☆ワシの終活☆ -657ページ目

3月13日は、元プロ野球選手(カープ)とある女優さんの誕生日

まず、3月13日は、カープのショートストップを務めた高橋慶彦選手(現ロッテ打撃コーチ)の誕生日


「ショートストップエンジェル」高橋慶彦


1970年代後半~1980年代の赤ヘル黄金時代に1番打者として活躍した選手であり、スイッチヒッターで走る赤ヘルを強く印象つけた選手だった


いま、自分がスイッチヒッターであるのも彼の影響かもしれない


そして、もっとも、印象強かったのは1979年に33試合連続安打の日本記録を打ち立てこと


個人成績で、金城や外木場の20勝や山本浩二のホームランキングや打点王とは違った興奮をもたらしてくれた
最近では前田智徳の2000本安打に興奮したものだが


チームの成績そしてチームの優勝は最優先だが、こんな個人記録で興奮させてくれるのもファンとしてはいいもんだ


今のカープからそんな選手が多く出てきて欲しいものだ


そして、3月13日は、女優戸田菜穂さんの誕生日


広島県広島市出身の女優さんであるから、つい応援してしまう


彼女が出演したドラマ「ええにょぼ」「anego」や映画「スカイハイ(劇場版)」「8月のクリスマス」「間宮兄弟」は見たが、一番印象に残ったのはやはりドラマ「ショムニ」だろう


庶務二課の坪井千夏(江角マキコ)に対抗する秘書課の杉田美園役が戸田さんにとって妙に型破りのような役であって印象に残っている


原作が漫画だからそうなってしまうのだろうかな?


最近のドラマ「ジャッジ」「ジャッジⅡ」ではいい奥さん役でなじんでいる


彼女の本当の性格はどうであるかわからないが、奥さん役は一番なじんでいるように思うのだが


でも、もう一度、型破りの役にも挑戦してほしいもの


そして、この日誕生日のすべての人に「誕生日おめでとう!!」(^-^)/


日々感謝感謝!!

Amebaに登録したのはちょうど2年前ですが、ブログを書き始めて、ようやく今日で2ヶ月


年はとっていますが、ブログでは赤ん坊


じじいの独り言と思って書き始めましたが、意外にアクセスがあり、義理だとしてもペタをしていただける人がいるとは思ってもみませんでした


誠にありがとうございます


いい加減なことは書けないと今更ながら思っております


私のブログは付録のようなもので、いつも共通な意識や趣味を持つ人のブログに行っては読ませてもらって、「読みましたよ」とペタをさせてもらってます


コメントなどまだまだできる身分ではないと思っています(少しずつ、やっていますが)


見に行っているブログは、下は高校生から上は私より上の方まで、年齢は広いです


カープファン、ホークスファン、アントラーズファン、バイク好きはもちろんのこと、ペタ返しはもらえませんがアスリートやタレントのブログまで見に行っています


最近、Ameba以外のブログにもおじゃましてます


1日、40~50人の方のブログを読ませてもらっているので、結構年寄りには堪えます


今のところは毎日更新している自分のブログも、いつまで続くのやら


最初、一般公開記事とアメンバー記事の意味がわからず、全部アメンバー記事にしてしまいました


内容を確認して徐々に一般公開に変更してます(1月分は終わりました)


まだ、皆さんのように写真の掲載や色とりどりの文章までにはいきませんが、徐々に進歩したいと思っていますので、いろいろご指導願います


ブログの内容は、基本的に、有名人・著名人の気になった人の誕生日にその人のことと自分の事を振り返って書き殴っています(これも一般公開にかえます。しかし、親族の関係はアメンバー記事にさせていただきます)


後は、野球・サッカー・バイク・ボウリング・映画・科学等々、適当に思った事を書いて行きます


基本的に、ペタ・コメント・書き込み・アメンバー申請・読者申請は、受け付けてます


打たれ弱いので、きついコメントは勘弁願いますが…


基本「来るもの拒まず、去る者追わず」です


今後ともよろしくお願いします


そして、今日誕生日のすべての人に「誕生日おめでとう!!」

(サッカー)その11 ACL!初戦でまさか…(アントラーズ)

サッカー・2009ACL第1線「水原三星ブルーウィングス(韓国)×鹿島アントラーズ(日本)


今日は、大迫のかわりに佐々木がベンチ入り


もちろん、小笠原もベンチ入り


前半、鹿島は積極的な攻撃をするが、後半バテなければいいが…


相手はいくら戦力ダウンと言われていても韓国Kリーグの覇者


FWのエドゥが要注意


ちょっと曽ヶ端が飛び出しすぎかな?危ない場面が…


前半終了間際のセットプレーでゴール前の混戦でクリア出来ず先制を許す


その直後、速攻を受け2点目を許す。要注意のエドゥにシュートされる。この失点は余計


前半終了2対0、前半は鹿島得意の速攻ができなかった


それにしても、2点のアヘッドはきつい


この2点は思った以上に選手をバテさせるだろうな


だから、まず、早い時間に1点を取りたいが…


なかなか、攻撃ができない鹿島


興梠に替えて田代を入れるが、流れがかわらない


そして、本山に替えてついに小笠原


しかし、鹿島は両サイドが動けない


流れも変わらない状態で、また速攻を受けて痛い失点


さらに気落ちしたか、さらなる失点


しかし、内田のセンタリングからマルキが意地の得点


しかし、まさかの大量失点で負け


最後、マルキも小笠原もプレーに怒りがこみ上げていたように見えた


鹿島のサッカーを相手にさせてしまったか?


でも、これで終わった訳ではない


この負けを引きずらず、次のJリーグ(15日Jリーグ第2節vs新潟)もACL(18日第2戦vs上海申花)も戦おう


(試合前の本山雅志選手のコメント)
「しっかりボールを回して、ポゼッションしたい。アウェイの雰囲気にのみ込まれないようにしたい。海外のチームは後半に力を出してくるので、それに気をつけたい。」

(本日のスターティングメンバー)
鹿島 vs 水原三星ブルーウィングス
○鹿島
[GK]21 曽ケ端 準
[DF]2 内田 篤人、3 岩政 大樹、19 伊野波 雅彦、7 新井場 徹
[MF]15 青木 剛、10 本山 雅志、11 ダニーロ、8 野沢 拓也
[FW]13 興梠 慎三、18 マルキーニョス
(61分)興梠→田代、(68分)本山→小笠原、(83分)野沢→佐々木
●水原三星ブルーウィングス
[GK]1 Lee Woon Jae
[DF]2 Jorge Luiz Alves Justino、5 Li Wei Feng、29 Kwak Hee Ju
[MF]6 Park Hyun Bem、7 Lee Sang Ho、8 Song Chong Gug、15 Hong Soon Hak、19 Kim Dae Eui、20 Baek Ji Hoon
[FW]9 Eduardo Goncalves De Oliveira
(78分)Lee Sang Ho→Seo Dong Hyeon、(80分)Kim Dae Eui→Cho Yong Tae、(85分)Eduardo Goncalves De Oliveira→Lee Hyun Jin

(本日の試合結果)
[得点]
鹿島 vs 水原三星ブルーウィングス
前半 0-2
後半 1-2
合計 1-4
[得点者]
○鹿島
89分 マルキーニョス
●水原三星ブルーウィングス
44分 Li Wei Feng、44分 Eduardo Goncalves De Oliveira、81分 Hong Soon Hak、89分 Park Hyun Bem



今日、誕生日のすべての人には「誕生日おめでとう!!」


3月11日は、ある小説家の命日

3月11日は、小説家フレドリック・ブラウンの命日


小説家フレドリック・ブラウンと言っても、誰もわからないだろう


現代アメリカにおいてSFと推理小説の人気作家と言われている


1906年~1972年に生き、66才でお亡くなりになっている


つまり、赤川次郎のように最近の小説家ではない


星新一のようなSF短編小説(ショートショート)が多いので女性でも読みやすいのではないか?


当時は女性雑誌にも紹介されたということだ


そのタッチは、奇抜な着想、奇妙なプロット、ウィットとユーモアとスリリングなサスペンスにSFのタッチということらしいが…


まあ、読めばわかる


フレドリック・ブラウンとは、本屋で立ち読みしていてたまたま出会った小説家だろう


波長があったから、一冊読んだら次から次に読みあさってしまった


自分は、
1962年初版「まっ白な嘘」短編小説17編収録
1963年初版「未来から来た男」短編小説39編収録
1963年初版「73光年の妖怪」長編小説
1965年初版「天使と宇宙船」短編小説16編収録
1966年初版「スポンサーから一言」短編小説21編収録
1969年初版「宇宙をぼくの手の上に」短編小説10編収録
初版不明「発狂した宇宙」長編小説、筒井康隆解説
を読み、今でも所持している


お勧めと言えるかどうかわからないが


星新一や筒井康隆を読める人ならお勧めできよう


3月10日は、ある有名俳優の誕生日だった

3月10日は、今は亡き俳優渥美清さんの誕生日だった


その渥美清さんも3月10日の東京大空襲を経験されている


渥美清さんはいろいろなドラマ・映画に出演されているが、山田洋次監督映画「男はつらいよ」の寅さん=渥美清と言ってもいいでしょう


その寅さん(渥美さん)を知ったのは、やはり、映画「男はつらいよ」


中学の時、ラジオで放送していたる映画「男はつらいよ」のダイジェスト放送を聞いておもしろくなった


「わたくし、生まれも育ちも、葛飾柴又です。帝釈天で産湯につかり、姓は車、名は寅次郎、ひとよんで、フーテンの寅をはっします」という啖呵(たんか)とおもしろい口上に聞き入ってしまったもの


ただ、映画館で「男はつらいよ」は一度も見ず、もっぱら、テレビで見ていたかな


生涯を寅さんとして生きた渥美さんは、山田洋次監督によって、今は良き昭和の風景(ふるさと)といっしょに永遠に映像に残っていくでしょう


時々、映画「男はつらいよ」を見て、日本のそして日本人のふるさとを思い出すものいいかもしれない


そして、この日誕生日のすべての人に「誕生日おめでとう!!」


(戦争と平和)その2 3月10日東京大空襲

「東京大空襲記念日」


この言い方はあまり好きではない


まるでいいことでもあったような感じだ


そして、今月1日は、第五福竜丸が54年3月1日に水爆実験で被ばくし、55年目


広島、長崎の原爆投下後に起き、世界の反核運動に大きな影響を与えた悲劇は風化の懸念が一層強まっている


また、空襲は東京だけではないこと


日本も他国に空襲をしていること


これは、毎年毎年、繰り返し繰り返し言わねばならない


重い話だと避けてはいけない


若者からお年寄りまで、もう一度、何があったか、認識しよう


そして、何故そうなったのか


二度と過ちは繰り返さないように


去年、この日に感じたことをあらためて言い直す


(去年の手記より)


「東京大空襲の事実を知っていても、それがいつだったのかは知らなかった


3月10日がその日であったのはごく最近知ったばかり


自分が関東の人間でないからそうなるのだろうか?


原爆投下の日は広島も長崎も月日どころか時分まで知っているのに


それは自分が被爆二世にあたるからだろう


でも、それはまだいい


東京大空襲や原爆投下ですら、忘れてしまった世代がいる


知らないということは怖いことだ


痛みを知らなければ戦争を語れない


戦争はテレビゲームではない


テレビゲームしか分からない世代が戦争に対して麻痺しないことを望む


さらに大人は平和ぼけせず、あった事実を語りつないでゆかねばならないだろう


もう、64(63)年もたってしまった


忘れてしまったではすまされない」


(スポーツ)その7 Qちゃん「最後の雄姿」

しもうたあ~、昨日(3月8日)G対ホークス戦を見ていて、2009年名古屋国際女子マラソンを見るの忘れとったあ


録画もしていない


あ~あ、高橋尚子ことQちゃんの最後の雄姿を見逃してしもうた


いろいろあったけど、彼女はわれわれに感動を与えてくれたことは確か


ご苦労様でしたと言いたいね


去年の今頃、自分はQちゃんにこんなことを思っていたんだね


(去年の手記より)
「高橋尚子選手は、マラソンの後、何故、あんなに笑顔をふりまくことができたのだろう?

まるでふっきれた笑顔で
普通は悔しさのあまり泣き崩れるように思えるのだが
彼女の涙はあまりみたことはない
人前で涙を見せない強い人なのだろうか
自分を冷静に分析し、失敗したことにはこだわらないのだろうか?
まるで、トライアルの黒山健一を見ているようだ
彼も怪我に泣くが、決してそれを言い訳にしない
今回の彼女の走りは国民の気持ちを一人で背負って走ってしまったように見えた
もういい加減、みんなは彼女を解き放ってあげてはどうか?
優勝、記録更新と色々なことを達成してきた彼女だから、もっと違う目標を持ってもいいのでは?
メジャーに挑戦する桑田の様にマラソンへの恩返しのつもりで今後に望んでもいいし、

フィギュアの荒川さんの様に裏方に回ってもいいし
これからはみんな黙って彼女を見守ろうよ」


そう、これからは、マラソンに恩返しということで貢献して行くこともいいけど、いい恋をしてほしいもの


トーク番組のグータンヌーボで江角マキコさんにずいぶん恋愛のアドバイスをもらっていたからねえ


やっぱり、彼女も年頃の娘さんだから


彼女を暖かく見守ろうよ


そして、この日誕生日のすべての人に「誕生日おめでとう!!」

(スポーツ)その4 モータースポーツ

F1を撤退したホンダは、撤退を発表した昨年の12月以降チームの売却先を探していたが、チーム代表を務めていたロス・ブラウン氏に個人売却することに決まったようだけど…


この人どんだけ資産をもっているのだろう?


チームとしては、まあ、落ち着いてよかった


でも、ホンダカラーは無くなるのだね


三菱自動車も、パリダカから撤退したわけだが、モータースポーツも不況のあおりで寂しくなってきているねえ


ところで、ヨーロッパで頑張っているフジガス(藤波貴久)のFIMトライアル世界選手権はというと?


インドアの世界選手権は去年6戦だったのが、今年も何とか7戦まであるようだ


ただ、フジガスの調子は?表彰台は?ポイントランキングは?


5戦(3月6日ル・カンネ)、6戦(3月7日ミラノ)、7戦(3月14日マドリッド)と目白押しのようだが…


そして、4月(4月4、5日ウェラン城森林公園スタート)にはいよいよ、アウトドア世界選手権が始まる


怪我をして調子を落としていた彼だが、昨日、格段にポテンシャルの上がったマシンを新調してもらって、やる気にはなっているようだね


頑張れフジガス!!


そして、国内で頑張っている黒山健一も頑張れ!!


しかし、今年からJsportsでトライアルが放映されないということは寂しい


フジガスや黒山健一の動画が見れないなあ


そう言えば今日は真壁だったんだよねえ(家から近かったのだが…)


どなたかのブログで、小川友幸選手が優勝したとか?おめでとうございます。今年は小川さんの年か?


なになに、黒山健一は2位で、小川毅士が3位とは?


おや、ところで、野崎史高は?渋谷勲は?


後で調べるか…


そして、この日誕生日のすべての人に「誕生日おめでとう!!」

(野球)その14 涙の理由?(ホークス)

日テレG+で、G対ホークス(ヤフードーム)をやっていた


結果は、5対2で負けてしまった


まあ、Gの投手はグライシンガーだからね、この時期2点取って良しとするか?


ホークスの先発は、大場


昨日の巽と同様、先発のローテーションに入ってもらいたのだが


6回を投げて4失点は合格点まではいかないのか?


ベンチに帰って涙する彼が映り、どうしたものかと?


稲生二世と言われている彼だから、肝っ玉はもっと大きいと思ったいたのだが…


真意がわからないので何とも言えない


でも、今年もエース斉藤和己がいない以上、若い彼も頑張ってもらわないと(渚はどうした?渚は?)


本多がこのところ調子が今ひとつ(ブログでも自身調子を落としていると言っているが…)


城所もカープ戦の2試合だけなのかなあ?


エラーはするが、中西は打撃で頑張っているが…


今年は特に若手の底上げがほしいねえ


王さんもそれを心配していたのだがなあ


この日、誕生日のすべての人に「誕生日おめでとう!!」

3月8日はあるPリーガー(女子プロボウラー)の誕生日

3月8日は、女子プロボウラー吉田真由美選手の誕生日


去年、お子さんを出産されたばかりのママさんボウラーだ


「ボウリングアーティスト」それが彼女だ


小さな体で考えられないパフォーマンスをする


2007年に田町ハイレーンで行われたPリーグ(第7戦)に足を運んだ時に、あらためて生吉田真由美を見たときに感じた感想だ


柔道の谷亮子さんではないけど、小さくたって、ママだって、凄いんだぞ!


そんな吉田さんは個人的に応援している


最近、この近くのボウリング場にもいらっしゃっているようだけど、なかなか足を運ぶことができない


ご自身のHPの日記には沢山のお祝いコメントが寄せられているでしょう


これからも、優勝回数を伸ばして欲しい


小さなかわいいママさんボウラー吉田真由美さん


そして、この日誕生日のすべてのひとに「誕生日おめでとう!!」