三橋貴明氏が、妻に対する暴行事件で逮捕された
経済評論家で作家の三橋貴明氏が、妻に対する暴行事件で逮捕された。
けっこう、驚いた。
私はこの人のブログをほぼ毎日見ているのだが、二日前から更新が止まっている。
昨年にもブログの更新が数日止まったことがある。
その時にもおそらく今回と同じようなことが起こっていたのかもしれない。
三橋氏は、自身のブログで自分の身に何かが起きるだろうということを予言していたが予言通りになった。
三橋氏はブログで財務省、安倍総理批判を繰り返していた。
つい最近は財務省を批判する書籍を出版した。
妻に対する暴力が今回の逮捕の原因だが、もしかして、財務省、安倍総理側からの何かの圧力がかかって逮捕されたのではないかと噂が流れている。
夫婦間の喧嘩で妻を殴ったとか、そういうことで逮捕にまで至るのは、妻が大きな怪我をしたとか、命の危険を感じたとか、あるいは、繰り返し暴力が行われた場合だろうと思う。
三橋氏は過去にも妻に対しては暴力をふるっていたらしい。
官邸側の陰謀ではなくて、ただの事件だったのか、真相は分からないが、三橋氏は身に危険がおよぶことは予感していた。
製薬会社の陰謀
病院で薬も買えたのに、病院外の薬局で薬を買わなければならなくなっている。
なぜ、こんな手間のかかることをする必要があるのか。
手間がかかるだけではなく、薬代が、病院内で買うより高い。
薬局で薬を買うためには必ず病院での診察が必要。
病院外で高い薬を買わせられるのは、製薬会社の陰謀ではないのか。
製薬会社と、薬局とそして病院が儲けるための計略ではないのか。
病人を薬漬けにして、病院も薬局も製薬会社も儲かる。
STAP細胞が潰されたのは、大手製薬会社の陰謀だろうと思う。
STAP細胞が世に出てしまうと、製薬会社は多大な利益を失うから、STAP細胞を潰したのだ。
敵対勢力が接近してくる時は、その裏に計略がある
中国が日本にすり寄ってきている。
北朝鮮は韓国と対話しようとしている。
仲良くなろうとしているからいいじゃないかと、多くの日本人は思ってしまう。
果たしてそうなのだろうか。
中国が日本にすり寄って来るのは何か困ったことが起こっているから。
中国は、実は、経済的には困窮しているのではないか。
実際は困窮しているが、それを隠し続けていた。
中国は隠すことができない状況に陥っているのではないかと思う。
朝鮮半島有事がきっかけとなって中国が分裂する可能性は非常に高い。
北朝鮮は、韓国に接近するかに見せているが、これは、韓国を日米から分断させる計略ではないのか。
敵対勢力が接近してくる時は、その裏に計略がある。
日本国と、大企業は金を持っいる
何となく、中国が友好的な雰囲気を作っている。
中国が日本にすり寄ってきている時は、何か裏があると考えるべき。
中国は経済的に追い詰められているのではないかと思う。
お金が必要になると中国は日本に接近してくる。
中国だけでなく、韓国も、米国も、金が欲しい時は日本にすり寄ってくる。
米国にとって日本はATMのようなもので、少し脅せば、日本は金を出す。
羊のように無力ではあるが金だけは持っている。
日本は、実は世界一の金持ちの国である。
国内的には国の借金があ~とかメディアが騒いで、印象操作をして、財政出動しないようにして、日本がこれ以上の金持ちになっらないようにしている。
日本国は金持ちであるから、消費税の増税などする必要はない。
大企業も金を持っているが、その金を従業員には還元しないでため込んでいる。
日本国と、大企業は金を持っいるのだから、どんどん金を使うべき。
使った金は、再び企業と国に戻って来る。
ロボットと結婚する者が現れる
人工知能は目覚ましく発展している。
現在は、人手不足だと言っているが、もう、5、6年もすれば、人手が足りない状況から、人手が余る状況になる。
単純労働は、人工知能が人間の仕事を奪う。
具体的な動きとして、銀行が人員を削減する。
銀行の数が減少する。
数が減少してさらに営業日も減る。
コンビニからは店員の姿が消える。
スーパーのレジから、レジ係りの姿が消える。
大手企業は人工知能によって、効率化し、人手を減らしていく。
大失業時代がくる。
大失業時代が目前に迫っているのに外国人の移民を増やして労働力にしようとしている。
失業率は、現在がもっとも低いが、東京五輪後から失業者が劇的に増加する。
東京五輪で通訳が不足しているとか言われるが、すでに、ポケットに入る翻訳機が市販されている。
この翻訳機さえあれば、通訳ガイド資格を持った者などいらなくなる。
身寄りのいない人という表現が消えるかもしれない。
対話型ロボットが老人を見守り、老人の家族となる時代がすぐそこに来ている。
独身という言葉も死語になるかもしれない。
人間ではなく、ロボットとともに暮らす時代がくる。
ロボットと結婚する者が現れるかもしれない。
そうなると、ロボットが戸籍を持ち、市民権を持つようになる。
SFの世界の話ではなく、現実にそういう未来がすぐそこまで来ている。