【映画とアイドル】

【映画とアイドル】

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アイドル
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カラフルスクリームゆうか
KRD8・菅原未結
新章 大阪☆春夏秋冬

007シリーズBESTブログ①】

セカンドボンドガール

 

本家ではないですが、ショーン・コネリーの『ネバーセイ・ネバーアゲイン』も含めた26作品からベストを選んでいきます。

(最初うっかりして本家だけで選んだので、追記します^^;)

 

 

アメブロを始める前にmixiでは007のベストブログを書いてて、

アメブロでは悪いコちゃんのボンドガールについては書いていましたが、

今回はボンドの敵役も含めて、

二番手に位置してると思われるボンドガールのベストを書きたいと思います。

(二番手の解釈が読んで下さってる方ともし違っててもご容赦を)

 

好きなキャラクターはすべて上げたいので、

何人上げるかは都度変えます。

今回は結果的に11人になりました(中途半端w)^^ゞ

 

 

 

 

11位 タリサ・ソト(『消されたライセンス』ルペ・ラモーラ)

ルックスが好みではないから最初は入れてなかったんですが、やっぱり忘れ難かったので(^^ゞ

悪玉のサンチェスに暴力を振るわれる可哀想なキャラでしたが、

ボンドへの純粋な愛情と、

なんといってもセカンドボンドガールとしては珍しく

ラストにハッピーエンドになるところが好きです^^

その演出がさりげないところも粋で好きですね!

 

 

 

10位 タニア・マレット(『ゴールドフィンガー』ティリー・マスターソン)

007ファンならずとも見た記憶があるであろう

全身に金箔を塗られて殺されていた女性の妹という設定。

スナイパーぶりもカッコよかった美人でしたが

けっこう早い段階で死んでしまうのが残念。

 

 

 

9位 キャロライン・マンロー(『私を愛したスパイ』ナオミ)

出番はシリーズ史上で一番短い気がしますが

そのセクシーさとなんといっても

ロータスエスプリを襲撃するヘリのパイロット役がインパクトあって最高!!

 

 

 

8位 コリンヌ・クレリー(『ムーンレイカー』コリン・ダフォー)

好みのタイプではないんやけど、

ボンドに情報を教えて殺される

昔の典型的なセカンドボンドガール。

最期のシーンが一番印象的やったからランク入り。

 

 

 

7位 グレース・ジョーンズ(『美しき獲物たち』メイデイ)

なんといってもルックスのインパクトが悪役として最高!!

エッフェル塔でのアクションも印象深かったけど、

ラストはボンドにまさかの寝返りもw

死ぬ直前の凛とした表情も忘れ難い!

 

 

 

6位 リン=ホリー・ジョンソン(『ユア・アイズ・オンリー』ビビ・ダール)

アイドル的ボンドガールの代表格^^

ボンドとの年の差が活きる設定もマル○

ラストでここまで幸せになるセカンドボンドガールってビビだけやと思う(*^^*)

 

 

 

5位 モード・アダムス(『黄金銃を持つ男』アンドレア・アンダース)

とにかく美しくて、『オクトパシー』で正ボンドガールに昇格したのも納得。

この作品の彼女を見たら、プロデューサーがもう一回起用したくなったのも分かる^^

もっと観たかった美しさやった(*ノωノ)

 

 

 

 

 

 

4位 デニス・リチャーズ

(『ワールド・イズ・ノット・イナフ』クリスマス・ジョーンズ)

 

 

本家だけで選んだらベストスリー!

こちらもアイドル的ボンドガールですが、核物理学者の役。

しかし何故かセクシーなタンクトップ姿で名前はクリスマスというw

伝統に乗っ取ったボンドガール(#^.^#)

ボンドと乾杯するラストの美しいシーンは

今でもクリスマスの時期にSNSでよく見かけるもはや名シーン!

 

 

 

 

 

 

 

3位 アナ・デ・アルマス

(『ノー・タイム・トゥ・ダイ』パロマ)

 

 

まさに本作を救った(少なくともボクにとっては)文字通り女神のようなボンドガール!

本作から‘ボンドウーマン’と呼ぶらしいけど 

とにかく可愛くて☆なんてったってボンドガール!!

ボンドをただのオジさんとしか見ないのがw今どきの若い女の子っぽくて最高(*´▽`*)

トレーニングの成果が出たアクションのキレもよかった!

 

 

 

 

ベストツー!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2位 バーバラ・カレラ

(『ネバーセイ・ネバーアゲイン』ファティマ・ブラッシュ)

 

カレラのお顔が好みやったらナンバーワンでもおかしくない最高、いや最狂の悪いコちゃん!!

コネリーの007映画に出演できたカレラ自身が張り切ってるのが伝わってきて

ファティマの強烈なキャラとカレラの気合がシンクロしてるかのような素晴らしさ!

アーヴィン・カーシュナー監督がボンド以上にこっちに思い入れがあるように見えるほど

力の入ったキャラ描写は完璧で、ヤラれっぷりまで最高!!

 

 

 

 

ベストワン!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

👑1位 ロザムンド・パイク

(『ダイ・アナザー・デイ』ミランダ・フロスト)

 

 

ファティマを振り切ったパイクの美しさ!!

まさに悪いコちゃんボンドガールのお手本的キャラクター!

ラストで正ボンドガールと一騎打ちするのも最高!!

パイクは『ゴーン・ガール』でも完璧に悪女を演じ切った最高の女優!!!

出番も多くて、その美しさに何度見惚れたことか‥(*´ω`*)

文句なしのナンバーワンです(^_-)/

 

 

 

5人選んだムーア=ボンド作品が圧倒的に多かったです。

こういうところもボクがロジャー・ムーアの007が大好きな理由のひとつやと思います(⁠^⁠^⁠) 

 

 

今まではボンドガール全てをひとくくりにしてベストを出してましたが、

今回は細かく分けてベストを考えたいので

‘セカンドボンドガール’というくくりにしました。

主役のボンドガールをボクは‘正ボンドガール’って書いてますが

正確な呼び方あるのかな?(^^ゞ

 

 

次は悪玉の右腕ベストあたりをやるかもです。

正ボンドガールは多分最後あたりでやります。もったいぶってw^^

 

 

 

 

 

 

 

 

 

🎬『ネバーセイ・ネバーアゲイン』

  NEVER SAY NEVER AGAIN (1983)

 

 

本作のオリジナルである『サンダーボール作戦』のブログをUPしたので、

そのリメイクである本作のブログをまとめておきます✑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

公開当時は子供だったので

完全にムーア=ボンド派でしたが、

大人になってから観るとコネリー=ボンドの渋さもたまりません!

 

 

今年から撮影が始まるであろう新作でも

粋なジェームズ・ボンドを観たいものです^^

 

 

 

 

 

 

 

 

 

🎬『007 サンダーボール作戦』

  THUNDERBALL (1965)

 

2026年一発目のブログは王道中の王道 007です✑^^

 

ボクはコネリー=ボンドの中では本作が一番好きですが、

年末30日の仕事が半休になったので、昼間からビール2本飲みながら観たせいか後半眠くなってしまって(^^;

もしかしたら、久しぶりに観たら

本作のリメイクの『ネバーセイ・ネバーアゲイン』の方が好きかも?と思ってしまいました(^^ゞ

まぁそうは言っても、もちろん大好きなボンド映画です!

 

 

 

三作目までの大成功を受けて

堂々たる大作になった第四作!

 

ボクがアルバート・R・ブロッコリが製作していた時代の007が好きなのは

製作費をちゃんとスクリーンに見えるように使っていたからです。

儲かったぶん次回作でもっと大きな見せ場を作ることができたプロデューサーやと思います。

 

今回、短いスパンで1~4作目を観たら

コネリー=ボンドの中では圧倒的に好きだった本作より

『ドクター・ノオ』の方が好きかも?とも思いましたが(^^ゞ

もちろん本作が好きなことに変わりはありません^^

 

 

やっぱり007は軽いジョークから始まるくらいがいい^^

 

 

家財道具をメチャクチャにしながらの格闘がなかなか面白くて、

 

ボンドらしいシャレた締めもマル○

 

 

これは1984年のロサンゼルスオリンピックで実用化されて盛り上がりましたね!

 

オープニングタイトルへの入り方の理想形♫

 

フランス国旗の色からパリのシーンに入るのがセンスある。

 

 

今回の悪玉はスペクターのNO.2エミリオ・ラルゴで、

核ミサイルを奪ってNATOを恐喝するという計画がスケールでかくていいです!

 

 

 

現代に見ると更に微笑ましい大人のやりとり(^.^)

 

これはブロスナン=ボンドもオマージュ捧げてましたね🍇

 

 

ここはかなり危なかったけどあせる

ジョークを言うボンドがさすが^^

 

どういうプレイ?(笑)

 

 

今回もとにかく美女度が高いのがポイント。

しかも何人も出てくるのは前作からの良い流れ(´艸`*)

 

 

ここは実物を撮ったと思われる迫力!

 

ここはミニチュア撮影の楽しさ♪

 

 

ラルゴは自らダイビングするアクティブさがいいです。

 

 

爆撃機を隠すシークエンスも丁寧に描いていますが、

ここらへんはサクッと流してテンポをよくした方がよかった気もします。

水中のシーンって動きが遅くなるから観ててもそんなに面白くないです。ボクは。

 

 

 

こういう画面の切り替え方は『スター・ウォーズ』もやってましたね。

 

 

 

金色のバイクでインパクトありましたね~!

 

まるで峰不二子^^

ボンドガールというより、悪玉の右腕としてのキャラが立ってる👍

 

 

 

お約束のハズし方も上手いウシシ

 

 

国家の一大事と分かりながらもジョークを忘れないのがボンド。

 

こんな会議室ある?w

『スター・ウォーズ/ファントム・メナス』でこんな会議室があったような^^

 

 

美女の特徴は見逃さないボンド^^

 

 

 

このカメさん賢い🐢^^

 

ボンドガールとの出会いのシーンまで海中で撮ってるところに

テレンス・ヤング監督が今回は水中シーンに徹底的にこだわってるのが分かります。

 

ボンド映画は事件の手掛かりを探す過程も

バケーション気分で楽しめるのがいいです♬^^

 

 

仲間も美人^^

 

 

この水着のデザインがセクシーで最高👙😍

 

クローディーヌ・オージェはプロデューサーがその美しさに感銘を受けて

キャラクターの設定を書き替えさせてまで起用したというだけあって本当に美しいキラキラキラキラキラキラ

 

水着の上から羽織ってるのも凄く洗練されたデザインやから

水着もこれも衣装が作ったオリジナルな気がします。

 

骨抜きになってますが(笑)

 

 

 

カジノで悪玉と牽制し合うのもお約束。

 

 

悪玉の女と豪華なレストランで楽しむのもお約束🥂

 

 

ホテルのロビーの女性がボンドを気に入るのもお約束^^

 

 

Qとのやり取りもお約束(それはそうw)

 

 

 

 

ラルゴ邸はロケハンの勝利ですね^^

 

 

今さらやけど、本作のリメイクの『ネバーセイ・ネバーアゲイン』のファティマは

このフィオナを置き換えたってことか。

 

 

このドミノの水着のデザインもセクシーで古さを感じさせないから

もっとじっくり見たかった^^

 

 

ボンドはこうじゃないとウシシ

 

 

この水着もしっかり見たかった(^^ゞ

 

 

 

赤も似合うドミノ💓

 

 

 

このシークエンスで🦈

コネリーに全然似てないスタントマンの顔がハッキリ映るカットが数カットあったのが気になりました👀汗

 

 

 

ボンドらしいジョーク^^

やっぱりテレンス・ヤング監督は描くべきボンドをよく分かってますね。

 

こういう演出もニクい。

 

悪女がボンドに寝返るのもお約束感あるけど、

このフィオナは最期まで寝返らないから

四作目にしてすでに新しいボンドガール像を描いていたのもヤング監督さすがです。

 

 

ボンドが銃に撃たれて怪我をするシーンも新鮮。

 

 

フィオナが最後は仲間の銃弾でアッサリ死ぬのが勿体無い。

悪者でもボンドに女性は殺させないということか。

そう考えると理解できるところもあるな。

 

 

 

Mがボンドを信頼してるのがよく伝わってきた作品でもあります。

 

 

 

4着も水着を着た女優さんって他に見たことない(´ω`*)

 

この、水泡でキスを描く演出も粋💋キラキラキラキラグッド!

 

妬くよ🐟w

 

このシークエンスもボンド映画ならでは👍

オージェがとにかくセクシーで最高😍

 

ドミノには兄の復讐という確たる理由があるのもいいです。

 

🎯w

 

コネリー=ボンドはキスが自然💕

 

 

服もセクシー(´ω`*)

 

 

 

ここが実際にパラシュートを飛ばしてて見事!

この時代でも合成処理はできたのに

これぞ007(!!)な壮観なシーン!

 

 

海中シーンも見事に撮られてて、

ここまでダイバーを揃えてるのも凄い。

 

 

一番盛り上がったのは高速ボートの迫力と

体を張ったスタント!

これぞ007アクション!!

 

 

 

サービスシーンにしか見えない(笑)

 

安直な展開も気にならない(笑)

 

 

 

ラストのシークエンスも

往年のボンド映画らしさが溢れてて最高♪♪

最後の最後にチャーミングな表情見れるのも最高(´ω`*)

 

シリーズ中でも最も遊び心あるラストシーンまで最高ドキドキドキドキ

 

【THE END】の文字も

昔の映画ならではの なんかワクワク感ある(^^♪

 

 

 

 

 

007カレンダーの写真をこれにしました(去年のやけどw)

こんなシーンなかったよな^^

 

 

 

これでアメブロでも007シリーズのブログを全て書けたハズなので、

色んな“007ベスト”のブログを書いていきたいと思います。

アメブロを始めたころにちょろちょろ書いてたんですが、

クレイグ=ボンドまでを含めた作品(『ネバーセイ・ネバーアゲイン』も含めて)でまた考えてみたかったのと、

新作の公開は早くても来年以降なので、

待っている間も007モチベが下がらないように書きたいと思います(^^ゞ

 

では、今年もよろしくお願いします!<(_ _)>

 

 

 

 

 

 

🎬『マグニフィセント・セブン』

  THE MAGNIFICENT SEVEN (2016)

 

 

そもそも本作のオリジナルの『荒野の七人』をしっかり観返したいと思ったのは

リメイク版である本作がずっと気になってたからで^^

『荒野~』を観たあと、同じ日に観ましたが

続けて観ると オリジナルの良さが際立つ結果になってしまいました(苦笑)

 

 

 

今思うと主役を白人から黒人に置き換えるなんて大胆な改変で、

今ならディズニーがやればネットで批判されそうなものですが、

そこは大スターのデンゼル・ワシントン。

ワシントンのスターパワーでそれが普通に観れるのがさすがです。

 

二人目の仲間になるギャンブラーを演じるクリス・プラットまでは華があるんですが、

それ以外のメンツがオリジナルと比べると弱すぎるのは仕方のないところかなぁ~(^^;

 

 

イ・ビョンホンやインディアンが登場するのも昨今の多様性や

世界市場を意識してのことかもしれないけど

これは余計な改変と思ってしまった。

インディアンの弓矢を使ったアクションは新鮮やけど

これじゃない感もぬぐえない(^^;

 

 

まぁワシントンとアントワーン・フークア監督の『イコライザー』コンビの作品やから

ワシントンさえカッコよかればいいと思ったらアリではあります(^^ゞ

 

 

さすがフークア監督(!)といった、息を呑むような美しく

かつ壮大な自然を写したシーンはスクリーン映えしたと思われる素晴らしさ!!

 

 

舞台になる町自体が巨大なセットだとしたら

ここにも多額の製作費が掛かったと思われますが、

冒頭に出てくる、いかにも西部劇的な酒場とか最高です^^

もしかしたらアメリカにも 京都の時代劇村みたいな

西部劇村みたいなのがあるんかな?(笑)

それくらい いい意味で既視感があるセット映像が楽しめます^^

 

 

ピーター・サーズガード演じる悪党が徹底的に悪かったのはよかったんやけど、

七人の中にある正義感があんまり感じられなくて

困った人たちを救うことによるカタルシスはそれほどなかったかな。

 

 

 

序盤も中盤も楽しめたオリジナルと比べると

終盤までは退屈に感じるところが多かったですが、

オリジナルでは盛り上がりに欠けたクライマックスの戦いは

1億ドル強の製作費を掛けてるだけあってけっこう盛り上がります!

 

個人的に馴染みがあった俳優がイーサン・ホークも含めて4人やったのは物足りなかったな。

まぁ今ビッグネーム7人揃えると莫大なギャラが掛かるやろうから仕方ない気はするけど(^^ゞ

 

 

 

 

【ラストのネタバレあります】

 

 

 

 

 

 

 

 

最後まで観たら実はワシントン演じる主人公の復讐劇になってたのは

『イコライザー』っぽい感じもしてよかった!

つまり、正義感だけではなかったってことで、

オリジナルの主役にあった粋な感じはないものの

ボクは復讐ものが好きやから、この改変はアリやし

これを分かった上でまた観たら、別の面白さがあると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【ラストシーンのネタバレあります】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オリジナルでは生き残った二人が去っていく

いかにも西部劇らしいラストシーンでしたが、

今回は死んだ仲間たちのお墓をラストシーンに持ってきててジ~ンとしました♡

せっかく実写に見える自然のシーンが多かったのに

ここではCGバリバリなのは少しナンですが(^^ゞ

四人が天国に行ったというイメージかもしれません^^

 

死者の側をリスペクトしたラストシーンにグッときてからの

満を持してのエルマー・バーンスタインによるお馴染みのテーマ曲には大感動!!!

 

 

このブログを書いてて、本作の音楽を担当したジェームズ・ホーナーが十年前に亡くなっていたことを知ったんですが、

『エイリアン2』が素晴らしくていまだに聴いてる彼の最初の映画作品が

『荒野の七人』にインスパイアされた『宇宙の7人』やったことに何か人の縁というものを感じました。

デビュー作が『宇宙の7人』で遺作が『荒野の七人』のリメイク。

 

長く映画ファンをやっていると

役者さんや監督さんたちが亡くなったというニュースに胸を痛めることが増えてきますが、

長く観てきたからこそ気づける歴史もあります。

 

 

 

マグニフィセント・セブン素晴らしき7人】は

映画そのものの素晴らしさを後世に伝えるに違いありません☆☆☆☆☆☆☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年の6月に徳間ジャパンからメジャーデビューを果たした

大阪発のアイドルグループ

カラフルスクリームゆうかちゃん

本日でアイドル活動7周年を迎えましたビックリマーク拍手ブルーハーツ

 

 

 

ボクがゆうかちゃんと出会ったのは

ゆうかちゃんがアイドルを始めてから約二ヶ月後の

カラスク研修生としてでしたが、

その時はたまたま対バンで初めて見て

一目惚れに近かったです👀ドキドキ

 

そこから一ヶ月後に研修生の単独ライブがあったので

そこで初めて特典会に行ったら

ボクのことをSNSで把握してて

(このコはできるアイドルや!)と思ったんですが^^

その時の第一印象通り、いや、

その時は想像しなかったほど

アイドルとして進化しているゆうかちゃん凄いです✨✨✨

 

そして、ゆうかちゃんの素晴らしいところは

どんなに人気者になっても、

ずっとファンを大切にしてくれるところです💙

 

ボクは三年前の夏から主現場がKRD8に変わりましたが、

それでもずっと優しかったのがゆうかちゃんです(´ω`*)

 

今年は東京のアイドルにハマって遠征したぶん、

大阪のライブには去年までほど行けませんでしたが、

そんな中でも実はカラスクモチベは上がってました。

今ではKRD8と横並びなくらいの位置に来てるというか

戻してます^^

 

夏の大阪造船所でのライブやったかな、

爆上がりしてモチベ復活したんですよねメラメラドンッドキドキアップアップ

 

三年くらい前からいまいちハマらなかった

新曲がハマってきたのも大きいです音譜

 

ゆうかちゃんは10月に喉のポリープ切除の手術をして

歌が明らかに進化したので🎤グッド!

これからのライブが楽しみですね音符

 

ゆうかちゃんのアイドルデビュー記念日を祝してお祝い

今年ボクが個人的に気に入った

ゆうかちゃんの画像を貼りますカメラブルーハート

(一部過去ブログと重複すると思います<(_ _)>)

 

【1月】

こうゆう前髪が好き照れブルーハート

 

 

 

【2月】

赤も似合うゆうかちゃん🥰ハート

 

 

 

【3月】

これは物販撮影の写真やと思いますが📷

おみあしが良きです😊

 

ゆうかちゃんと飲んだら楽しいやろうな~🍺チューブルーハーツ

 

 

 

【4月】

ゆいいつむにむに🌟上差しウシシ

 

デニムファッションよき👖✨✨ほんわか

 

 

 

【5月】

シンプルで充分カワイイ✨✨✨目がハート

 

いくつになってもあざといな~(笑)

 

 

 

【6月】

これはライブ1500回目のお祝いかな💐

六年半で1500回は凄いですよね!

“地下アイドル”って言い方嫌いやから

【ライブアイドル】って呼んでほしい。

本当にステージを頑張ってるのは

全国区のメジャーじゃなくて

インディーズの方やと思います🎤👍

 

 

 

【7月】

 

ゆうかちゃん飲めるん魅力やな🍺😋💙

 

ゆうかちゃんのペロ出しポーズ大好きてへぺろブルーハートブルーハーツ

 

 

 

【8月】

 

ゆうかちゃんが珍しく「水着写真を投稿する」って事前に言ったから

少し心配してたら←

夏服みたいな水着で安心しました(笑)

 

 

 

【9月】

 

ペロ出し3連発ダウンダウンダウン😋

ブルーハートブルーハートブルーハート

 

やっぱり夏はよいですラブブルーハーツブルーハーツ

 

 

 

【10月】

このアクスタ買い損ねたんよな~泣

 

てへぺろブルーハートブルーハートブルーハーツ

 

 

 

【11月】

これお気に入りカメラブルーハート

 

ウシシブルーハーツ

 

 

 

【12月】

てへぺろピンクハートブルーハート

 

🎧おねがい音符

 

クリスマスツリーハートラブラブ

 

 

 

ゆうかちゃんのSNS💻⤵💙

 

このごろ特にTikTokがんばってます📱⤵^^

 

 

通販で買ったクリスマスチェキのメッセージに凄く嬉しいことを書いてくれてて✑💙

ゆうかちゃんはやっぱり唯一無二のアイドルやと思いました上差し星

その、アイドルとしての存在自体はもちろん、

ボクがゆうかちゃんに対して想う気持ちは

他の推しメンたちとは違うものなんですドキドキ

ボクみたいに気持ちがあっちこっち行くヲタクでも←

ゆうかちゃんが居ないとダメなんです。

一番長い間

最高の景色を見せ続けてくれて

最高の幸せを感じさせ続けてくれている

アイドルはゆうかちゃんだけです。

やり続けるからこそ出せる力が

ゆうかちゃんにはあります。

 

ひとりでも輝けるアイドルはたくさんいますが

ゆうかちゃんは自分自身の輝きをキラキラさせるのとともにキラキラキラキラ

カラフルスクリームのグループとしての魅力をUPさせることができるアイドルですキラキラキラキラ

 

カラスクが輝きを増し続けてるからキラキラキラキラキラキラキラキラ

ライブもどんどん楽しくなるんですルンルンルンルンルンルンルンルン

 

 

 

 

 

 

常に走り続けて

常に結果を残してくれた推しグループはカラスクとKRD8だけです。

初代しゅかしゅんもいいところまで行きましたが

コロナ禍の影響をモロに受けてしまいました。

だからボクの中でのトップランナーがカラスクなのは間違いありません。

 

常に気持ちがコロコロ変わるボクですからw

何も断言はできませんが(^^;

今、この瞬間に思ってることは言えます。

 

来年はもっと会いたいな💙