札幌 整体 Phact ふぁくと 口コミ評判の理学療法士による本格整体 公式ブログ -8ページ目

札幌 整体 Phact ふぁくと 口コミ評判の理学療法士による本格整体 公式ブログ

札幌駅北口徒歩1分。原因の分析に基づいた本格的施術。口コミ評判が高く、ご紹介や知人からオススメでご来店が多い。札幌の病院に理学療法士として8年間勤務した知識や技術をもとに、様々な代替医療を勉強、進化をつづけます。

おかげ様で口コミで広がっています^^ 札幌駅前 整体・Conditioningサロン 、理学療法士による施術のPhact ふぁくと公式ブログです!!

 

 

 

プロスキーヤーであり登山家、

80歳にして3度目のエベレスト登頂を果たし、最高齢のエベレスト登頂者となった三浦 雄一郎さん。

 

そして、

札幌市手稲区親善大使!

 

 

 

『 どうしたらそんなに健康でいられるんですか? 』

 

『 どうして80歳にもなって、そんなに体が強いんですか? 』

 

4年前のエベレスト登頂時、テレビを賑わせていたのは記憶に新しい。

 

 

 

 

今でも、高齢者の星のような存在。

この方の、過去のエピソードがとても興味深い。

 

 

 

 

 

> 北大の受験直前に「もう北海道には来れないかも」とスキー三昧

 

>26歳、全日本スキー選手権で優勝するも、スキー連盟関係者と対立してアマチュア資格剥奪

 

>34歳、富士山で直滑降に成功

 (この時ブレーキとして使われたパラシュートが、パラグライダーの原型に)

 

>54歳、世界7大陸の最高峰の全峰で直下降に成功

 

>その後、目標を見失い、不摂生な生活。

 身長164 cmに対し体重85 kg超、血圧は200近くまで上がり、不整脈まで出る不健康な状態に

 

>65歳、5年後の70歳でエベレスト登頂を果たすという目標を立て・・・登頂。

 

 

 

 

 

 

ワガママ・・ですよね 笑

一度決めたら、誰の話も聞かない人でしょう。

 

目標を見失い始まった不摂生と不健康。

そこから目標を立て直す。

 

 

 

 

健康だから、登頂できたんじゃなく、

ど〜しても登りたいから、健康じゃないといけなかった。

ということでしょう。

 

その目標に向かう過程を経て、

結果的に備わったのが健康的な身体というコトじゃないでしょうか。

 

 

 

 

 

三浦さんが筋肉ムキムキだからと、

健康になるために筋力トレーニングをしたり、

 

 

山登りは健康にいいのかと、

山登りを始めたり。

 

 

それで健康になれるかと言うと分かりませんが、

なーんか路線が違う気がします。

 

 

もし三浦さんの真似をするのであれば、

どーしてもやりたい事を見つけるということではないかと。

 

 

 

 

 

 

『 将来、歩けなくなるかが心配だから。 』

 

『 猫背はooの病気になりやすいから直したい。 』

 

という不安やネガティブな気持ちから動く。

なんだか、それが当たり前になってきた気がします。

 

 

 

 

「その症状は、ooの病気かもしれません!」

という、不安を煽ってテレビを見続けてしまうようなマーケティング手法に、世間一般の常識までシフトしつつあるような気がしています。

 

 

 

 

 

健康な身体を得たら、何がしたいですか?

 

 

 

 

 

 

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春は梅雨、夏は今ひとつ暑くならず、ついで台風に地震。

 

なんだか今年の北海道は、季節感が今ひとつ感じられな〜い!

そんな人にピッタリのバスツアーを発見しました♪

 

 

 

 

 

 

電気バスで行く絶景の紅葉名所「豊平峡」定山渓鶴雅リゾートスパ森の謳 ランチと温泉

Byクラブツーリズム

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

天気が良ければ紅葉を見て秋を感じるも良し、

 

秋の味覚に舌鼓するも良し、

 

温泉に入ってリラックスするのも良いでしょう♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、

先日 来られた、乳癌で左胸部を摘出して1年経った方。

 

 

「 左肩を後ろに回すと痛い。 」

「 首も回すと痛い。」

「 姿勢も猫背になったようで、ピッとするのが辛い。」

 

 

 

 

 

 

 

この方に、ピッタリのプランを考えたのです。

 

背中を探る旅!首や肩に不調がくる原因は?

 

という、

イマイチ唆られない、ネーミングセンスが今ひとつのプランでしたが、この方にはピッタリだったようです♪

 

 

 

 

 

 

 

仰向けになり膝を立て、

まずは背中や肩甲骨の床へのつき具合、リラックス具合の左右差に意識を向けました。

 

 

 

そこから首を右にゆっくりと転がして戻す動きを繰り返します。

 

「 背中はこの動きにどう参加しているか?」注意を向けてみます。

 

 

 

 

それから左右で比較することで、

なんとも言葉には出来ない”違い"に気づき始めます。

 

背中や肩甲骨が、動きについて来ない方向があるようです。

 

 

 

 

そしておでこの上に右手を乗せて、同じ動きをやってみます。

 

腕と頭を一緒に動かすことで、

背中の動きがより感じやすくなったり、ついて来ない方向があったり。

 

 

 

「肘を右へ動かして行く動き」と意識を変えてみると、また違うものが見えてきました。

 

 

 

 

 

 

 

背中がどうやら一役買っているらしい。

 

この気づきが本人に得られてからは、その後に行った色々な動きはどんどんスムーズになっていきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

来店当初、

「左脇の下 あたりの組織の硬さ」が、胸郭の動きに左右差を作り、それがこの方の背中の動きを制限している。

首や肩を動かそうとする時に、背中がついて来ないから無理がかかってる。

 

という見立て。

 

しかし、一緒に旅する僕の予想を裏切る結末が待っていました。

 

 

 

 

 

 

確かにそこの硬さが動きを制限していたのは事実。

意識を変えて色々動いているうちに、そこの動きはスムーズになっていきます。

 

 

それなのに、

仰向けになって休んだ時に、その脇下あたりの"こわばり”がまた出てきます

 

 

 

 

 

本人も僕も気づかなかった、

『 左腕を床に置くことへの不安 』と、『それをかばう左脇と肩の力み』が、こうした硬さや姿勢に影響する大切な要素として見えてきました。

 

 

 

 

 

リンパ郭清という手術様式から、

左腕に出た若干の浮腫。

 

看護師さんで医学知識を持ち合わせているからこそ強まった、

左腕を守る意識。

 

後から話すと色々と腑に落ちることが。

 

 

 

 

 

 

 

左腕をリラックスして地面に置く

 

という旅へと、プランは変更されていきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「左脇の硬さ」という構造を変えてやろうという手段でもなく、そこに至る「姿勢を正そう」という考えでもなく、この方にとって必要な気づきを提供するガイド。

 

コンテキストベースという考え方について、一緒に旅した僕にも気づきが多い時間でした。

 

 

 

 

 

 

『 不調の改善 』という目的で物事を見ると、決して見えないもの。

 

 

 

台風も地震も、きたという事実は変えられない中、

 

どう生きていこうか、どう楽しもうかと考えるしかありませんね ♪

 

 

 

 

 

 

そして、

写真のないツアーにはやはり唆られませんよ!という事実・・ガーン

 

 

 

 

 

 

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とうきび。

 


 


この"とうきび"という呼び名、北海道ならではの呼び方だと知ってましたか?

 

 

 

 

小さな頃から習慣的にそう呼んでるから、

まさか北海道だけのもとは、道外の方に指摘されるまで、僕は知りませんでした(^^;

 

 

えぇーー、違うの!?

 

てっきり全国共通かと思ってた!って。

 

 

 

 

 

 

習慣とは、自分にとっては当たり前のコト。

 

疑いもしないですよね。

 

 

 

 

 

先日来られた股関節に不調を持つ方も、

ごく単純な習慣が原因でした。

 

"とうきび"が全国区じゃないと知った時の僕の気持ちと同じだったでしょう。

 

 

 

 

えぇーー、本当だ。

 

これがマッスグだと思ってたけど、もう1回やったら痛いもんね!」って。

言ってました。

 

 

 

 

数年前に、右股関節を人工関節に手術をしたという60代の女性。

 

今回は反対の股関節が痛み出して、「とうとう来たか。」と病院に行ったけどレントゲンは問題なし。

 

「どうしても痛いなら、手術しましょうか?」と言われ、逃げてきました・・と。笑

 

 

 

 

 

立って歩くときも、仰向けになって膝を立てた時も、そのまま地面を踏んだ時も。




 

 

 

 

左足を右足に寄せる習慣。

 

立ち上がったり、歩いたりする時にも現れることで、左股関節を内に捻りながら体重を支えることでととなり、股関節の付け根や横の筋肉が悲鳴をあげていたようで。

 

ご本人は「 右を手術したから、今度は反対にキタかと思って不安でした。 」と。

 

 

 

 

 

 

クセを無理やり"正しいところ"に修正するのではなく、

ご本人が自ら気づけるように、いくつかの運動を通して違いを見つけてもらました。

 










とうきび以外の呼び名も経験してもらい、どれが好き?といった感じです。

 

 

 

 

 

とうきび以外の選択肢を得ることで、自身の習慣に気づきが起こりました。



 


当然、もとの習慣はもう無理!!っていうのが身体の反応・不調ですから、他の選択肢を選ぶようになります。

 

それは歩きや他の場面でも意識が向くようになりました。

 




 

 

 

 

 

この方が習慣から抜け出した時に思い出したのは、


右股関節の人工関節の手術後の説明を受けてから、脱臼肢位を気にするようになり、右足が内側に入りすぎないように、左足でストップをかけていた手術後からの習慣だということ。

 

様々な経緯で、当たり前と思っている習慣は変化するもんですね。

 

 

 

 

 

 

 

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今日で2回目のご来店。

サックス持参のお客さま。

 

かっこいい〜ラブラブ!ラブラブ!

 

 

 

 

 

 

 

しばらく前から肘に痛みがあり、

病院に行くとテニス肘と診断され、湿布のみ処方。

 

このまま経過観察で良いとされつつも、

事務のお仕事にも支障が出ていると、ご来店いただいたのは3週間ほど前のこと。

 

 

 

腕橈骨筋(わんとうこつきん)の、

肘関節をまたぐ上腕骨/橈骨近位あたりの筋膜に硬さと痛みがあり、アプローチするとすぐに軽減。

 

うむ、この線でいいらしい。

 

 

良くなったので良し・・

んな訳ないでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

純粋に出てくる、この疑問こそ大事です。

解決しないままでは、再び痛めてしまうでしょうから。

 

 

「 テニスも、していないのになんで!? 」

 

という、

肘を痛めてテニス肘と言われた人の、本質なるその疑問。

 

 

 

 

 

 

 

 

気になっていた親指のこんなクセを、

一緒に探求しました。

 

 

女性に多いこのクセ。

物を持つとき、親指の内側で挟んで持つ。

 

たかが親指、されど親指。

これが手全体の使い方、肘にも影響します。

 

それどころか、

反り腰や、足裏とも関連深い。

 

 

 

 

 

 

 

無意識に行っていることは、それが本人には当たり前。

違うパターンを持ち合わせていないと気づけません。

 

 

こんな風に、

親指の真ん中を使うパターンもやってみます。

 

 

 

 

親指の内側で、紙を引っ張り合うと肘は痛みます。

こんな風に持ってみると痛みません。

 

「 え〜、これで痛くない。。不思議。 」

 

 

 

 

こんな気づきが起こると

「 そいえば、職場でペンを持つとき、ペンの溝が・・ 」なんて、日々の生活での思い当たる節が出てきます。

 

 

『 そうそう、その時に意識してみるといいんですよ♪ 』

 

 

 

 

 

 

 

 

・・あれから3週間。

 

店の相談用LINEに、

「 仕事では気にならなくなったけど、サックスを演奏する時に・・ 」

 

という、クセを作った原因かもしれない話が舞い込みました。

 

 

 

 

 

そこで、重たいサックスをわざわざご持参いただき、僕も学んだ楽しい時間♪

 

 

 

 

https://www.digimart.net/spcl/guide_brass/sax2.htmlよりお借りしました。

 

 

サムフック

と呼ばれる、親指に引っ掛けてサックス全体を操作するフック。

 

ここに掛けて操作する、長年の親指の使い方が、生活全般にも影響していたようです。

 

 

 

後から調べてみると、

サックス奏者には右手親指の不調が多いらしいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

サックスを持ちながら指の使い方を探求する、

いくつかのおまじないを実施しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

写真じゃ違いを分からないでしょう。

この写真じゃ僕もあんまり分からない・・笑

 

 

 

クセと違うパターンも使ってみるから、

クセとの違いを自覚し、意識して使えてくるのです。

 

 

 

 

 

肘の痛みがなくなったばかりか、

苦手だった小指の操作にまで力が入り、右肩の力まで抜けちゃいました ♪

 

 

 

 

 


百聞は一見にしかず。

親指の内側で、なにかを引っ張る。

親指の真ん中で、なにかを引っ張る。


その時の、

腕や背中の使い方を、比較してみてください^ ^

 

 

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クセ(習慣)って、非常に難しい。

 

何が難しいって、

当の本人にとっては 自覚がない事が多いからだ。

 

 

 

 

 

姿勢を正そうとして、"真ん中"と思ったソコがずれていたり、

 

股関節をストレッチしているつもりが、腰を捻ってしまっていたり。

 

 

 

 

そして良かれと思って行うセルフケア。

 

しかし、その方法自体がクセの範疇を超えない事が多い。

 

 

 

 

 

 

 

首の凝りや重だるさを訴えて来られた方に、

毎朝行っているストレッチを見せていただいた。

 

 

 

背骨全体をストレッチしているつもりが、

首と背中は曲がろうとせず、首の付け根ばかりが、折れ曲がるという背中の使い方の習慣

 

 

 

 

 

 

これはストレッチに限ったことではなく、

靴を履こうとした時や、座ってパソコンやスマホを操作する時、料理の時、トレーニングの時。

 

この方のあらゆる生活場面で起こり続けている習慣

 

 

 

そして、その部位に感じる不調

 

 

 

 

 

 

 

 

なぁーんだ、だから痛かったのか♪

 

そんな、

習慣に気づくための関わりが大事なのでしょう。

 

 

 

 

 

 

情報が溢れている世の中。

メディアでたくさんの方法を調べ、実践するよりも、

 

 

 

ほんとうに目を向けたいのは、

同じストレッチを行っているつもりの時に、どんな我流パターンが起こってしまうかという、習慣そのもの。

 

 

 

 

 

つまり『 個別性こそが大事 』

って事でしょうか。

 

大多数向けのこんなブログを含むメディア発信では、中々到達しずらいのです。

 

 

 

 

 

 

 

開脚。

 

前屈。

 

アキレス腱 伸ばし。

 

こんな基本的なものですら、10人10色なのです。

 

 

 

 

 

 

たくさんのことをやるよりも、

1つの動きに色々なバリエーションを試してみてはいかがでしょうか。

 

少しでも自分の習慣に気づけるかもしれません(^^)

 

 

 

 

 

 

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