ワンセグでも受信料金を支払う義務があるのか | 創作ラボ2

ワンセグでも受信料金を支払う義務があるのか

東京地裁は、ワンセグでも受信料金を支払う義務があると判断した。

 

NHKは守銭奴である。

 

テレビと、ワンセグの携帯の両方を持っている者は二台分の受信料金を支払う義務があるというのか。

 

税金というより、これは強制的な人頭税である。

 

所得税は、赤字であれば支払う義務はない。

 

有無を言わさず、所得にかかわらず、年齢にかかわらず、強制的に税金を取られるようなものである。

 

世界には存在しない悪税である。

 

NHKの職員の平均年収は、1800万円。

 

これだけの収入があれば、豊かな暮らしができる。

 

豊かすぎると、犯罪に走る。

 

NHKの職員は2か月に一度のペースで、ニュースになるような犯罪を犯す。

 

国民は、受信料という強制的な税金を取られて、偏向放送を見させられる。

 

NHKは民放と同じように偏向報道をするのであれば、民放と同じようにCMを流せばいい。

 

受信料を取られて、洗脳される。

 

日本国民は北朝鮮の人民よりも洗脳されている。