月の空洞説は正しかった | 創作ラボ2

月の空洞説は正しかった

月周回衛星、『かぐや』が月の地下に巨大な空間があることを証明した。

 

月の空洞説は、以前から言われていた。

 

『かぐや』が発見したのは、地下50メートルの深さで、空間の長さは、50キロ程度。

 

発見されたのが、この規模の空間だが、実際には、もっと空間があるはず。

 

ほんとんど、月の地下は空洞ではないのか。

 

この月の地下の空洞を基地にできるのではないかと地球人は考えているが、実は、月の地下の空間にはすでに先住者がいる。

 

つまり、エイリアンである。

 

アポロ計画以後、米国が月に行かなくなったのは、月の先住者を発見したから。

 

ところが、米国は再び月に戻る計画を立てている。

 

日本も月に人間を送ろうとしている。

 

だいじょうぶなのか。