創作ラボ2 -117ページ目

地球は寒冷化しているのだと、学者も、メディアも認めるべき

寒すぎる、日本列島が冷凍庫に入っているかのように寒すぎる。

 

少なくとも、10年ほど前から冬が寒く長くなっている。

 

この寒さを温暖化で説明してほしい。

 

温暖化すると冬が寒くなるのか。

 

この矛盾を温暖化を叫んでいる科学者たちに説明してほしい。

 

もう誰の眼にも、地球は寒冷化しているのが分かるはず。

 

今後、益々、冬は寒くなっていく。

 

例年の10倍くらいの積雪のある所もある。

 

熱中症で死亡する者もいるが、冬になると、凍死する者が続出するようになる。

 

地球は寒冷化しているのだと、学者も、メディアも認めるべき。

中国はついに尖閣に軍艦を派遣した

中国はついに尖閣に軍艦を派遣した。

 

軍艦だけではなくて、潜水艦も堂々と尖閣の接続水域を潜行した

 

これは単に始まりに過ぎない。

 

海警局ではなく、軍艦が尖閣諸島の接続水域、領海を航行することが常態化する。

 

日本はどうするのか。

 

海保だけでは対応できない。

 

日本も海上自衛隊の艦艇を出すべきではないか。

 

中国の脅威は一段と上がった。

 

日本はただ、中国の艦艇の動きを監視し、中国に抗議するだけでいいのか。

 

海上自衛隊も海保も船を大型化し、隻数と人員を増やすべき。

 

人民解放軍が尖閣に上陸する日はすぐ目の前に来ている。

 

 

韓国人は自国民の歴史にきっちりと向き合うべき

韓国があまりにも上から目線で、日韓合意は見直しはしないが、日本が拠出した10億円は凍結して、韓国が10億円を出すから、あとは日本が心からの謝罪をしてくれと言っている。

 

つまりは、日韓合意は破棄はしないが、実質その内容は反故にすると言っているようなもの。

 

韓国人は何か事ある毎に歴史認識とか言っているが、韓国人こそに、韓国の歴史を今一度認識してほしい。

 

韓国には、きちんとした、『三国史記』という歴史書があるが、その歴史書は漢字で書かれているために、韓国人は読むことができない。

 

縄文時代には朝鮮半島の南部にはほとんど人が住んでいない時があった。

 

氷河期の影響だと考えられる。

 

日本は比較的暖かかったから人は住んでいた。

 

韓半島の氷河期が終わったころに、九州北部の倭国から、韓半島の南部に倭人が渡り住んだ。

 

韓半島の南部は、倭人の国であった。

 

韓半島に倭人の国があったのは、縄文土器や古墳が出土されることで証明されている。

 

倭人の国は支那大陸の北方から来た民族にせん滅された。

 

しかし、女は殺されることなく、北方民族と混血した。

 

韓国人の祖先は、母が日本人で、父親は北方民族だった。

 

韓国の歴代の王朝の王は倭人、つまり日本人だった。

 

韓国語の文法が日本語と同じなのは、もともと韓国の南部では日本語が話されていて、そこに支那語が混ざって現在の朝鮮語になったから。

 

韓国語の発音は日本語とよく似ているのは当然であり、韓国語は日本語の方言のようにも聞こえる。

 

韓国は、日本より上の立場であり、文化的には韓国が日本の上であるかのように言っているが全く逆で、韓国は、倭人によってつくられた国である。

 

倭人によってつくられた国なのに全く日本人と韓国人が別人種くらい違うのは、DNAで証明されている。

 

韓国人が日本人からは全く理解できない感情と思考を持っているのは、18世紀まで繰り返されてきた近親婚が原因である。

 

韓国人は自国民の歴史にきっちりと向き合うべき。

 

 

 

自発的な安倍総理の謝罪を求めている

何度も書くのが嫌になるが、安倍総理の外交の最大の失敗は、日韓合意。

 

不可逆的だったはずの日韓合意を韓国は履行しない。

 

見直すと言っている。

 

いや、見直しはしないが、履行しないと言っている。

 

いったい、何を言っているのか分からない。

 

自発的な安倍総理の謝罪を求めている。

 

謝罪というのは日本は何度もしているが、大統領が代わったのだから、大統領が代わる度に、謝罪をせよと言っている。

 

韓国において、大統領は、王のようなものらしい。

 

大統領が代わると、王朝が代わるくらいの意味がある。

 

王朝が代わるというのは、別の国になるようなものだから、大統領が代わると過去の約束は反故にしていいと、韓国は思っているようだ。

 

韓国との条約とか約束事は、その時の大統領の王朝の時のみ有効だということだ。

 

韓国は中国の飛び地の省になるか、北朝鮮に併合されるのが、韓国民にとっては幸せだろう。

 

 

奇妙な夢を見た

奇妙な夢を見た。

 

昨夜というか、本日の未明だろうと思う。

 

夢は見ているだろうが、多くの場合は、その夢は忘れているが、奇妙な夢だったから、覚えていたのだろうか。

 

その夢とは、高い建物の屋上に自分が立っていた。

 

自分の目の前には、三歳くらいの男児が立っていた。

 

その男児を夢の中では自分の子供と思っていたようだ。

 

その男児は後ろ姿しか見えていなくて、顔は分からない。

 

その男児は屋上の端に立っていて、落下の危険があった。

 

自分は男児に危ないからこっちに来るように言っていたように思う。

 

自分は男児に近づくことはできなかったようだ。

 

男児は一度も振り向くこともなく、建物の屋上の端から落下した。

 

その男児が落下していく様子を自分は屋上の端から眺めていた。

 

建物の屋上の端まで、ほんの一瞬、早く達して、腕を伸ばせば、男児を捕まえることができたのではないかと後悔していた。

 

建物はかなりの高さがあったようで、男児が地面に達するまで、スローモーションを見ているかのように男児が落下する様子を見ていた。

 

男児は足から地面に接触した。

 

そして、仰向けに倒れた。

 

男児の左手がけいれんしていた。

 

夢は、そこで終わっていた。

 

この夢が何を意味するのは分からない。

 

いい夢であってほしいが、自分の子供のように思えた男児がビルの屋上から落下する夢を見るのは気分のいいものではない。

 

現実の自分には、夢の中の男児のような子供はいないし、実に奇妙だった。

 

今年、自分に何か悪い事が起こるのか、逆にいい事が起こるのか。

 

世界的に、何か悪い事が起こるのか、それともいいことが起こるのか。