☆ワシの終活☆ -656ページ目

(閑話休題)その46 漫画

先日、話したが、無くなるものがあれば、続くものもある


17日、週刊少年漫画である少年サンデー、少年マガジンが、創刊から50周年を迎えた


自分もこの少年漫画のお世話になった一人


どっちかと言うと、少年サンデー派かな


さらに、少年ジャンプをよく読んだ


その当時のサンデーの作品は忘れたけど、ジャンプでは鳥山明の「ドクタースランプ(アラレちゃん)」が始まった事を覚えている


週刊と言うこともあって、毎週購入していたら、積み重ねた漫画が部屋の天井に付いてしまったこともあったなあ


そして、この日誕生日のすべての人に「誕生日おめでとう!!」(^-^)/


(サッカー)その15 ACL、やるなあ大迫!!(アントラーズ)

2009年3月18日 対 上海申花戦


前回出場の本山、興呂、新井場に替えて、今日は小笠原、パク、大迫を起用


今日はホームだけに絶対負けられない


そんな気迫が、この起用にも感じられる


ただ、人が変わることによって、歯車もかみ合わなくなるので、早い時間の得点ができればなあと思う


前半終了間際に、大迫→野沢でゴール


前半、今回失点は無い、得点は1点


まずまずではないか?


後半はより攻撃的に行かないとね


後半、動きがさらに良くなったアントラーズに対して、上海申花がいらいらして、ファールが多くなる


ただ、動きがいいだけ、得点にならないのが残念


まだ、大迫やパクの動きが全体にマッチングしていないか?


と思っていたら、マルキが飛び出しでドリブル、そして、大迫へパス、ゴーーーール!!!!


1ゴール、1アシストは、上出来


やるなあ大迫


それから、今まで、外国人はブラジル人だけだったが、パクは始めての韓国人


名良橋みたいな存在になるかな?


パクにせよ、大迫にせよ、新しい血はアントラーズによい起爆剤になるかもしれない


ホームに帰って、アントラーズらしさが戻ってきた


結果、2対0で、アントラーズの勝ち!!!


さあ、次は、3月22日にJリーグ戦第3節サンフレッチェ戦、ホームで!


(本日のスターティングメンバー)
鹿島 vs 上海申花
○鹿島
[GK]21 曽ケ端 準
[DF]2 内田 篤人、3 岩政 大樹、19 伊野波 雅彦、35 パク チュホ
[MF]15 青木 剛、40 小笠原 満男、8 野沢 拓也、11 ダニーロ
[FW]34 大迫 勇也、18 マルキーニョス
(75分)ダニーロ→田代、(80分)大迫→増田、(85分)マルキーニョス→佐々木
●上海申花
[GK]22 ZHANG CHEN
[DF]3 MARK DANIEL MILLIGAN、5 DU WEI、6 YANKO HRISTOV VALKANOV、13 CHENG LIANG、14 CHEN LEI
[MF]8 CHEN TAO、15 SHEN LONG YUAN、16 YU TAO
[FW]10 MAO JIAN QING、11 HERNAN BARCOS
(65分)SHEN LONG YUAN→YIN XI FU、(65分)YU TAO→LI GANG、(87分)CHEN LEI→SUN JI

(本日の試合結果)
[得点]
鹿島 vs 上海申花
前半 1-0
後半 1-0
合計 2-0
[得点者]
○鹿島44分 野沢 拓也、80分 大迫 勇也

(野沢 拓也選手のコメント)
(先制ゴール)はコースはなかったけど、ずらして打った。大迫がいいパスを出してくれたので決めるだけだった。(大迫のことは)ここまで一緒に練習してきて、プレースタイルも分かっている。簡単に出してくれれば、次のプレーができると声をかけていた。キープもできるし、大迫の持ち味が良く出ていた。(相手はかなりハードに来たが)アジアでは当たり前。ファウルも取らないし、そういう面で勝たないと第1戦のような結果になってしまうし、新潟戦もそうだった。こういう試合をやれば、1つ1つ勝ちにつながっていくと思う。
(アントラーズサイトより)


そして、この日誕生日のすべての人に「誕生日おめでとう!!」('-^*)/



(気象・宇宙)その3 宇宙のモーニングコール

去年3月12日宇宙飛行士の土井隆雄さんが乗るスペースシャトル「エンデバー」が打ち上げられた


「エンデバー」は、12日の打ち上げその日に国際宇宙ステーション(ISS)にドッキングした


その「エンデバー」の乗組員は13日早朝にゴジラ(松井じゃないよ)の足音と叫び声で目を覚ましたという


宇宙にゴジラ?


なんだそれは?


実はこれは、映画「ゴジラ対スペースゴジラ」(1994年)のテーマ音楽とアメリカのロックバンド「ブルー・オイスター・カルト」の「Godzilla」を各乗組員に向けた目覚めの音楽としてジョンソン宇宙センター(ヒューストン)の管制室から、「エンデバー」の船内に流したもの


しかし、何故「ゴジラ」?


どうやら、乗組員の多くはゴジラを見て育ち、打ち上げ前にも皆で一緒にゴジラの映画を見たと言うから笑っちゃう


ゴジラマニアの自分としては、ゴジラが宇宙的な人気になったのが嬉しい


今回、スペースシャトルの若田宇宙飛行士は「ラジオ体操の歌」で目覚める


この歌、他のクルーには受けたのかなあ?


今回の若田さんは、「ゴダイゴ」のファン(年代が同じ位なのでうなずける)で、「ゴダイゴ」のCDをシャトルに持ち込んだということ


シャトル作業は、「モンキーマジック」や「銀河鉄道999」を聞いてやるのかな?


そして、若田さんは、ある缶詰もシャトルに持ち込んだという


防災向けとしてテレビでもよく紹介されている「パンの缶詰」だそうだ


このパンの缶詰は、(株)パン・アキモトと言う会社が製造元である


この会社、創業60年を越える老舗で、那須高原にあるパン屋


自分も去年知ったのだが、まだ、食していない


宇宙で食べるパンの缶詰の味はどんなもんだろうか?


また、(株)パン・アキモトの名が売れるのかなあ


名が上がって売り切れる前に、我が家も防災用に購入するか?


そして、この日誕生日のすべての人に「誕生日おめでとう!!」(^-^)/

(バイク)その3 違反

薬を飲んで運転するのは違反?


道路交通法第66条では、「何人も、(中略)過労、病気、薬物の影響その他の理由により、正常な運手ができないおそれがある状態で車両等を運転してはならない」とし、第117条の2の2第5号では「3年以下の懲役又は50万円以下の罰金に処する」としている


これ減点にはならなくても、罰則は飲酒運転より厳しいのでは…


ついうっかりでは、すまされない


詳しくは、JAF MATE 3月号「薬と運転」


そして、この日誕生日のすべての人に「誕生日おめでとう!!」(^-^)/


(気象・宇宙)その1 いぶき

若田宇宙飛行士が搭乗するスペースシャトル「ディスカバリー号」が無事打ち上げられたようだね


日本では、今年1月、種子島宇宙センターからH-2Aロケットによって、温室効果ガス観測技術衛星GOSAT(愛称「いぶき」)と言う衛星が打ち上げられている


このいぶきは、高度666キロメートルの軌道をまわり、全地球を網羅する5万6000地点を3日ごとに巡回し、各地点の二酸化炭素とメタンの濃度をくまなく測定してゆく


今まで、二酸化炭素やメタンなどの温室効果ガスの濃度を測定する地点の数は、全世界で300に満たず、空白域が多かった


それが全域カバーできるのだ


しかも、抽象的な数値表現で分かりづらい温室効果ガスの分布が、画像化され一般公開される(期日は未定)


台風の様子を衛星写真で見るように、温室効果ガスの様子を映像で見れるようになる


世界のどの地域にどれぐらいの温室ガスがあるのかということが一目でわかる


また、地球温暖化に対する人々の認識がかわるだろう


世界の天気などの天気予報の時間にこの画像を出してみるのもおもしろいと思うのだが…


そして、この日誕生日のすべての人に「誕生日おめでとう!!」('-^*)/


3月16日はある女優さんの誕生日

3月16日は今話題の女優木村多江さんの誕生日


多江さんは、個人的に好きな女優さん


彼女のことは2月21日のブログにも紹介しましたが、今年、映画「ぐるりのこと」で、日本アカデミー賞主演女優賞を受賞されました


「誕生日おめでとう」と言うと共にあらためて「受賞おめでとうございます」と言いたい


彼女のブログ「木村多江 色の時感」はたまに更新されるのだが…


彼女を始めて知ったのは、黒川智花と沢村一樹共演のドラマ「雨と夢のあとに」


脇役で自分を捨てた男を何年も待ち続ける幽霊の役だったけど、重要な役所でした


篠原涼子主演のドラマ「アンフェア」では、夫と娘を殺された上自分も射殺される役


唐沢寿明主演のドラマ「白い巨塔」では末期がんに侵されるも病院を追い出される役


時代劇「大奥」では不義の恋に溺れて流罪になる役


堂本剛主演のドラマ「ホームドラマ!」では第1話で事故死する役


竹ノ内豊主演のドラマ「氷の世界」では恋人を奪われた上で川で溺死する役


そして、ホラードラマ「リング」「らせん」では、なんと山村貞子役


となんとまあ幸薄い役が多いこと(その他、いろんな役をこなされているんだけどね)


薄幸の女優と周りから呼ばれて、ご自身は「日本一の薄幸女優になる!」と明言されている(トーク番組より)


でも、それぞれ存在感があるんだよね(これ個人的な意見)


彼女はもともと舞台出身だからなのだろうか?あるいは日本舞踊の名取(「幸多」薄幸とは正反対)でもあるから?


そんな彼女が、今回の映画「ぐるりのこと」で、初主演


いきなり日本アカデミー賞主演女優賞を受賞したのだから愉快ではないか


彼女と同じとは言えないが、最近、30才前後で、CMやモデルから女優に挑戦している吉瀬美智子さん(モデル、CM)や青山倫子さん(CM)がいるが、そういう人たちが活躍するのもいいではないか


現在、彼女は、一児の母でもある


ママさん女優として、さらに、いろんな役に挑戦し、活躍してもらいたいなあ


そして、この日誕生日のすべての人に「誕生日おめでとう!!」('-^*)/


3月15日は、ある俳優とあるPリーガー(女子プロボウラー)とある若手女優さんの誕生日

3月15日は、俳優森次晃嗣の誕生日


と言ってもわからないだろう


「ウルトラセブンのモロボシ・ダン」と言えばいいか?


ウルトラセブンは1967年~1968年だからねえ


生まれてねえよと言う人が多いかな?


私の幼少の頃のヒーローです


ウルトラセブンの後、森次さんはいろんなジャンルのドラマに出演されているが、登場されるたびに「あっ、ウルトラセブンだ」と思ったのは、自分ではないはず


水戸黄門にも度々出演されていたが、最初、不思議な感じがした


「ウルトラセブンが、ちょんまげしている」なんてね


それほど、ウルトラセブンの印象が強かったのだと思う


2007年に放映された「ULTRASEVEN X」に、当時ウルトラセブンで共演されたひしみゆりこさん(この方は後々話そう)と久々に出演をされた時は、思わず感動した


自分がおじさんであることをすっかり忘れていたね


ひしみゆりこさんも、当時幼少だった自分にとっては、永遠のヒロインだったのかもしれない


サユリストにとっての吉永小百合さんのように…(と言ってもわからないか?)


日本アカデミー賞を取るような俳優さんではないかもしれないが、ウルトラセブンを見た人間にとってはそれに匹敵する俳優さんだと思っている


みなさんにも、世間でのトップスターではないけど、自分にとってトップスターの俳優さんはいるだろうね



3月15日は、女子プロボウラー清水弘子の誕生日


彼女を知ったのは、Pリーグで


貴重な左投げなので、Pリーグで「魅惑のレフティ」と言うキャッチフレーズもついている


彼女の凄いのはアマチュア時代全日本ナショナルチームのエースとして活躍していたのだが、その実績が評価されて、過去に1人しかいない実技免除の特例で2005年にプロ入りしていること


さらに、プロ入りして4年間で、13回の優勝を重ねているのも凄いなあと思う(もっと凄い人もいるのだろうが…)


このままの優勝ペースでいったら、何勝するのだろうか?


日本記録に挑戦してもらいたいもの


彼女、地元に帰るとお母さんと共同経営しているパブで接客もこなしているいう多才ぶり


他の女子プロボウラーとはひと味違うね


また、Pリーグで見てみたい



3月15日は若手女優北乃きいちゃんの誕生日


彼女はAmebaでブログやっている(チイサナkieのモノガタリ)ので、誕生祝いのコメントが殺到していることでしょう


しかし、「北乃」という名前も、「きい」という名前もインパクトはあった


そんな彼女を知ったのは、ドラマ『ライフ』


いきなり、いじめられ役


最初、共演していた関めぐみに興味があったのだが、あまりに彼女の役が体当たりの役だったので、興味が沸いたのだった(同じく共演していた福田沙紀もこの時興味を持つ)


その後、ドラマ「太陽と海の教室」、映画「ユビサキから世界を(2006年)」、「幸福な食卓(2007年)」(初主演)を見て、おもしろそうな女優さんだなと思うようになる


映画「ポストマン(2008年)」、「ラブファイト(2008年)」(主演)、「ハルフウェイ(2009年)」(主演)
等と彼女の主演の映画はまだ見ていないが、これからの女優ではないかなと思う


今年から来年、彼女がどのように変わるのか、楽しみ



そして、今日誕生日のすべての人に「誕生日おめでとう!!」(^O^)/



(サッカー)その14 まだ歯車がかみ合わないか?(アントラーズ)

この試合は見たわけではないので、サイトの情報を見て判断


先日の完敗を引きずらねばいいがと思っていたのだが


結果は、2対1で、鹿島の負け(T_T)


相手はFC東京に快勝した3トップの新潟


アウェーにもかかわらず、攻撃は鹿島の方が手数が多かったのではないかと思われる


ただ、両サイド(内田、新井場)の働きはどうだったのだろう


両サイドを崩して、興梠、マルキがキープして、ゴールを狙う、そうなっていたのだろうか?


各個人の体調が悪いわけではないと思う


ちょっとした、歯車の食い違いそして、自信喪失かな?


ACLも、J1もまだ1敗


くよくよしてもしょうがない


小笠原も復活、大迫もデビュー


次は、カシマでACL上海戦


サポーターの後押しがあるから、今度こそ、歯車がかみ合うだろう



2009年3月15日 対 アルビレックス新潟戦


本日、東北電力ビッグスワンスタジアムで行われた新潟戦は、前半早々に2ゴールを決められる苦しい展開となりました。後半開始から小笠原選手、田代選手が入るなど、2点を取り返そうとしたアントラーズですが、結局、ロスタイムの岩政選手が決めたゴールだけに終わり、1-2と悔しい敗北を喫しました。しかし、75分に大迫選手がリーグ戦初出場となる途中出場を果たし、キレのいい動きを見せるなど次に向けて明るい材料もありました。次は水曜日カシマで行われるACL上海戦。今度こそ、勝点3を共に手にしましょう!!


(本日のスターティングメンバー)
鹿島 vs 新潟
○鹿島
[GK]21 曽ケ端 準
[DF]2 内田 篤人、3 岩政 大樹、19 伊野波 雅彦、7 新井場 徹
[MF]15 青木 剛、10 本山 雅志、11 ダニーロ、8 野沢 拓也
[FW]13 興梠 慎三、18 マルキーニョス
(45分)新井場→小笠原、(45分)興梠→田代、(75分)本山→大迫
●新潟
[GK]1 北野 貴之
[DF]17 内田 潤、5 千代反田 充、6 永田 充、29 ジウトン
[MF]15 本間 勲、10 マルシオ リシャルデス、7 松下 年宏
[FW]11 矢野 貴章、16 大島 秀夫、9 ペドロ ジュニオール
(75分)大島→チョウ、(89分)松下→千葉


(本日の試合結果)
[得点]
鹿島 vs 新潟
前半 0-2
後半 1-0
合計 1-2
[得点者]
○鹿島89分 岩政 大樹
●新潟9分 矢野 貴章、12分 ペドロ ジュニオール


(内田 篤人選手のコメント)
(背中を痛めたのは)大丈夫。問題はない。(ACL水原三星戦から連敗して)今はそういう時期になってしまった。我慢の時期かも知れない。失点するのに慣れていないので、余計がっくり来ている感じがする。やることがやれれば勝てるけど、それがうまく出来ていない。
(大迫 勇也選手のコメント)
負けて悔しい。(監督からの指示は)有三さんの周りにいてボールに触ること、そしてどんどん仕掛けていけと言われました。1点取れれば、流れが変わるかと思ったけど、それができなかった。もっと仕掛けてシュートを打ちたかった。(リーグ戦デビューとなったが)負けたので、悔しいです。
(伊野波 雅彦選手のコメント)
もう少し前に蹴っても良かった。立ち上がりが良くなく、失点したのは水原三星戦と同じでそこを立て直さないといけない。DFラインでどうこうよりも、前でボールが収まるようなプレーを後ろでも考えないといけない。後半は良かったけれども、良く考えてプレーしないといけない。
(アントラーズサイトより)


第2節結果
3月15日(日)
新潟2-1鹿島
広島2-3大宮
3月14日(土)
大分1-0京都
浦和3-1F東京
神戸2-1川崎F
柏1-1千葉
清水0-0横浜FM
山形0-0名古屋
G大阪4-1磐田
(sports-niftyより)


今日、誕生日のすべての人に「誕生日おめでとう!!」(^-^)/

(閑話休題)その43 また、無くなる!

14日のダイヤ改正で、東京と大分・熊本を繋ぐ、ブルートレイン「富士・はやぶさ」が廃止


去年の今頃も、ブルートレインの廃止があった


そこに当たり前にあったものが、いざ無くなるとなんでこんなに切ないのだろう?


国産旅客機YS-11が無くなり、新幹線0系が無くなり、広島市民球場も無くなろうとしている


古いものが新しいものにとって変わることは喜ばしいことなのだが…


また、昭和が一つ無くなるのだなあ


半世紀働いてきたので自分にとっては、兄弟がいなくなるような気がする


去年(3月12日)の手記
「新幹線の速さや深夜高速バスの安さには対抗できず、また、3種類の寝台列車(ブルートレイン)がJRのダイヤ改正に伴い、14日夜の運行を最後に引退するらしい
残すところ10種類となるらしい
鉄道ファンには残念なことだろう
自分は最近は利用していないけど
昔、幼少の頃、上京した時に、乗った覚えがある
窓から見えた夜空に蠍座がくっきりと見えていたのが未だに思い出される
社会人になって、バイク友達が遠く宮崎から訪ねて来てくれて、帰りにブルトレに乗って帰って行ったのを思い出す。もう会うことはないが、彼女はどうしているだろうか?
(読売新聞より)」


あ~あ、いかんいかん、そうやって、過去にばかり執着しては…


過去は整理するもの


前に進まないと…


年寄りが止まっていたら、ついてくる若者の行き場がなくなるではないか…


でも、今は頭の整理、充電させてくれ


そして、今日誕生日のすべての人に「誕生日おめでとう!!」(^-^)/

(スポーツ)その6 DHCガールズインターナショナル

題名だけ見れば、ファッションショーや化粧品のショーのように思えるのだが…


これは、ボウリング大会である


野球がWBCの国際大会で盛り上がっている時に、品川プリンスボウリングセンターでは、3月6日~8日まで、女子ボウリングの国際大会が行われた


世界各国の名だたる強豪を集めて行われたDHCカップGirlsインターナショナルチャンピオンシップ2009 だ


ボウリングにもワールドカップはあるのだが、この国際大会はまた違ったもの


2007年から、世界テンピンボウリング連盟(WTBA)、アジアボウリング連盟(ABF)、財団法人全日本ボウリング協会、社団法人日本プロボウリング協会の公認で、始まったもので、まだ、新しい


野球のWBCみたいなものかな?


そして、WBCのように2007年の初代女王は、日本人でナショナルチームのメンバーだった宮城鈴菜(その当時18才?)がなり、さらに、2008年も女王は日本人で、ナショナルチームのメンバーだった大石奈緒がなる
残念なことに2009年の女王は、日本人にはならなかったけどね


このDHCカップGirlsインターナショナルチャンピオンシップは、プロも出ているのだが、まだ、優勝には手が届かない


来年は、維持でも日本の女子プロが女王になってほしいもの


さらに、この大会に名を連ねている選手は、2005年に発足したPリーグ(追々話すとしよう)の女子選手が多い
2007年の宮城鈴菜、2008年の大石奈緒もそうだ


Jリーグのようにリーグ制を行うと、レベルを上がるのだろうね


来年は、この世界大会も見に行きたいものだ


そして、今日誕生日のすべての人に「誕生日おめでとう!!」(^-^)/