イタリアンシェフのため息/Piccolo Piazza -237ページ目

ガクアジサイとアジサイ

今日の石神井公園は少し雨模様

梅雨と言えば紫陽花、鎌倉の明月院となりますが

昨日の石神井公園のボート池の紫陽花の写真をアップ。

$イタリアンシェフのため息-ガクアジサイ
ガクアジサイ

$イタリアンシェフのため息-アジサイ
アジサイ

ウニのパスタとホタテのパスタ

昨日の夕食はウニ丼。その残りのウニを使って今日の賄いはウニのパスタとホタテのパスタ。

$イタリアンシェフのため息-ウニのパスタ
ウニのスパゲッティ

ウニ丼の方が好きというより、ご飯はパスタよりすぐれものといつも思っているのですが。

昨夜は、ご飯の上に雲丹をのせて海苔をパラパラ、お醤油をかけて食べるだけ。

一分もかからずに完成。ファストフードの基本中の基本はやはりご飯。

アメリカ産のファストフードに喜ぶ日本人は、やはりアホだと思います。

でも雲丹を食べるならミョウバンに遣っていないのを食べたい。

それとホタテのパスタ。

$イタリアンシェフのため息-ホタテのパスタ
ホタテのパスタ

宇梶 剛士走る、マダム怒る。

昨夜、阿蘇赤牛のフィレ肉を焼いていると

マダムが店の外を見てイライラ

チラット見ると、道路の前に人だかり、

通路の入り口を塞いで何をしているのか


突然、異様に背の高いスーツ姿の男2人が走り抜ける、

店の外に出たマダム、何事かと道路前に行くと

「今だったら、通っても構いませんよ」とスタッフのセリフに

「通っても構いませんよ、でなくて、ここ店の前なんだけど、いつ迄掛かるのかしら!」

どうもドラマの撮影隊が塞いでいた様子。

「挨拶もしないで、いい度胸だね」とは言わなかったようですが

以後、気をつけるように。


走り抜けた異様に背の高い男一人は、宇梶 剛士と判明。

さすがにかっこ良かったそうです、「顔もきれいだし」とマダム。


赤牛の方は、無事に美味しく焼けました。

今回、脂が良く乗っているので焼きが強い方が美味。