創作ラボ2 -120ページ目

韓国はこの日韓合意は白紙に戻すと言っている

安倍外交の歴史的汚点は、日韓合意。

 

オバマ前米国大統領の圧力によって強制的に日韓合意を発表させられた。

 

日本の保守層からは、日韓合意を非難する声が多く上がった。

 

日韓合意はまさに、不可逆的な合意で、世界に拡散されて、日本は悪い事をしたから韓国に誤って10億円を韓国に渡したと世界は認識している。

 

もう、二度と、世界に拡散された日本を貶める情報は元には戻すことはできない。

 

だから、不可逆的。

 

韓国はこの日韓合意は白紙に戻すと言っている。

 

毎度毎度のことだが、韓国と何を約束しても絶対に彼らは守ることはない。

 

日本はそのことを分かっていたはずだが、その一方で、今度こそは、米国の立ち合いのもと、国際社会に約束したことだから、日韓合意を履行するだろうと淡い期待は持っていた。

 

韓国には世界の常識は全く通用しない。

 

日本にとっては韓国とは国交断絶するのが幸せになれる。

ワンセグでも受信料金を支払う義務があるのか

東京地裁は、ワンセグでも受信料金を支払う義務があると判断した。

 

NHKは守銭奴である。

 

テレビと、ワンセグの携帯の両方を持っている者は二台分の受信料金を支払う義務があるというのか。

 

税金というより、これは強制的な人頭税である。

 

所得税は、赤字であれば支払う義務はない。

 

有無を言わさず、所得にかかわらず、年齢にかかわらず、強制的に税金を取られるようなものである。

 

世界には存在しない悪税である。

 

NHKの職員の平均年収は、1800万円。

 

これだけの収入があれば、豊かな暮らしができる。

 

豊かすぎると、犯罪に走る。

 

NHKの職員は2か月に一度のペースで、ニュースになるような犯罪を犯す。

 

国民は、受信料という強制的な税金を取られて、偏向放送を見させられる。

 

NHKは民放と同じように偏向報道をするのであれば、民放と同じようにCMを流せばいい。

 

受信料を取られて、洗脳される。

 

日本国民は北朝鮮の人民よりも洗脳されている。

 

 

人間とロボットが家族として暮らす未来はすぐそこまで来ている

AIには関心はあったが、ネット上でのAIに関する情報にあまりアクセスしたことはなかった。

 

AIは驚く進歩を遂げつつある。

 

普通に人間と対話のできるロボットが造られている。

 

それどころか、ロボットと一緒に暮らしている人々がいる。

 

ペットを家族のように思うと同じように、ペット型ロボットと人間型ロボットも家族として認知される時代がそこまできている。

 

AIロボットソフィアは、人間と対等に対話ができる。

 

このロボットが進化していくと、人間をはるかに超える知能を獲得する。

 

ロボットが人間を殺害して、ロボットが人間を支配する世界は、現実にありえる。

 

人間がロボットを造るのではなく、ロボットがロボットを造る時代が来ると、地球はロボットの惑星になる。

 

現実に目を向けると、おひとりさまの老後は無くなるかもしれない。

 

ロボットが老人に限らず、おひとり様の家族になる。

 

ロボットはメンテナンスをすれば動物のように死ぬことはない。

 

人間とロボットが家族として暮らす未来はすぐそこまで来ている。

 

 

海上自衛隊は、F35Bを導入する

海上自衛隊は、F35Bを導入する予定。

 

F35B戦闘機は、垂直離着陸ができる。

 

これを空母型護衛艦に搭載すれば、護衛艦が軽空母になる。

 

F35Bを導入するには、空母型護衛艦の甲板を耐熱仕様に変更する必要がある。

 

そんなことなどせずに、新たに空母を建造すればいい。

 

電磁カタパルトを備えた、普通の空母にすればいい。

 

スキージャンプ型の空母は見た目が陳腐である。

 

空母は、他国を攻撃するためだけではなく、南海トラフ地震の時には病院船、救護船の役目を果たす。

 

災害列島日本には空母が必要である。

 

『いずも』型護衛艦をさらにサイズアップした護衛艦をあと4隻、電磁カタパルトを装備した空母を二隻建造するべき。

 

X-2ステルスの発展型として、垂直離着陸のできる多目的戦闘機を日本独自で開発するべき。

 

 

 

メリークリスマスが言えない

メリークリスマスが言えないらしい。

 

ハッピークリスマスとは言えるのだろうか。

 

宗教の多様性に配慮して、メリークリスマスとは言えないらしい。

 

クリスマスはキリストの生誕を祝う日ということだが、ほんとにキリストは12月25日に生まれたかどうかは分からない。

 

クリスマスはケーキを食べる日だという認識しかない。

 

あるいは、家族で外食をする。

 

要するに、余計なお金が必要になる日である。

 

クリスマスによって個人消費が増える。

 

キリストの生誕を祝うのではなく、酒を飲んで騒ぐ口実であっても、個人消費が増えるのであれば、クリスマスは意味がある。