韓国人は自国民の歴史にきっちりと向き合うべき
韓国があまりにも上から目線で、日韓合意は見直しはしないが、日本が拠出した10億円は凍結して、韓国が10億円を出すから、あとは日本が心からの謝罪をしてくれと言っている。
つまりは、日韓合意は破棄はしないが、実質その内容は反故にすると言っているようなもの。
韓国人は何か事ある毎に歴史認識とか言っているが、韓国人こそに、韓国の歴史を今一度認識してほしい。
韓国には、きちんとした、『三国史記』という歴史書があるが、その歴史書は漢字で書かれているために、韓国人は読むことができない。
縄文時代には朝鮮半島の南部にはほとんど人が住んでいない時があった。
氷河期の影響だと考えられる。
日本は比較的暖かかったから人は住んでいた。
韓半島の氷河期が終わったころに、九州北部の倭国から、韓半島の南部に倭人が渡り住んだ。
韓半島の南部は、倭人の国であった。
韓半島に倭人の国があったのは、縄文土器や古墳が出土されることで証明されている。
倭人の国は支那大陸の北方から来た民族にせん滅された。
しかし、女は殺されることなく、北方民族と混血した。
韓国人の祖先は、母が日本人で、父親は北方民族だった。
韓国の歴代の王朝の王は倭人、つまり日本人だった。
韓国語の文法が日本語と同じなのは、もともと韓国の南部では日本語が話されていて、そこに支那語が混ざって現在の朝鮮語になったから。
韓国語の発音は日本語とよく似ているのは当然であり、韓国語は日本語の方言のようにも聞こえる。
韓国は、日本より上の立場であり、文化的には韓国が日本の上であるかのように言っているが全く逆で、韓国は、倭人によってつくられた国である。
倭人によってつくられた国なのに全く日本人と韓国人が別人種くらい違うのは、DNAで証明されている。
韓国人が日本人からは全く理解できない感情と思考を持っているのは、18世紀まで繰り返されてきた近親婚が原因である。
韓国人は自国民の歴史にきっちりと向き合うべき。