創作ラボ2 -121ページ目

クリスマス休暇は北朝鮮攻撃の好機

明日がクリスマスイブ。

 

在韓の米国人はクリスマス休暇で米国に帰っているはず。

 

在韓邦人も早めの正月休みを取って、帰国している人も多いと思う。

 

時期的には、北朝鮮を攻撃するには好都合。

 

しかし、どうも米国が北朝鮮を攻撃する気配はない。

 

ないというか、米軍が今何をしているかは報道されていない。

 

実は、米軍の動きが報道されない時は何かが起こる時だと考えるべき。

 

今年は、あと、8日で終わる。

 

韓国に在留している米国人および、その他の外国人が韓国から引き揚げをしなくても、米軍は前触れもなく攻撃をする。

 

米軍の二隻の空母が朝鮮半島の近海にいるはずだが、その位置は報道されていない。

 

空母二隻と潜水艦があれば、北朝鮮を24時間で壊滅させることができる。

 

 

 

 

技能実習生の内、毎年、五千人程度が逃亡している

技能実習生というのは、聞こえはいい。

 

発展地上国から日本に来て、技能を学んで、その技能を祖国に持ち帰って、祖国のために役立てる。

 

しかし、技能実習生というのは実は、低賃金の労働者である。

 

 

そして、その技能講習生が一年以上日本に滞在すると、移民となる。

 

低賃金の技能実習生の内、毎年、五千人程度が逃亡している。

 

行方不明になっている。

 

賃金が安いから、もっと賃金のいい仕事を求めて逃亡しているのか、あるいは、最初から逃亡目的で技能講習生という肩書で日本に来ていたのかもしれない。

 

いずれにしても、逃亡した技能講習生は、不法移民となる。

 

そういった移民も含めて、日本には大量の移民がいる。

 

そして、彼らは犯罪者となる。

 

というか、もともとテロリストが、技能講習生として、日本に入り込んでいる可能性もある。

 

人手が足りないとか言っているのは、手の汚れる、誰でもできる単純労働の低賃金の仕事であって、ほんとに技能を必要とする仕事、学歴が必要な仕事には人手は充分に足りている。

 

人手不足と言っているのは今の内で、5年もすると、人工知能に仕事を奪われて人手が余るようになる。

年末から年始にかけて、我々は歴史を目撃する

もう、年末が近づいている。

 

韓国在住の米国人はクリスマス休暇で帰国しているだろうと思う。

 

米国が北朝鮮を攻撃するのは、米国人が韓国から退去している年末から年始だろうと予想されている。

 

米国が北朝鮮を攻撃するには大義名分が必要になる。

 

米国の議会での承認が必要なる。

 

しかし、議会の承認がなくても、トランプ大統領が決断すれば北朝鮮の攻撃はすぐにでも始まる。

 

議会の承認がなくても、ある意味、米国内での手続きを省略して北朝鮮を攻撃する方法がある。

 

ソウルで、大規模なテロが起これば、それをきっかけにして、北朝鮮を攻撃することは、米国人の多くは反対はしないだろう。

 

しかし、そのテロは北朝鮮の工作員が起こしたテロではなく、米国人が起こしたテロだ。

 

歴史的には、敵が起こしたテロに見せかけて、そこから戦争が始まったことがある。

 

戦争は、こうした、工作から始まる。

 

戦争が始まれば、兵士だけではなく、民間人の命も奪われる。

 

しかし、戦争は儲かる。

 

武器を造る関連企業は裾野が広く、多くの企業が収益を得る。

 

年末から年始にかけて、我々は歴史を目撃する。

 

 

リニア新幹線の談合のリークは米国がしたのか?

リニア新幹線の談合は、なぜ、今の時期に出てきたのか、誰がリークしたのか。

 

談合をリークすることによって誰が得をするのか。

 

そういうことを考えると、意図的にリークされたと考えるべき。

 

談合の情報は内部の者は知っているだろうが、直接入札に関わっていない者も知っている可能性はある。

 

外部の者がリークした可能性がある。

 

外部の者とは誰か。

 

米国からリークされたのではないか。

 

リニア新幹線の工事に関わっているのは日本国内の事業体ばかり。

 

巨体な金が動く事業だから外国の企業だって参入したいはず。

 

入札をやり直すと、必ず、米国の企業が入り込んでくる。

 

一見、合法的に見えて、べ国の企業が日本の企業体を乗っ取るようなものだ。

 

米国はこういう手法で日本の企業の仕事を奪う。

 

新幹線の安全神話はすでに崩れてしまった

新幹線の台車の亀裂は、亀裂というより、断裂状態で、これほどの断裂が目視で分からないはずがない。

 

あんな場所に亀裂ができることは想定していないから、目視の点検ではほぼ見落としていたのではいかと思う。

 

目視で確認できない程度の亀裂が一日で断裂するとは思えない。

 

点検での見落としがあったのではないかと思う。

 

しかし、金属があれほど断裂するとなると、金属疲労というより、金属の品質に問題があるのではないか。

 

運よく、台車が断裂する直前で新幹線を停止させたからよかったものの、もし、後、一時間でも走っていたら台車が切断し、脱線して死者が出ていたかもしれない。

 

新幹線の安全神話はすでに崩れてしまった。

 

日本製品なら安全で心配ないというのは過去のことになりつつある。

 

過度の競争と、コストダウンが安全を脅かす。

 

安全を維持するには金と人手がかかる。

 

品質管理もできなくなったのは、日本が20年以上経済発展していない事が原因。