【映画とアイドル】

【映画とアイドル】

映画『007』『スター・ウォーズ』『魔法にかけられて』
アニメ『アン・シャーリー』

カラフルスクリームゆうか
KRD8・菅原未結
新章 大阪☆春夏秋冬
叶星のぞみ  
花森咲【近代麻雀水着祭2025初出演】

5日に尼崎Scopeであった

マイフェアガ→ル

#がんばれマイフェアちゃん を観てきました!

 

 

マイフェアちゃんのホーム

尼崎Scopeは―

 

阪神電車の尼崎駅の前の広場を抜けたら―

 

信号の先に商店街が見えて―

 

その商店街の入り口のところにあるので

駅近でアクセスは良いです^^

 

ボクがスコープに来たのは3回目くらいかな。

 

 

 

“ボクが行った時は 一番盛り上がる!?『COME ON! COME ON!』を必ずやる”というジンクスが遂に途切れましたが(笑)

 

マイフェアガ→ルのライブに外れナシ!はまたまた更新しました!!^^

 

動画は2分以内なら投稿可能(YOUTUBEは不可)

 

今回は衣装交換ライブってのも魅力で👗✨✨

4月から加入した新メンバーののあちゃんを見るのも楽しみでした^^

 

 

ボクはひとつ前のデニムっぽい衣装が1番好きで、

そのひとつ前のメンカラを強調した衣装が次に好きやってんけど、

この衣装を着てるなるちゃん初めて見たし、

なるちゃんは前の前はピンク担当でもあったから  

このピンクの衣装のなるちゃん見て上がりましたね!!恋の矢アップ恋の矢

 

 

 

 

 マイフェアちゃんのライブって他の現場のヲタクも巻き込む楽しさが

いつもの対バンライブではあるんやけど♫

今回はホームでマイピ(マイフェアファンの呼称)ばかりな雰囲気やったから

盛り上がりつつも凄く和やかな空気感もあって

アットホームな感じが凄く楽しいライブでしたね〜音符

 

 

 

 いいフロアの雰囲気で『ラッキーガ→ル』きたらそりゃ上がる!!(≧▽≦)

 

 

 

新メンののあちゃんが可愛かったからさらにテンションUP⤴^^

 

新メンバーの加入ってアイドルグループにとって重要な転機で、

メンバーを増やせばいいってもんじゃない。

安易にメンバーを増やした後でダメになったグループも実際にあった。

だからマイフェアちゃんに可愛い新メンが入ったことが嬉しかったですね(^^♪

 

 

 

なるちゃんのプロポーションもちょうど好きなあんばいやった(´ω`*)ドキドキ

 

 

一番好きな『Shooting Star』をやってくれたのも上がったなぁ~カラオケラブラブ

 

この曲はホント名曲なので🎶✨アイドルヲタクはもちろん一般層にも聴いてほしいです👂♫

 

 

 

 

なるちゃん優しい(*'▽')💓

 

 

メンバーみんないつも楽しそうやけど音譜

ホームだからこその笑顔も見れたような気がしましたほんわかルンルン

 

 

4人みんな可愛いグループってそうおらんでビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークグッウインク

 

 

 

 

スコープはスーパードライがあるのもイイ🍺😋

第三のビールの箱も多いからねw

 

 

 

今回は無銭やったし、

いいタイミングやと思って

初めてメンバーみんなの特典会に参加しました^^

 

 


なるちゃんのこの衣装見れて上がってたら

「新衣装見たことないやん!」ってツッコまれました(笑)

 

オンファイに書いてくれてたメッセージが凄く嬉しくて

「なるちゃんはヲタクを愛せるんやな」みたいに言いました(*´▽`*)

そう思うくらい嬉しい言葉やったんです✑💖(´ω`*)

 

 

 

新生マイフェアで出会って二年半近くで初めましてしたみゆちゃん^^

みゆちゃんはもともとなるちゃんのお友達やから

「推しメンと仲のいいコがメンバーにいたら安心感がある」と伝えましたピンクハート(´ω`)

 

 

 

 

せなちゃんは二度目ましてでしたがグリーンハーツ

久しぶりでも覚えてくれてましたね(#^.^#)

いつも楽しそうにライブやっててキャラも面白いコですウシシ

あと、お芋大好きっコです🍠^^

 

 

 

 

のあちゃんは初期衣装が凄く似合ってた💓✨

 

 

アイドルやるのは初めてだそうで、

まだ三ヶ月くらいやけどサインが上手で書き方もカワイイメモ^^

真面目そうな女のコでしたね(#^^#)

学業との両立ですが、頑張ってほしいですね~!!イエローハート

 

 

 

締めはやっぱりなるちゃんハート

ラブピンクハートピンクハートピンクハート

 

 

 

写真集の話しようと思ってたのに忘れてましたがw←

 

写真集は半分くらいが水着ショットという大サービスなので👙😍←←

オススメです📕^^👍

 

 

なるちゃんはセクシーなとこもええんよな~ラブ

 

 

 

なるちゃんにはホンマ愛LOVEを感じるハート照れハート

 

 

こういう気持ちがホンマ嬉しい音符おねがいラブラブ

 

 

 

 

スコープは真横に松屋があるのもイイです😋

仕事帰りに急いで行ったから ライブ前に御飯食べる時間なかったけど、

終わって横でスグ食べられるの神w

コンビニ高いからねww

 

 

最速カワイイ豪華チェキ飯をキメましたグリーンハートハートイエローハートピンクハートウシシ

スーパードライのおかわりもキメましたビールてへぺろw

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

素晴らしかった!!!!

俺が観たいワンマンライブがそこにあった!!!!

 

昨日 大阪心斎橋BIGCATであった

新章 大阪☆春夏秋冬のワンマンライブを観てきました!

 

 

“天空世界へようこそ”というタイトルに実はライブの2日前くらいに気づいて、

新章は いい意味で最初の天女・TDM(天女ダンスミュージック)のイメージを払拭してたから

まだそれでいくんか(?)という思いもあって

実際出だしは和傘を使ったダンスで

それはそれで新章らしいというか

ハッピータイムらしい美しい始まり方で良かってんけど

その後いきなり『レッチュー』から始まったから 

せっかくバンドセットでいくんやから

いきなり『レッチュー』からやった方がよかったとボクは思って、

序盤はけっこう冷静に観てましたが

『ベビクレ』の演奏が何気に始まってからハートが反応し出して、

いざ始まったら一気に爆発!!

ボクは今回ライブに集中したい思いもあって 

撮影できない安いチケットを敢えて取ってたんやけどそれが大正解!

新章のライブを初めて撮影せずに全集中して観たら本当に素晴らしかった!!!!

 

まず何が最高やったかって

MCなしで中盤まで一気に走り抜けたところ!!

これはパフォーマンスの負担を考えても体力的にキツいのは間違いないけど

だからこそ

それをやってのけた、

ワンマンの醍醐味をいきなり魅せてくれた新章に心の底から上がりました!!!!

 

そこからTDMのコーナーが始まって

TDMバージョンの『レッチュー』がきたから

本チャンの『レッチュー』を後ろに持って来いよ(!)とも思いましたが、

やらないかも?と思っていた『カメレオン少女』をここで持ってきたのが技アリで

結局TDMコーナーも爆上がり!!

新章のオリジナル曲で最初に好きになったけど

対バンではなかなか観れない『Butterfly』をやってくれたのも上がった。

普段は観れない曲を観れるのもワンマンの醍醐味!

 

序盤のノンストップで『C'mon!』や『ROCK SHOW』のテッパンの盛り上がり曲を持ってきて

後半に新章のオリジナル曲で盛り上げる構成も素晴らしかった!!

 

ブチ上げるばかりじゃなくて

『Calling』や『CANVAS』みたいな曲をしっかり歌い上げる新章に魂が震えたわ。

これはメンバー全員がしっかり歌えるグループにしかできないこと。

 

初代の歴史を大事にしながらも

あくまでも‘新章のワンマン’という見せ方を貫いたところに惚れたわ!!!!

 

今回300人の動員達成で『その手』をやったんやけど、

「それを良くは思わない初代のファンの人もいて」って月ちゃんがMC で言ってたけど、

ライブ終わってヲタ友さんたちとその話してて、

「そんな奴おらんし、それは初代のアンチやろ」って結論出たから、月ちゃんもメンバーも安心してね^⁠^

新章がいるおかげで初代の曲が生き続けてるし、

初代が終わる時にはコロナ禍で叶わなかったシンガロングが

初代もバンドセットワンマンをやったBIGCATで叶った景色を観たとき

本当に胸がいっぱいになって♡♡

目の前のメンバーみんなに感謝の思いで気持ちがいっぱいになった♡♡♡♡

 

敢えて後ろのチケットにしたのは

たくさんのお客さんと大きなステージを同じフレームで観たかったんです。

後ろにいても月ちゃん「見えてた!」って言ってくれたし、メンバーみんなとも確かに目が合った。

それは、最前で目が合う時以上の何か特別なものを感じました。

ファンを大切に想う彼女たちはたくさんのお客さん全員としっかり目と気持ちを合わせているように見えました。

いや、確実にそうしてた。

 

(アンコールでサイリウムの色を揃えたファンのサプライズも素晴らしかった!)

 

 

いつもガムシャラな新章に考え抜かれた構成と舞台のセッティングに照明も加わって、

最高のバンドメンバーを加えた新章しゅかしゅんバンド♬♬

日付は“ナナハチ”なのに“ナナナナ”のタイトルにしたのは

デビュー記念日にこだわっただけではなく、

今の7人のバンドしゅかしゅんに引っかけてるのかも?と

これを書きながらふと思いました^^

まさに特別なワンマンライブの最高の景色が目の前にありました。

 

 

四年間の彼女たちの努力が実を結んだ最高の景色は

ボクにとっても一生忘れられないものになりました。

初代のときみたいにずっとしっかり観てきたわけではないけど、

だからこそ彼女たちの底力を感じることが度々あって、

そんな力を一番大事なワンマンライブで見せ切った素晴らしさよ!!!!

 

 

 

特典会がオレのホームでもある(笑) アイドル飯店ってのもよかった^^

 

ワンマンの特典会はめちゃ並ばなあかんから基本避けるんやけど、

今回は最高やったライブの感想を直接スグに伝えたくて並びました。

しゅかしゅん現場の場合必ず話せる仲間がいるのも大きいです^^

 

 

月ちゃんにはココには書けない絶賛の言葉を伝えました💛

ってか、終電覚悟で行ってる時点で答えは出てる(笑)

 

月ちゃんは去年に喉の具合が悪くなったことがあったから

実は、長丁場のワンマンを歌いきれるのか?と少し心配してたんやけど

完璧やった!!!

しかもメンバーみんな!!!!

ここ一番でメンバーみんなが歌える最大の強みが最高の形で花開いたのが最高やったな(^_-)////

 

「最高やった!!!!」とメンバーだけではなく

ヲタ友さんたちにも言い切れたのは

そこには彼女たちの実力を超えたものが確かにあったからです。

それはレッスンの積み重ねだけでは出せない

演者と客が魂をぶつけ合う空間でしか生まれない奇跡なんです。

入念なリハーサルをすればそれなりに完成度の高いライブはできるでしょう。

でも俺が観たいのは段取りじゃない。

そこの壁を見事にブチ破ったのが昨日の新章でした!!!!!!!

 

もうホンマに「新章ちゃん」とか呼ばれへんわ(^^ゞ

 

 

 

 

構成も素晴らしかったと言いつつ

ボクはそれは満点とまでは思わなかったけど、

ひとつ確かに言えることがあったので

メンバーみんなには伝えました。

 

「ここ一、二年で観たワンマンの中で最高やった!!」

「新章のみんなは100点満点や!!!!」

 

になりました(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

名村造船所跡地(大阪造船所)であった

アイドル対バンサーキットイベント【エイトビーツ】で

カラフルスクリームのライブを

6月19.20日の二日連続観てきました!!

 

 

 

 

先月に続いてカラスクの対バンライブを二日連続で観るという、

ここへきてモチベを上げさせるゆうかちゃんもカラスクもさすがです👍

 

 

今回はKRD8との対バンというのも凄く魅力的やったんですが、

先月の久々の二日連続ライブが楽しかったのが大きかったのは間違いないです!!

 

 

 

 


 

 

🎵セットリスト

『夢の髄まで食べつくせ!!!!!!!!』

『 古今東西感謝祭』 

『きらめき! 流星ライナー』

『 Colorful Fight Beat』 

『Sing Bird』 

『THAUMAZEIN』 

『Radiant』

 

しょっぱなから盛り上がり曲を続けて

これも盛り上がる新曲持ってきてからの

聴きたかった『Colorful Fight Beat』ですっかり上がってからの

意外やった『Sing Bird』で

(ココは古参に任せろ!!)とばかり!?w

「ゆいいつむにむにゆうか」コールを気合入れてやったら

ゆうかちゃん推しじゃないヲタさんも横で一緒にやってくれてめちゃ上がった!!

 

ラストの『Radiant』でもそのヲタさんが一緒に

ゆいいつむにむにコールをやってくれたから

メチャメチャ楽しかったなぁ〜♬

 

 


ブルーハートラブブルーハーツ

 

 

いつも好きビジュキラキラハート照れブルーハーツブルーハーツ

オレ嬉しそう(笑)

 

ゆうかちゃんは歌はもちろん🎤👍

ダンスがさらによくなってる💃✨✨

それはテクニカルうんぬんというより

本当にアイドルらしい躍動感があるから音符

観ててワクワク🎵ニコニコしちゃうんですよね~ニコニコキューン

 

 

 

 

 

 二日目も仕事帰りで1回目のライブは↑観れなかったんやけど、

そこで一番観たかった『ロッキン〜』と『ふたりの〜』をやってたから絶望ww

(こりゃ晩は期待できんかも?)と思ったら

そこは今のカラスク!

強かった!!グッウシシ

 

 

 

 

🎵セットリスト

『Innocent Scream』 

『Passion Fusion』 

『THAUMAZEIN』 

『ジェラシック・ワールド』 

『彩叫幸福論-さいきょうこうふくろん-』

 

 

いきなりブチ上がり曲の『Innocent〜』からくる気合いのセトリやったけど

直前のKRD8でハシャいだ疲れでw本来のノリできずww(^.^;

 

しかし、続いてこれもまた上がる『Passion〜』がきて

これは個人的にKRD8とのツーマンでいきなりきていきなりブチ上がって

カラスクモチベも久しぶりにブチ上がった曲やったから

その思い入れもあってココで疲れは一気に吹っ飛んだ!!(≧▽≦)

 

イイ流れを持続しながら『ジェラシック〜』がきたら上がるしかないっしょ!!^^

近くにいたヲタさんも盛り上がってたから

今まではやってなかった声出しまで

そのヲタさんにつられてやってました(笑)

 

前の日もそうやったけど、近くのヲタさんがノリよかったらさらに上がるんよね!!

 

 

二日連続で理想的な盛り上がり方ができて

すっかり楽しい気持ちになってたところで

ラストはこれまた予想してなかった『彩叫幸福論』

ここでエモい曲を持ってくるカラスクに完全に心持っていかれて  

直前までのウキウキからウルウルに―。

 

楽しいばかりじゃなくてエモさもある

まさにカラスクらしい、カラスクにしかできないライブ

を目の前に泣きそうってか、泣いてたな。

 

 

 

 

この日は前物販やったんですが、

先月の対バンでもやたら可愛かったかれんちゃんに超久しぶりに行ったら

名前覚えててくれてさすが賢い阪大生^⁠^

 

かれんちゃんは配信でやってたコンテストとかで

’阪大生アイドル’として自分をアピールしてて

自分の個性をしっかりブランド化できてて感心してたんやけど、

その効果も明らかにあってもはやカラスクの中で「一番人気やん!」ってボクが言うほどの活躍ぶり!

でも、それに対するかれんちゃんの答えが

「日による」やったから笑ってまいましたwww

かれんちゃんってホント絵に描いたような美少女やのに実はオモロイ子でもあるんよね^⁠_⁠^

 

トーゼン先月から(いや、もっと前から)デレ顔で見てたのもバレてて😍w

「デレ顔いいよ〜」とはさすがです^⁠_⁠^

 

 

 

 

 

 

 

前物販やったからライブの感想は言えんかったけど、

二日連続でゆうかちゃんに会えた多幸感でいっぱいな気持ちは伝わったはず(⁠^⁠^⁠)

 

ゆうかちゃんはファンのことをよく見てるから

今のボクがゆうかちゃんモチベが上がってるのは気づいてたハズ^⁠^

 

 

「ピップたん」と↓書いてくれてる時は、距離が縮まってる証拠ですw^^

「今も負けないよ!」とは、

去年の夏の造船所のとき、

ボクは東京の咲ちゃんモチベが最高潮やってんけど、

ゆうかちゃんは「負ける気がせん!」って言ってくれたんですよ^^

その時のゆうかちゃんの

アイドルとして自信に溢れた姿にグッときたんですよね。

ゆうかちゃんが本当に凄いところは有言実行というか、

その言葉通りにボクのモチベをまた上げてくれたところなんです。

ステージでのゆうかちゃんの アイドルとして最高にキラキラした姿を見てモチベがまた上がったのはもちろん、

ゆうかちゃんってやっぱり日々のSNSの使い方がとても上手いんです。

例えばもしライブに全通したとしても

会えない日の方が圧倒的に多い。

だからボクはアイドルはSNSの使い方が大事と昔から思ってるんですが、

それが一番できてるのがゆうかちゃん。

ゆうかちゃんの偉いところは人気者になっても

アイドルを始めた頃と変わらず(格段に忙しくなってるはずなので同じとまではいかなくても)

マメにSNSと向き合ってるところです。

この 日々の積み重ねでヲタクの気持ちをしっかり掴んでくれるのがゆうかちゃんなんです。

 

あのコはこれは読まないやろうし、ハッキリ言えば

去年の夏は正直咲ちゃんの方が好きやったけど

今年はやっぱりゆうかちゃんの方が好きです(#^.^#)

「方が」なんてもんじゃなくて、比べものにならないほどです💙

 

そんなファンの気持ちの変化(良い変化とは限らないけど)に

ちゃんと気づいてくれるのもゆうかちゃんなんです。

 

 

「ゆうかちゃん・カラスクを推してる時が一番幸せ」って言ったけど

言わなくてもゆうかちゃんには伝わってたはず^⁠_⁠^

 

ってか、ライブの前に可愛いゆうかちゃんとお話して

幸せな気持ちになってたらそりゃあライブ盛り上がるわ(笑)

 

前物販もアリなや。早く帰れるし(笑)(笑)

 

 

 

帰る時にかれんちゃん・正垣さんと帰り支度をしてるゆうかちゃんが目の前におってんけど

ササッと通り過ぎたら

地下鉄降りるところでちょうど反対側からゆうかちゃんとかれんちゃんが来たから

「お疲れ様!」って言えてラッキー♫

 

このまま電車が同じになるのもなんやからコンビニ寄ってゆっくり降りたらまだゆうかちゃんたちおって^^;

わざとゆっくり降りて電車に乗ったんやけど、

西梅田着いて降りたらゆうかちゃんだけおって^^

可愛い私服姿のゆうかちゃんをまた見れてラッキーやってんけど

さすがに気づいてないフリしました(^^ゞ

 

こんなに会うなんてやっぱりゆうかちゃんとボクは‥キラキララブラブキラキラ(´ω`*)

そういえば去年も造船所に向かうタイミングで駅で見かけたんよね^⁠_⁠^

会いすぎやろ💙💙ww

 

 

初日の特典会で物販撮影をしたから📱

最後は可愛いカワイイゆうかちゃんをダウンドキドキ

気合いのポニテキラキラ照れブルーハーツ

 

 

 

ピップたんのw【P】ポーズ^^愛飛び出すハート

 

 

むにむにほんわかブルーハートブルーハート

 

 

舌ペロかわいい😋ブルーハート

 

 

ゆうかちゃん完全勝利です!!💖

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

🎬スーパーガール』公開中!

  SUPERGIRL

 

 

 

 

入場者プレゼントがありました。原作コミックでした📕

 

 

いやぁ〜!素晴らしかった!!

このシリーズで初めて泣けた( ;∀;)

 

本作は賛否分かれてるらしくて、

確かに中だるみしてしまうところはあるけど、 

その分クライマックスは爆上がりするから問題ナシ!

観終わると、中だるみに感じた部分も大切なシークエンスと理解できて

結果的にはこの作品全体の素晴らしさを感じることができました! 

 

昨年の『スーパーマン』は絶賛一色な感じがあってボクも好きでしたが 

なんか煮え切らないところがあったのも確か。

その点今回のスーパーガールはすこぶる自由で^⁠^

ボクはこの『スーパーガール』の方が好きです!!

 

 

 

 

 

 

【核心には触れませんが、ネタバレ含みます】

 

 

 

 

実はこの予告を見ても期待値は上がってませんでした。

スーパーガール=カーラが地球で活躍するシーンがなかったからです。

スーパーマンといえば 地球で圧倒的なパワーをどう使うか?が毎回キモなはず。

人間とクリプトン星人との圧倒的な力の差が物語を生み出してきたはずです。

それが今回は無い。

しかし、今回はそれこそが面白さのポイントやったんです!!

 

 

 

観る前の情報では ワンコ=クリプトを助けるためのお話みたいで🐶

それじゃスーパーヒーローものの意味ないやん、と思いましたが

そこが逆に面白い!

つまり今回はカーラが自由に動く感じ^^

ただし、一見自由奔放に見えても

正しいと思ったことは行動に移すのは従兄のクラークと同じ^^

家族を悪党に殺された少女と出会うことによって

クリプトを救う旅に、その少女の復讐を手伝うという意味が加わることで

ストーリーに大きなテーマが生まれる。

 

 

カーラの場合、少女を助けるというよりは

目の前で困っている少女を放ってはおけないって感じがいい^^

 

その少女と宇宙を旅することになるから

まるでスペースファンタジー星空キラキラ

ヘンな宇宙人もいっぱい出てくるから宇宙人

まるで『スター・ウォーズ』な世界観がスーパーガールの世界線で展開するのが斬新!!

 

宇宙にバスが走ってるのも面白い🚍  ここバス停^^

 

 

 

 

ビジュアルも凄くよく出来てて、

ここは新生DCユニバースへのスタジオの気合いも感じる出来!

 

映像やアクションに不満を言ってる人もいるけどボクは満足!!

暗くてやや分かりにくいアクションシーンもあるけど、

そんなんよくあるコト(笑)

 

アクションのレベルにもCG映像のレベルにもボクは満足しました👍👍

 

 

 

最初の方以外はほぼ賛同します⤵^^

 

 

 

 

 

ボクは42年前に公開された『スーパーガール』が大好きでした⤵

あらためて振り返ると、舞台は地球でも

昔のスーパーガールも地球を救ってるワケじゃないんよね^^

そう思うと、スーパーガールの魅力って

スーパーマンみたいに正義のヒーローとして背負うものがないってところな気がする。

そういう意味では本作は1984年版よりさらに自由^^

 

ヘレン・スレイターの正統派美少女のスーパーガールが大好きやったけど

ミリー・オールコックのはすっぱな感じも実にいい(笑)

どっちかというと個人的好みにはミリーの方が断然近い^^

正統派美人が好きじゃないと言ったら

今の推しメンに怒られそうやけどww

ボクが好きになるアイドルはセンターにいるコじゃなくて、

最初は端にいても徐々にセンターになっていくコなんです。

ミリーにはまさにそんな魅力があるキラキラキラキラ

 

 

飲んだくれてるわ、部屋はちらかってるわで

オレが絶対好きにならないタイプの女やけど(笑)

優しさはある。正しいことをしようという心はある。

それが冒頭から分かるから、

すこぶるだらしなくてもwスグ好きになります(*´ω`*)

 

この序盤が斬新でメチャメチャ面白いぶん、

中盤がまだるっこしく感じるところはあるけど、

ドラマとしては必要なパート。

カーラがクリプトン星人であることをしっかり描いて

ビジュアルのイメージも素晴らしい。

ザック・スナイダー版のスーパーマンも大好きやったけど

クリプトン星のビジュアルイメージは違和感があった。

その点本作のクリプトン星のイメージは完璧といってもいいと思う。

カーラの苦難もよく分かる。

 

 

スーパーヒーロー映画って、まずはキャラ説明から入る場合が多くて

そこがテンポを損なうことが多いんやけど、

序盤にタップリ楽しませておいてから

カーラの身の上を語った展開は上手いと思います。

ただ、そこから現在のカーラもピンチに陥るシークエンスにつながるから

中盤はローな展開が続くのが、賛否分かれてる理由のひとつと思われます。

 

しかし、それがあるからこそのクライマックスのカタルシスはもう最高で、

覚醒したカーラ=スーパーガールのあまりのカッコよさにキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

ボクは思わずウルっときました😥

スーパーヒーロー映画はそれなりに観てきましたが、

そのカッコよさに涙腺が緩んだのは初めてでした。

涙腺が緩んだといえば『スパイダーマン2』のラスト以来やったかもしれません。

 

 

ボクは『ザ・フラッシュ』のスーパーガールも大好きで

サッシャ・カジェも凄く気に入ってたんやけど、

本作のカーラのキャラには合わないからミリーで正解。

ザック・スナイダーのDCエクステンデッド・ユニバースから変わってしまったことを良くは思ってませんでしたが、

これからミリーのスーパーガールが登場するユニバースになるなら楽しみ♫

 

本作は興行的に苦戦してるみたいですが、

ジェームズ・ガンにはこのスーパーガールの素晴らしいキャラをしっかり育ててほしいですね。

興行成績によって軸足を変えるとロクなことになりませんから。

 

 

 

 

 

悪玉に魅力がないのは残念ポイントですが、

その分?!ロボのキャラが立ってるから大丈夫^^

ジェイソン・モモアでかいから(笑)

 

 

ラストシーンはちょい不満やったけど、

来年の楽しみがあると思えばまぁあれもアリ(^^ゞ

 

予告でかかってて最高やったブロンディの『コール・ミー』を使ってないのも不満やけど、

安易にヒット曲に頼らなかったと好意的な解釈もできる^^

ってかあの予告が後付けやったってコトねw

 

 

まだまだ公開は始まったばかりやから

これからお客さんが増えることを期待したいです。

早速ネガティブな投稿をいくつか見かけましたが、

自分の目で確かめましょう!

 

去年の『白雪姫』も二回観に行くほど大好きやったし、

世間の評価なんて当てにならないです。

むしろ批判されてる作品の方がハマる場合も多い(笑)

 

ユーチューバーは話題作の酷評レビューをいちはやくUPすることで再生回数を稼ごうとするので、そういう人たちの言葉を鵜呑みにしないようにしましょう!?(偏見?w)

 

映画の好き嫌いなんて人それぞれで、ボクだって文句言うときもありますが、

公開直後の映画の批判を大っぴらにして興行の足を引っ張る行為が嫌いなんです。

それは結局は映画そのものを滅ぼすことにつながるからです。

 

ボクは本作が大好きです!!!

 

 

グッズの種類が思ったより多かったのも上がった^^

 

 

Wポケットクリアファイル⤵(500円)

中はワンコ(笑)

 

 

A3ポスター⤵(660円)

そのまま立て掛けられてGOOD👍

 

 

ビッグアクリルスタンド⤵(1980円)

台座が泣かせるⓈ笑

 

 

ホンマにジャンボでした(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

愛する者を守るのがヒーロー!!!グッウインク

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

🎬スクリーム7公開中

  SCREAM7

 

 

六作目までのブログです⤵

 

 

 

5作目と6作目が日本では劇場未公開やったから

7作目の公開ははなから諦めてましたが、

なんと(!)10館ほどとはいえ劇場公開!

 

 

関西では大阪難波のTOHOシネマズなんばのみの公開みたいですが、

観に行けるところで公開してくれてよかったです^^

(スクリーン10.11.12は別館になるのでご注意を)

 

あらためてホラー映画と映画館の暗闇の相性は最高♫やと思いましたね^^

 

 

 

 

【おおまかなストーリー・作風、キャスト・スタッフについて触れます】

 

 

 

 

 

いやぁ~!面白かった!!

 

1.2.4作目の脚本を書いたケヴィン・ウィリアムソンが監督ということで、 

シリーズのお約束を押さえた演出をすることは予想していましたが、

R15のワリにはゴアな描写も含めて

全編に渡ってなかなかパワフルな演出で楽しめました♪

そうはいいつつ序盤のドラマ部分がややまだるっこしく感じる部分がありましたが 

それも最後には見事に回収!

 

結果的にはシリーズ中最もドラマチックな作品になっていて

シリーズで初めて感動しました♡

 

 

5.6作目の脚本と本作の原案も手掛けたガイ・ビューシックが

一作目からのファンも、五作目からの新しい世代のファンも楽しめる絶妙な脚本を書いててお見事!!

(『1』と『6』は復習しとくべきやった!)と思いましたね^^ゞ

でも、本作から観ても楽しめるような脚本にもなっていたと思うので

そこもなかなか巧妙やと思いました。

 

ビューシックは傑作『ファイナル・デッドブラッド』の原案・脚本も担当しているので

これからのホラー映画界を担う脚本家として要チェックです!

 

 

 

 

今回はギャラが折り合わず前作に出演しなかった

シリーズのメインキャラクター シドニーを演じるネーヴ・キャンベルが復活するのが最大のポイントでしたが、

ボクは5.6作目のジェナ・オルテガが大のお気に入りやったから

シドニー復活への期待感より、あの主役姉妹が出ないことへの残念な気持ちの方が勝っていました。

 

しかし、いざ観るとキャンベルはさすがの演技でしかも若い!^^

 

一作目から三十年経ったことがしっかり設定に活かされてて、

今までのシリーズにはなかったようなドラマ性を加味。

正直最初はそれがホラー映画としてのテンポを邪魔してしまってるように観えてしまうところもあったんですが、

その ドラマとしての設定がクライマックスのホラー展開で活きてくるから盛り上がる!

 

シドニーを主役に復活させたことで

お約束はしっかり踏襲しながらも、

現代ならではのツールも活用して

そこにフレッシュな面白さまで加えているのが最高!

 

若者たちのキャラが立ってたのもさすがでした。

 

 

ゴア描写もシリーズで一番気合い入ってるんじゃ!?と思うほどのグロさで(^.^;

R18じゃないのが不思議なくらいでしたw

 

 

ゴーストフェイスは実はそんなに強くはなくて

殺そうとしてる相手から反撃を食うことも多いですがw

本作では特に反撃を食らってる感じでww

まるでアクション映画を観てるような面白さもありましたね^^

 

7作目にしてここまでパワフルな作品に仕上げたところに

シリーズ生みの親であるウィリアムソンの気合いを感じましたね!

ウィリアムソンは監督作の『鬼教師ミセス・ティングル』も妙に面白かったので^^

本来は脚本家の彼が監督することに不安はありませんでしたが、

お約束の部分もドラマパートもしっかり描いて、

盟友ウェス・クレイヴン監督へのリスペクトも感じる監督ぶりでした。

 

 

 

 

真犯人が明かされてからの攻防がクライマックスの見せ場になるのもお約束ですが、

一番肝心な決着の付け方が思わず笑っちゃうほどwww最高過ぎました!!!

 

三十年に渡る付き合いのシドニーとゲイルとの友情も熱くて

観終わってみると明確な主張がある作品でした。

 

 

 

 

 

これは“強い女の映画”なんです!!!!

 

男は飾り物にすらなりません(笑)