の政治的事情など忖度せずに、ダメな事はダメだと言い続けなければならない。
北朝鮮有事は年末から、来年正月に起こる。
トランプ大統領は、北朝鮮との戦争の後の戦後処理について安倍総理と話し合うために訪日する。
雨にも負けず、明日は投票に行こう
台風21号が接近していて、雨模様ですが、明日は投票に行くべき。
台風の接近と悪天候を予想して、期日前投票をしている人が増えている。
あまりにも、期日前投票者が多いため、投票をあきらめた人もいるほど。
民主主義国家では選挙によって間接的に国政に参加できる。
デモが民主主義の象徴で、まるで直接的に政治に参加しているかのように思うが、共産国家の中国では毎日デモが起きている。
デモが民主主義の象徴であるなら、毎日デモが起こっている中国は民主主義国家ということになる。
投票権は我々の権利である。
投票もしないで政治に文句ばかり言っているのは愚の骨頂である。
18歳から投票権がある。
若い人たちには積極的に投票してほしい。
投票によって未来が変わる。
そのことを実感する時が間もなくやってくる。
憲法改正は代議士が決めるのではなくて、最終的には、国民投票によって決まる。
そのことを忘れている国民が多い。
国民一人一人の一票が国の将来を決める。
『日航123便墜落新事実』、青山透子著
『日航123便墜落新事実』、青山透子著を読んだ。
日航123便が、1985年8月12日御巣鷹山に墜落して、520名が犠牲になった。
青山透子氏は元、日航のスチュワーデスである。
123便に搭乗していたわけではない。
この事故は、実は事件であった。
この飛行機の墜落に関してはいろいろな憶測、陰謀論があるが、そういった陰謀論ではなく、事実を積み重ねたドキュメントである。
圧力隔壁が破壊されて、客室から噴出した空気によって、垂直尾翼が破壊されて123便が墜落したというのが公にされている墜落の原因である。
しかし、機内から流れた空気によって垂直尾翼が破壊されたのであれば、乗客が客室から吸い出されたはずだか、そういうことはなかった。
123便に向かって飛んで来るオレンジ色の飛行物体が写真に撮られている。
そのオレンジ色の飛行物体を、ボイスレコーダーに記録されていた機長の声は、『オレンジエア』と言っていた。
自衛隊上がりの機長は、『オレンジエア』が123便を追尾してきたことを知っていた。
公開されているコクピットでの会話は編集されて、継ぎはぎの音声になっている。
『オレンジエア』を、『オールエンジンフェアー』と聞こえると解説している元機長と称する者や、音声解析者がいるが、『オールエンジンフェアー』と聞き取るのは無理がある。
『オレンジエア』とは、自衛隊の無人標的機、その無人標的機を敵機とみなして戦闘機が空対空ミサイルで破壊する。
123便が墜落した時刻の前から、相模湾で海上自衛隊が、短距離艦対空誘導弾のテストをしていた。
123便を追いかけるようにして飛んでいる自衛隊の2機のファントム戦闘機が目撃されている。
123便の墜落した場所はすぐに特定されて、複数のヘリコプター、飛行機がその上空を旋回していた。
米軍のへコプターが救助しようとしていたが、救助停止命令が出された。
墜落の直後から、墜落場所は特定されていたのに、公的には、墜落場所が特定されたのは翌朝になっている。
本格的に救助が始まるまでの空白の時間に、何かが行われていた。
それは、死体が語っていた。
死体が高温で焼かれたように炭化していたのだ。
現場には、ガソリンとタールの臭いが漂っていた。
誰よりも早く、現場にたどり着いた地元の人は、少なくとも数十人の乗客の助けを求める声を聴いた。
そこに自衛隊員が現れたが、彼らは生存者を救助することなく、何かの破片を集めていた。
何かを集めたあと、生存者は、自衛隊によって火炎放射器で焼き殺された。
救助の現場に向かおうとしていた自衛隊員数名が射殺されたというニュースが報道された。
事実を積み重ねていけば真実が見えるはずだか、真実を語らない者がいるから、憶測ばかりが流れる。
真実はいつになったら明らかになるのか。