2月16日は、ある女優の誕生日?
1人は、広島県福山市出身の女優さん西田尚美さん
彼女を初めて見たのは…???
何しろいろいろなドラマや映画に出演されているので、わからん
ドラマは「STANDUP」「GOODLUCK」「瑠璃の島」「キッチンウォーズ」「帰ってきた時効警察」等々を、映画は「ラヴァーズ・キス」「ぷりてぃ・ウーマン」「8月のクリスマスス」「ウィングガールズ」「電車男」「天使ナビィの恋」等々に出演されているのを拝見した
でも、ポイントは自分の好きなゴジラ映画にも出演されているということ
「ゴジラ2000ミレニアム」
彼女の場合、あらゆるドラマそして映画にすべて、順応していしまうということだろうね
マルチ脇役女優というべきだろうか?
そして、彼女は広島県出身の女優さんであるということが、気になる存在であろう
それから、もう1人は香椎由宇
お恥ずかしい事に「かしいゆう」と読めなかった
それが印象に強かったか?
彼女を最初に見たのは、映画「ローレラィ」
この子は男の子かい?とボーイッシュでかっこいい彼女に目がいってしまった
その後、映画「リンダ・リンダ・リンダ」で、自分の好きなブルーハーツの曲を歌い演奏する彼女を見て、また、違う彼女にびっくり
その後、ドラマは「マイボスマイヒーロー」「ウォーターボーイズ」「東京タワーオカンとボクとときどきオトン」「有閑倶楽部」等々、映画「大停電の夜に」に出演されている姿を拝見したが、そのうち、オダギリジョーと結婚されて、ご自身はステップアップされたと思うが、自分の視野からは、はずれてしまった
やっぱり、主役にならないと印象に強く残らないのかなあ
そして、この日誕生日のすべての人に「誕生日おめでとう!!」
(野球)その1 市民球場の映画?
去年の今頃、カープのサイトを見ていたら、「広島市民球場題材に映画」「広島市民球場テーマの映画製作へ」と言う記事を発見
実際は、いろいろあり、製作は暗礁に乗り上げたようだ
その後の進展は見られず、今に至っているらしい
市民球場の取り壊しは、今年の秋頃らしいが…
そのままを残さない限り、市民球場は写真(切手?)や映像でした残らない
はたして、どうなるのだろうか?
遠くに離れてしまった自分ではどうすることもできない
広島育ちの自分には市民球場は故郷だ
いや、自分より早く生まれた兄貴みたいなもの
何にしろ、今の球場を少しでも記憶に残すにはいいチャンスの映画かもしれないのだが…
原爆投下から広島市民に力を与えてくれるようにして出来上がった市民球場今、映像DVDで残っているものは、一応、記録DVD「ありがとう広島市民球場熱き戦いの記録VOL1~3」、奥田民生の2004年スペシャルライブDVD「ひとり股旅スペシャル@広島市民球場」、それを利用した映画「カスタムメイド10.30」(木村カエラ主演)ぐらいか?去年7月から広島県内を中心に撮影が始まり、今年12月に公開と言うことだったのだが…広島東洋カープと広島市民球場を題材に、高齢の受刑者と看守らの交流を描く映画であり、映画の題名は仮題であるが「愛が降る 球場物語」と言っていた
2月15日は、有名な天文学者の誕生日だった
2月15日は、物理学者、天文学者、哲学者であるガリレオ・ガリレイの誕生日だった
(1564年2月15日~1642年1月8日、77才)
ガリレオと言えば、望遠鏡
思い出すのは、40年前に買ってもらったミザール社製の有効径6cmの屈折型望遠鏡
その望遠鏡で、初めて見た月面は衝撃的だった
そして、ガリレオと同じく、木星、土星を見たこと
木星は赤斑が見えたかどうか?土星はリングが見えたかどうか?もう忘れてしまった
それが、宇宙への興味の始まりだったのだろう
そう言えば、最近、夜空を見上げていないなあ
その望遠鏡はまだ家にある
その望遠鏡を持って、息子の小学校にボランティアで行った
望遠鏡で子供達に月面を見せてあげたら、みんな感激していたなあ(付き添いの奥様達も)
40年たった望遠鏡も役に立つことがあるものだ
レンズにもカビが無く
レンズ繋がりだが、40年ものは、祖父にもらった双眼鏡
それは、下の息子に譲った
そして、40年以上(50年ものか?)たっているのが、今は亡き親父が中国新聞のスポーツ新聞記者をやっていたときに使っていたニコンのカメラ(これは、追々話してみよう)
保管してあるが、まだ、使えるだろう(あれぇ、カビ生えてないだろうなあ)
骨董屋でも開けるか?
そして、この日誕生日のすべての人に「誕生日おめでとう!!」
2月14日は、ある女優達の誕生日?
2月14日は福岡出身の2人の女優の誕生日
その1人は、「のりピー」こと酒井法子さん
もともと、歌手としてしか認識はなかった(1980年代を代表するアイドル歌手となっているんだね)
ただし、自分は彼女の曲をあまり聴いたことはなかった。また、のりピー言葉(「マンモスうれピー」など)も使った事がない
後に出演したドラマ「ひとつ屋根の下1,2」の頃はしっかり女優になっていたね
いや~、小雪役が良かった
最終回は、涙を流してしまった
その後は、ブランクを乗り越えて、現在、しっかり、母親役をやっているねえ
「呪怨2」や「予言」などのホラーにも出演しているし、女優酒井法子でよかった
さて、もう1人は、女優の山口紗弥加さん
彼女、自分の記憶ではドラマや映画で主演したことは無いのではないか?と思う
脇役ばかりの女優さんであるが、美人で少し小悪魔的な風貌が、時に主役を上回る
彼女を初めて見たのは、雛形あきこさん主演の「闇のパープル・アイ」であるが、その後、自分の見たドラマ「ふたり」「恋するトップレディ」「僕と彼女と彼女の生きる道」「WATER BOYS2」「anego」「14才の母」「ヤスコとケンジ」「小児救命」等々いろいろな役で出演されている名脇役と言っていいでしょう
でも、特撮映画「モスラ1,2」(3月に日本映画専門チャンネルで特集があるなあ、追々話してみよう)にも、何と小美人役で出演しているのが、自分にとって高得点であろう
役を無理に変えることなく長く小悪魔的存在でいて欲しいもの
そして、今日誕生日のすべての人に「誕生日おめでとう!!」
(閑話休題)その18 13日の…
今日は、みんな、ブログは、「13日の金曜日」で始まるなあ
13日の金曜日は自分にとってラッキーディなのだが、今日は何もなかった
去年の今頃は、人工衛星「きずな」の打ち上げ延期でやきもきしていたのだが、今年は、1月23日にHⅡ-Aロケットで打ち上げられた東大阪宇宙開発協同組合の小型衛星「まいど1号」に載せた小型カメラより画像が届いたようだ
衛星の熱設計はどうやってやったのかねえ
経験があるのだが、あれ、やっかいなんだよね
今日は、春一番が吹いたようだが、暖かくなるのかな?明日は、関東の気温が20℃を越えそうだが…
今年の冬は暖かかったといって良いのだろうか?
黄砂も西日本で観測されたことだし、花粉も本格的になってくるのだろうなあ?
そして、紫外線も強くなってくるのかな?
2月13日は、ある歌手の誕生日(12日と言っている記事もあるのだが…)
そのある歌手とは、「こうせつおいちゃん」こと南こうせつ
おいちゃんも何と還暦だ!
還暦なら、おじいちゃんというべきだろうが、僕らにとっては、いつまでもおいちゃんだろう
南こうせつを語るには、フォークの時代を語ることになるだろう
やれやれ、今度はフォークか?
南こうせつは、元・かぐや姫のリーダー
かぐや姫も今考えると山田パンダ、伊勢正三というそうそうたるメンバー
山田パンダは後にパンダフルハウス、伊勢正三は風を結成する
この頃は、吉田拓郎、井上陽水、荒井由実(今の松任谷由実)、イルカ、松山千春、中島みゆき、グレープ(さだまさし)、海援隊(武田鉄矢)、バンバン(ばんばひろふみ)、山本コータロウーとウィークエンド、泉谷しげる(俳優ではないよ)等々、言い出したらきりがない(追々、年代順に話してみようか)
シンガーソングライターとはこのころから言われ始めたのだろうか?
1975年頃にパーソナリティだったオールナイトニッポンはよく聴いていたもんだ(テープも残っている)
翌日、眠たかったあ
そして、ギターが弾けるやつがうらやましかったねえ
こうせつもジョン・デンバー、サイモン&ガーファンクルの影響を受けているが、自分も同じ
フォークと併用して、カントリーウエスタン(これも追々話すとしよう)が好きだったね
さて、こうせつおいちゃんの曲
かぐや姫時代と言えば「神田川」がベーシックだが個人的には「赤ちょうちん」と「妹」
「妹」は思わず我が妹を思い浮かべてしまう
その後、ソロになったこうせつおいちゃんのコンサートにも出かけたものだ
ソロでは、「夢一夜」や「夏の少女」がベーシックだが、個人的に好きな歌は「たぬき囃子」という歌
シリアスなこうせつおいちゃんの中ではコミックミュージックと言っていぐらいの楽しい曲
等々、上げればきりがないが、おいちゃんの歌には、元気づけられたもの
そんなアーティストはみんなにもあるだろう
そして、この日誕生日のすべての人に「誕生日おめでとう!!」
2月12日は、ある女優さんの誕生日?
2月12日は、榮倉奈々さんの誕生日(彼女もアメブロやっているようだね)
今日はたくさん祝ってもらっているのでしょう
最初、「えいくら」とは読めなかったねえ
彼女を初めて見たのは、主演されたドラマ「ダンドリ」
最初「ダンドリ」の意味がわからなかった
おまけに「えいくら」と読めないし、やたらと背が高い女優(共演の女優は小さかったからか?)だなあという印象があった(ダンドリは「ダンスドリル」の略だということは後でわかった)
その後、主演しているNHKの朝ドラ「瞳」、そして、映画「僕は妹に恋をする」「檸檬のころ」、ドラマ「メイちゃんの執事」を拝見させてもらった
自然体の女優さんだなあと思う(悪く言えば変化がないが…、でも、それでいいではないか)
朝ドラは、あまり評判は良くなかったようであるが、いい勉強をしたと思えばいいのではないか?それに西田敏行さんという大俳優と共演できたことは今後のプラスになるだろう
長澤まさみや新垣結衣のように背の高い女優さんが多数いるが、彼女もその1人だろう
相手の男性を選ぶか、相手が雪舟しなければならなくなるかもしれないが、背の高さを生かした演技もできるだろう
映画「僕の妹に恋をする」では共演の松本潤と愛し合う双子の兄妹という複雑な恋愛映画をこなしていたではないか?(いろいろ批判はあるだろうが)。映画「檸檬のころ」は映画じたいが印象に薄かったかな
鹿児島県出身(育ちは神奈川県のようだが)ということで、小西真奈美、稲森いずみ、加藤ローサなどの女優に続くことになるのだが、ウィキペディア(Wikipedia)では彼女は女優としてではなくモデルとして紹介されているのはまだまだ女優の勉強が必要ということだろうか?今はいろいろもがくことも必要ではないかな?
でも、鹿児島生まれで、薩摩おごじょの血が流れているのであれば、周りに惑わされず、一本心が通った女優あるいはモデルになるであろう
(薩摩おごじょ→鹿児島地方の方言で「鹿児島の女性」のこと。強気で頑固というイメージをもつ「薩摩隼人(鹿児島の男性)」と対比して「薩摩おごじょ」は気だてがよい・優しい・芯が通ったしっかり者)
そして、この日誕生日のすべての人に「誕生日おめでとう!!」
(閑話休題)その15「家電製品」
洗濯機が洗濯の途中止まるので、かみさんがいらいらしている
日曜日、Yの家電量販店に行って見てきたが、いろいろあるもんだ
我が家の洗濯機は、自分が独身時代に購入したものをまだ使っているので古い
S社の洗濯機で一応全自動
購入してから、15年以上になる
そんな話をYの家電量販店の店員に話したら、物持ちが良すぎると苦笑されてしまった(通常は5年、意味は何となくわかる。このことは追々説明しよう)
15年で苦笑なら、一番古いテレビの30年(何とチャンネルがダイヤル式、2011年で使えなくなるが…)、電子タイマーの35年、はどうなるのだろう?ものは大切にと教えられたのだが?
店員は幸いにもY社の方でいろいろ教えてもらったが、我が家の実状を話したら、何故かH社を勧められた
今は、どこの洗濯機も同じようなものだそうだ
でも、電気代がお得なのはY社、水道代がお得なのはH社だそうだ
それで、一番手を出してはいけないメーカは?社だそうだ
なんと正直な人だとつくづく思った
まず、洗濯機を更新するが、次は何かな?
温水器が時々漏電でブレーカーが落ちているから、それかなあ?テレビも危ないし…
そして、2月11日は、発明王「エジソン」の誕生日だそうだ
「Genius is one percent inspiration and ninety-nine percent perspiration.」
(天才とは、1パーセントの霊感と99パーセントの汗である)
昨日(2月9日)は、ある女優の誕生日
2月9日は、女優田中美里さんの誕生日
彼女は、NHKの朝ドラ「あぐり」の主演を務めたことが有名だが、自分はあぐりは見たことはない
では、彼女を何で知ったのか?
やっぱり、自分の好きなコジラ映画でだ
ゴジラに田中美里さんとは、合わないように見えるが、ちゃんと出演されている
「ゴジラ×メガギラスG消滅作戦」「ゴジラ×メカゴジラ」の二つの作品
「ゴジラ×メガギラスG消滅作戦」では何と、対ゴジラ戦闘部隊の戦闘隊長という勇ましい役
「ゴジラ×メカゴジラ」ではちょい役であるが、相反して看護婦役
この二つの作品で相対する役に驚いたもの
ゴジラに出演する女優には好意を持ってしまう自分でした
そして、この日誕生日のすべての人に「誕生日おめでとう!!」
昨日(2月8日)はある作曲家の命日?
2月8日は、日本を代表する作曲家伊福部昭の命日
伊福部昭は、松下奈緒が在学した東京音楽大学にも在籍していて、教鞭をとっていらした方である
しかし、一般には知られていないと思う
そんな人を、クラシック通でもない自分が何故知っているのか?
実は、伊福部昭は、映画音楽もてがけており、特に特撮映画の「ゴジラ」シリーズには深く関与された
その「ゴジラ」が好きな自分が、BGMに流れている曲が気になり、氏を知ったということだ
(特に、「自衛隊」の行進曲が気になった)
以降、「ゴジラ」イコール「伊福部昭」という関係で、氏の作曲された曲を聴きあさり、しまいにはコンサート(1983年8月5日東京日比谷公会堂「伊福部昭・SF特撮映画音楽の夕べ」)にも行ってしまった程
また、「なかなか決まらず難儀していたゴジラ の鳴き声の表現に、コントラバスのスル・ポンティチェロという軋んだ奏法の音を使用することを発案したり(最終的に音響技師が、テープを逆回転させるなどし、完成させる)」などということを後に知って、感心してしまった
1月25日が命日であった円谷英二氏や、この伊福部昭氏のおかげで、なおいっそう、映画ゴジラシリーズに自分がのめりこんでいったと言えよう
でも、最近はその影響で、息子のほうが詳しくなっているかもしれない