☆ワシの終活☆ -649ページ目

(サッカー)その24 ドロー(アントラーズ)

(この試合は見たわけではないのでサイト情報で判断しました)


2009年4月25日 対 モンテディオ山形戦


結果、1対1のドロー


小笠原選手が累積警告で出場停止


司令塔がいない状態でどういう試合をしたのか?


前半、互角な状況から、PKをマルキが決め先制するが


後半は息切れなのか?油断したのか?山形に押し込まれて、同点にされる


その後、増田、大迫、遠藤と投入するが効果あったのか?


小笠原のいない今日はドローで良かったのか?悪かったのか?


(本日のスターティングメンバー)
鹿島 vs 山形
○鹿島
[GK]21 曽ケ端 準
[DF]2 内田 篤人、3 岩政 大樹、19 伊野波 雅彦、7 新井場 徹
[MF]15 青木 剛、35 パク チュホ、10 本山 雅志、8 野沢 拓也
[FW]18 マルキーニョス、13 興梠 慎三
(61分)本山→増田、(72分)興梠→大迫、(81分)野沢→遠藤
●山形
[GK]1 清水 健太
[DF]20 小林 亮、3 レオナルド、23 石井 秀典、13 石川 竜也
[MF]16 キム ビョンスク、19 秋葉 勝、17 佐藤 健太郎、11 北村 知隆
[FW]15 長谷川 悠、9 古橋 達弥
(66分)北村→宮沢、(72分)秋葉→宮本、(81分)佐藤→渡辺


(本日の試合結果)
[得点]
鹿島 vs 山形
前半 1-0
後半 0-1
合計 1-1
[得点者]
○鹿島25分 マルキーニョス
●山形52分 長谷川 悠


(内田 篤人選手のコメント)
もったいない。もっと点が取れるかと思った。ゴールが決まってから、こっちの運動量が落ちてしまった。自分たちが落ち着いてやれば、もっと出来たと思う。
(パク チュホ選手のコメント)
今日はある程度、相手が後ろで守ることは想定していた。後半に失点してからバランスが悪くなった。ドローという結果は悔しい。
(青木 剛選手のコメント)
失点はセットプレー崩れで、1人DFが足りなかった。試合を通してゲームは支配できたが、山形はDF、中盤でしっかりブロックを作って守っていた。アウェイだが、勝ちに来たので結果は望んでいたものではない。連戦なので今日の反省を活かしていかないといけない。
(アントラーズモバイルより)


そして、この日誕生日のすべての人に

「誕生日おめでとう!!」

(^~^)

(野球)その83 さあ大変だ!(カープ)

(この試合は録画で見ました)


心配したことが現実になった!


先発メンバーに栗原の名前が無い!ベンチスタートらしいが…


今日一日の休養で回復すればいいが長期となると、貧打のカープにあっては大変な打撃になる


多分、それを見込んでマエケンを初戦に持ってきたのだろう


この初戦も本来ならエースのルイスが先発のはずだったと思う(復帰の具体的な日にちは未定、ブルペンでピッチングを始めたらしいが…)


エースと主砲を欠いた状態でどこまで戦えるのだろう?


三試合パーフェクトピッチングしているマエケンでも、今日は調子はいまいちになる(5回被安打6、奪三振2、2四球、4失点、でもエースとなる人間ならもうひとランク上の技術を身につけないとね)


そんな時は打線が援護しないといけないのだが、決定打が無い(8安打打つが10三振、うち天谷が3三振)、Tの先発能見が良かったと言えばそれまでだが…、のらりくらりにやられたか?


試合は、4対0で、完封負け!!


よほどチームが団結してチーム野球をしないと後の2試合大変なことになるぞ!


「気分を変えて」なんて精神論の段階ではない!マンパワーの注入が必要!


危機感はもたないとだめだが、このことで各人が萎縮してもらっても困る(特にカープの選手はおとなしいのでこのことが心配、ばかになるやつがほしい)


新外国人を獲得したようだが、新人(二軍)を含めて、新しい血の注入を早めないと、あかんぞ!


しかし、東出の初回の走塁そして打撃(3安打)はすばらしい!みんながこの気持ちを持たないとね


4/24 18:00
広島-阪神
マツダスタジアム
 123 456 789 R
神210 010 000 4
広000 000 000 0
勝:能見 2勝2敗0S
敗:前田健 2勝2敗0S
■投手
(阪神) 能見
(広島) 前田健、 林 (6回表)、 ドーマン (8回表)、 青木高 (9回表)
(得点経過)
1回表 1-0 新井 カウント2-2からレフト犠牲フライ
1回表 2-0 桜井 カウント2-2からライトへヒット
2回表 3-0 関本 カウント2-1から変化球をセンタータイムリーヒット
5回表 4-0 金本 レフト前タイムリーポテンヒット
(RCC携帯サイトより)


それでも、この日誕生日のすべての人に

「お誕生日おめでとう!!」

(・∀・)

(野球)その84 やはりそうか!(ホークス)

(8,9回しか見ていないのでサイト情報から全体を判断しました)


細かい野球ができないと接戦はものに出来ないと思っていたのが当たってしまった


結果、3対2で、ホークスの逆転負け!


先発和田は6回までパーフェクトピッチング、7、6回に崩れたが、先発の役割は果たしたと思う
(7回2/3を、被安打5、9奪三振、1四球)


その後をリリーフした水田がいけない、やってはいけない失点を与えている


最近、リリーフが役割を果たしていないので、逆転負けという状態を引き起こしている


いいときはいいのだがねえ、安定しないねえ


そして、打線は沈黙したが、取れる時に得点しなければ接戦には勝てない


確かに、相手投手が良かったと言えばそれまでなんだが…


特に、バントや犠打にあたるものを当たり前だがきっちりできないとねえ、プロなんだから


今日も勝てる試合だった


この言葉を繰り返したくない


次は岩隈相手、点は取れないだろうから、細かい野球が必要!


先発新垣は気を引き締めて!



先発メンバー
4月24日 東北楽天戦 ヤフードーム 18:00
【東北楽天】
1番 遊 渡辺直
2番 二 内村
3番 右 中島
4番 一 セギノール
5番 指 山崎武
6番 三 中村紀
7番 左 リック
8番 中 鉄平
9番 捕 嶋
  投 永井
【福岡ソフトバンク】
1番 二 本多
2番 遊 川崎
3番 左 松中
4番 指 小久保
5番 中 長谷川
6番 一 田上
7番 右 柴原
8番 捕 高谷
9番 三 森本
  投 和田
4月24日 東北楽天戦 ヤフードーム
楽|000 000 120 3
ソ|100 100 000 2
▼投手
【勝】永井(2勝0敗0S)、【S】グウィン(1勝0敗1S)
【負】和田(1勝2敗0S)
▼4月25日予告先発
ソフトバンク:新垣
楽天:岩隈
(福岡ソフトバンクホークス携帯公式サイトより)

それでも、この日誕生日のすべての人に

「誕生日おめでとう!!」

(^-^)/

(閑話休題)その61 不審者情報

茨城県教育委員会は、保護者に向けての携帯版の不審者情報を配信している


去年の3月もあの荒川沖駅連続殺人事件の前に起こった殺人事件の情報が携帯に届いた


今年も不審者情報は相変わらず届いている


先日も以下のような情報が入った


「本日の午前中,???に盗難車を乗り捨てた二人組が逃走中との連絡が入りました。学校では生徒に注意するよう指導しておりますが,ご家庭でも気をつけるようご配慮くださいますようお知らせいたします。」


「警察署から,先ほどお知らせしました逃走中の二人組が確保されたとの連絡がありました。ご協力ありがとうございました。」


このように犯人の逮捕に至るものはいい


いまだに、逮捕に至っていない凶悪犯罪の犯人もまだいるのだ


考えてみれば、あのオームの逃走犯もまだ捕まっていないではないか?


いつも、公民館に張り出されている顔写真で思い出す


殺人事件の件数は減っているらしいが、その内容が年々凶悪になっているのが心配である


携帯に警察・教育委員会の不審者情報が入ってくるといつもびくっとするようになった


いつからこんな世の中になったのだろうか?



そして、この日誕生日のすべての人に「誕生日おめでとう!!」(^-^)/

(音楽)その2 吉田拓郎6年ぶりのアルバム

吉田拓郎6年ぶりアルバムが初登場で6位 (日刊スポーツ)
歌手吉田拓郎(63)が約6年ぶりに発売したオリジナルアルバム「午前中に…」が、27日付オリコンアルバムチャートで初登場6位にランクインした
これまで、アルバムトップ10入りの最年長記録は、昨年1月、小田和正が「自己ベスト2」で1位を獲得した際の60歳4カ月。今回、拓郎は63歳1カ月で、最年長記録を更新した」

昨日、テレビとネットを検索していたらこの記事


今月3日に63回目の誕生日を迎えた吉田拓郎がアルバムを出していたのは知らなかった


しかも、オリコンアルバムチャートで初登場6位にランクインしたのは驚き


やっぱり、拓郎は根強い人気があるのだなあ


自分も拓郎の曲を聴いて育った世代


吉田拓郎と言えば「結婚しようよ」「旅の宿」「落葉」そして「襟裳岬」かな?


これもいい、でも自分にとっては人生を語った歌
「明日に向かって走れ」
「今日までそして明日から」
「人生を語らず」
「唇をかみしめて」 
(広島弁で歌ってます)


そして、ちょいと変わっていていい歌としては
「青春の詩」
「老人の詩」
「せんこう花火」
「人間なんて」


さらに、
「たえこMY LOVE」
「元気です」
「となりの町のお嬢さん」
「風の街」
「伽草子」
「夏休み」等々、数え上げればきりがない


ギター片手にがなりあげる、拓郎の姿が思い浮かぶ


チャンスがあれば、歌詞をブログに載せてみるか?


この日誕生日のすべての人に

「お誕生日おめでとう!!」

('-^*)/

(野球)その81 悔しいなあ(ホークス)

(この試合は見たわけではないのでサイト情報から判断しました)


結果、6対7で、ホークスのさよなら負け、悔しい(T_T)


多分、摂津が一番、その気持ちが強いだろう


前回のロッテ戦のデッドボール押し出し負けに続く、プロの洗礼となる


これからの彼の長い選手人生でこんなこともある


二度と同じ過ちを繰り返さないように力をつけろよ


しかし、勝てる試合だったなあ


先発大隣は不安定な投球で失点は重ねるが大崩れしない(しかし、調子があがらないなあ)


失点すれば、打撃陣が、松中、小久保、田上の援護射撃で、逆転する


打線がつながっている証拠


唯一誤算だったのは、2番手・森福、3番手・久米が共に制球を乱して失点してしまったこと


どうしたのかなあ?(?_?)


リリーフが崩れると勝てる試合も落としてしまう


次は楽天相手に和田が先発


気持ちを入れ替えて、楽天をたたこう!


(先発メンバー)
4月23日 北海道日本ハム戦 東京ドーム 18:00
【福岡ソフトバンク】
1番 二 本多
2番 遊 川崎
3番 指 松中
4番 一 小久保
5番 中 長谷川
6番 捕 田上
7番 右 柴原
8番 左 井手
9番 三 森本
  投 大隣
【北海道日本ハム】
1番 二 田中
2番 中 森本
3番 右 稲葉
4番 左 スレッジ
5番 三 小谷野
6番 指 二岡
7番 一 ヒメネス
8番 捕 大野
9番 遊 金子誠
  投 武田勝
4月23日 北海道日本ハム戦 東京ドーム
ソ|000 231 000 6
日|001 300 201X 7
▼投手
【勝】宮西(2勝0敗0S)
【負】攝津(0勝2敗0S)
▼4月24日予告先発
ソフトバンク:和田
楽天:永井
(福岡ソフトバンクホークス携帯公式サイトより)


この日誕生日のすべての人には

「誕生日おめでとう!!」

(^O^)/

(野球)その82 投手陣様々!!(カープ)

結果、2対0で、カープの勝ち!!


打線の効果的な2点??を、先発齋藤、横山、永川が守りきったという試合かな


先発齋藤は7回を被安打1、奪三振5、無四球、無失点の堂々のピッチング


マエケン、篠田に続け!カープ投手王国の復活の為に


さて、打線だが、4四球を選んで7安打、まではいいが、肝心なところで三振


で、気づいてみれば10三振


横浜の投手が良かったと言えばそれまでだが?ほんとうかい?


しかし、栗原の腰の状態が気になる


明日は大丈夫か?


昨日の試合もそうだったらしいが、8回代打で石井がバッターボックスに入るとライトスタンドもレフトスタンドも彼に向かっての敵味方もない個人への応援に変わるのを見て、あらためて、彼の人柄なのだなあと思ってしまったね


さて、次はマツダスタジアムで、阪神戦


もう、金本にやられるなよ!


4/23 18:00
横浜-広島
横浜スタジアム
 123 456 789 R
広000 010 100 2
横000 000 000 0
勝:齊藤 1勝1敗0S、S:永川 0勝2敗6S
敗:ウォーランド 0勝2敗0S
■投手
(広島) 齊藤、 横山 (8回裏)、 永川 (9回裏)
(横浜) ウォーランド、 那須野 (7回表)、 真田 (7回表)、 吉川 (9回表)
(得点経過)
5回表 1-0 天谷 1-1からライトオーバーのタイムリー2ベースヒット
7回表 2-0 梵 1-0からセンターオーバーのタイムリー3ベースヒット
(RCC携帯サイトより)


この日、誕生日のすべての人に

「お誕生日おめでとう!!」

(^-^)/

(閑話休題)その64 JET STREAM


2月25日のブログでFMラジオ番組「JET STREAM」で有名なパーソナリティ城達也さんの話をした


最近は、感度が良好である関係でBAY FMを聞くことが多い


最近よく聞いている番組は
番組パーソナリティ齋藤リサさんの「POWER BAY MORNING」(木曜、金曜5:00~8:51)
番組パーソナリティ帆足由美さんの「BAY SIDE FREEWAY」(日曜13:00~16:51)
番組パーソナリティ小林克也さんの「ビートルズから始まる」(日曜18:00~19:00)


だが、今月1日より、「JET STREAM」の機長(パーソナリティ)が新しくになっていることは知らなかった


城達也さんがお亡くなりになって、最近は「JET STREAM」(TOKYO FM)を聞くこともなかった


その新機長は、俳優の大沢たかおさん


最近は主に映画で大活躍されているので好きな俳優さんの1人だ


新機長の大沢たかおさんでテイクオフしている「JET STREAM」(TOKYO FM)に久々にチューニング(化石化している言葉だ)してみようか?


ところでTOKYO FMは感度があったかなあ?前は千葉に住んでいたからなあ


(FM局「TOKYO FM」、「BAY FM」の入らない方にはさっぱりわからないことで申し訳ありません)


そして、この日誕生日のすべての人に

「お誕生日おめでとう!!」

(^_^)v


<< わし の ひとりごと >>-20090422チゴユリ

4月22日は、元広島東洋カープ監督の誕生日

4月22日は、元広島東洋カープ監督古葉竹識の誕生日


古葉さんの選手時代は知らない


1975年古葉さんがルーツ監督から監督を引き継いでから、古葉監督と成るときから知っていると言っていいだろう


それまではカープの低迷時代である


根本陸夫監督(1972年46歳)、別当薫督(1973年53歳)、森永勝也監督(1974年40歳)と受け継がれてきて、当時古葉さんは39歳


青年監督と言って良かっただろう


コーチ時代は三塁コーチスボックスにいたが、監督になられても、その場所で監督業を行われたのは新鮮だった


監督が選手といっしょにクランドにいることが不思議だったのかもしれない

(その後、バットケースの後ろに背後霊のごとく位置されたのは有名)


ジョー・ルーツ監督の後を継いで、快進撃を見せ、忘れもしない10月15日の対巨人戦(後楽園球場)で球団創設初優勝をもたらした


その後も機動力を活かした緻密な野球で1979年、1980年、1984年とチームを3度のリーグ優勝・日本一に導いたわけだ


その古葉さんが大洋(現在の横浜)在任時獲得した選手が実は石井琢朗


石井選手はこんな縁でカープに来たのかもしれないね


そして、この日誕生日のすべての人に

「お誕生日おめでとう!!」

(^∇^)

(サッカー)その23 5ゴールで圧勝(アントラーズ)

(この試合は見ることができなかったのでサイト情報から判断する)


2009年4月22日 対 シンガポール・アームド・フォーシズFC戦


結果、0対5で、アントラーズの圧勝!!


普段、4-4-2のシステムであるアントラーズが、4-3-3の超攻撃型のシステムにしたのは、今日の試合はホームであり、絶対勝ちたいという気持ちの表れだろうか?


その効果もあってか、5ゴール!!


興梠2ゴール大迫1ゴールでFWが結果を出した


興梠はもう少しでハットトリックだったようだね


しかし、大迫は結果をだすねえ


野沢の先制点はアントラーズ国内、国際あわせて公式戦1500ゴール目!!!


今日の5ゴールは見たかったなあ


今日は、後半、マルキと内田を交代して、休めさせることができて良かった


さあ、次のACLは、5月5日、ホームで、水原三星にリベンジだ!!


(本日のスターティングメンバー)
鹿島 vs シンガポール・アームド・フォーシズFC
○鹿島
[GK]21 曽ケ端 準
[DF]2 内田 篤人、3 岩政 大樹、4 大岩 剛、7 新井場 徹
[MF]35 パク チュホ、40 小笠原 満男、8 野沢 拓也
[FW]13 興梠 慎三、34 大迫 勇也、18 マルキーニョス
(57分)野沢→本山、(57分)内田→増田、(68分)マルキーニョス→佐々木
●シンガポール・アームド・フォーシズFC
[GK]14 SHAHRIL BIN JANTAN
[DF]4 MOHAMMAD HAFIZ BIN OSMAN、3 KENJI ARAI、16 BENNETT DANIEL MARK、21 ZULFADHLI BIN ZAINAL ABIDIN
[MF]6 MASAHIRO FUKASAWA、7 AHMAD LATIFF BIN KHAMARUDIN、18 PARK TAE WON
19 MUSTAQIM BIN MANZUR AHMED KHAN、10 JOHN WILKINSON
[FW]9 ALEKSANDAR DURIC
(76分) MUSTAQIM BIN MANZUR AHMED KHAN→RAZALEIGH BIN KHALIK、(88分)AHMAD LATIFF BIN KHAMARUDIN→SYED KARIM BOM SYED HUSSIN


(本日の試合結果)
[得点]
鹿島 vs シンガポール・アームド・フォーシズFC
前半 2-0
後半 3-0
合計 5-0
[得点者]
○鹿島29分 野沢 拓也、38分 興梠 慎三、50分 小笠原 満男、54分 大迫 勇也、74分 興梠 慎三


(興梠 慎三選手のコメント)
今日はアピールしたいと思っていたので、それができて良かった。ボールがきたらどんどん前に行こうと思っていた。立ち上がりは苦戦したけど、1点入ったら自分たちのペースになった。いっぱいチャンスはあったけど決めきれなかったので、それも決められたら良かった。次の試合でも絶対に勝ち点3をとりたい。
(小笠原 満男選手のコメント)
良い試合ができたかなと思う。(興梠選手の1点目のアシストについて)あれはパスです(笑)。今日はカウンターと10番をケアするのが役目だったけど、停滞した時は前に行って変化をつけれればと思っていた。あと2試合もきちんと勝ちたいし、特に水原はアウェイでやられているので、次のホームではきっちりと勝ちたい。
(大迫 勇也選手のコメント)
立ち上がりをもっと集中して入れれば良かった。今日は真中で起点を作るように考えていた。ちょっと戸惑う部分もあったけど、だんだん慣れてきた。今日はチャンスがあっても決めきれなかった場面もあったので、そういうところでも決めきれるようになりたい。次もチームの力になれるように少しでも点を取れるように頑張りたい。
(アントラーズモバイルサイトより)


そして、この日誕生日のすべての人に

「お誕生日おめでとう!!」

(*゜▽゜ノノ゛☆