創作ラボ2 -122ページ目

地球は人類のものではない。

米国とロシアは、宇宙人との間で密約があった。

 

密約とは宇宙人から先端テクノロジーを与えてもらう代わりに、人類の人体実験、つまり、アブダクションを許していた。

 

そして、宇宙人の存在を2014年までに公表することを約束していた。

 

米国とロシアが同時に全世界に向けて公表するはずだった。

 

ところが、米国の当時のオバマ大統領は、何事も弱腰で、宇宙人の公表に躊躇した。

 

ロシアは米国が公表しなくても、単独でも宇宙人の存在を公表すると言っていたが、プーチンも2014年の末までに宇宙人存在の公表をしなかった。

 

宇宙人といっても多種類の宇宙人がすでに地球で暮らしている。

 

米国とロシアが密約していたのは、多種多様な宇宙人の一つの種族だった。

 

宇宙人は、地球の内部に住んでいる。

 

数万年以上も前から彼らは地球に住んでいる。

 

地上で人類が文明を築く以前から地球に住んでいた。

 

地球は人類のものだと思っているが、実は彼らが地球の先住民であり、地球の支配者だった。

 

各国政府の高官は、宇宙人の存在は認識している。

 

大衆には映画を通して、宇宙人が人類と共存していることを教えている。

 

映画は人類の洗脳のために使われる。

 

2017年末までに宇宙人の存在を公表しないとしたら、いつ公表するのか。

 

地球は人類のものではない。

 

日本の経済成長のカギは防衛予算の増加と、インフラへの財政出動である

何度も繰り返して言っているが、日本は先進国中では唯一、経済成長していない。

 

日本を先進国と呼ぶのは間違いである。

 

とろころが、国民は日本は先進国であると思わされている。

 

日本は自国を守るための軍隊を持っていない。

 

日本は、実は、自国を守ることすらできない。

 

戦闘機の半数のソフトウェアは古いままで、空戦をすると、最新鋭の敵国の戦闘機には負けてしまう。

 

ソフトフェアを最新のものにするには莫大なコストがかかるら、戦闘機そのものを買い替えた方が安上がりかもしれない。

 

専守防衛で日本を守るにしても防衛予算は現在の3倍は必要。

 

日本が経済成長していないのは政府が財政出動しないから。

 

日本は世界で類を見ない災害大国である。

 

1年中、日本列島のどこかで災害が起きている。

 

古くなった道路、橋、港は新しい物に造り替えるか、メンテナンスをする必要がある。

 

日本は世界のどこよりも一年中インフラ整備をしなければならない国である。

 

にもかかわらず、国土強靭化どころか、インフラ整備のための財政出動が適切に行われてはいない。

 

災害大国の日本の経済成長を支えるのは、昔も今もインフラ整備とメンテナンスである。

 

日本は土木建築大国であり続けるべきである。

 

安倍総理は、失業率と、株価ばかり気にして、国民の生命と財産は気にしていない。

 

日本の経済成長のカギは防衛予算の増加と、インフラへの財政出動である。

 

韓国は、在韓邦人の引き揚げに関しては日本政府とは事前に協議はしない

韓国は、在韓邦人の引き揚げに関しては日本政府とは事前に協議はしない。

 

つまり、在韓の邦人は、政府に頼ろうと思っても政府は何もしてくれない。

 

在韓邦人は自己責任で韓国から引き揚げるしかない。

 

普通の日本人なら年末には日本に帰るだろうと思う。

 

もし、運よく、年末までに朝鮮半島有事が起きなければ、在韓邦人が帰省することはできると思うが、そのまま日本から韓国に戻るべきではない。

 

一旦、北朝鮮との戦争が起こると、韓国から邦人は脱出できなくなる。

 

どうせ年末に日本に帰省するのであれば、今すぐ、韓国から引き揚げるべき。

 

在韓邦人は朝鮮半島有事が起こると、韓国人に暴行、強姦される。

 

今すぐ、在韓邦人は韓国から引き揚げよ。

 

米国は日和見なのか

どうも米国が日和見になってきた。

 

北朝鮮と条件なしで話す用意があると言い出した。

 

米国の腰が引けている。

 

核さえ持てばどんな小国でも大国と対等になれるということを、米国が世界に宣言しているようなもの。

 

米国が北朝鮮を攻撃しないと、日本は永遠に北朝鮮に核兵器で脅され続ける。

 

世界の他の北朝鮮のような小国は核兵器を持てば米国が手を出さないとうことが証明されつつある。

 

日本にとっては最悪の状況になる。

 

軍事的に攻撃をしないのであれば、北朝鮮のレジームチェンジをするのか。

 

金正恩の暗殺をするのか。

 

いや、日和見と見せかけて、実は米国は年末に北朝鮮を攻撃するはず。

 

 

 

 

伊方原発の3号機の差し止め命令

広島高裁は四国の伊方原発の3号機の差し止め命令を出した。

 

その理由が聞いてあきれる。

 

阿蘇山が噴火して、火砕流が海を越えて、伊方原発まで達する危険があるというのだ。

 

阿蘇山が9万年前に噴火して、その火砕流が山口県辺りまで流れた記録があるらしい。

 

ほぼ、10万年に一度起こるかもしれない阿蘇山の大噴火の危険を理由にして、伊方原発が危険だというのだ。

 

10万年前には果たして日本列島に人が住んでいたのだろうか。

 

そんな過去にまでさかのぼって、火山の噴火の危険性を理由に原発を止めるというのなら、日本列島のどこにも原発は造れない。

 

四国まで海を越えて火砕流が流れるような噴火であれば、九州は全域が全滅する。

 

まず、九州の原発をすべて止めるべき。

 

西日本どころか、本州は阿蘇山の火山灰で人間が住めなくなる。

 

広島高裁の裁判官は気が狂っているとしか思えない。

 

恥ずかしくないのか。

 

何が何でも原発を止めるという政治的意図がある。

 

荒唐無稽な理由でもいいから何が何でも原発を止めたい勢力がいる。

 

広島高裁の裁判官は、歴史に名を残す生き恥をさらした。