置き換えダイエットで確実に痩せる方法!
置き換えダイエット をご存じですか?
無理な食事制限やつらい運動はせず
1日2食もしくは1食をダイエット食に変える減量方法です。
今は、さまざまなダイエット方法がありますが
食事制限や特定の食品のみを食べる方法(単品ダイエット)
痩せるサプリを購入したり、サウナスーツで汗を流したり。。。
どれもこれも体を痛み続けそれなりの結果は出ますが
健康的にダイエットが出来ている訳では無くどちらかと言うと
栄養失調、または栄養バランスを崩したダイエットですね。
風邪や下痢で体調を崩し、一時的に体重が落ちるのに
近いと思います。だれも好んで体調を崩してまでダイエットを
したいとは思っていませんよね。
かけた時間や費やしたお金のわりには、
思うほどの効果はあまり得られないと思います。
しかし、置き換えダイエット
は違いますよ。
「本当にこれだけでいいの?」と、逆に不安になるくらいに、
体重はしっかりと落ちていきますよ。
ダイエットに失敗続き人もこれであれば、ちゃんと
継続できると思います。
実際、極端な運動や食事制限を行わないため、
続けやすく、健康的で実践者も多いですよね。
他のダイエットを試したけど続かなかった、
またはリバウンドして元通りになってしまったという人は
ぜひ、この置き換えダイエット を参考に試してみてください。
他でダメだったからと言って、そのままあきらめてしまうのは
もったいないです。
理想のスタイルをゲットできれば、自分に自信も持てますし、
外に出るのが楽しくなりますよ。
本気で取り組めば、きっとあなたにもできるはずです♪
お盆休みを利用して始めて見ませんか!
ここからどうぞ ⇒ 置き換えダイエット
病気にならない生き方とは?
病気にならない生き方があることご存じですか?
まあ、「病気にならない生き方」と言ってもたくさんありますが、
今日お伝えしたいのは、
その中でも特に重要な部分になります。
「病気にならない生き方」の重要な部分とは、ズバリ
体を冷やさないように生活するということになります。
良く寒さと混同されますが、寒いのと体を冷やすのでは
意味が全然違いますよ。
冷えは、すべての病気の原因とも言われているくらいで、
たとえば、雨に濡れて体が冷えたら風邪を引きます。
寝冷えをすると下痢にもなりますね。
これは体が冷えると免疫力が低下するからです。
今の季節、クーラーの冷気をまともに受けて
肩がこったり、頭痛がしたり、倦怠感を
感じたりしますね。全て体の冷えが原因です。
体が冷えて起こる身近な例では、風邪や下痢ですが、
アレルギー、アトピー、糖尿病、肝硬変、腎炎、癌なども
冷えに起因していることがわかっています。
なぜ、体が冷えると免疫力が低下して
体に悪いのか調べたりするときりが無いのですが、
イメージしやすい範囲で簡単に解説しますね。
まず、体が温かければ
体内の汚れを燃焼・浄化させることが出来ます。
燃焼・浄化された老廃物は、汗や尿、便となって体の外に
排泄できるようになるので、きちんと水分補給していれば、
体の外に出すことが出来ます。
しかし、体が冷えていると体内の汚れを浄化できずに
そのまま溜め込むことになります。
また冷えていると血液循環も悪くなり、体に悪い物質が
貯留していきます。
水をたくさん飲んだとしても、うまく循環しなくなります。
そうした結果、肩こりや下痢、むくみなどの症状が現れます。
冷えている状態が長く続けば、
老廃物が体に蓄積されていくので
将来的には、アレルギー、アトピー、糖尿病、
肝硬変、腎炎、癌にもつながることもあります。
このように、体が冷えた状態であると、
どんどんマイナスの循環に陥ってしまって、
エネルギッシュに生活するどころか
病気になってしまう可能性ばかりです。
ですから、毎日の生活の中で体を冷やさない工夫が大切ですね。
体の動かし方とか食べ物、着ている衣服など、体を
冷やさないようにする生活の工夫をお勧めします。
自分自身で健康管理が出来るようになれば、
毎日、朝から晩までエネルギッシュに活動できるようにもなり、
あたなの行動もかわり、計画通りに色々な事が達成できる
ようになりますので、ちょっと意識してみては如何ですか。
ダイエットすると心臓も小さくなるんですね!
9ヶ月前に引き取った87歳のおばあちゃん(義母)、6ヶ月で6kg
置き換えダイエット で減量することが出来凄く元気です。
阪神大震災で家を失い環境が変わった事により、痴呆症が進み
10年以上前から病院で出される栄養ドリンクのみで生活しています。
痴呆症が進むと食欲も全くなくなるんですね。
味覚が鈍感になり、食べ物の味が全く分からなくなるようです。
栄養ドリンクのみでも体重が増え、辛そうでしたので置き換えダイエット
を昨年の11月より始めました。
体重を減らした事により、身体の動きも良くなり、それだけでは無く、
つい先日の健康診断でも痴呆症以外は、すこぶる元気であと10年間は
元気でしょうと太鼓版を押されました。喜んで良いのか複雑な心境です。
レントゲン撮影で心臓が小さくなっている事も判りました。
主治医によると心臓が小さくなっているのは、心臓への負荷が低減出来て
いるので凄く良いそうです。負荷が減ると心臓も小さくなるんですね。
心臓について、ちょっと考えみました。
1日にどのくらい心臓は鼓動しているか判りますか?
約9万回です。
計算式は、60回/分 × 60分 × 24時間 = 86,400回/日となります。
おばあちゃんの場合は、86,400回 × 365日 × 87年 = 約27億回です。
とてつもない数字です。それも一時も休まずですよ。
心臓が休んだら大変ですが!
人の血管の長さご存知ですか?想像を遥かに超える数字ですよ!
隅々の毛細血管まで含めると地球2週分に匹敵する長さ、10万Kmです。
この数字を考えると肥満が血管、心臓に及ぼす影響が凄まじい事が
容易に想像出来ますね。
体重が1kg増えると血管は3km伸びると言われています。
血圧の高い方、動機、息切れを感じる方で、肥満気味の方は自分のため、
家族のために直ぐにダイエットをはじめましょう。
置き換えダイエット がお勧めです。
87歳のおばあちゃんでさえ無理なく出来ましたので。