(音楽)その2 吉田拓郎6年ぶりのアルバム
「吉田拓郎6年ぶりアルバムが初登場で6位 (日刊スポーツ)
歌手吉田拓郎(63)が約6年ぶりに発売したオリジナルアルバム「午前中に…」が、27日付オリコンアルバムチャートで初登場6位にランクインした
これまで、アルバムトップ10入りの最年長記録は、昨年1月、小田和正が「自己ベスト2」で1位を獲得した際の60歳4カ月。今回、拓郎は63歳1カ月で、最年長記録を更新した」
昨日、テレビとネットを検索していたらこの記事
今月3日に63回目の誕生日を迎えた吉田拓郎がアルバムを出していたのは知らなかった
しかも、オリコンアルバムチャートで初登場6位にランクインしたのは驚き
やっぱり、拓郎は根強い人気があるのだなあ
自分も拓郎の曲を聴いて育った世代
吉田拓郎と言えば「結婚しようよ」「旅の宿」「落葉」そして「襟裳岬」かな?
これもいい、でも自分にとっては人生を語った歌
「明日に向かって走れ」
「今日までそして明日から」
「人生を語らず」
「唇をかみしめて」 (広島弁で歌ってます)
そして、ちょいと変わっていていい歌としては
「青春の詩」
「老人の詩」
「せんこう花火」
「人間なんて」
さらに、
「たえこMY LOVE」
「元気です」
「となりの町のお嬢さん」
「風の街」
「伽草子」
「夏休み」等々、数え上げればきりがない
ギター片手にがなりあげる、拓郎の姿が思い浮かぶ
チャンスがあれば、歌詞をブログに載せてみるか?
この日誕生日のすべての人に
「お誕生日おめでとう!!」
('-^*)/