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巡行ミサイル導入を決定した

防衛省は、射程距離が900キロ程度の巡行ミサイルと、500キロ程度の巡行ミサイルを導入することを決定した。

 

日本は独自に巡行ミサイルを開発するべきだが、米国、フランスから購入するほうが、とりあえずは早く配備できる。

 

日本は、マッハ3からマッハ5程度の速度で飛行する空対艦ミサイルは開発している。

 

そのミサイルの発射実験も行われている。

 

射程900キロのミサイルはF-15に搭載して、射程500キロ程度のミサイルはF-35に搭載する予定。

 

北朝鮮の基地を攻撃するというのが、巡行ミサイル購入の口実だが、実は、この巡航ミサイルは対北朝鮮用ではなくて、対中国用である。

 

尖閣から、もっとも近い中国の基地は、320キロ程度しか離れていない。

 

これらのステルス巡行ミサイルは、沖縄の近海から中国の基地を攻撃することができる。

 

日本の真の敵は北朝鮮ではなく、中国である。

 

ロシア選手団は平昌オリンピックからは排除される

ロシア選手団は平昌オリンピックからは排除される。

 

個人資格で参加はできると、ロシアは言っているが、個人資格というのは、ロシアの国旗を背負って出場するのではなく、たとえ優勝しても、ロシアの国旗を掲揚しないで、国家も歌わないということだろうか。

 

よくは分からない。

 

日本が平昌オリンピックで金メダルを狙える種目は、フィギュアとスピードスケートくらいのものだろう。

 

フィギュアの女子はロシア勢がほぼ間違いなく金メダルを取るだろう。

 

日本選手はメダルにすら届かないかもしれない。

 

ロシア勢が、フィギュアに出場しなければ、日本人選手が金メダルを取る可能性が出てくる。

 

ロシア人はロシアが平昌オリンピックに出場できないことを嘆いているが、嘆く必要はない。

 

平昌オリンピックに出場できないのは、ロシアだけではない。

 

すべての国が出場できない。

 

なぜなら、平昌オリンピックそのものが開催されないからだ。

 

NHKの受信料制度は合憲であると最高裁は判断した

NHKの受信料制度は合憲であると、最高裁は判断した。

 

この判断に勢いを得たNHKは、受信料の徴収に拍車をかけ、益々反日報道を堂々とするだろう。

 

テレビを設置した時から強制的にNHKに受信料を取られる。

 

取られるだけではない。

 

その金で、NHKは反日報道、洗脳を心置きなくする。

 

国民が金を払って、国民と国家を貶める放送を視聴させられる。

 

こんな国が他にあるだろうか。

 

NHKはCMを流して、他の民放と同じように反日報道をすればいい。

 

他の民放は受信料など取らない。

 

同じように反日報道をするにしても、民法は受信料は取らずに反日報道をしているからNHKよりは罪は軽い。

 

そもそも、NHKは、国民を洗脳するための機関としてつくられた。

 

GHQの宣伝機関だった。

 

日本がサンフランシスコ講和条約で独立した以後も、今日までNHKは洗脳機関として使われている。

 

日本の真の独立はNHKが解体された時。

 

 

沖縄県石垣市が尖閣諸島の字名を『登野城尖閣』に変更する

北朝鮮の脅威の陰に隠れて、尖閣諸島の領海が中国に侵略されていることを忘れてはいけない。

 

沖縄県石垣市が尖閣諸島の字名を『登野城尖閣』に変更する。

 

日本の領土だから、字名をどのように変えようと、中国がとやかく言う権利はない。

 

しかし、中国は尖閣諸島が古来より中国固有の領土であると言っている。

 

何を言っているのだ。

 

古来には、中華人民共和国は存在していない。

 

支那大陸は存在したが、中華人民共和国はなかった。

 

人は住んでいたただろうが、多種多様の民族が入り混じっていた。

 

中華人民共和国が建国されたのは、1949年。わずか、68年前。

 

日本はいつ建国されのかは、歴史が古すぎて、実は、よくは分からない。

 

縄文時代以前から、日本人は今日までずっと日本人であり、日本列島が別の民族に侵略されて、日本列島から日本人が消えたことはない。

 

中国とは歴史の深さが違う。

 

古来よりという表現は、日本には当てはまっても、中華人民共和国には阿多は載せない。

 

 

メディアも、野党も北朝鮮の工作員なのか

日本海側の海岸に流れ着いている難破船は、漁船だけではなく、工作船も含まれている。

 

工作船は、日常的に、日本の海岸に接近していて、今も、拉致事件が起きているのかもしれない。

 

日本の危機は北朝鮮のミサイルだけではなく、工作船による拉致であることが今更ながら思い起こされる。

 

韓国の邦人の引き揚げ、国内でのミサイルからの訓練をしなければならない状況であるにもかかわらず、国会では、『森友学園』ばかり。

 

国会は狂っている。

 

まるで、北朝鮮の脅威を隠すために、国会では安全保障関連の質疑はされていないのではないか。

 

森友学園問題は今年の3月からずっと国会で取り上げられ、メディアも、安倍降ろしのために、血眼になって報道してきた。

 

一年中、『モリカケ』。

 

国会もメディアも狂っている。

 

メディアも、野党も北朝鮮の工作員なのか。